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6件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧(1会議3発言まで表示)

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1976-10-12 第78回国会 衆議院 内閣委員会 第2号

ウ・バ・スエというビルマ賠償のときの総理が軟禁されているという世の中なんだから。だからその周辺の人は、みんなどこかに逃げようとするわけです。そういう問題が至るところに起こっているから、各国に関心は高まり、この時期にじゃどうするかということを議論しようというわけですね。問題がないから議論するのじゃないのです。

大出俊

1961-12-22 第40回国会 参議院 本会議 第3号

しこうして、私は、ビルマウ・ヌー首相並びに野党ウ・バ・スエあるいはウ・チョー・ニェン、そして軍部の方々全部と、ほんとうに、どこの国よりも、最も多数の人に、最も気持よく話してきたのはビルマでございます。これはいずれ事実が証明すると思います。どうぞ誤解をなさらないようにに、将来をごらん願いたいと思います。  また次に、タイとの特別円の問題でございます。

池田勇人

1959-09-11 第32回国会 衆議院 大蔵委員会 第5号

○佐藤(觀)委員 ビルマに行きまして、ビルマのいろいろな要人、あるいはウ・ヌー首相あるいはウ・バ・スエなどに会った。この人々から直接賠償の問題は聞かなかったけれども、最近いろいろな方面からこれが問題になっておりまして、これは外務大臣の所管かもしれませんけれども、大臣としてこの賠償の問題についてはどういう見解を持っておられるのか、これも関連して一つお伺いしておきたいと思います。

佐藤觀次郎

1958-06-27 第29回国会 衆議院 本会議 第8号

こうした政府の思惑があるかどうかは知りませんが、現実の問題として私が、本年四月、たまたまラングーンに出向いて、ウ・バ・スエ、ウ・チョ・ニエン両副総理から確かめたところでは、ビルマ政府は、インドネシアに対する日本の賠償額は四億ドルなりとの建前をとって、当然の権利として、再検討条項に照らして、賠償増額請求をしてくるとのことでございますから、政府の期待は的はずれと申すべくもし、外交折衝の折、詭弁を強行するならば

平岡忠次郎

1958-06-26 第29回国会 衆議院 大蔵委員会 第6号

そこで、私はタキン・サン・ミン氏が担当閣僚でないので、これはビルマに行ってよく調べてこよう、こういう考えを持ちまして、帰途ビルマラングーンに寄りまして、ウ・チョー・ニェンウ・バ・スエに会ったのです。結論からいうと、レビュー・クローズは完全な権利として提出するということであります。もうこれはかたい決意でございました。

平岡忠次郎

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