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27515件の議事録が該当しました。

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2019-12-09 第200回国会 衆議院 議院運営委員会 15号

五月九日、宮本徹議員が招待者名簿などの資料要求をした一時間後に大型シュレッダーで廃棄したといい、バックデータ存在していたにもかかわらず、その後の資料提出要求にも応じていません。さらに、内閣府における招待者名簿作成に係る公文書の保存期間を一年未満に変更し、資料提出要求を拒否する口実にしています。  これは、国会行政監視機能を妨害し、民主主義の根幹を破壊する暴挙であり、断じて許されません。  

塩川鉄也

2019-12-09 第200回国会 衆議院 議院運営委員会 第15号

五月九日、宮本徹議員が招待者名簿などの資料要求をした一時間後に大型シュレッダーで廃棄したといい、バックデータ存在していたにもかかわらず、その後の資料提出要求にも応じていません。さらに、内閣府における招待者名簿作成に係る公文書の保存期間を一年未満に変更し、資料提出要求を拒否する口実にしています。  これは、国会行政監視機能を妨害し、民主主義の根幹を破壊する暴挙であり、断じて許されません。  

塩川鉄也

2019-12-05 第200回国会 参議院 環境委員会 3号

環境省におきまして、魚のあらのみの量というのは残念ながら把握をしておりませんが、食品リサイクル法に基づいて、年間百トン以上の食品廃棄物等を排出している事業者からの定期報告データに基づきますと、恐らく関連するであろう水産食料品等の製造業から出てくる食品廃棄物等の発生量としては約三十二万トンあると、そのうち約八九%が再生利用されているということでございます。

山本昌宏

2019-12-05 第200回国会 参議院 環境委員会 3号

これについては幾つかデータも積み重なってきているわけです。  この点についてお聞きしたいと思いますが、福島県の県民健康調査において、甲状腺がんと放射線被曝の関連は現時点でどのように評価されているのかと。また、この同調査の検討委員会で示されました基本調査の実施状況によりますと、三・一一から四か月間の累積被曝線量は福島県民の九四%が二ミリシーベルト以下だったと、こう言われています。

浜田昌良

2019-12-05 第200回国会 参議院 環境委員会 3号

最後に、小泉大臣にお聞きしたいと思うんですが、原子力事故の際にこの自主避難者、本当は自主ではないんですけど、を極力少なくするために、いわゆる基準策定をする規制庁、規制委員会、そして福島県の県民健康管理調査等の健康データを担当する環境省、そして原子力防災訓練や立地市町村とやり取りを担当する内閣府原子力防災の連携、どうしてもこの三つの連携がとても必要だと思っています。  

浜田昌良

2019-12-05 第200回国会 衆議院 安全保障委員会 7号

ですので、実際のデータを見ると、地雷被害に遭う方は年々少なくなってきたのに、ここ数年はふえてきているというような状況もあるようでございます。  ですので、国家ベルでの地雷の埋設というよりも、やはり、さまざまな小さなグループといいますか、そういったものがまだまだ即席のこういった地雷をつくっているという状況があるように伺っております。  

浜地雅一

2019-12-05 第200回国会 参議院 文教科学委員会 7号

そして、これ、ベネッセの関連の会社がこの事業を請け負うわけですけれども、このベネッセの関連会社である学力評価研究機構には、極めて重大な大学入試関係のデータが集まることになるというふうに思います。大学入試そのものから得られるノウハウとか情報、あとベネッセが持つ試験や模試や受験指導を連動させることによって、全国の受験生のあらゆる動向や志望の傾向把握、これが可能になるわけです。

石川大我

2019-12-05 第200回国会 参議院 農林水産委員会 8号

今の桜を見る会に至っては、総理大臣国会で、本会議で先日答弁した、シンクライアント方式による新しいデータシステムなので記録がないと、もう削除されていて復元もできないと。とんでもない話でありまして、シンクライアント方式、百三十二億八千四百万円、これ、四年間のシステム経費ですよ、百三十二億八千四百万円。  あの森友のやつ、私も仕様書、契約書を取り寄せましたけれども、すぐ出してきました。

森ゆうこ

2019-12-05 第200回国会 参議院 農林水産委員会 8号

経験の少ない若い人たちにとって、こういった経験知を可視化することが大変重要だと私は思っているわけなんですけれども、畜産に関するデータの活用についてお伺いします。  データを蓄積して分析して、生産の向上に資するように利用する取組、例えば、私が知っている限りでは畜産クラウドというのがあるんですけれども、今どのぐらいやっていらっしゃいますか、そこを。ちょっと現状をはっきり教えてください。

