2021-04-19 第204回国会 参議院 決算委員会 第4号
このように我が国の安全、安心な生乳、乳製品は、こうした生産者や指定団体を始めとする生乳流通事業者、乳業メーカー、関係者の皆様の大変な御努力によって安定的な供給が果たされ、国民の健康を守っていただいているというふうに認識をいたしております。
このように我が国の安全、安心な生乳、乳製品は、こうした生産者や指定団体を始めとする生乳流通事業者、乳業メーカー、関係者の皆様の大変な御努力によって安定的な供給が果たされ、国民の健康を守っていただいているというふうに認識をいたしております。
、平成四年の事象でございまして、九三年以降につきまして、高度の専門性を有する社外の調査団に調査をお願いしているわけでございますが、その社外調査団から現時点で受けている報告では、漏えい率検査に関する報告書等を調査したということ、それから社内関係者からも聞き取りをしたということ、それからプラントメーカー、この場合には日立さんでございますが、日立さんから漏えい率検査に関する資料の調査や、またプラントメーカー関係者
これも各委員の皆さんからるる御質問がありましたが、今の段階では、これはこれからシステムを組んで、そしてできるだけその処理費用を、リサイクルのコストをできるだけ小さくするように各メーカー、関係者の皆さんが努力をする。
この点に関しましては技術的に可能かという御質問でございますが、私ども、メーカー、関係者に広く技術的な可能性についてぎりぎりヒアリングを行いましたし、また専門家の御意見も十分伺いまして、現在の技術レベルでは一ナノグラムというのは技術的に達成可能であるという御意見をいただいておりますので、全く特殊な事例があるかどうか、そこはわかりませんが、通常のものであればこの基準は達成し得るものというふうに考えております
また、緊急な場合にはテレビ会議等のシステムも使いまして、コミュニケーションを十分に行うように努力をしてきておるところでございますが、今後とも、メーカー、関係者との意思疎通につきましては一層の努力をしていきたいというふうに思っております。 先生御指摘の、コンピューターを使ったシステム、CALSというお話がございました。
財団法人航空機国際共同開発促進基金の役員には、常勤役員三名の中には航空機メーカー関係者はおりませんが、非常勤役員二十七名の中には六名航空機メーカーの関係者が、その経験等必要な知識を買われて理事に就任をいたしております。 それから、日本航空機エンジン協会、ここの役員は常勤役員五名及び非常勤役員八名でございますが、この二つ合わせました中に航空機メーカーの関係者が七名入っております。
本件の検討に当たりましては、事の重大性にかんがみまして、当館職員のほか、建設省及びメーカー関係者の参加をも得まして、緊密な連携のもとに共同開発の実を上げ、同時に文部省学術情報センターなどの専門家にも御指導と御教示を賜りまして、万全を期した次第でございます。 同システムの内容について少しく申し上げますと、既設の機器はほとんどそのまま生かしまして、ソフトのみを大幅に改善いたしております。
だから何でかなと、場内ではメーカー関係者は、インチキシステムが明るみに出されて恥ずかしくて出られないのじゃないかというようなことが公然と言われていたというのです。
また、運輸省の五十七年当時の自動車局公害対策室長も、日野自動車にだまされたとメーカー関係者に語ったというようなことも私は関係の方から聞いております。 運輸省に対して私はこの際お願いをしておきたいのですが、ETコントロールシステム仕様車の型式指定が妥当であったかどうかということを調査して報告していただきたいわけです。要求していることわかりますか。
○福永参考人 先ほど来申し上げておりますように、原子力第一船という技術的に新しいプロジェクトをまとめていくという意味では、私どもあるいはメーカー、関係者の方々、皆さん協力してその後も推移してきておるわけでございます。法律的に先生御指摘のような側面もあろうかと考えておりますけれども、私ども、その後鋭意改修等々に励みましてプロジェクトをまとめていく、こういう方向で進んでまいっておる次第でございます。
大臣にこれはお答えいただきたいんですけれども、いままでの需給協議会、これはどういう構成がといいますと、十四名おります、この中には砂糖製造メーカー関係者が国産糖含めて四人おります。それから輸入商社も含めまして販売会社関係者が三名、ユーザー側としては食品産業センターの理事長、それに主婦連の副会長、そして農林中金それから学識経験者、座長の事業団理事長ということになっております。
○亀岡国務大臣 実の話、私も就任直後畜産当局がえらい気合いを入れておりますので、各メーカー関係者に来てもらいまして、できるだけ早急に農林水産省の意向に沿って協力してほしい、こう要請をいたしたわけでありますが、そのとき関係メーカーの皆さんは非常に冷たいという感じを私は受けたわけであります。
○柴田(睦)委員 私は、さびつき、穴あき欠陥の原因は、静電気による一種の電食作用によるものであるということをメーカー関係者らの証言とあわせて指摘しておいたわけですが、私の指摘には耳を傾けるということはしておられないようです。
私はここに、ユーザーユニオンの協力を得まして、メーカー関係者や整備工場などから入手しました、対策を講じる前後のクリップを持っているわけですけれども、関係者の話を通産省が昨年十一月十二日に出した各メーカー銘柄別のモデルチェンジ実績表と突き合わせて確認しましたところ、トヨタの場合は、クラウンは四十九年十月から対策後のものを使っているが、セリカは五十二年の八月からであるわけです。
この一覧表は、メーカー関係者や部品メーカー関係者などから、ユーザーユニオンなどの協力を得て数カ月にわたって調査をしたものであって、間違いないというよりは確実なものであります。 車名クラウン、マイナーチェンジ、生産開始予定五十二年十二月。カローラ、五十三年四月。スプリンター、五十三年四月。セリカ、新型車、五十三年四月。三〇B大衆車、新型車、五十三年六月。マークII、マイナーチェンジ、五十三年七月。