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285件の議事録が該当しました。

該当会議一覧(1会議3発言まで表示)

2019-06-04 第198回国会 衆議院 科学技術・イノベーション推進特別委員会 4号

○中谷(一)委員 大臣からも強力に推進をしていきたいと、問題意識共有させていただいているのかなと思っているんですけれども、情報産業革命に必要な例えば移動通信システムを、日本では5Gがこれからいよいよ始まるねということで話題になっているんですけれども、アメリカでは、トランプ大統領は既に6Gをなるべく早く実現したいという発言をされておりまして、それに呼応して、アメリカのFCC、連邦通信委員会では、テラヘルツ

中谷一馬

2019-04-10 第198回国会 衆議院 経済産業委員会 6号

通信機器メーカーでありますファーウェイ、それからZTE、それから無線機器のハイテラ、そして顔認証などの映像監視機器のメーカーであるハイクビジョンあるいはダーファ、こういった五つの企業を、これは二段階に分けているんですけれども、第一段階は、二〇一九年、ことしの八月から、政府機関は、ファーウェイなどの特定五社の機器、サービス使用してはならないということですね。

長島昭久

2018-07-13 第196回国会 参議院 内閣委員会 27号

例えば、目的公益性について見れば、カジノ収益がIR施設あるいはMICE施設における収益エンジン、つまりカジノ収益でIR施設、MICE施設建設、運営を行うとの考えの下、法案の百九十二条、百九十三条において、カジノ行為粗収益、すなわち、カジノ事業者から見たときのチップの受取額と交付額との差額並びに顧客同士の賭博から得られたいわゆるテラ銭の合計額の三〇%が、この三〇%には消費税だけでなく法人税や法人事業税

桜田照雄

2018-05-18 第196回国会 衆議院 環境委員会 9号

「その結果、「世界で最も厳しい水準にある新規制基準」に適合し、安全対策有効性が確認され、万が一の事故の際においても、放射性物質の放出量は、福島第一原子力発電所事故時の約二千分の一の「四・五テラベクレル」であることが確認されました。」というふうに主張しているわけです。またしても安全神話が出てきたわけであります。  

田村貴昭

2018-02-21 第196回国会 参議院 資源エネルギーに関する調査会 3号

それが根っこの根なのは当然のことでありますが、事故の直後、事故の一か月ぐらい後の二〇一一年の四月に、菅内閣の下で、当時の経済産業省原子力安全・保安院が、放射性ヨウ素131と放射性セシウム137を合わせて全体をヨウ素に換算した上で三十七万テラベクレル、そして内閣原子力当時ありました安全委員会が六十三万テラベクレル。

青山繁晴

2018-02-21 第196回国会 参議院 資源エネルギーに関する調査会 3号

政府特別補佐人更田豊志君) 約五十万テラベクレルという数字にしましても、いずれにせよ、オーダーの程度、要するに五十万から百万、百万テラベクレル程度というものであって、正確な数字ではないことは、まずこれは先生も御承知いただいていることだと思います。  その上で、どのようにしてこの値が出てきたか。事故直後に汚染が広がっていて、各地の空間線量率等々を測って汚染状況を押さえております。

更田豊志

2018-02-19 第196回国会 衆議院 予算委員会 13号

百歩妥協するなら、ビル・ゲイツ研究中のテラパワー社の次世代原発に注目しましょう。これは、九月に逢坂衆議院議員と一緒にワシントンに行ってまいりましたが、ワシントンの学者二人が同じことを言っていました。今の原発はもう採算に乗らないんだ、しかし新しい原発を我々は研究しているよと言っていました。ビル・ゲイツがやっています。  三番目。

三上元

2018-01-31 第196回国会 参議院 予算委員会 2号

これらが全て完成をすれば、最終的には十二テラバイトのCPU、メモリー間の通信が実現するという形になっております。  ただ、残念ながら、この四回目の助成、五回目の助成の事業はまだ研究段階の中途段階ということになります。特に磁界伝送については、電流じゃない分、少し雑音を拾いやすくてエラーが起こりやすいとか、いろんな課題があったわけであります。  

世耕弘成

2017-06-08 第193回国会 参議院 農林水産委員会 19号

このプロジェクトに関わっている方にも聞いてみたら、どうもニュージーランドは、TPPでも大変にお世話になったし、これまでも、フォンテラの生乳、加工の原料として輸入をしてもらっているし、だから恩返しとしてニュージーランド技術提供をしているんだというふうに言っているんですけど、本当にそうなんだろうかと、国費を投じて。  今回の生乳流通改革によって外資も参入しやすくなっているわけであります。

