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252件の議事録が該当しました。

該当会議一覧(1会議3発言まで表示)

2021-03-18 第204回国会 衆議院 経済産業委員会 第1号

武部  新君 三月十八日  辞任         補欠選任   上野 宏史君     杉田 水脈君   福田 達夫君     高木  啓君   宮川  伸君     黒岩 宇洋君 同日  辞任         補欠選任   杉田 水脈君     上野 宏史君   高木  啓君     福田 達夫君   黒岩 宇洋君     宮川  伸君     ――――――――――――― 一月十八日  原発廃止エネルギー

会議録情報

2021-03-09 第204回国会 衆議院 環境委員会 第2号

まさに二〇五〇年のカーボンニュートラル実現に向けて、特にCO2の直接排出の四〇%以上がエネルギー転換によるものでありまして、こうした中で、今、第五次エネルギー基本計画の中で再エネ主力電源化を目指しているということでございますけれども、この再エネ拡大にしっかりとアクセルを踏んでいかなければならないというふうに思っております。  その上で、一点、私、非常に再エネ普及の中で心配している点があります。

勝俣孝明

2020-12-24 第203回国会 参議院 国土交通委員会 閉会後第1号

まず、CO2排出量部門別数字でございますけれども、電気事業熱供給事業に伴いますCO2排出量を全てエネルギー転換部門に計上した場合、直近の二〇一九年速報値におきます各部門CO2排出量に占める割合でございますが、発電部門を含むエネルギー転換部門が三九・一%、産業部門が二五・三%、運輸部門が一八・〇%、業務その他の部門が五・八%、家庭部門が四・八%となってございます。  

白石隆夫

2020-12-04 第203回国会 衆議院 議院運営委員会 第10号

農業者戸別所得補償法案(長妻昭君外六名提出、第百九十六回国会衆法第三三号)   六、家畜伝染病予防法の一部を改正する法律案平野博文君外五名提出、第百九十八回国会衆法第三四号)   七、農林水産関係基本施策に関する件   八、食料安定供給に関する件   九、農林水産業発展に関する件   一〇、農林漁業者福祉に関する件   一一、農山漁村振興に関する件  経済産業委員会   一、原発廃止エネルギー

高木毅

2020-12-04 第203回国会 衆議院 経済産業委員会 第4号

第百九十六回国会、長妻昭君外五名提出原発廃止エネルギー転換実現するための改革基本法案  第百九十八回国会近藤昭一君外七名提出分散型エネルギー利用促進に関する法律案  第百九十八回国会近藤昭一君外五名提出、熱についてエネルギー源としての再生可能エネルギー源及び廃熱利用促進する等のためのエネルギー使用合理化等に関する法律等の一部を改正する法律案  第百九十八回国会近藤昭一君外七名提出

富田茂之

2020-11-24 第203回国会 参議院 経済産業委員会 第2号

経済産業省所管の産業部門エネルギー転換部門におきましては、産業構造審議会業種別に七つのワーキンググループを設置いたしまして、毎年度取組が進捗していることを確認してございます。その成果といたしまして、経団連が実施いたします二〇一九年のこの計画フォローアップ調査によりますと、二〇一三年度から二〇一八年度の五年間で、全部門合計で約一〇・五%の削減実現してございます。  

山下隆一

2020-11-24 第203回国会 参議院 経済産業委員会 第2号

政府は、今年の一月に革新的環境イノベーション戦略を策定して、エネルギー転換、運輸など五分野十六課題、そして三十九の個別の技術テーマを設定いたしまして、社会実装に向けた仕組みの具体化を進めていくこととし、本年七月にはその司令塔となるグリーンイノベーション戦略推進会議も設置をしたところであります。  

新妻秀規

2020-11-13 第203回国会 衆議院 経済産業委員会 第1号

――――――――――――― 十月二十六日  原発廃止エネルギー転換実現するための改革基本法案(長妻昭君外五名提出、第百九十六回国会衆法第七号)  分散型エネルギー利用促進に関する法律案近藤昭一君外七名提出、第百九十八回国会衆法第二一号)  熱についてエネルギー源としての再生可能エネルギー源及び廃熱利用促進する等のためのエネルギー使用合理化等に関する法律等の一部を改正する法律案近藤昭一君外五名提出

会議録情報

2020-09-18 第202回国会 衆議院 経済産業委員会 第1号

         補欠選任   岡下 昌平君     井上 貴博君   國場幸之助君     工藤 彰三君   辻  清人君     金子 俊平君   吉川  赳君     八木 哲也君   和田 義明君     宗清 皇一君   鰐淵 洋子君     稲津  久君 同日  辞任         補欠選任   金子 俊平君     辻  清人君     ――――――――――――― 九月十六日  原発廃止エネルギー