石井苗子

2019-12-05 第200回国会 参議院 農林水産委員会 8号

飼料の生産ですとか家畜の飼養管理、家畜の排せつ物の処理とか様々、多様な知識が求められている中で、熟練された方はそういう知識を持っておられるんですが、そういう経験の浅い畜産農家の経営改善を支援していくためには、データに基づいて経営上の経営判断を適切に行える環境を整えるということが重要でございまして、こういうデータを全国的に集約をいたしまして、個体ごとの生乳生産量の将来予測、こういったものの分析結果を提供

水田正和

2019-12-05 第200回国会 衆議院 農林水産委員会 第10号

ノーチェックということはなかったと思いますけれども、チェックのあり方といったところも含めて、これも歴史の長い行事でございますから、今後また再開するに当たって、そういういかがわしいやからが入らないように今後気をつける必要があると思いますし、そして、今回どうして入ったのかということも含めて、誰が入ってきたのか、どういう経路で入ってきたのかというところは、やはりデータ、問題ないないと言っていますけれども、

近藤和也

2019-12-05 第200回国会 衆議院 農林水産委員会 第10号

今後は、地権者の同意が得られる場所で、それから住民の方に事前に説明会を行うなど注意を払った上で、空中散布を数カ所で行いまして、更に広範囲に散布してデータを収集し、進めてまいりたいと考えております。  具体的な場所、時期につきましては、防衛省及び関係県と調整を進めているところでございます。

新井ゆたか

2019-12-05 第200回国会 衆議院 農林水産委員会 第10号

このごろ、生産額だとかあるいは自給力だとかと、いろいろな話が出てくるわけでありますが、自給力は全く問題外だと私は思って、あのデータを出して誰かが納得するデータかというと、グラウンドを掘り起こしてジャガイモをつくりましょうなんていう話は余り意味のないデータだと私は思うんです。生産額についてはわからぬわけではありません、参考資料として。基本はやはりカロリーベースだと思うんです。  

佐々木隆博

2019-12-05 第200回国会 衆議院 安全保障委員会 第7号

ですので、実際のデータを見ると、地雷被害に遭う方は年々少なくなってきたのに、ここ数年はふえてきているというような状況もあるようでございます。  ですので、国家ベルでの地雷の埋設というよりも、やはり、さまざまな小さなグループといいますか、そういったものがまだまだ即席のこういった地雷をつくっているという状況があるように伺っております。  

浜地雅一

2019-12-05 第200回国会 衆議院 原子力問題調査特別委員会 第3号

先ほど、石橋参考人は、規制のとりこが再び生じないようにすることが大事だということで、透明性と対話の重要性も、まあ、透明性ということをおっしゃったんですけれども、これは電事連時代のデータなんですけれども、先ほど言いました二〇一九年四月十七日の意見交換会で主要原子力施設設置者が配付した資料によりますと、二〇一七年度は、これは電事連時代ですけれども、電事連と規制庁の公開会合というのは三十七件で、非公開の面談

藤野保史

2019-12-05 第200回国会 参議院 文教科学委員会 第7号

そして、これ、ベネッセの関連の会社がこの事業を請け負うわけですけれども、このベネッセの関連会社である学力評価研究機構には、極めて重大な大学入試関係のデータが集まることになるというふうに思います。大学入試そのものから得られるノウハウとか情報、あとベネッセが持つ試験や模試や受験指導を連動させることによって、全国の受験生のあらゆる動向や志望の傾向把握、これが可能になるわけです。

石川大我

2019-12-05 第200回国会 参議院 農林水産委員会 第8号

今の桜を見る会に至っては、総理大臣国会で、本会議で先日答弁した、シンクライアント方式による新しいデータシステムなので記録がないと、もう削除されていて復元もできないと。とんでもない話でありまして、シンクライアント方式、百三十二億八千四百万円、これ、四年間のシステム経費ですよ、百三十二億八千四百万円。  あの森友のやつ、私も仕様書、契約書を取り寄せましたけれども、すぐ出してきました。