徳永エリ

2017-06-06 第193回国会 参議院 農林水産委員会 18号

加工の原料を輸入しているということでありますけれども、そういった自分たちが育てた酪農家とその乳業メーカーをつなぐという役割をもしフォンテラがするとしたらどうなるんだろうかということを実は大変危惧をいたしておりまして、もう時間がありませんのでお答えいただけませんけれども、この点についてもまたいろいろとこれからも勉強して、この委員会でも議論していきたいというふうに思っております。  

徳永エリ

2017-05-23 第193回国会 衆議院 農林水産委員会 14号

結果、何が起こったかというと、圧倒的に生産者の力が弱くなり、酪農家の協同組合日本キリンの子会社に買収されたりあるいはニュージーランドのフォンテラに買収されたりということで、生産者がばらばらになって、スーパーでは牛乳戦争ということで一リットル当たり一ドル以下で売り続けられているということで、非常に酪農家が苦境に陥っているという事例があります。世界どこを見てもそういうふうな事例がある。

小林信一

2017-05-12 第193回国会 衆議院 経済産業委員会 12号

資料で配りました高レベル放射性廃棄物放射能のレベルということで、二万年後ぐらいからは、一テラベクレル、一兆ベクレルぐらいになるわけですけれども、これはガラス固化体の線量であって、腐食していて弱くなっていたら、もっともっとレベルは高くなってしまう。なので、低減していくといっても、実際には、廃液がしみ出てきたりしたら、低減ではなくて上がっていくということもあり得ると思うんですが、いかがですか。

落合貴之

2017-04-25 第193回国会 参議院 経済産業委員会 7号

重要なことは、例えば原子力安全・保安院内閣原子力安全委員会ももうなくて、廃止された機関が、それも例えば六十三万テラベクレルという膨大な数字をコンピューターのはっきりとシミュレーションによって出していて、それだとチェルノブイリの五百二十万テラベクレルと十分の一ぐらいだからレベル7になってもしようがないかという誤解を生んでいる。  

青山繁晴

2017-04-25 第193回国会 参議院 経済産業委員会 7号

この趣旨は、環境を汚染してしまうと長期の避難を余儀なくされるというようなことがありますので、そういったことのないようにするということで、要求としては百テラベクレル以下ということを要求して規制をしております。  それに対して、九州電力の玄海の方のいろんな対策を、いろんな重大事故を想定した場合の最大放出量というのを評価しまして、大体四・五テラベクレルぐらいということになります。

田中俊一

2017-04-14 第193回国会 衆議院 経済産業委員会 8号

私は、高レベル放射性廃棄物は地下深くに十万年閉じ込めておかなきゃいけないんだよというふうに聞いていたんですが、これは、一万年たっても十万年たっても放射能は大体一テラベクレルだというふうに描いてありまして、一テラベクレルというのは一兆ベクレルなわけでして、一万年たってもガラス固化体をあけることはできないですし、最終処分は十万年では終わらないんじゃないですか。

落合貴之

2017-04-12 第193回国会 参議院 資源エネルギーに関する調査会 4号

まず、お尋ねの原子力規制委員会の目指す安全目標ということでございますけれども、これについては原子力規制委員会の方で議論がされてございまして、百テラベクレル、十のマイナス六乗という、毎年当たりその回数といったような安全目標というものが議論の結果としてまとめられているところでございます。  

山田知穂

2017-02-15 第193回国会 参議院 資源エネルギーに関する調査会 2号

事故の直後でありました二〇一一年の四月、菅内閣の当時に、経済産業省原子力安全・保安院ヨウ素131とセシウム137を合わせて全体をヨウ素に換算いたしまして三十七万テラベクレル、そして内閣原子力安全委員会が六十三万テラベクレルという、いずれも膨大な数値を公表いたしました。

青山繁晴

2017-02-15 第193回国会 参議院 資源エネルギーに関する調査会 2号

先生のおっしゃられたとおり、平成二十三年四月に実施しておりますけれども、福島第一原子力発電所事故に関するINESの評価に関しまして、当時の原子力安全・保安院原子力安全委員会、これらが放射性物質の放出量をそれぞれ、おっしゃるとおり、ヨウ素換算で三十七万テラベクレル、六十三万テラベクレル、そしてレベル7と評価しております。  

山形浩史

2016-12-14 第192回国会 衆議院 本会議 18号

あるのは、賭博を通じて巨大なお金が右から左へと流れ、カジノの胴元に巨額なテラ銭が転がり込むだけのこと。暴力団など反社会勢力がカジノ利権に食い込みを図ることは、わざわざ証明するまでもなく、火を見るよりも明らかです。  マネーロンダリングの温床となることも、世界のカジノの実態を見れば、防ぐことなどできないでしょう。  国民にとってより深刻なのは、ギャンブル依存症の問題です。

池内さおり