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44055件の議事録が該当しました。

該当会議一覧(1会議3発言まで表示)

2019-06-26 第198回国会 参議院 厚生労働委員会 19号

実現への建設産  業における公正な賃金・労働条件の確保に関す  る請願(第一八六九号外三〇件) ○ウイルス性の肝がん・重度肝硬変患者の支援と  治療薬開発、肝炎ウイルス検診促進に関する請  願(第一八七一号外二三件) ○要支援サービスの保険外し、負担増の介護保険  制度改悪を中止し、安心できる介護保険制度を  求めることに関する請願(第二一七五号外三件  ) ○ハラスメントも長時間労働もない社会、人間

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2019-06-26 第198回国会 衆議院 厚生労働委員会 23号

支える介護・福祉の拡充に関する請願(中島克仁君紹介)(第二六三四号)  公正な賃金・労働条件に関する請願(田村貴昭君紹介)(第二六三五号)  同(中島克仁君紹介)(第二七六一号)  てんかんのある人とその家族の生活を支える啓発に関する請願(塩川鉄也君紹介)(第二六三八号)  保険でよりよい歯科医療を求めることに関する請願(近藤昭一君紹介)(第二六三九号)  セクハラ・パワハラ、長時間労働をなくし、人間

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2019-06-25 第198回国会 衆議院 本会議 32号

しかし、これは、私自身も含めて戦後生まれの人間にとっては当たり前のように感じられますが、決してそうではありません。近代以降、明治も大正も昭和も、我が国は我が国が当事者となる戦争を行ってきました。初めて、平成の三十年間、そうしたことがない平和の時代を過ごしたのであります。  しかしながら、その平成の終わりに、立憲主義に反する解釈改憲で集団的自衛権の一部行使容認という暴挙がなされました。

枝野幸男

2019-06-24 第198回国会 参議院 本会議 29号

総理は、金融庁は大ばか者と激怒したとの報道を問われ、私はめったに激怒しない人間として、自民党では大体こう理解されていると述べられました。めったに激怒しないということは、ごくたまに激怒するということではないですか。その方が怖いんですよ。だから、怒られる前に役人たちはそんたくするんじゃありませんか。  ちなみに、このとき、大ばか者と言ったかどうかは直接答えていないじゃありませんか。

白眞勲

2019-06-21 第198回国会 衆議院 本会議 31号

古代ローマの政治家であるカエサルは、人間は自分に都合のいい真実だけを見ようとすると語りました。このカエサルの言葉は、不都合な真実をも直視することが政治のとる道であるということを示しています。  国民は、現在の年金制度だけでは、生活が不十分であることは薄々わかっているわけであります。

松原仁

2019-06-20 第198回国会 参議院 環境委員会 10号

チーム獣医療の必要性、重要性は愛玩動物だけでなく産業動物にもやはり当てはまるのではないかと思いますが、家畜も含め、人間に関する動物全体について、獣医療の高度化に踏まえてチーム獣医療を発展させることが国民の利益にかなうことと思います。

宮沢由佳

2019-06-20 第198回国会 参議院 環境委員会 10号

私が前に訪ねたことがある中国地方の動物病院では、CTやMRIとか手術台とか、本当に人間の医療と同様な設備が整えられ、極めて高度な医療が実施をされておりました。この背景には、愛玩動物の数が増えると同時に、動物を家族の一員として大事にする文化が育ってきたという背景があるというふうに考えております。  

生方幸夫

2019-06-19 第198回国会 参議院 本会議 27号

AIの精度が上がれば、人間の見落としや判断ミスを減らし、業務を的確に行っていく上で大きなサポートとなることが期待されます。  また、東京都目黒区や千葉県野田市で生じた虐待事案を反省し、親の転居前と転居後の児童相談所間の連携を強化することは当然です。しかし、そもそも虐待が疑われる親が転居した場合に、転居の事実をどのように迅速に把握するのかといった問題はいまだ残っています。

東徹

2019-06-19 第198回国会 両院 国家基本政策委員会合同審査会 1号

○内閣総理大臣(安倍晋三君) 私は、めったに激怒しない人間として、自由民主党では大体こう理解されているわけでありまして、温和に、円満に生きているつもりであります。  大切なことは、国民に誤解を与えない、そういう資料をつくることではないか、こう考えております。

安倍晋三

2019-06-18 第198回国会 参議院 文教科学委員会 13号

計画実行二年前の段階で、科学者の池内了さん、ポスドクについて、科学者を使い捨て労働者あるいは物言わぬ会社人間に仕立て上げる発想に思えると書かれていた。  高学歴ワーキングプアを大量に生み出すようなことを文科省が旗振って、それに対して何か埋め合わせをしたのかといったら、しなかった。時代が悪かった、そういう話になるんですかということなんですよ。  資料の五。二〇〇七年、読売新聞記事。

