2021-03-24 第204回国会 参議院 予算委員会 第15号
半導体については、主要生産国でございます台湾、主要地域と申し上げた方がいいのかもしれませんけれども、台湾のメーカー及びその政府代表機関といったようなところについても我々からのお願いということで既にお話をさせていただいているところもございますし、引き続き、今回のこのルネサスの問題につきましても、既にそうした会社への協力要請というところについて我々の方からもお言添えをさせていただくということでございます
半導体については、主要生産国でございます台湾、主要地域と申し上げた方がいいのかもしれませんけれども、台湾のメーカー及びその政府代表機関といったようなところについても我々からのお願いということで既にお話をさせていただいているところもございますし、引き続き、今回のこのルネサスの問題につきましても、既にそうした会社への協力要請というところについて我々の方からもお言添えをさせていただくということでございます
今、自動車の主要生産国では対応策が加速しています。ドイツでは、中小の自動車部品メーカーを救済するために、政府と労働組合で共同して、下請企業が電動車への移行がスムーズにできるようにという救済基金が創設されました。さらに、ドイツの連邦政府主導の専門者の会議では、自動車産業における新たな職業訓練制度や資格の導入についての必要性、これも指摘しているところです。
さらに、主要生産県の増減値から全国生産を推計する方法に変えました。これによって三%程度の誤差が出ると言われています。 もう二、三。 木材統計。これまで四十七県で調査していました。しかし、主要取扱県三十県に限るということをやりました。 鉄道車両統計。これまで、十名以上の九十四社しか対象じゃありませんでした。全事業所に拡大した結果、統計調査対象事業所は二百七、倍以上に広がりました。
アレルギーの発症というのは、使用状況でありますとか、それから使用する人の健康状態とか、個人差で大きく左右されるので、一体どこまで下げればどうかということは明確な基準があるわけではありませんけれども、例えばマレーシア、これは天然ゴムラテックス製の手袋の主要生産国でありますけれども、ここでは、長期間長時間の着用が求められる医療用の手袋について、製品一グラム当たりのたんぱく質量について二百マイクログラム以下
への対応あるいは後継者の育成、消費者ニーズを把握し生産に反映させる様々な課題の解決を目指し、情報技術やセンサー技術などの活用によって、生産効率の向上や平準化、販売データの活用など等による生産計画への反映、計画栽培への反映などなど、公共の持つオープンデータやビックデータビジネスを活用し、気象情報や、特に農林水産業は気象情報が大事ですから、気象情報やあるいは青果卸売市場の調査あるいはその相場の調査、主要生産
さらに、広域種のみならず、アワビ等の地先種につきましても、水産資源の回復のための地方公共団体、漁業協同組合等の主要生産施設の整備等につきましては、強い水産業づくり交付金による支援を実施しているところであります。
特に、沖縄周辺、離島については、主要生産物がサトウキビであるわけでございます。これは、輸送等々の関係でサトウキビしかつくれないということだろうというふうに思いますが、そういった離島に関しては、国防という観点からも非常に大切なことだというふうに思っております。そこで暮らしが守られていくということがやはりその島を守っていくことだというふうに思っていますので、よろしくお願いを申し上げたいと思います。
また、クラスター弾に関する条約の普遍化を進める努力については、我が国は、米国を含む条約未締結国に対して条約普遍化の働きかけを実施してきているほか、米中ロ等のクラスター弾の主要生産国及び保有国も参加する特定通常兵器使用禁止制限条約の枠組みにおいて、クラスター弾に関する議定書が作成されることを重視しておりまして、引き続き交渉に積極的に参加していく考えであります。
○国務大臣(中曽根弘文君) このクラスター弾のオスロ条約、これにつきましては、主要生産国とかあるいは保有国でオスロ条約を署名していないそういう米国のような国があるわけでありますけれども、CCWの枠組みにおきましては、現在もこれらの国々が参加をしてまた新たな国際約束のための交渉を行っているわけでありまして、政府としては、この条約を、オスロ条約を締結する一方で、CCWの枠組みにおいても引き続いて積極的に
現在の穀物の国際価格というものは、少なくとも、何ですかね、ガソリンの値段と一緒にずっと上がっていった、ちょっと先物相場的な、投機的な部分もありましたけれども、幸いにして主要生産国で農産物が豊作ということもあり、また金融危機の投機の金がここから外に流出した部分もありますので、価格としては下がったというのはこの数か月はっきりしていると思いますが、従来と比較して、それ以前と比較してみると、上がる前と比較しては
