2021-08-19 第204回国会 参議院 内閣委員会 閉会後第3号
大臣が言うように桁違いの状況ですけれども、こうした事態というのは想定の範囲内なのか範囲外なのか、イエスかノーかでお答えください。どちらですか。
大臣が言うように桁違いの状況ですけれども、こうした事態というのは想定の範囲内なのか範囲外なのか、イエスかノーかでお答えください。どちらですか。
RIZAPに聞いて、平田さん御本人にそういうことはありましたかと聞けば、イエスかノーか、分かります。公用車をどう使ったか、記録がありますね、それを見ればすぐ分かります。一日で、一時間で分かりますよ。それをまだ調査中というのはどういうことですか。もう一度答えてください。
イエスかノーかで答えてください。
イエスマンで固めた総理の周りからは耳に痛い言葉は入ってこないでしょう。 かつて日本では、強力なリーダーシップを発揮した政治家は、そろって国民への説明力、説得力に優れていました。そして、勉強熱心、広く人々の意見に耳を傾けました。決断は自分の責任で行う、だからこそ支持を集めたのです。
さあ、そこで、山花議員、これ分かりやすく、今日は傍聴の方もいます、分かりやすく、イエス、ノーぐらいで答えていただきたいんですが、附則第四条により、憲法本体の議論と改正原案の発議を行うことは法律上妨げられるのか否か、イエス、ノーでお答えください。
イエスかノーかで。 判断基準は作って示す必要があるんじゃないですか。これならやります、これならできないですと。だから、緊急事態宣言でもやるみたいな発言が出るんですよ。何かの基準示さないからそんな発言が出るんです。総理、判断基準、要るでしょう。お答えください。
東電がイエスと言わなければ、幾ら新電電が接続したくたって、ここはもう詰まっているから接続できないなんというような問題も起きているわけですよ。東電がやはりしっかりしてくれなきゃ困るんですよ。東電、もう全く要らないというならそれは簡単ですよ。そうではないわけですから。 少なくとも、東電が今ある問題について誠意ある態度で説明しなきゃ、今の、もう二十分もたって、誠意ある態度でも何でもないですよ。
○生方委員 重ねて伺いますが、二年後に地元の理解が得られなかった場合は、この一五年の約束どおり、いかなる処分も行わない、つまり海洋放出をしないという理解でいいのかどうか、そのことだけイエスかノーかで答えてください。
そのことだけ、イエスかノーか。
かつ、この予診票をよく見ていただいたら分かるとおり、もう全部イエスかノーなんです、十何問か。かつ、ですから、ゼロイチ信号で全部読み取れますので、これ自体をスキャナーして、そんな分けて紙で送らなくても、データ送信することが必ずプログラミング上できるはずなんですけれども、なぜそうしないのかということですね。
前の、イエスと答えた人は増えておりますし、ノーと答えた人は減っております。 憲法改正に反対ならば、議論の中で堂々と反対すべきであります。改正に反対だからといって議論すらしないのは、賛成する国民の声を国会から封殺し、改正手続を定める憲法九十六条をなきものにするに等しく、立憲主義にこれこそ反する暴挙であると考えます。
○打越さく良君 IOC副会長のジョン・コーツ氏は、緊急事態宣言下でのオリパラ開催に、答えは間違いなくイエスだとおっしゃった。最古参委員であるディック・パウンド氏は、仮に菅首相が中止を求めたとしても、それはあくまで個人的な意見にすぎない、大会は開催されると述べたと報道されています。 これらの見解について、総理はどのように受け止めたのでしょうか。
それに対してイエスかノーか、お答えいただきたい。
これに対して、開催について聞かれたIOCの幹部が、例えば、アブソリュートリー・イエスと、絶対的にイエスであるとか、アルマゲドンが起きない限りやるんだとか、総理が中止を求めてもそれは個人的な意見にすぎないんだとか、こういうふうな、まあ元の方も含めて開催ありきの発言が続いております。これ、週末の情報番組見てもそうなんですけれども、国民は怒っています。
IOCのコーツ調整委員長は、緊急事態宣言の下でも五輪を開催するかと問われ、もちろんイエスだと答え、バッハ会長は、オリンピックの夢を実現するために誰もが幾らかの犠牲を払わないといけないと述べ、そして最古参の委員パウンド氏は、アルマゲドンでもない限りやる、菅首相が中止を求めても大会は開催されるとまで発言をしました。どこまで上から目線の発言か。
なおかつ、今回、オンラインということで、約千人ぐらい参加をいただいたわけですが、この内容のことをほかの人に話したいですかというアンケートに対しては、八割近くがイエスという回答をいただいているので、認知度を上げなければいけない、理解度を増さなければいけないという意味においては、一回目、非常に意義があったと感じています。 また、特に私からは、地元大熊町出身の次世代の遠藤さんの言葉が重かったなと。
IOCのコーツ副会長は、イエスだ、できると言い、基本的対処方針分科会の舘田氏は、できるとは思わないし、やってはいけないと言う。大臣はどちらですか。
○滝波宏文君 どこでも見れるように、ネットで今出ているように私が読み上げたことを対談でお話をされたということで、イエスというふうに受け取ります。 それで、エネルギーについては、3EプラスSを考えるのが基本とされています。原子力はその3E、環境、経済、エネルギー安全保障に優れた電源だが、S、安全性が問題だと言われております。では、その確保すべき安全とは一体誰の安全のことか。
○滝波宏文君 最優先は再エネですというふうなお答えでありましたが、多分そのまま答えないと思ったので一応読み上げましたので、そういうふうな発言をこの対談でされたということについて、イエスと答えていただけますか。
この附則第四条は、施行後三年をめどにCM規制や外国人寄附規制などについて必要な措置を求めるものでありますけれども、端的に聞きますからイエス、ノーで端的に答えてくださいね、この措置が講ぜられるまでの間、国会は憲法改正原案の審議と改正の発議を行うことができるのかできないのか、自民党の中谷議員と立憲民主党の山花議員に端的にお答えいただきたいと思います。
IOCのジョン・コーツ副会長は、五輪東京大会の準備状況を監督する調整委員会の委員長でもありますが、組織委員会と調整委員会との三日間の合同会議後の五月二十一日の会見で、東京に緊急事態宣言が発令されていても大会は開催するかと問われ、絶対にイエスだ、緊急事態宣言下であってもなくても十分安全で安心な大会を開催できると助言を受けていると答えました。
コーツ調整委員長は、緊急事態宣言が出ていても、オリンピックはアブソルートリー・イエス、絶対やるんだみたいなことをおっしゃっているし、バッハ会長も、オリンピック開催のためには幾つか犠牲を払わなければいけないんだみたいなことを言っていらっしゃいます。
先ほど斉木議員も質問したんですけれども、IOCのコーツ副会長が、この間の記者会見で、緊急事態宣言であってもオリンピックを開催するんですかという記者の問いに対して、アブソルートリー・イエスなんですね、もう絶対、何の迷いもなく一〇〇%やる、そういう意味なんですよ。
ちゃんと、イエスかノーかで答えてください。
それ、イエス、ノーで聞いているので。すると。 とすると、それを本人の同意なく保険者が求めれば事業主は提供しなければならないと。それ、根拠は、法的な根拠は一体何なんですか。それ、いいんですか。これだけの機微情報を本人の同意もなく事業主が提供しなければならないと。