山本太郎

2019-06-18 第198回国会 参議院 文教科学委員会 13号

いや、でも本当に、大学入試、大学院の話も出ましたけれども、総合的なやっぱり人間力をしっかり把握するための試験はどうあるべきかというのを中教審でもう検討されていると、その中にはAI対策というのもあるでしょうけどね。  さあ、副大臣、もうその適時検討しますという何か答えなんですけれども、これ、もう模擬試験ではそういう実害というか、こういう動きが出ちゃっているわけですよ。

松沢成文

2019-06-18 第198回国会 参議院 財政金融委員会 13号

普通に考えれば、民間の人間だったらば当たり前に、こんなことをしていたらばもう収益上がらなくなって立ち行かなくなるぞと、民間だったら、そんなことをしていたら運用者は首になっちゃうぞと思って、やっぱりポートフォリオを変えますよ。

藤巻健史

2019-06-18 第198回国会 参議院 厚生労働委員会 18号

前回の質問ではいじめを取り上げましたが、引きこもりもいじめ同様人間関係の問題ですので、ここで取り上げたいと思います。  今年三月二十九日に公表された内閣府の調査によれば、四十歳から六十四歳の引きこもり状態の人が全国に六十一万三千人いるということで、その理由は、退職、人間関係、病気が主な理由ということです。  

川田龍平

2019-06-18 第198回国会 参議院 厚生労働委員会 18号

まずは職場での人間関係の問題で傷つかないという保障、そして自分の意思で職場へ向かえること、人間関係の問題があるので、最初は一人で作業できるところから始めるのも一つの方法であると思います。その保障があれば、勇気を出してその職場へ向かうことができるという引きこもりの方もいらっしゃると思いますが、引きこもりの方の就労に向けた支援のステップについてお伺いしたいと思います。

川田龍平

2019-06-18 第198回国会 参議院 厚生労働委員会 18号

○川田龍平君 この引きこもりの理由の一つが退職ですが、退職の理由も調べる必要があり、職場の人間関係やいじめが起因している場合も考えられます。ですが、病気としている中には、この人間関係の問題から発生する精神的な疾患も含まれていると。人は信頼によって人間関係の構築がなされるわけですが、こういった様々なレッテルを貼られてしまうことで孤独な世界へと追い詰められて人間そのものを信じられなくなってしまうと。

川田龍平

2019-06-18 第198回国会 参議院 外交防衛委員会 18号

地上設置型のレーダー、これまでにそういうものを造った経験、知見、こういうものがある人間を参画させたか。結局、参画させていないわけですよ。だから大臣のこういう発言になるわけでしょう。  初めにあの話を聞いたときに、驚きました。通常、レーダーを設置するときというのは、その山の高さ云々だけじゃなくて、木であったりあるいはアンテナ、若しくはちょっと高い鉄塔、こういうものが全部遮蔽になるんですよ。

宇都隆史

2019-06-18 第198回国会 参議院 外交防衛委員会 18号

○宇都隆史君 協力と今言いましたけれども、レーダーに詳しい、もっと言うと固定式のレーダー、これの設置をこれまで経験したことがある人間、あるいはそのプロセス等に対してきちんとした知見を持っている人間は入っていましたか。

宇都隆史

2019-06-14 第198回国会 衆議院 消費者問題に関する特別委員会 4号

それが三百万から一千万ぐらいする、そういうような商品を契約をする人間が何百人もいるわけですよね。  そういうようなことを信販会社が契約をするということ自体は、通常、不審に思うんではないかと思うんですけれども、こういうようなことで、こういう社会現象が起きているときに、信販会社に対する指導というのは行われていないものなんでしょうか。

串田誠一

2019-06-14 第198回国会 衆議院 消費者問題に関する特別委員会 4号

商品テストについても、実証フィールド、いろいろやりましたけれども、それは必ずしも徳島じゃなきゃできないことではないので、私は、徳島でやることがあってもいいけれども、ほかの地域でやってもいいわけですから、これについても国民生活センターの人間を置いてまでやることじゃないと思いますので、消費者庁はともかくとして、特に国民生活センターはもう徳島からは撤退をする必要があると思いますが、いかがですか。

初鹿明博

2019-06-14 第198回国会 衆議院 消費者問題に関する特別委員会 4号

それは、今回、限定免許になる前に、そういうような意識がある人間はそういう装置を備えないと、場合によっては過失に問われるんだというような考え方というのは私は必要なんじゃないかと思うんですが、法務省として、これは法律解釈としてあり得るのかどうかの御答弁をいただきたいと思います。

串田誠一

2019-06-13 第198回国会 参議院 厚生労働委員会 17号

私自身は、いわゆる医師のキャリアとして内科を三年やった後に小児科に行った人間でありますけれども、小児科に行って一番初めに驚きましたのは、自分で言うのも恥ずかしいことも含めて申し上げると、初日の当直の日に一番びっくりしたのは、本当に子供ってしゃべらないんだなと思いまして、一番初めに連れてこられた当直は、東大病院の小児科でしたけれども、一か月の赤ちゃんなんですけれども、お父さんとお母さんが、本当にただ寝