また、中長期的視点に立って、エネルギー・資源を安定的に確保するため、主要生産国との関係強化に加え、輸入先とエネルギー源双方の多様化を図ります。二国間及び多国間の協力を通じて、輸送路の安全対策も強化してまいります。さらに、近年の世界的食料需給の逼迫を踏まえ、食料安全保障の一層の強化に向けた具体的施策に取り組んでまいります。 地球環境の保全は、未来に対する我々の責任です。
また、中長期的視点に立って、エネルギー、資源を安定的に確保するため、主要生産国との関係強化に加え、輸入先とエネルギー源双方の多様化を図ります。二国間及び多国間の協力を通じて輸送路の安全対策も強化してまいります。さらに、近年の世界的食料需給の逼迫を踏まえ、食料安全保障の一層の強化に向けた具体的施策に取り組んでまいります。 地球環境の保全は、未来に対する我々の責任です。
今回の条約には、残念ながら、もう御存じのとおり、主要生産・保有国であるアメリカ、中国、ロシア、さらにはお隣の韓国などは不参加で、条約の実効性自体に疑問が残っているわけであります。ただ、対人地雷禁止条約が発効したときにも、非締約国も地雷を使わなくなった、そういうこともありまして、今回のクラスター弾禁止条約で同様の影響も期待できる、そういう楽観的な見方もございます。それはぜひ期待をしたいわけです。
べても特に非人道的なんだ、こういうことになったわけで、そうすると、一方で、それでは、クラスター爆弾というのは、割と広いところをカバーして戦えるということで、安全保障上は必要なんだ、そういう分野の人たちからはそういう声が出てきているわけで、そういう中で、一部の国だけが集まって理想的なものをつくったとしても、人類全体に対して本当に人道的な結果になるかどうかということを考えますと、そうではなくて、やはり主要生産国
そういう観点から、やはり主要生産国、主要保有国がほとんど参加しないという形では、それは余り意味がないのではないかなと。そして、主要生産国、保有国が参加できるような、参加せざるを得ないように、またCCWの方で最終的な国際約束をするにしても、ほかのあらゆるプロセスの方からいろいろなメッセージを投げかけることによってCCWがいい方向に進むということを期待しているわけであります。
○高村国務大臣 先ほどから言っていますように、何を主張するかではなくて、結果としてどれだけ被害を受ける方が少なくなるか、世界全体で、地球上、人類全体でどれだけ被害を受ける方が少なくなるかという中で、主要生産国、主要保有国がそっぽを向いている形でつくるよりも、それは、少しでも主要生産国、保有国が入ってもらって、そして、委員がおっしゃる理想から少し下がった水準になっても、そうした方が全体の人類の中の犠牲者
○菅野委員 最後に申し述べておきますけれども、米だけを取り上げても、世界的には価格が急騰し、ベトナムやインドといった主要生産国も輸出制限に踏み切っています。このとき、逆に日本は生産調整で生産を縮小し、耕作放棄地を拡大させているのは本末転倒であるということを申し上げておきたいというふうに思います。
○国務大臣(高村正彦君) オスロ・プロセスには主要生産国あるいは保有国、アメリカだとかロシアだとか中国、これは参加してないんですね。ですから、このオスロ・プロセスも活用しながら、その意思を反映させながら、そしてあくまで最終的にはCCWの枠組みで実効的な国際約束を作りたい、このために日本政府としては一生懸命取り組んでいきたい、こういうふうに思っております。
ただ、この時期、いずれも二〇〇四年のハリケーン被害によりまして主要生産国であります米国からの輸入が大幅に減少しておりまして、これを補うためにメキシコからの輸入が増加したものという要素がございます。
そこで、西原参考人にお伺いをしたいわけでありますけれども、道内には米の主要地帯もございますし、その主要生産者の中にも北海道農民連盟の役員をされておられる方もおられるかと思います。北海道の主要米農家の、この法案に、あるいは法案の対策後に対する懸念を代弁をしていただきたいというふうに思います。
さらに加えまして、今御指摘のレアアースを少し例にとって申し上げますと、レアアースというのは磁石でございますとか二次電池といったものに使うわけでございますけれども、この主要生産国を見ますと、中国が世界全体の九三%、インドが三%。ですから、一位が九三、二位が三%、こういう偏りがあるわけでございます。
また、サウジアラビアや、OPECの議長を今務めておるのは、御承知のとおりナイジェリアのエネルギー担当大臣がOPECの議長でありますので、こうした主要生産国のエネルギー担当大臣とバイの会談を重ねました。お目にかかった閣僚の数は二けたに達しておるかと思います。