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2481件の議事録が該当しました。

該当会議一覧(1会議3発言まで表示)

2020-03-18 第201回国会 参議院 経済産業委員会 第3号

次に、政府の衛星データベースについてお伺いをします。  カーナビや天気予報、また衛星放送といったサービスは、衛星からもたらされる情報、すなわちデータによって成り立っておりまして、私たちの暮らしにもうなくてはならないものとなっております。また、衛星を利用した通信は、たとえ地震とか豪雨で地上の通信基盤が駄目になっても生きているため、災害対応にも欠かせません。

新妻秀規

2020-03-18 第201回国会 参議院 財政金融委員会 第4号

二〇〇八年から一七年までのデータベースを用いて腸管出血性大腸菌感染の発症率を調べています。腸管出血性大腸菌はいわゆる感染症法の三類感染症に属しておりまして、診断した医師は直ちに最寄りの保健所に届け出なければなりません。したがって、日本での腸管出血性大腸菌はほぼ全例が捕捉されており、そのデータベースは公開されており、それを用いて検証した研究であります。  

浜田聡

2020-03-04 第201回国会 参議院 予算委員会 第6号

また、国土交通省では、民間企業等により開発された新技術に関する情報共有及び提供するデータベース、NETISと言っておりますけれども、NETISを運用しており、新技術工事等への活用に努めているところでございます。  堤防強化策の検討に当たりましても、今後、関係団体等から技術開発の動向についてヒアリングを行うなど、民間企業等が開発いたしました新技術の活用に積極的に取り組んでまいります。

五道仁実

2020-02-25 第201回国会 衆議院 予算委員会第四分科会 第1号

また、小学校におきましてはプログラミン教育を必修化しておりまして、コンピューターに意図した処理を行わせるために必要な論理的思考力育成するほか、高等学校情報科におきましては、共通必履修科目といたしまして情報1を新設し、全ての生徒がプログラミングやデータベース基礎等を学ぶこととしております。  

串田俊巳

2020-02-25 第201回国会 衆議院 予算委員会第七分科会 第1号

また、無料のデータベース、J―PlatPatを公開しており、中小企業が自社と類似の技術を検索することで、意図せぬ他社への特許侵害を防ぐことが可能となるような環境整備をしているところであります。本データベースの利用を促進するために、知財総合支援窓口において講習会や検索支援等のサービスも行っているところであります。  一方、中小企業への知財の普及はまだまだ十分とは言えません。  

梶山弘志

2020-02-07 第201回国会 衆議院 予算委員会 第9号

そこで、経済産業省では、全国四十八カ所にございます事業引継ぎ支援センターにおけるマッチング支援体制の強化を図る、これとともに、同センターに設置した事業引継ぎ支援データベース、こういうものがございます、これをMアンドAを仲介する事業者や民間の金融機関などにも開放するということで、民間企業によるMアンドA支援もしっかり後押ししてまいりたいと考えております。  

奈須野太

2020-01-31 第201回国会 参議院 予算委員会 第3号

このため、政府としては、収蔵作品データベース多言語化、多言語で公開するとともに、訪日外国人向けポータルサイト等との連携を図ることによって海外から容易に情報収集ができる環境を目指すこととしております。  今後とも、関係省庁が緊密に連携をしながら、我が国の美術品に関し、海外に向けた戦略的な発信に取り組んでまいりたいと思います。

安倍晋三

2020-01-23 第201回国会 衆議院 本会議 第3号

全国四十七都道府県に設置した事業引継ぎ支援センターにおいて、事業承継を希望する企業データベースの登録件数を倍増させ、マッチング機能を強化するなど、引き続ききめ細かな支援を行っていきます。  若い世代の承継を阻む最大の壁は、個人保証の慣行です。  この春から、先代の経営者と後継者から個人保証をとる、いわゆる二重取りを原則禁止いたします。

安倍晋三

2019-12-05 第200回国会 衆議院 原子力問題調査特別委員会 第3号

また、未執行の勧告はデータベース化されて公開されています。  次にスライドをお願いします。  そして、次の二点目についてですけれども、こちらの表は、二〇一五年のジェイコブという研究者らによる評価文化の成熟度に関する調査において対象となったOECD諸国のうち十九カ国の間での日本の順位を示しています。日本は、この表においては下から六番目に位置しています。

益田直子

2019-12-03 第200回国会 参議院 法務委員会 9号

午前中、真山議員の質疑の中でも出てまいりましたが、反社会的勢力を明記した二〇〇七年の犯罪対策閣僚会議の指針は、企業が反社会的勢力の不当な要求に毅然と対処し、その被害を防止するために、各企業が反社会的勢力の情報データベース化し、被害防止のために利用することが極めて重要かつ必要であると、こう書いております。  

