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9290件の議事録が該当しました。

該当会議一覧(1会議3発言まで表示)

2019-08-05 第199回国会 衆議院 厚生労働委員会 1号

――――――― 委員の異動 八月五日  辞任         補欠選任   塩崎 恭久君     小林 史明君   丹羽 秀樹君     高村 正大君   岡本 充功君     近藤 和也君 同日  辞任         補欠選任   小林 史明君     塩崎 恭久君   高村 正大君     丹羽 秀樹君   近藤 和也君     岡本 充功君     ――――――――――――― 八月一日  介護

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2019-08-05 第199回国会 衆議院 厚生労働委員会 1号

第百九十八回国会内閣提出、医薬品、医療機器等の品質、有効性及び安全性の確保等に関する法律等の一部を改正する法律案  第百九十六回国会、吉田統彦君外九名提出、介護・障害福祉従事者の人材確保に関する特別措置法案  第百九十六回国会西村智奈美君外九名提出、保育等従業者の人材確保のための処遇の改善等に関する特別措置法案  第百九十六回国会阿部知子君外九名提出、産後ケアセンターの設置の推進のための児童福祉法

冨岡勉

2019-08-05 第199回国会 衆議院 議院運営委員会 2号

第百九十八回国会衆法第二〇号)   二、文部科学行政基本施策に関する件   三、生涯学習に関する件   四、学校教育に関する件   五、科学技術及び学術の振興に関する件   六、科学技術研究開発に関する件   七、文化芸術、スポーツ及び青少年に関する件  厚生労働委員会   一、医薬品、医療機器等の品質、有効性及び安全性の確保等に関する法律等の一部を改正する法律案内閣提出、第百九十八回国会閣法第五四号)   二、介護

高市早苗

2019-06-26 第198回国会 衆議院 議院運営委員会 34号

遠藤利明君外八名提出、衆法第二〇号)   二、文部科学行政基本施策に関する件   三、生涯学習に関する件   四、学校教育に関する件   五、科学技術及び学術の振興に関する件   六、科学技術研究開発に関する件   七、文化芸術、スポーツ及び青少年に関する件  厚生労働委員会   一、医薬品、医療機器等の品質、有効性及び安全性の確保等に関する法律等の一部を改正する法律案内閣提出第五四号)   二、介護

高市早苗

2019-06-26 第198回国会 参議院 財政金融委員会 14号

中止を求め  ることに関する請願(第五八号外七六件) ○消費税増税を中止し、五%に戻し、生活費非課  税・応能負担の税制にすることに関する請願(  第六〇号外二二件) ○消費税増税の中止、税の集め方の抜本的見直し  に関する請願(第一〇五号外三一件) ○不公平税制を正し、富裕層・大企業に応分の負  担をさせ、国の責任社会保障財源を増やすこ  とに関する請願(第二一九号外四〇件) ○消費税によらない介護保険

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2019-06-26 第198回国会 参議院 厚生労働委員会 19号

) ○患者負担を増やさないことに関する請願(第二  四号外二五件) ○七十五歳以上の医療費負担の原則二割化反対に  関する請願(第三二号外七四件) ○じん肺とアスベスト被害根絶に関する請願(第  四六号外一七件) ○ゆとりとやりがいのある保育現場の創出等に関  する請願(第五三号) ○食品衛生監視員大幅増員、最低賃金時給千五百  円を目指すことに関する請願(第一一九号外三  一件) ○保育医療介護

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2019-06-26 第198回国会 衆議院 厚生労働委員会 23号

の改善、介護従事者の処遇改善等に関する請願初鹿明博紹介)(第二七三七号)  国の責任でお金の心配なく誰もが必要な医療介護を受けられるようにすることに関する請願志位和夫紹介)(第二七三八号)  パーキンソン病患者生きる希望を失うことなく治療に専念できる環境の整備に関する請願桝屋敬悟紹介)(第二七四三号)  ウイルス性の肝がん・重度肝硬変患者への支援と治療薬開発、肝炎ウイルス検診促進に関

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2019-06-26 第198回国会 衆議院 厚生労働委員会 23号

内閣提出、医薬品、医療機器等の品質、有効性及び安全性の確保等に関する法律等の一部を改正する法律案  第百九十六回国会、吉田統彦君外九名提出、介護・障害福祉従事者の人材確保に関する特別措置法案  第百九十六回国会西村智奈美君外九名提出、保育等従業者の人材確保のための処遇の改善等に関する特別措置法案  第百九十六回国会阿部知子君外九名提出、産後ケアセンターの設置の推進のための児童福祉法及び社会福祉法

