2020-03-10 第201回国会 参議院 内閣委員会 第3号
次に、平成十年の長野冬季オリンピックの際にスピードスケートの競技会場として使用された長野市オリンピック記念アリーナ、エムウェーブ及びアイスホッケーの競技会場として使用された長野市若里多目的スポーツアリーナ、ビッグハットを視察いたしました。
次に、平成十年の長野冬季オリンピックの際にスピードスケートの競技会場として使用された長野市オリンピック記念アリーナ、エムウェーブ及びアイスホッケーの競技会場として使用された長野市若里多目的スポーツアリーナ、ビッグハットを視察いたしました。
例えば、先日も、私の地元である長野市のビッグハットというところで、ほっとパルくらしと健康の博覧会というのが開催されました。これは、会場の中にさまざまな健康にかかわるブースが出ていて、そこでさまざまな健康に関する情報を発信して、それを市民が学びに来る。多くの市民たちが集まっておりまして、改めて健康に関する意識の高さを感じたわけであります。
これを申し上げますと、「パトリック・シャマシュ医事委員会ディレクターは、初めてプロが参加するアイスホッケー会場ビッグハットについて、ドーピング検査室が狭すぎることを指摘。「隣の医務室を利用するために、建物の壁を取り壊すことはできないか」と要望した。」.ということでありますけれども、ドーピング問題、この後もちょっと伺いはするんですが、どうでしょう、これはちゃんと準備はされるんでしょうか。
最初に「ビッグハット」の愛称のあるアイスホッケーA会場に参りました。地上四階・地下一階の会場は床面収納式のステージ、壁面に収納される観客席など、その設備も整っており、オリンピック後は多目的ホールとしての使用が計画されております。 次に、長野市郊外にあるボブスレー・リュージュ会場を訪れました。