2020-11-17 第203回国会 衆議院 国土交通委員会 第2号
そこで、厚生労働省にお伺いいたしますけれども、この雇用調整助成金の特例措置に関する、本件十二月末現在の助成金の累計が一体幾らになるのか、そして予算残額はどの程度となるのか、そのうちの国費がどのぐらいになるのかを教えていただきたいと思います。
そこで、厚生労働省にお伺いいたしますけれども、この雇用調整助成金の特例措置に関する、本件十二月末現在の助成金の累計が一体幾らになるのか、そして予算残額はどの程度となるのか、そのうちの国費がどのぐらいになるのかを教えていただきたいと思います。
さらに、予算残額九百二十七億円をこの後どのように執行されるのか、お伺いいたします。
事実関係を申し上げますと、一昨日までの、月曜日までの申請を反映した予算残額は約百二億円でございまして、この残額がなくなった時点で、申請総額が予算を超過した時点で終了となります。こうなりますと、近日中にといいますか、大体毎日、今週に入りまして一日百億円程度の申請がございますので、きょう、あすぐらいには終息するという形になります。
加えて、七月三十日から関係団体のホームページで毎日の予算残額を公表してきたわけでございますが、さらに昨日から、より幅広く周知するため、毎日の残額を経済産業省からプレス発表もするように整えてきたところでございます。
例えば、先ほどお話があった九五年の決算などを見ますと、赤字予算であったにもかかわらず国内放送費は当初予算をオーバーをして、逆に四条流用によって辛うじて予算残額をプラスにしているわけであります。これと全く対照的だと。
その次は、五十九年度の決算を見ますと、簡単に申し上げますけれども、受信料の収入が予算残額七億八千万ですか、こういうふうになったのは原因は何ですか。
したがいまして、予算残額といたしまして八千三百四十一万四千円が残ということになっております。
増減額がこれだけあって、そして決算が幾らで予算残額は幾ら、こういうふうな資料をいただくと非常に審議がやりいいんですね。おそらく、会計検査院に聞けば私はよくわかると思うのですが、検査院だっておそらく款項だけでどんぶり勘定みたいになっているんですからなかなかわかりにくい、調べる場合に。
支出予算残額三十九億八千百余万円につきましては、業務費において高速道路建設費、関連街路分担金等三十二億九千百余万円、維持改良費におきまして三千六百余万円、一般管理費におきまして八百余万円等合計三十三億四千二百余万円を翌年度へ繰り越し、残額六億三千八百余万円を不用といたしております。 次に、本年度の事業概要について御説明いたします。
そうして合計しますと、二百二十四億三千二百二十九万三千円、ところが決算してみますと、決算額は百七十二億八千百六十万で、四十四億八千二百十六万というのは四十二年度にまた繰り越しになっている、四十年度から四十一年度に三十三億繰り越しになったんだが、また四十四億の繰り越しになっている、そうして予算残額が六億六千八百五十一万こういうふうになっておりまして、これを私は大臣が意見書として御指摘になったと思うのでございますがね
「去る十一月六日、突然、一部職員と管理職にある者に対し、七月に遡り人件費予算残額の配分がありました。」――「人件費予算残額」と書いてある。「もらった人達も私の見た範囲ではケゲンナ面持ちで」、「いうなれば、金で横面を叩かれたような変な気持ちであったことと思われます。
建設勘定につきましては、成立予算額は六百三十四億円でありましたが、前年度よりの繰越額四十五億円、加入者開通の増加に伴う弾力条項の発動五十億円、その他損益勘定よりの流用等二十七億円を加えまして三十二年度の総額は七百五十六億円となりましたが、これに対しまして年度内決算額は六百九十三億円で九二%を消化し、その予算残額の六十三億円は三十三年度に繰り越しました。
