公共建築物等だったので別にあえて名前を変えることもないし、何も、これがカーボンニュートラルとかこれからのそういうことに資するだけではないので、山の持っている役割や意味というのはもっともっと広く大事な意味があるので、何かこういうことが限定的に受け止められるんじゃないかなという寂しい思いはありますけれども、是非これを、この法律が成立することによってより利用の促進につながっていくよう、与野党協力をしてやっていきたいなというふうに
田名部匡代
特に、憲法本体の論議につきまして、直ちに憲法改正の発議という話にはならないとは思うんですけれども、与野党協力の下にCM規制の議論と同時並行的に進めていくということはあり得ることだと思います。
いずれにせよ、CM規制の議論と憲法本体の議論の在り方については、今後、衆議院の憲法審査会の幹事会であるとかあるいは幹事懇談会で与野党円満な協議の中で決定されていくべきものと考えております。
山花郁夫
いずれにしましても、この検討条項に基づきまして、CM規制については議論を加速化をして進めていき早急に結論を出していくとともに、与野党協力の下に憲法本体の議論を粛々と進めてまいりたいと思います。
中谷元
いずれにいたしましても、この法案につきましては、提出以来いろいろ紆余曲折はございましたけれども、与野党協力の下で修正部分も含めて参議院の憲法審査会で今このように充実した審議がなされていること、大変感慨深いものがございます。本法案が成立をしましたならば、静かな環境の下で憲法審査会において憲法論議を着実に進めてまいりたいと、そのように考えております。
北側一雄
このような、国会を延長して補正予算の審議をして与野党協力して成立させる、このことに関しては、私は、与党の方々も賛成してくださるんじゃないかと思います。もちろん、中身は与野党で協議して修正したらいいんですけれども、補正予算を組んで、会期を延長して、事業者や生活困窮者を支援して、医療現場を支援していって、ワクチン接種を加速化する、こういうことを、田村大臣、やっていただけませんか、いかがですか。
山井和則
非常に厳しい状況にありますので、是非与野党協力してこの法案を成立するか、あるいはこういう、もう一回、子育て世帯の給付金をやるべきではないかと思っております。
山井和則
なかなか財源のこともあるから難しいという答弁でありましたが、例えば、児童手当も、小六までだったのを中三までに引き上げたのは、民主党政権、長妻大臣のときだったわけでありまして、そのとき質問をされたのは田村議員でありましたが、私たち与野党協力して中三まで拡大したわけですね。かつ児童扶養手当も、元々は母子家庭だけだったのが父子家庭に広げたのも、二〇一〇年、これも長妻厚労大臣のときでありました。
山井和則
私たちは、必要ならばちゃんと質疑も協力し、そして、一体どのくらいの陣容が要るんだろう、こんなことは、新たな部署をつくっていくときに、与野党協力しなければできるはずもありません。にもかかわらず、検討段階で言えないと。かすみのようなものを基に審議することができないじゃないですか。
阿部知子
これは準備の都合がありますから、与野党協力して作りたいと思いますので、閣法で出されないのであれば。法改正が必要なんですか、必要じゃないんですか。それを教えてください。
山井和則
憲法審査会の設置目的を改めて申しますが、憲法本体の議論を行うこと、そして憲法改正手続である国民投票法の審査を行うこと、この目的を果たすために、与野党協力の下に憲法審査会を安定的に開催し、国民のための憲法論議、これを深めていく、その議論を進めていく、これは私たち憲法審査会に課せられた責任だ、このように考えております。
国民投票法改正案の採決は大きな成果でありますが、一つの通過点でもあります。
新藤義孝
修正案につきましては、二階幹事長と福山幹事長の下で協議されておりますが、二階幹事長といたしましても、検討を進めるということと、また、与野党協力の下に憲法審査会を安定的に開催をして国民のための憲法議論を粛々と進めるという発言をされております。
中谷元
○山井委員 与野党協力し、こういうことはしていきたいと思いますが、コロナの感染拡大防止とともに、残念ながら、コロナの感染拡大が長引きますと、経済的に苦しむ方が非常に出てきています。ですから、私たちも議員立法で提案していますが、二回目の持続化給付金や三千万人の方々への十万円の特別給付金、また、こういう児童手当の加算や引上げ、こういうことについても与野党協力してやっていきたいと思います。