森ゆうこ

2019-12-05 第200回国会 参議院 農林水産委員会 第8号

経験の少ない若い人たちにとって、こういった経験知を可視化することが大変重要だと私は思っているわけなんですけれども、畜産に関するデータの活用についてお伺いします。  データを蓄積して分析して、生産の向上に資するように利用する取組、例えば、私が知っている限りでは畜産クラウドというのがあるんですけれども、今どのぐらいやっていらっしゃいますか、そこを。ちょっと現状をはっきり教えてください。

石井苗子

2019-12-05 第200回国会 参議院 農林水産委員会 第8号

飼料の生産ですとか家畜の飼養管理、家畜の排せつ物の処理とか様々、多様な知識が求められている中で、熟練された方はそういう知識を持っておられるんですが、そういう経験の浅い畜産農家の経営改善を支援していくためには、データに基づいて経営上の経営判断を適切に行える環境を整えるということが重要でございまして、こういうデータを全国的に集約をいたしまして、個体ごとの生乳生産量の将来予測、こういったものの分析結果を提供

水田正和

2019-12-05 第200回国会 参議院 環境委員会 第3号

環境省におきまして、魚のあらのみの量というのは残念ながら把握をしておりませんが、食品リサイクル法に基づいて、年間百トン以上の食品廃棄物等を排出している事業者からの定期報告データに基づきますと、恐らく関連するであろう水産食料品等の製造業から出てくる食品廃棄物等の発生量としては約三十二万トンあると、そのうち約八九%が再生利用されているということでございます。

山本昌宏

2019-12-05 第200回国会 参議院 環境委員会 第3号

これについては幾つかデータも積み重なってきているわけです。  この点についてお聞きしたいと思いますが、福島県の県民健康調査において、甲状腺がんと放射線被曝の関連は現時点でどのように評価されているのかと。また、この同調査の検討委員会で示されました基本調査の実施状況によりますと、三・一一から四か月間の累積被曝線量は福島県民の九四%が二ミリシーベルト以下だったと、こう言われています。

浜田昌良

2019-12-05 第200回国会 参議院 環境委員会 第3号

最後に、小泉大臣にお聞きしたいと思うんですが、原子力事故の際にこの自主避難者、本当は自主ではないんですけど、を極力少なくするために、いわゆる基準策定をする規制庁、規制委員会、そして福島県の県民健康管理調査等の健康データを担当する環境省、そして原子力防災訓練や立地市町村とやり取りを担当する内閣府原子力防災の連携、どうしてもこの三つの連携がとても必要だと思っています。  

浜田昌良

2019-12-04 第200回国会 参議院 地方創生及び消費者問題に関する特別委員会 6号

政府参考人(大塚幸寛君) 電子データの廃棄についてのお尋ねでございますが、この正確な記録はございません。  ただ、実際にその担当した職員の記憶によりますと、紙の廃棄、これは五月の九日の午後一時から三時ぐらいということでございますが、それと前後して、ちょうど今回は十連休でございましたので、その連休明けの五月七日から九日までの間に削除を行っていたのではないかということでございました。

大塚幸寛

2019-12-04 第200回国会 参議院 地方創生及び消費者問題に関する特別委員会 6号

政府参考人(大塚幸寛君) 行政文書に当たる電子データも当然ございます。ただ、委員が今おっしゃっている部分はあくまでもバックアップデータの話でございまして、こちらは今御説明したような理由によりまして行政文書に当たらないと私どもとして考えたところでございます。

大塚幸寛

2019-12-04 第200回国会 参議院 災害対策特別委員会 4号

このような課題に対しまして、従来の地形図より詳細に起伏等が判読できる地形データを活用することで基礎調査の精度向上が可能な場合があるというふうに考えております。  このため、基礎調査の精度向上に向け、有識者の意見も踏まえながら、概略調査手法の改善を図り、これを活用した土砂災害警戒区域の指定を促すことで市町村の警戒避難体制の更なる整備を支援してまいります。

五道仁実

2019-12-04 第200回国会 参議院 災害対策特別委員会 第4号

このような課題に対しまして、従来の地形図より詳細に起伏等が判読できる地形データを活用することで基礎調査の精度向上が可能な場合があるというふうに考えております。  このため、基礎調査の精度向上に向け、有識者の意見も踏まえながら、概略調査手法の改善を図り、これを活用した土砂災害警戒区域の指定を促すことで市町村の警戒避難体制の更なる整備を支援してまいります。

