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38件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧(1会議3発言まで表示)

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2017-05-30 第193回国会 参議院 国土交通委員会 第18号

具体的には、地質地下水状況把握につきましては、難透水性風化岩の強度や厚さを確認するために、過去に実施した地質調査データ等を収集するとともに追加の地質調査二十七か所を実施すること、トンネル坑内水抜き土砂撤去については、トンネル部周辺地盤力学的安定性を確認するため、各地層の沈下や地下水位等の計測を行い、周辺地盤や支保工の安定性の観測、評価を行うことなどが福岡市交通局から提案をされ、了承されたということでございます

奥田哲也

2017-04-05 第193回国会 衆議院 国土交通委員会 第6号

具体的には、トンネル部につきまして、既にトンネル工事を契約いたしまして、本体を拡幅するための準備工事を実施しております。また、土工部橋梁部につきましては、用地買収工事の着手に向けた調査、測量を実施しているところでございます。  引き続き、東京オリンピックまでの開通に向けて、中日本高速道路会社と連携して事業を推進してまいります。

石川雄一

2016-02-25 第190回国会 衆議院 予算委員会第八分科会 第1号

石井国務大臣 四国新幹線につきましては、全国新幹線鉄道整備法第五条の調査指示に基づきまして、昭和四十九年度から平成十九年度まで、鉄道運輸機構、旧鉄建公団が海底トンネル部地形地質調査を実施しておりました。  しかしながら、当面、早期着工見込みがなく、直ちに調査進捗を図る必要が薄いことから、平成二十年度に調査を中断することとしたところでございます。  

石井啓一

2015-08-04 第189回国会 衆議院 国土交通委員会 第18号

これにつきましては、全国新幹線鉄道整備法第五条の調査指示に基づきまして、昭和四十九年度から平成十九年度まで、海底トンネル部地形地質調査を実施しておりました。しかしながら、当面、早期着工見込みがなく、直ちに調査進捗を図る必要が薄いということから、平成二十年度に調査を中断することとしたという経緯がございます。  

藤田耕三

2015-06-02 第189回国会 参議院 国土交通委員会 第13号

政府参考人藤田耕三君) 四国新幹線につきましては、全国新幹線鉄道整備法第五条の調査指示に基づきまして、昭和四十九年度から平成十九年度まで海底トンネル部地形地質調査を実施しておりました。しかしながら、当面、早期着工見込みがなく、直ちに調査進捗を図る必要は薄いということから、平成二十年度に調査を中断することとしたところでございます。  

藤田耕三

2004-05-18 第159回国会 参議院 国土交通委員会 第16号

最初のこの四兆円のコスト縮減、これにつきましては、インターチェンジジャンクションコンパクト化するなど規格変更する、あるいはトンネル掘削に関しての施工方法見直しであるとか、あるいは六車線トンネル部を四車線にする、こうしたことによって実現するということで、三月二十五日に出させていただいて以来、その後の検討を重ねて、十二月の、昨年のことでございますが、いずれも、十二月二十五日の国幹会議で具体的に個々

佐藤信秋

2004-04-28 第159回国会 参議院 本会議 第19号

およそ四兆円のコスト縮減については、インターチェンジジャンクションコンパクト化などの規格変更トンネル掘削に関する施工方法見直し、六車線トンネル部の四車線化などを行うこととしております。昨年十二月二十五日の国幹会議の議を経て、個々路線について具体的にコスト縮減のための整備計画変更を行いました。  

石原伸晃

2004-04-06 第159回国会 衆議院 国土交通委員会 第10号

これは、インターチェンジジャンクションコンパクト化、あるいは六車線トンネル部の四車線化、さらには大きな規模のトンネルボーリングマシンを用いてコスト縮減を図る、あるいはまた、橋梁でいえば、けたの数を少なくして下部工を少なくすることによって工事費を削減する、こうした努力をすることとしたところでございます。  

佐藤信秋

1999-07-27 第145回国会 参議院 交通・情報通信委員会 第14号

政府委員安富正文君) コンクリート構造物健全度の診断につきましては、JR西日本におきましては、トンネル部について鉄道総合技術研究所がまとめておりますトンネルの検査や補修のためのマニュアルがございます。このマニュアルに基づきまして二年に一回の定期点検ということを行っております。

安富正文

1996-05-07 第136回国会 参議院 運輸委員会 第10号

政府委員梅崎壽君) ただいまの御指摘の点でございますが、鉄道につきましては緊急点検を実施しましたのは五千八百五十一カ所、トンネル部が四千六百六十七カ所、落石覆工部が千百八十四カ所、合計五千八百五十一カ所でございます。これに対しまして、調査した結果必要な時期に措置が必要という判定をいたしましたものがただいま先生指摘のとおり五十一カ所でございます。

梅崎壽

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