運営者 Bitlet 姉妹サービス
使い方 FAQ このサイトについて | login
628件の議事録が該当しました。
share
Created with Highcharts 5.0.6日付時刻該当件数195019551960196519701975198019851990199520002005201020152020202505025

該当会議一覧(1会議3発言まで表示)

2021-08-18 第204回国会 衆議院 内閣委員会 第35号

また、これとは別に、アフリカケニアのKEMRI、ケニア中央医学研究所が、我が国のJICAを通じた援助により、新しい医学研究所、二十億程度の予算をつけて建設が予定されています。  つまり、いろいろな点を考えると、人材の供給センターとして、この長崎のBSL4を利用していくということでございます。  

冨岡勉

2021-05-21 第204回国会 衆議院 環境委員会 第11号

ルワンダケニア、南アフリカチュニジアが、レジ袋、製造、使用を禁止しているんです。もちろんイタリア、フランス等もしていますよ。日本はそれを有料化だと。これもよくなくて、何かプラスチックというとレジ袋ばかりに関心がいって、あの有料化って、日本もいいことやっていると。当たり前です、そんなのはとっくの昔にどこの国もやっているんです。  

篠原孝

2021-04-28 第204回国会 衆議院 外務委員会 第11号

ケニアで何が起こっているか。銀行システムが余り発達していなかった、その分、エムペサという会社、これは元々通信の会社ですけれども、これが電子決済システムを導入いたしまして、電子決済で全てできるようになってきております。  ルワンダ道路が未整備、なかなか輸血用血液が地方の病院に送れないということで、ドローンを使って、一括管理でこういった輸血用血液を送る。  

茂木敏充

2021-04-28 第204回国会 衆議院 外務委員会 第11号

我が国アフリカ諸国との間の投資協定の現状でございますけれども、発効済みは四本でございまして、エジプト、モザンビークケニア、コートジボワールでございます。署名済みで未発効のものはモロッコでございます。交渉中といたしましては、アンゴラ、アルジェリア、ガーナ、タンザニア、セネガル、ナイジェリア、ザンビア、エチオピアでございます。

四方敬之

2021-04-27 第204回国会 衆議院 環境委員会 第8号

コロンビア、ケニア、マレーシアと何で書いてあるかというと、次のページ。  これは花です。皆さん、女性に花を贈るというのをされていますかね。余り日本人にそういう風習はないですよね。外国人はすぐ花を持ってくるんですね。それで、花。  大事なのは一番上の表。切り花の二六%、二七%、四分の一が輸入なんです。御存じの方はおられますか。群馬県でもいっぱい作っていますけれどもね。

篠原孝

2021-04-21 第204回国会 衆議院 法務委員会 第16号

例えば、シリア難民避難民が生活しているトルコにおいて、また、ロヒンギャ難民が避難しておりますバングラデシュや、ウガンダ、ケニアなどを始め、内外十五か国に拠点を置きまして、それは、個人個人の御寄附を始め、日本政府国連国際機関その他の内外助成機関から資金を年間約二十億円いただいて、その予算で運営をしております。  

柳瀬房子

2021-04-02 第204回国会 衆議院 外務委員会 第5号

この考え方委員おっしゃるように、二〇一六年、TICAD6、初めてアフリカ開催をされた、このケニアにおけるTICAD6の際に日本が提唱したものでありまして、今は、この考え方米国のみならず、豪州、インド、さらにはASEAN、そして欧州諸国にまで広がり、多くの国から賛同や支持を得ているところであります。  

茂木敏充

2021-03-30 第204回国会 参議院 外交防衛委員会 第6号

二〇一六年、TICADⅥ、初めてアフリカケニア開催をしたときに日本が提唱したわけでありますけれど、こういったものは、間違いなく今、日米豪印、さらにはASEAN諸国、そして欧州アフリカにも広がりつつあるということでありまして、そういった意味で、元々考えてきたこと、これは国際社会の変化によって変わってきておりますけど、基本的な流れそのものを変えているということではないと思っております。  

茂木敏充

2021-03-30 第204回国会 参議院 外交防衛委員会 第6号

国務大臣茂木敏充君) 大変壮大な質問だと、このように受け止めさせていただきましたが、自由で開かれたインド太平洋、午前中も若干お話ししましたが、二〇一六年、アフリカで初の開催となりましたケニアでのTICADⅥの際に日本が提唱した考え方であります。ちなみに、そのときにケニアに公使としておりましたのが隣にいる森領事局長であります。  