会議録情報

2020-09-18 第202回国会 衆議院 経済産業委員会 第1号

第百九十六回国会、長妻昭君外五名提出原発廃止エネルギー転換実現するための改革基本法案  第百九十八回国会近藤昭一君外七名提出分散型エネルギー利用促進に関する法律案  第百九十八回国会近藤昭一君外五名提出、熱についてエネルギー源としての再生可能エネルギー源及び廃熱利用促進する等のためのエネルギー使用合理化等に関する法律等の一部を改正する法律案  第百九十八回国会近藤昭一君外七名提出

富田茂之

2020-09-18 第202回国会 衆議院 議院運営委員会 第3号

農業者戸別所得補償法案(長妻昭君外六名提出、第百九十六回国会衆法第三三号)   七、家畜伝染病予防法の一部を改正する法律案平野博文君外五名提出、第百九十八回国会衆法第三四号)   八、農林水産関係基本施策に関する件   九、食料安定供給に関する件   一〇、農林水産業発展に関する件   一一、農林漁業者福祉に関する件   一二農山漁村振興に関する件  経済産業委員会   一、原発廃止エネルギー

高木毅

2020-06-24 第201回国会 衆議院 経済産業委員会 第18号

         補欠選任   出畑  実君     和田 義明君   藤井比早之君     石崎  徹君   宮路 拓馬君     三谷 英弘君   大串 博志君     川内 博史君   青山 雅幸君     足立 康史君 同日  辞任         補欠選任   三谷 英弘君     山際大志郎君   川内 博史君     菅  直人君     ――――――――――――― 六月十七日  一、原発廃止エネルギー

会議録情報

2020-06-17 第201回国会 衆議院 議院運営委員会 第40号

農業者戸別所得補償法案(長妻昭君外六名提出、第百九十六回国会衆法第三三号)   七、家畜伝染病予防法の一部を改正する法律案平野博文君外五名提出、第百九十八回国会衆法第三四号)   八、農林水産関係基本施策に関する件   九、食料安定供給に関する件   一〇、農林水産業発展に関する件   一一、農林漁業者福祉に関する件   一二農山漁村振興に関する件  経済産業委員会   一、原発廃止エネルギー

高木毅

2020-06-17 第201回国会 衆議院 経済産業委員会 第17号

第百九十六回国会、長妻昭君外五名提出原発廃止エネルギー転換実現するための改革基本法案  第百九十八回国会近藤昭一君外七名提出分散型エネルギー利用促進に関する法律案  第百九十八回国会近藤昭一君外五名提出、熱についてエネルギー源としての再生可能エネルギー源及び廃熱利用促進する等のためのエネルギー使用合理化等に関する法律等の一部を改正する法律案  第百九十八回国会近藤昭一君外七名提出

富田茂之

2020-06-02 第201回国会 参議院 経済産業委員会 第11号

先日、中間取りまとめを行いました経済産業省インフラ海外展開懇談会でも、エネルギー転換炭素化に向けた政策形成に建設的な関与をしながら、石炭をエネルギー源として選択せざるを得ないような国に限り支援を行うことが我が国の目指すべき方向性ではないかとの御意見をいただいたところであります。  大事なことは、我が国が世界の二酸化炭素の実効的な排出削減に貢献をするという視点であります。

梶山弘志

2020-05-20 第201回国会 衆議院 経済産業委員会 第11号

そこで、桃井参考人に伺いたいんですが、ドイツでは、二〇三〇年までに再エネ比率を六五%に引き上げるという高い目標を掲げて、エネルギー転換を進めている。世界的にも、太陽光や陸上風力で、キロワットアワー当たりで十円未満での事業実施が可能となっているという。コストの問題も、大いにそういうふうに下がってきている。  

笠井亮

2020-05-20 第201回国会 衆議院 経済産業委員会 第11号

エネ発電のシェアは四六%に達して、二〇三〇年までに六五%に引き上げると高い目標を掲げて、とにかくエネルギー転換を進めているということであります。  前回、五月十五日の質疑の中で、総電力量のうち再エネがどれぐらいの比率になれば主力電源というふうになると見込んでいるかということを私は質問しましたが、大臣のお答えでは、ついに数字ということではお答えにならなかった。  

笠井亮

2020-05-20 第201回国会 参議院 資源エネルギーに関する調査会 第4号

昨年六月に閣議決定をいたしましたパリ協定に基づく成長戦略としての長期戦略におきましては、エネルギー転換炭素化への挑戦を進めていくために、再生可能エネルギー、蓄電池、水素、原子力、CCS、CCUなど、あらゆる選択肢可能性イノベーションを追求していくことが重要としてありまして、原子力は脱炭素化選択肢の一つと位置付けられていると承知をいたしております。

佐藤ゆかり

2020-03-18 第201回国会 参議院 経済産業委員会 第3号

政府参考人平井裕秀君) 二〇五〇年に向けてエネルギー転換炭素化を進めるに当たりましては、革新的な技術開発が不可欠であるというふうに認識しております。ただ、しかしながら、技術進展の不確実性は極めて大きいということを踏まえますと、特定の技術に偏ることなく、あらゆる脱炭素化選択肢につきましてイノベーションを追求していくことが重要であるというところでございます。  

平井裕秀