1970-05-13 第63回国会 参議院 運輸委員会 第18号
第五は、既設路線との競合その他の調整あるいは効率化といったこと、国鉄の再建といったことについては御答弁もございましたが、なおこの上とも一つ特段の御配慮をいただきたい。 以上五つの意見、要望を付しまして、本案に賛成いたします。
第五は、既設路線との競合その他の調整あるいは効率化といったこと、国鉄の再建といったことについては御答弁もございましたが、なおこの上とも一つ特段の御配慮をいただきたい。 以上五つの意見、要望を付しまして、本案に賛成いたします。
それらに対しまする補助率、各種公共事業に対しまする補助率の引き上げ、あるいは財政措置、あるいはそれらの総合的な調整ということについては、政府はここに掲げてありますような諸事項について一つ特段の配慮をしてもらいたいということが第二であります。
この点については、今からでも決しておそくないし、おそらく絶えずそういうことは続けておられると思いまするけれども、もう一つ特段のお力を出されるかどうか、この点についてもう一度お答えをいただきたいと思います。
○佐々木(良)委員 人事案件承認に異議ありませんが、関連をして、先ほど国会議員並びに秘書の待遇の法案を出すことになりましたが、庶務小委員会においても希望いたしておりますので、国会職員の待遇問題について早急に抜本的調査をすることができるように、一つ特段の御配慮をお願いいたしたいと思います。
○横路委員 それでは、この点は、今委員長からお話がございましたから、この三十年協定の第二条のこの点は、こう簡単に、相手の国が間違っていた、だから、それを五年しんぼうしたとか六年しんぼうしたとはいっても、それを直していくというやり方は、国と国との外交あるいは条約の問題であるからといっても非常な将来の悪例になるから、そういう意味で、これは今委長長からお話がございましたが、理事会でぜひ一つ特段私どもの要求
解決することがひいては国家的見地から見ましても、治山治水の重要な任務を何割か前進させる、そういう意味合いにおいて申し上げましたので、一つ特段の御努力をいただきたい。また私は別の機会にその実施の状況について――今度はあなた方なおざりにしておりますと、きょうのようにはいきませんから、どうぞそのことをお含みありたい。
でありますから今後は関係大臣は必ず総括質疑には出席をするように、委員長にも一つ特段の御留意をいただきたいと思うのです。 ただいまより昭和三十四年度決算の一般質疑に入るわけでありますが、特に私から大蔵大臣並びに会計検査院長に最初お尋ねをいたしたいと思うのであります。 昭和三十四年度の決算におきまして問題になるのは、翌年度に繰り越した額が非常に多い。
だから、これについてあなたの方でもここで一つ特段の考慮を払って、この主張に対して十分な検討を加えて、必要にものだけはやはり認めてやらなかったら、だんだん裁判が遅延していってしまうじゃないか、こう思ってあなたの御見解を聞くと同時に、今後の対策というか、お考えをお聞きしたいわけなんであります。
そこで、委員長におかれましては、その意味を十分盛った通牒をお出し下さいまして、委員各位の出席率が従前と比較いたしましてよくなるように、一つ特段のお取り計らいをお願いいたしておきたいと思うのであります。
○広瀬(秀)委員 最後に申し上げておくわけですが、大蔵省に対しては今の点について一つ特段の御協力をいただきたいと思うわけであります。
これをどうしても運賃の値上げをやったら五カ年計画をやると言ったけれども、実際はやれなかったということになりませんように、一つ特段の御配意をお願い申し上げたいと思います。 以上で終わります。
従って、こういう点、一つ特段の御注意を願いたいと思います。 なお道路公団におきましては、どうも観光地帯に対することに主力を置いておられる。産業の開発というような点についての、いわゆる賃取り道路というのですか、公団のやるべきものがどうも計画が少ない、こういう点は特に御注意を願わなくてはならぬ、こういう意見であります。 簡単ですが、以上取りまとめて申し上げておきます。
ことに、この市街地開発区域内の道路、街路の整備はもちろんでございますが、市街地開発区域と大消費地である東京とを結ぶ連絡幹線道路網を整備する、そういうことがこの市街地開発区域の育成発展のためにどうしても必要なことでございますので、そういう道路、街路事業につきましては、一つ特段の措置を考えてもらいたいということを主張して参っておったのでございますが、そこで、来年度予算から、この首都圏の道路、街路事業につきましては
○永岡光治君 この企業の分散については、特に離職者を中心に一つ特段の御配慮を願いたいのですが、もう一つ労働大臣にお尋ねいたしたいのでありますが、中年以上の離職者の雇用対策、具体的にどのようなお考えをお持ちでございますか。
せんだっての各派協議会におきましても、最低限はきめられましても、なおこの議題を一つ考慮しようということになっておったかと存じまするので、後ほど、私の今申し述べました趣旨に従いまして、一つ特段の御配慮ありまするように、お願い申し上げます。
七の点は今後とも一つ特段の御配慮を順いたい、かように思うのであります。 六・一五につきましてはこの程度にとどめまして、次に暴力団について一つお伺いしたいと思います。暴力団の暴力事件というものは非常に数多くございます。
そうして三十五年度においては、当初の計画通りにいわゆる緊急工事は三・五・二の原則で行なわれることになりますので、この最盛期がちょうど三十五年度になるわけで、工事の最盛期だと思いますが、そこでこの最盛期に特にここで申し上げておきたいのは、これらの事業は相当大量に行なわれますので、今後絶対に再度災害を受けないような工事を実施するように一つ特段のお願いを申し上げたいのであります。
従いまして、この研究所の運営はもちろんのこと、そこに勤められる研究者の問題にいたしましても、また、これだけ莫大な金をかけました施設の利用の面につきましても、一つ特段な注意を政府として払っていただきたいというのでございます。従いまして、この決議案に私は賛成をいたすものでございます。
と同時に防衛庁の費用のごとき、なお明確にすべき点が多々ございますので、その点については一つ特段の御検討をお願いいたしまして、質問を終わる次第であります。(拍手)