冨岡勉

2019-06-25 第198回国会 衆議院 本会議 32号

国民の関心は、年金制度であり、医療介護であり、子育てなのであります。私たち日本維新の会は、九年前に結成された地域政党が大阪で実現してきた改革実績を基礎に、人口減少、少子高齢化時代にふさわしい、もっと自由で安心な社会を提案してまいります。  万年与党と万年野党国会議員たちが芝居小屋の中で遊んでいる間に、大阪を舞台に、世界は激動の時代を迎えようとしています。

足立康史

2019-06-25 第198回国会 衆議院 本会議 32号

同時に、多くの高齢者に共通する不安は、医療介護です。健康な間は、少ない年金を何とかやりくりして暮らしていくことができても、病気になったときにきちっとした医療が受けられるのかどうか、体が不自由になったときに必要な介護が受けられるのかどうか、この不安が日本社会を覆っています。  こうした不安に応えるため、私は、先日の党首討論で、総合合算制度の早期導入を提案しました。

枝野幸男

2019-06-25 第198回国会 衆議院 本会議 32号

一つの世帯で、医療介護、更に障害福祉保育サービスも同時に受けることになるケースが多々あります。その場合、自己負担が積み重なり、最低限の医療介護すら受けられない事態が生じてしまいます。  これを避けるために、医療介護、障害福祉サービスなど複数の自己負担の合算額に、年金を始めとする世帯収入に応じて上限額を設ける総合合算制度の創設を提案しています。社会保障の自己負担の軽減策です。  

長妻昭

2019-06-24 第198回国会 参議院 本会議 29号

さらには、介護保険料も三分の一軽減いたします。  重要なことは、実行で、結果なのですよ、皆さん。  安倍内閣は、この六年間で正社員を百三十万人以上増やしました。民主党政権時代はどうだったか。増えるどころか、何と五十万人も正社員が減っていた。あの時代、仕事をしたくても見付からない。若者を始め多くの皆様がつらい思いをしていたのであります。  

三原じゅん子

2019-06-20 第198回国会 参議院 環境委員会 10号

また、しつけなどの飼い主教育の重要性も指摘されているほか、動物を介在した介護福祉教育に関する活動も盛んになってきており、これらの活動の充実に向けて、愛玩動物看護師の役割が大変重要となってきております。  こうした状況を踏まえ、愛玩動物看護師国家資格化を図るため、本案を提出した次第であります。  次に、本案の主な内容について御説明申し上げます。  

秋葉賢也

2019-06-19 第198回国会 参議院 本会議 27号

是非、安倍総理には、介護離職ゼロだけでなく児童虐待死亡ゼロを宣言していただき、全力でその目標に向かって努力していただきたいと思います。  もちろん、国が全ての虐待に対応できるわけではなく、国でしかできないことは何か、国と都道府県市町村との役割分担を見直していくことが大切です。  今回の法案はそのための第一歩になるものではありますが、残された課題も多くあります。  

東徹

2019-06-19 第198回国会 両院 国家基本政策委員会合同審査会 1号

ですから、大切なことは、例えば、年金が少ない方につきましては最大年六万円の給付を行っていく、あるいは、無年金者の方々、大変でありますから、この無年金となる原因である給付の払込みの期間を二十五年間から十年間に短縮することによって無年金者の数を減らしていく、あるいは、高齢者の皆さんにとっては介護保険料は大きな負担でありますから、この介護保険料のいわば負担を軽減をしていくということを、しっかりと私たちは対応

安倍晋三

2019-06-19 第198回国会 両院 国家基本政策委員会合同審査会 1号

年金の範囲の中で一定の医療介護が受けられる総合合算制度というものについては、全く答えをスルーされました。これについては、いっとき導入の方向で話が進んでいたものが、軽減税率導入の財源にするためにこれは実施をされないという流れになってきたということも付記をしておきたいというふうに思っております。  

枝野幸男

2019-06-18 第198回国会 参議院 厚生労働委員会 18号

川田龍平君 住宅に、医療介護保育という、生きていくために必要な、最低限必要なインフラを、この二千万という数字そのものよりも、なぜ、その数字を聞いただけで国民が不安になるような今の社会の方がおかしいんです。見直すべきは、資産形成の仕方より、間違った政策によってそういう社会をつくってきた今の政権の方を見直すべきなんです。  