建設勘定につきましては、成立予算額は六百三十四億円でありましたが、前年度よりの繰越額四十五億円、加入者開通の増力に伴う弾力発動五十億円、その他、損益勘定より流用等二十七億円を加えまして、三十二年度の総額は七百五十六億円となりましたが、これに対しまして年度内決算額は六百九十三億円で、九二%を消化し、予算残額の六十三億円は三十三年度に繰り越しをいたしました。
上記の不正事実は昭和三十一年五月十四日兵庫県共済連の申し入れより、兵庫県共済連に交付すべき三十年度第四四半期の組合事務費が未交付となっているにかかわらず、予算残額は当該夫交付額を下回っていることが判明いたしたため、関係帳簿について調査を開始し、五月二十四日に至り茨城県共済連に対する不正超過交付の疑いが濃くなったため、五月二十五日当時欠勤中の多久島の出頭を求め、同人から事情を聴取いたしたのでありますが
○事務総長(芥川治君) 本件は会計検査院の只今の御指摘のごとく、会議費、交際費の予算残額九十七万五千二百円を架空支出いたしまして、そのうちから交際、会議等のために四十六万二千七百円を支払い、これを只今会計検査院から御報告ありましたようにその残額の五十一万二千五百六十円を昭和二十八年八月二十九日に歳入に納付したものであります。
この参議院から提出されました事件の概要のことでありますが、この第二項に会議費、交際費予算残額九十七万何がし、こういうことになつておりますが、大体この文書はよくわかるのでございまして、批難事項の文章と大同小異でありますが、やはりこういうようなことになるのは、いろいろな実情から来たものだと思うのでありまして、そういう実情をこの際――きようは公開の席上でありますけれども、私どもも実は国会の末席におりまして
本件は会計検査院の指摘のごとく、参議院会館倶楽部外五名の名義をもつて会議費、交際費の予算残額九十七万五千二百六十円を架空支出し、そのうちから交際、会議等のため株式会社谷川外六名に対し四十六万二千七百円を支払い、残額五十一万二千五百六十円を昭和二十八年八月二十九日歳入に納付したものであります。 以上あらまし御説明いたしました。何か御質問がございましたらそれによつてお答えいたしたいと思います。
なおオープン・アカウントの諸国の中には、すでに予算追加を行つた国も二、三あるのでございますが、今後も予算残額の僅少となる場合には追加も行つて、その間に混乱を来さないようにいたしたいと思つております。 なお詳細な点は事務方面から御説明申し上げます。
○三輪貞治君 現業五者についての公労法の適用は一月一日からであると、だから現在においては一般公務員並みであるというお言葉でありますが、そこで二十七年十二月下期の、備考超過勤務手当予算残額の表を見ますと、いわゆる来年の一月一日から団交権を持つ、公労法の適用を受ける現業五者においては比較的にこの特別会計の中で超過勤務手当が残つておる、例えば郵政事業については十一億七千五百五十五万円も残つておる。
それから支出済額が二百三十億円でありまして、予算残額は、支出負担行為未済額が四百五十億円に上つておりますし、支出未済額が五百億円の巨額に上つております。そして現在の予算残額中、年度内に支出される見込みにつきましては、発注だけは大部分済む模様との話があつたわけであります。
○羽生三七君 この保安庁関係の全体の経費のことですが、先日来、大体予算の執行状況を発表されたわけでありますが、この二十七年度当初予算、約五百七十七億、それから前年度の繰越が百五十一億で予算現額が七百二十九億余というのに対して、十一月三十一日現在の予算の支出未済額が約五百億余ということになつておりますが、その予算残額は結局年度末までに支出負担行為を完了する予定としてこの資料を発表されたようでありますけれども
而して昭和二十六年度予備金の予算領は五百万円でありまして、このうちすでに第十三回国会において五十一万六千円の支出につき、御報告の上承諾を得ておりますから、それを合せて百八十六万七千九百九十二円が支出済となり、従つて差引三百十三万二千八円が予算残額となつたわけであります。