五道仁実

2019-12-04 第200回国会 参議院 地方創生及び消費者問題に関する特別委員会 第6号

政府参考人(大塚幸寛君) 電子データの廃棄についてのお尋ねでございますが、この正確な記録はございません。  ただ、実際にその担当した職員の記憶によりますと、紙の廃棄、これは五月の九日の午後一時から三時ぐらいということでございますが、それと前後して、ちょうど今回は十連休でございましたので、その連休明けの五月七日から九日までの間に削除を行っていたのではないかということでございました。

大塚幸寛

2019-12-04 第200回国会 参議院 地方創生及び消費者問題に関する特別委員会 第6号

政府参考人(大塚幸寛君) 行政文書に当たる電子データも当然ございます。ただ、委員が今おっしゃっている部分はあくまでもバックアップデータの話でございまして、こちらは今御説明したような理由によりまして行政文書に当たらないと私どもとして考えたところでございます。

大塚幸寛

2019-12-04 第200回国会 参議院 本会議 第10号

次に、日米デジタル貿易協定は、世界で事業を展開するいわゆるデジタルプラットフォーマーなどの米国のIT産業の要求に応えて、国境を越えた自由データ流通の障壁を取り払ってその利益を保護するためのルール作りの一環です。その内容は、米通商代表部が交渉前に設定、公表したデジタル貿易の獲得目標を全て実現するものとなっています。  

井上哲士

2019-12-04 第200回国会 参議院 本会議 第10号

我が国は、本年六月のG20大阪サミットの機会に、DFFT、データ・フリー・フロー・ウイズ・トラストの考えに基づき、信頼性のあるデータ流通を促進するため、大阪トラックを立ち上げましたが、日米デジタル貿易協定締結により、この取組と一体となって日米間、さらには多国間において経済的な結び付きが強まっていくことが期待できることからも、同協定は高く評価されるべきです。  

山田宏

2019-12-04 第200回国会 参議院 本会議 第10号

二十一世紀の石油と呼ばれるデータの流通が国境をまたいで急速に拡大する中、将来を見据えると、物品やサービス貿易よりもデジタル貿易の方がはるかに重要となると考えられます。我が国においても、個人情報や知的財産などのデータを適切に保護しつつ、自由データ流通の実現により新たなビジネスモデル創出の土壌をつくることや生産性の向上に取り組むのは急務です。  

浅田均

2019-12-03 第200回国会 参議院 法務委員会 9号

ちなみに、今日は大塚官房長に来ていただきましたので、廃棄したという招待者データについても確認しておきたいと思います。  昨日の本会議で安倍首相は、シンクライアント方式の下でサーバー上のデータ削除され、バックアップ期間、これは最大八週間だと伺いました、これを経過したので復元もできない、こういう答弁でありました。

山添拓

2019-12-03 第200回国会 参議院 法務委員会 9号

政府参考人(西山卓爾君) 委員の御質問児童虐待に関してということでございましたら、データは持ち合わせてございません。児童虐待のみを取り出した形でのデータは持ち合わせてございません。  ただ、先ほど御紹介しました子供たちからのミニレターなどの人権相談件数ということでいきましたら、平成三十年度で一万四千四百十、これがミニレターを端緒とする相談であると、こういったデータはございます。

西山卓爾

2019-12-03 第200回国会 参議院 経済産業委員会 6号

けれども、公聴会の資料では基準を超えていない二〇一四年四月二十日から二十八日のデータが使われていたということがあって、これだったら公聴会の前提崩れているじゃないかと、改めて検討をやり直すべきだ、こういう意見まで出たんですよね。  

岩渕友

2019-12-03 第200回国会 参議院 外交防衛委員会 8号

現在、データ流通やプライバシー保護などを巡っては、米国、中国、EU、インドなどで見解が相違しており、例えばEUでは、二〇一八年五月に、個人データ保護という基本的人権の確保を目的としたGDPR、EU一般データ保護規則の運用が開始されました。  日本では、データ保護に関する規制の議論は始まったばかりで、国民的な議論も行われておりません。

伊波洋一

2019-12-03 第200回国会 参議院 外交防衛委員会 8号

国務大臣茂木敏充君) まず、今回の日米デジタル貿易協定、これ、デジタル貿易若しくはデータ駆動型社会におけるルールの整備と、こういったことで、最も進んでいる日本アメリカの間で円滑で信頼性の高い自由デジタル貿易を促進するための法的基盤を確立し、これからの時代の経済を牽引するデジタル貿易ルール作りにおいて日米両国が引き続き主導的な役割を果たしていく基盤になるものであります。  

茂木敏充