川田龍平

2019-06-14 第198回国会 参議院 本会議 26号

それどころか、リストラや過労死子育て教育介護の負担、病気などで、かつて中間層と言われた人々を含めて、誰もが貧困に陥ってしまう社会の立て直しこそ政治に問われていました。  二〇一四年の消費税八%増税を契機に、増税前に比べ実質家計消費は年二十五万円も落ち込み、実質賃金は年十万円も低下しています。

仁比聡平

2019-06-13 第198回国会 参議院 厚生労働委員会 17号

今回の改定で、児童福祉司を二千二十名増やすというふうなことが計画されておりますけれども、数だけ増やせばいいという話ではなかろうというふうにも思いますし、当然、そこに見合った資質をどう備えさせていくのかというふうなことがまた次の課題にもなってくるわけですけれども、突き詰めて言いますならば、介護保険成立したときに介護社会化ということがよく言われました。

小川克巳

2019-06-11 第198回国会 参議院 厚生労働委員会 16号

介護福祉士は七年、十年でランクを付けましたけれども、五年でいいのかなと。  そこで、研修のことについてなんですが、この研修というものは、私から言わせると、五年しか経験のない人がその研修で一体何を求められるのか、どういうことを考えておられるのか。非常に大きな問題ですよね、児童虐待の問題、児童の抱える問題、保護者の抱える問題。五年で経験のある人にどういう研修を考えておられるんですか。

足立信也

2019-06-11 第198回国会 衆議院 東日本大震災復興特別委員会 4号

恐らく、どこの地域人材不足であるという、特に福島においてはそれは深刻であると思っておりまして、ただ、これは介護有効求人倍率等を見ますと、首都圏、また特に都市部、非常に高いものがありまして、厳しい状況の中でどこまで派遣できるかという、全体のボリュームからふやしていかなければいけないと私も考えて取り組んでいるのですが、なかなかそこがふえていかないという苦しい状況があります。  

高木美智代

2019-06-11 第198回国会 衆議院 東日本大震災復興特別委員会 4号

また、町長の方々からは、特養などの介護施設についても、帰還している住民の約四割が高齢者であることから、病院とあわせて特養などの施設への運営支援が必要であり、継続してお願いしたいということでございました。この運営支援についての今後の対応について伺いたいと思います。  また、あわせまして、介護福祉人材の確保策についても要請がありました。

高木美智代

2019-06-11 第198回国会 衆議院 東日本大震災復興特別委員会 4号

特養等の介護施設における運営支援の継続を求める、この点と、さらには、応援職員の派遣人数の実績が低調であった、これから改めて周知が必要であるという、この点についての二点だというふうに理解しております。  まず一点目でございますけれども、避難指示が解除された区域に住民の方々が安心して帰還し、生活できるためには、介護サービス提供体制の確保が大変重要であります。  

渡辺博道

2019-06-11 第198回国会 参議院 環境委員会 9号

また一方で、住居、除染問題のほか、社会インフラにつきましては、医療介護福祉サービスが不安や、商業施設などが元に戻りそうにないを理由とする方も多いというふうに伺っております。  復興庁といたしましては、帰還を希望される方が安心して帰還できるよう、医療介護商業施設などの生活環境の整備も重要と考えており、関係省庁と連携いたしましてしっかりと対応してまいりたいというふうに考えております。

小山智

2019-06-10 第198回国会 参議院 決算委員会 10号

東徹君 介護離職ゼロを目指していくということですが、二千人、本当に私は十万人という中から考えたら少ないなというふうに思うわけですけれども。  総合的な対策を進めていくと今おっしゃられましたけれども、総合的な対策の中に一つ、両立支援等助成金という項目の中に介護離職防止支援コースというのがあるんです。

東徹

2019-06-10 第198回国会 参議院 決算委員会 10号

その一つに、介護離職ゼロというのがあります。我が国では年間十万人程度の方が介護を理由にこれは仕事を辞められている状況にあるわけですけれども、これが、安倍総理が介護離職ゼロということを目指すと言われてから一向に変わらないわけでありますが、これ、本気で介護離職ゼロを達成しようと思っておられるのかどうか、改めてお聞きしたいと思います。

東徹

2019-06-10 第198回国会 参議院 決算委員会 10号

内閣総理大臣安倍晋三君) 高齢化が急速に進む中で、家族介護現役世代は大きな不安を抱いています。介護のために仕事を辞めなければならない、やりがいを諦めなければならないような社会は、これはあってはならないと考えておりますし、また、何人かの方々からお話も伺いました。実際に介護のこの大変困難さを抱えておられる方々からお話を伺いました。  

安倍晋三