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33093件の議事録が該当しました。

該当会議一覧(1会議3発言まで表示)

2019-11-22 第200回国会 衆議院 厚生労働委員会 6号

私の提案なんですけれども、このデータを使って、人口の割に、そこにお住まいの人口、二次医療圏域の中で診療実績の少ない領域を九領域別でやって、その分野については医師が特に不足している領域だとしてあぶり出していく、そういう分析をするように提案いたしますが、大臣、いかがでしょうか。     〔委員長退席、冨岡委員長代理着席〕

白石洋一

2019-11-21 第200回国会 衆議院 議院運営委員会 10号

―――――――――――――  議事日程 第九号   令和元年十一月二十一日     午後一時開議  第一 地域再生法の一部を改正する法律案(第百九十八回国会内閣提出)  第二 構造改革特別区域法の一部を改正する法律案内閣提出)  第三 行政書士法の一部を改正する法律案総務委員長提出)  第四 地域人口の急減に対処するための特定地域づくり事業の推進に関する法律案総務委員長提出)  第五 肥料取締法

岡田憲治

2019-11-19 第200回国会 参議院 文教科学委員会 3号

私の問題意識としましては、今の高校生たちが社会に出て本当に活躍していく十五年後、二十年後になっていきますと、日本社会としては高齢化が進みますし、人口減少社会にもなってまいります。また、今よりもICT技術は確実に進んでいくと思いますし、グローバル社会も一層進んでいることと思われます。  

高瀬弘美

2019-11-19 第200回国会 参議院 財政金融委員会 3号

参考人黒田東彦君) 先ほど理事から答弁申し上げたとおり、人口減少等の構造要因がかなり収益の下押し圧力となっておりますけれども、これは今後も続くのではないかと思われるわけであります。  したがいまして、地域金融機関は、地域経済あるいは営業基盤の展望を踏まえた上で、中長期にわたって持続可能な経営を実現するための方針を明確にしていく必要があるというふうに思います。  

黒田東彦

2019-11-19 第200回国会 衆議院 地方創生に関する特別委員会 4号

ここでは、地域の活力を維持し、東京への一極集中、これに歯どめをかけ、少子化人口減少を克服するための司令塔となる本部を設置すると。それが地方創生担当大臣の設立につながり、そして内閣に、まち・ひと・しごと創生本部が設置された、そういった経緯だと認識しています。  つまり、こういった経緯からすると、やはり、地方創生大臣そして創生本部の重要な役割の一つが、人口減少の克服ということだったと思います。  

松平浩一

2019-11-19 第200回国会 衆議院 地方創生に関する特別委員会 4号

ちょっと二つほど質問させてもらったんですけれども、これは、人口減少に対応する策で、外からの移住者ということにターゲットを絞っていると思うんですけれども、人口減少というのは出ていく者と入ってくる者の見合いですから、やはり、出ていく人を防ぐという意味でも、ある程度弾力的に運用した方が私はいいと思います。  

藤田文武

2019-11-19 第200回国会 衆議院 地方創生に関する特別委員会 4号

今ちょっと少子化対策に関して話をさせていただいていたので、これに関連して、国連が世界人口推計というもの、二〇一九年版というのを出していて、これで言っている話があるんです。今後十年間で、移民がふえて人口減少を緩和すると。移民人口減少を緩和、つまり、移民人口減少をカバーする、そういうことが見込まれている国の中に日本を挙げているんですね。

松平浩一

2019-11-15 第200回国会 衆議院 安全保障委員会 6号

私も沖縄県の方に要請しなかった理由を確認をしますと、今大臣の答弁にもありましたように、人口密集地での空中消火、特に夜間においての消火活動は行わないという方針が事前に決まっており、空中消火は、建物の崩壊と原因究明の手がかりを消失するおそれから自衛隊要請をしなかったと話しておりました。  

國場幸之助

2019-11-14 第200回国会 参議院 内閣委員会 4号

しかも、厳しさを増すこの国際環境の中にあって、少子高齢、人口減少の我が国にとって、これからはまさしく生き残りを懸けた時代となるわけでございまして、優秀で志のある若者に多く集ってもらって、腰を据えて政策の立案と実施に取り組んでもらわなければいけない、そういう時代だと、そういう認識をいたしております。  

古賀友一郎

2019-11-14 第200回国会 参議院 法務委員会 4号

まず、このグラフを御覧いただきたいんですが、(資料提示)これは人口動態統計からですけれども、親権を行う者別に見た離婚件数及び親が離婚をした未成年の子の数の年次推移、昭和二十五年、一九五〇年から平成二十九年、二〇一七年の過去六十七年のものでございますけれども、これを見ていただきますと、いかに近年、少し凸凹はあるんですけれども、離婚の数が増えているかと。  

嘉田由紀子

2019-11-13 第200回国会 衆議院 国土交通委員会 4号

隣国の韓国を一例として挙げますと、韓国は、約五千万人の人口の約五割が集積するソウル近郊から約三百二十キロメーター離れた釜山港、この一港に集中投資を行っております。また、韓国の港湾での取扱い貨物全体の約七割に相当する二千万TEUを釜山港一港で取り扱っているというのが現状であります。  