自見はなこ

2019-06-13 第198回国会 参議院 厚生労働委員会 17号

られているようなイメージで感じてしまって、なかなか保健師さんにも行きづらい、で、ネットで決して正しくない情報で判断をしてしまったりということがありますので、もちろん、役所のそういった様々な、先ほど申し上げた子育て支援センターですとか包括支援センターですとか拠点ですとか、そういったところでいろんな方々がパパやママに寄り添うということと、それから、何でもしゃべっていいんだよ、大変だったねという寄り添いの中での人間

佐藤伸一

2019-06-13 第198回国会 参議院 外交防衛委員会 17号

民主主義の社会においては、当事者以外の人間若しくは当事者以外の機関による検証というのが、不断の検証というのが、透明性を高め、民主主義の基盤を守るものであるというふうに考えております。しかし、同時に、防衛については、機密、非常に大きな防衛秘密等々関わってきますので、第三者とはいえ、それに容易に触れることができないという現実も理解しております。  

佐藤丙午

2019-06-13 第198回国会 参議院 外交防衛委員会 17号

問題は、そこで、人間がどのようにそこを、どのようなミッションを付与し、そして、そのミッションを付与する以前に、お互いにその辺が、相手が何をするか分からない状況の下で、お互いがAIを持った兵器で武装する、あるいは兵器体系そのものを運用するということになると、実は相手が何をしたいかを考える間もなく、一定の行動に対して一定の、何というか、一定の動きを察知したら自動的にそれで反応して攻撃しなければならないような

柳澤協二

2019-06-13 第198回国会 参議院 外交防衛委員会 17号

AIを使ったといいますか、いわゆる無人兵器システム若しくは無人システムの中でAIを活用する形で、人間が到底入り得ないような場所若しくは非常に危険であって人間が入らない方がいい場所において、無人兵器システム若しくは無人システムを使って作戦運用を行うというのは間々見られる事例でございます。

佐藤丙午

2019-06-12 第198回国会 衆議院 内閣委員会 22号

寄附される方々は、そういうお気持ちで寄附することではないにしても、やはり人間ですから、自分がやった行為が感謝をされ、正当化をされ、評価をされると、次回はもっと寄附しようという気持ちになります。  

岡本三成

2019-06-12 第198回国会 衆議院 経済産業委員会 16号

先進的な旅行業ですと、例えば、フロントから、お皿洗いから、配膳から、部屋の掃除まで全ての業務を一人の人間がやれるようにして、空き時間をなくしてみんなでやっていくとか、あるいはIT化、これは飲食業で、完全キャッシュレスで、掃除はルンバにやらせて、注文も全部タブレットでというようなことで大幅に人手を削減しているというような例も出てきています。

世耕弘成

2019-06-11 第198回国会 参議院 厚生労働委員会 16号

そこで私が小児科医として感じたのは、我々の医療サイドにいる人間は、虐待に関しましての身体的な特徴や、あるいはそれに関する精神医学的な両親の反応、こういったものに関しての所見というものは分かるんでありますけれども、一方で、司法に関する知識というものを正直なところ全く持ち合わせていないということがあるがために、いわゆる適切な言語に物事を置き換えることもできないというような状態であるんだなというふうにも思

自見はなこ

2019-06-11 第198回国会 参議院 厚生労働委員会 16号

やれ、何を作っていなかったとか判断が甘かったからというところで片付けてしまうと、これ人間が最終的にはもちろん判断をするんですが、判断をするんですが、何でもかんでも最終的に人のところに頼ってしまうと、やっぱり考え方にぶれが生じることは必ずあります、人間ですから、ずれが生じることもあります。

礒崎哲史

2019-06-11 第198回国会 衆議院 東日本大震災復興特別委員会 4号

また、委員の理事の皆様には、東北福島に視察も来ていただき、東北の人間として感謝を申し上げたいと思いますし、大臣を始め復興庁の皆さんにも被災地に足を運んでくださっていること、心から感謝を申し上げたいと思います。  私からは、二〇二〇年を過ぎてなお続く課題について幾つかお聞きをしたいと思います。  まず最初に、孤独死、自死防止策の強化についてです。  

岡本あき子

2019-06-11 第198回国会 衆議院 東日本大震災復興特別委員会 4号

○山崎委員 今のお話、被災者、避難している方々は、お一人お一人の人間ですよ。世帯、家族もいて、一人一人の人間です。避難者というくくりで数字がわかればいいという話じゃないですよね。  では、お聞きしますけれども、皆さん一人一人の、どういう方々がどこでどういうふうに避難生活をして、どんな希望を持っているか、それを把握しているのは誰ですか。誰が一人一人の避難者の皆さんに責任を持っているんですか。

山崎誠