山添拓

2019-12-03 第200回国会 参議院 財政金融委員会 第5号

政府参考人(栗田照久君) 監督指針におきましては、反社につきましては、反社会的勢力対応部署において反社会的勢力に関する情報を積極的に収集、分析するとともに、当該情報を一元的に管理したデータベースを構築し、適切に更新するというような体制を求めておりまして、基本的には金融機関が反社の認定を行うということになっております。  

栗田照久

2019-12-03 第200回国会 参議院 財政金融委員会 第5号

二枚目おめくりをいただきますと、信用情報データベースの概要という紙が入っています。信用保証協会のCRDから始まって、地銀協会のクリッツと言うんですかね、CRITS、それからRDB、信金業界のSDB等々信用情報データベースがありますが、これは顧客の、お客さんの同意を得て使っているものでしょうか。

渡辺喜美

2019-12-03 第200回国会 参議院 法務委員会 第9号

午前中、真山議員の質疑の中でも出てまいりましたが、反社会的勢力を明記した二〇〇七年の犯罪対策閣僚会議の指針は、企業が反社会的勢力の不当な要求に毅然と対処し、その被害を防止するために、各企業が反社会的勢力の情報データベース化し、被害防止のために利用することが極めて重要かつ必要であると、こう書いております。  

山添拓

2019-11-26 第200回国会 参議院 法務委員会 7号

他方で、本検討会は、冒頭に申し上げましたが、成長戦略の観点からビジネス環境の改善に資するというのが念頭にありまして、その観点から、民事紛争解決の利用拡大、機能強化を図るということが主眼でございまして、したがって、御指摘の刑事事件も含めた全判決データベース化は今のところ検討対象外になっておるということでございます。  

佐藤正之

2019-11-26 第200回国会 参議院 農林水産委員会 6号

農業に従事している人がこういうデータに簡単にアクセスできて、自分のところの土地の土というのはその人が一番よく知っている、日本気候も様々でありますし、そこへ、今のこの持っている土では何の食物を育てたら一番いいのかということを一々ドクターが行って指導しなくても分かるような形にしていく、こういった電算システムを作っていくために、データとの連結、そして蓄積をためて、データベースに基づいた日本肥料の改革をしていっていただきたいと

石井苗子

2019-11-26 第200回国会 参議院 農林水産委員会 6号

今後、土壌診断データベースがWAGRIに接続することができれば、例えば、気象データや生育予測システムと連携し、より高度な栽培管理や収穫予測が可能になるなどの効果が期待されます。  引き続き、更なるデータの充実や連携の強化を図りながら、WAGRIの活用による新たなサービスが生み出されるよう取り組んでまいりたいと考えております。

菱沼義久

2019-11-26 第200回国会 参議院 農林水産委員会 6号

目標年度としては二〇二二年でありますけれども、都道府県には普及員がおりますので、普及員の方々が土壌診断、これは、もうノウハウを持っていますから土壌診断をしっかりやってもらって、そうすると、先ほど局長が言ったように成果が上がっているところもありますので、そういったものを、実践成果をしっかり報告をしていただいて、それをデータベース化して、まさにデータベースとしてそれを利用していただくということにしたいと

江藤拓

2019-11-26 第200回国会 参議院 厚生労働委員会 6号

そのリアルワールドデータは、だから、まさに使えるデータでないといけませんので、それはどういうことかということで例を申しますと、例えば、患者数が少ない疾病の医薬品等に対して、その疾病の患者に対する医療情報を登録したデータベース患者さんの登録みたいなことをやっているところがございます、こういうデータベースに含まれる検査値、副作用情報、あるいはそういう転帰などの各種データ、これを有効性、安全性を確認するために

樽見英樹

2019-11-26 第200回国会 参議院 農林水産委員会 第6号

農業に従事している人がこういうデータに簡単にアクセスできて、自分のところの土地の土というのはその人が一番よく知っている、日本気候も様々でありますし、そこへ、今のこの持っている土では何の食物を育てたら一番いいのかということを一々ドクターが行って指導しなくても分かるような形にしていく、こういった電算システムを作っていくために、データとの連結、そして蓄積をためて、データベースに基づいた日本肥料の改革をしていっていただきたいと

石井苗子

2019-11-26 第200回国会 参議院 農林水産委員会 第6号

今後、土壌診断データベースがWAGRIに接続することができれば、例えば、気象データや生育予測システムと連携し、より高度な栽培管理や収穫予測が可能になるなどの効果が期待されます。  引き続き、更なるデータの充実や連携の強化を図りながら、WAGRIの活用による新たなサービスが生み出されるよう取り組んでまいりたいと考えております。

菱沼義久

2019-11-26 第200回国会 参議院 農林水産委員会 第6号

目標年度としては二〇二二年でありますけれども、都道府県には普及員がおりますので、普及員の方々が土壌診断、これは、もうノウハウを持っていますから土壌診断をしっかりやってもらって、そうすると、先ほど局長が言ったように成果が上がっているところもありますので、そういったものを、実践成果をしっかり報告をしていただいて、それをデータベース化して、まさにデータベースとしてそれを利用していただくということにしたいと

江藤拓