高田昌行

2019-11-13 第200回国会 衆議院 厚生労働委員会 5号

一方で、かかりつけ医は大事だという大臣の答弁でありましたが、では、この国にかかりつけ医と呼ばれる医師が一体何人いて、そして今後、地域包括ケアシステムの構築もそうですが、人口構造、疾病構造の変化によって一体どのぐらいのかかりつけ医が必要になるのかということが、いまだ全く定まっていないんじゃないかと。  そこに問題意識があるわけでありますが、資料の三枚目になります。  

中島克仁

2019-11-13 第200回国会 参議院 地方創生及び消費者問題に関する特別委員会 2号

地方創生は、人口減少に歯止めを掛けるとともに、東京圏への人口の過度の集中を是正し、それぞれの地域で住みよい環境を確保して、将来にわたって活力ある日本社会を維持することを目指しております。地方創生の実現に向け、政策を総動員してまいります。  本年は、地方創生における五か年の第一期まち・ひと・しごと創生総合戦略の最終年でございます。

北村誠吾

2019-11-13 第200回国会 衆議院 文部科学委員会 6号

○萩生田国務大臣 我が国のGDPに占める公財政教育支出の割合は、OECDの加盟国の中で低位にあるものの、公財政教育支出の水準については、全人口に占める在学者数の割合、一般政府総支出の国力に対する規模やGDPの規模などさまざまな要素を勘案する必要があるため、これを直ちに単純に判断をすることはできないと考えております。  

萩生田光一

2019-11-12 第200回国会 参議院 総務委員会 2号

国務大臣高市早苗君) 今日お話に出ておりました地域おこし協力隊、それから関係人口の創出、拡大といった施策に取り組んでおりますとともに、これまで過疎対策事業債を始めとする過疎対策に取り組んでまいりました。  委員おっしゃるとおり、この過疎対策の根拠となる過疎法が令和三年三月末に失効いたします。

高市早苗

2019-11-12 第200回国会 参議院 経済産業委員会 1号

急速な人口減少や、あるいは少子化、高齢化、そして、かつてないスピードで進む技術革新、さらには激動するグローバル経済など諸課題ございますけれども、我が国経済を着実に発展を、中長期的にも発展をさせるために、国際競争力の強化、責任あるエネルギー政策の実施、さらには二〇二五年の関西・大阪万博の成功など、経済産業政策を、梶山大臣を支え、松本副大臣、そして中野、宮本両政務官としっかりと行ってまいりたいと思います

牧原秀樹

2019-11-12 第200回国会 衆議院 農林水産委員会 6号

あるいは、国内では人口減少の状況もあって市場が縮小している、この市場縮小に対応して輸出力を強化していかなければいけない。こうした取組も行おうとしているわけでございます。  こうした中で、関税削減がそのまま輸入の増加につながっていくということは私は考えにくいのではないかと考えておりますけれども、農林水産省として、今後の輸入動向をどのように見込んでおられるのか、江藤大臣から御所見をお伺いいたします。

濱村進

2019-11-12 第200回国会 衆議院 農林水産委員会 6号

世界最大の日系社会を抱え、伝統的な友好関係にあるメルコスールは、域内GDP約二・五兆ドル、域内人口約二・六億人であり、我が国にとって同地域との貿易・投資関係のさらなる強化は重要と考えております。  メルコスールとの関係構築のあり方については、我が国がかかわるほかの通商交渉メルコスール側の通商政策をめぐる動向などを考慮しつつ、これまでもさまざまなやりとりを行ってきております。  

中山展宏

2019-11-12 第200回国会 衆議院 地方創生に関する特別委員会 3号

これは国立の高等専門学校を更に設置をするということにつきましてでございますけれども、これについては、しかしながら、高専の新設、拡充に関しましては、十五歳人口の動向、それから国の厳しい財政事情等を鑑みますと、国立高専の設置には慎重な検討が必要かというふうに考えているところでございます。

森晃憲

2019-11-12 第200回国会 衆議院 地方創生に関する特別委員会 3号

我が国は、二〇〇八年をピークとして人口減少局面に入っております。二〇四〇年には総人口が一億一千万人程度まで減少すると見込まれております。また、二〇一八年の高齢化率は過去最高の二八・一%を記録しており、高齢者人口は、二〇四〇年ごろにピークを迎えると見込まれるなど、急速に人口減少と高齢化が進んでおります。  

北村誠吾

2019-11-12 第200回国会 衆議院 地方創生に関する特別委員会 3号

所信の中で、東京圏への人口の過度の集中の是正というのが挙げられていまして、ここには政策を総動員してやっていくという決意が語られております。この東京圏への人口集中の是正ということ、東京圏への一極集中は、ありとあらゆる政策に波及して、日本のこれからの将来像を考える上で一番の課題と言っても過言ではないというふうに思います。

藤田文武