茂木敏充

2021-03-24 第204回国会 衆議院 経済産業委員会 第3号

四位のケニアとは、三倍以上の開きがあると。あれだけ広大な土地を持つ米国と遜色ないわけです。本当に、まさに火山国地熱王国と言っていいと思います、日本は。  それで、こちらの資料から、今お答えいただいたのは、ちょっとアップデートしていただいて、六十万キロワット、今使っているということなんですけれども、これは計算すると、二・五%なんです。二・五%しか利用していないんです。本当に少ないなと思います。  

松平浩一

2021-03-23 第204回国会 参議院 政府開発援助等に関する特別委員会 第3号

、法の支配を始めとする共通の価値であったり原則に基づく自由で開かれた秩序を実現し、地域全体、ひいては世界の平和と繁栄を確保していくことが重要でありまして、成長センターであるからこそこの地域のしっかりしたルールを作っていくことがこの成長センターの更なる発展につながるんだ、こういう思いから、二〇一六年、TICADⅥの際、今から五年前ですけど、アフリカで初めてこのTICAD開催されたわけでありますが、ケニア

茂木敏充

2021-03-22 第204回国会 参議院 外交防衛委員会 第3号

そして多くの国々が、先ほど申し上げたように、日米豪印、そしてASEAN、さらには欧州諸国、ドイツ、フランス、オランダ、そして私もアフリカを回ってきましたが、アフリカの中でも自由で開かれたインド太平洋と、元々ケニアでのTICADで提唱した考え方でありまして、広まりつつあると。国際公共財にする必要があるというか、そういう重要性を持っていると考えております。  

茂木敏充

2021-03-22 第204回国会 参議院 法務委員会 第3号

更生保護に重要な役割を果たしているこの海外地域ボランティアというものには、今委員も御指摘ありましたとおり、フィリピンタイケニアなどに日本保護司制度に類似した制度がございますし、また、ヨーロッパや北アメリカなどには性犯罪者等支援に携わる地域ボランティアが存在しているものと承知しております。  

今福章二

2021-03-16 第204回国会 参議院 財政金融委員会 第3号

特に、熱帯由来病原体我が国に侵入してきた場合、例えば長崎大学には先ほど申し上げた熱帯医学研究所もあり、BSL4施設もあり、そして長きにわたり、「風に立つライオン」という映画でも紹介をされましたけれども、ケニアとも長きにわたり拠点を設置していわゆる学術的にも連携をしてきた背景もありますので、病原体だけを扱うのではなく、患者さんが発生した場合には患者さんを受け入れることができる体制の整備が必要でありまして

秋野公造

2021-03-10 第204回国会 衆議院 法務委員会 第2号

保護司活動も、今まで、例えば、ケニアやあるいはフィリピンなどで、法務省さんからいろいろ、保護司活動地域ボランティアが、犯罪被害者、そして矯正をされようとされている方、その後をボランティアとしてフォローされる。すばらしい制度だと思います。その辺りを、今回のいろいろなワークショップなどで広めていかれるということも取り組まれていると伺っております。  

国光あやの

2021-03-10 第204回国会 衆議院 外務委員会 第2号

昨年十二月、アフリカ四か国、次のTICAD開催国でありますチュニジア、さらには、海洋交通の要路でありまして、かつて天正の使節団も帰りに立ち寄ったモザンビーク、さらには地域の大国であります南アフリカ、そして油の流出事故のありましたモーリシャス、この四か国、そして、今年の一月には、今度は東のセネガルからやりまして、西のケニア二か国を訪問いたしました。

茂木敏充

2021-02-04 第204回国会 衆議院 予算委員会 第4号

茂木国務大臣 今、大野委員からお話のありました自由で開かれたインド太平洋、この実現、これは、今から四年半前になるんですが、二〇一六年、TICAD6、初めてアフリカケニア開催された際にまさに日本が打ち出したビジョンでありまして、法の支配に基づきます自由で開かれた秩序、これを世界成長センターでありますインド太平洋地域に築いていく、このことは地域発展ひいては世界の平和と発展につながる、こういった

茂木敏充

2020-03-19 第201回国会 参議院 政府開発援助等に関する特別委員会 第4号

先生御視察いただきましたケニア、モンバサ港も、まさにアフリカにおいてそのような巨大な物流の基地を造ろうというものでございまして、インド太平洋の象徴的な案件と考えております。逆に、質の低いインフラ、こういうものを造りますと、やっぱり成長連結性強化のボトルネックとなってしまうということですので、やはりインフラについては量とともに質を確保していくことが重要でございます。  

鈴木秀生

2020-03-18 第201回国会 参議院 農林水産委員会 第4号

こうした状況を受けまして、今月十日、日本政府は、特に被害が深刻なケニア、ソマリア及びジブチに対しまして食料の配布等を実施するため、国連世界食糧計画、WFPを通じまして七百五十万ドル、日本円で八億二千五百万円相当ですが、緊急無償資金協力を実施することを決定したところでございます。  

赤松秀一

share