山井和則
○平井国務大臣 先生と私も問題意識は一緒で、この官民データ活用推進基本法は、二〇一六年に与野党協力して作った議員立法なんですね。それでオープンデータを進めましょうというようなことですが、実際はなかなか進まないし、実際、流通して新しい価値を生むようなデータもなかなかないというような状況で、私も大変ここは問題意識を持っています。
平井卓也
当然のこととして、コロナ収束は与野党協力して取り組むべき課題と捉えております。これまで私たち立憲民主党も積極的に政策提言を行ってまいりました。
しかし、昨日、我が党水岡議員への総理の御答弁は、とても誠実とは言えませんでした。質疑者に対してもそうでありますけれども、日々の生活に不安を抱いておられる国民の皆様に対してであります。あらゆる機会を通じて国民に誠実に説明する責任が総理にはあります。
田名部匡代
○高市国務大臣 まだ、議員立法でということで御検討いただいている最中でございますし、これは与野党協力して議論を進めてというふうに伺っておりますので、国会で御検討いただけたらと思います。
高市早苗
○馳委員 実は、私ども、与野党協力してGIGAスクール構想を推進してまいりましたが、教育における権利の利用に当たって、本当に今回の英断は権利者団体に心から敬意を表するものでありますが、これを放置しておいてはなりません。
改めて、ここは一つの政治課題があるということを私からも申し上げて、質問を終わらせていただきます。
ありがとうございました。
馳浩
○櫻井委員 時間になりましたので、これで終わらせていただきますが、差押禁止については、これは国がやっているものだけでなく、地方自治体がやっている類似の給付金もございますので、協力金とかいろいろな名前がついておりますけれども、これらについても、ただ、これは確かに、どうやって法的な縛りをかけるのかという問題、ちょっと難しい問題がありますけれども、同じ趣旨ですので、しっかり与野党協力して取り組んでいきたいと
櫻井周
それから、家賃補助、この法案は与野党協力して審議してもらいたいって、そういうふうに総理が言っていただかないと。本当に皆さん大変な状況で、もう畳もうか、続けられない、雇用も守れない、その声に是非もっと真摯に応えていただきたい。
森ゆうこ
○森ゆうこ君 それで、家伝法の改正に関しては、もう前倒しで与野党協力してやって、それを実際の本法の中に入れていくということなんですが。
森ゆうこ
そういう意味では、一日も早いこの終息へ向けて、そしてまた、できるだけ早い政治判断ができるように、与野党協力して超党派で是非物事を進めていただきますよう、改めてお願い申し上げます。
税制全般について引き続きお尋ねをいたしますが、来年度の税収の見通し、これ六十三兆五千百三十億円という数字が上がってきておりますけれども、正直厳しい状況です。今どのようにお考えでしょうか。
古賀之士
○西村国務大臣 まず、先ほどの情報共有をしっかりやってほしいというお申出、御質問に対しては、御指摘のとおり、課題の解決に向けては与野党協力してやる部分が本当に必要だと思いますので、情報共有をしっかり行って、適時適切に行いながら、その御意見を尊重しながら実施に当たってまいりたいというふうに考えておりますし、念のためですけれども、政府対策本部が立ち上がれば、法律上、しっかりと都道府県知事とも総合調整できる
西村康稔
だから、やはりこれはもう与野党協力して、とにかく何としても防がないといけませんから、我々は先手先手でやっているんだというふうな、そういうふうに思わないで、ここから取り直すんだ、取り返すんだというつもりでぜひ頑張っていただきたい。そのことをお願いして、質問を終わります。
ありがとうございました。
今井雅人
そこを鑑みますと、大規模スポーツ、イベントの中止、延期、これはきのうの前の二十六日に総理が発信されたことでありますけれども、そこから鑑みて、我が立法府はいかにあるべきかということも考えておく必要があって、まあ、政党同士なので闘いがあるのは、前も申し上げましたが、あって当たり前とも思いますけれども、やはりこれはワンチームでこの国が新型コロナウイルスに向かっていかなければならないと思っていますので、与野党協力
杉本和巳
これを与野党協力して委員長提案でぜひ成立させていきたい、このように思っておりますが、大臣が決断すれば、この大きな見直しを行うことができます。
大臣、決断をお願いできますか。いま一度お願いします。
城井崇