2017-05-31 第193回国会 衆議院 国土交通委員会 第22号
消防法令に関してお答え申し上げますが、いわゆる民泊は、住宅宿泊事業として住宅に人を宿泊させる事業でございますので、施設の事情に不案内な方々が宿泊する上、こんろ等のふなれな火気使用設備を用いている場合もあり、出火のおそれが高まることが想定されております。
消防法令に関してお答え申し上げますが、いわゆる民泊は、住宅宿泊事業として住宅に人を宿泊させる事業でございますので、施設の事情に不案内な方々が宿泊する上、こんろ等のふなれな火気使用設備を用いている場合もあり、出火のおそれが高まることが想定されております。
安住国務大臣 今はもう国対委員長でないので国会のことはとても疎いわけでございますけれども、私の認識で申し上げますと、石原先生、国会の会期は合意をして全会一致で決めたというふうに私は認識をしておりますから、またそれを延長するかどうかというのはひとえに国会の中で話をしていただければいいので、余計な話ですけれども、財務大臣としてというよりは国会対策を経験した者として申し上げれば、ここで官房長官等にさらに延長しろ等
ただ、先ほど来お話があったように、政府としては措置をしていないけれども、民間の取引としてそのような証明書を発行しろ等の要請があるという話も確認をしております。 ただ、いずれにせよ、外務省としては、今後とも各国・地域に対して情報収集、そしてこちらからの情報提供を含めてこの風評被害が広がらないように、また収束するように最大限の努力をしていきたいというふうに思っております。
そんな意味におきまして、この異常な数字は、単に個人の、一人一人の精神的なよりどころ等だけで解決される数字ではないと思います。やはりそこは社会の問題、国家の問題というように考える必要があろうと思いますので、私ども、自殺総合対策会議ができ上がっているわけでございます。
今回のこの中高年の労働移動支援特別助成金に関して、小山当時の政務次官の方から、当時の職業安定局長の方に、このSSKの問題に関しまして、何らかの指示、あるいはこうしてほしい、あるいは報告しろ等のことというのはあったんでしょうか。
主要なところを申し上げますと、まず、JAに経営状況の報告義務というものを課するということでございまして、毎事業年度終了後、いついつまでにこういうものを報告しろ等でございます。それについての補足ということで、いろいろな、例えば全中が監査等をしておりますので、その補足の調査も求めるということで、経営状況をまず把握するということが第一点でございます。
我が国においては、国民生活の向上に伴い、家庭等から排出される機械器具に係る廃棄物の量が増大し、廃棄物の最終処分場が逼迫しつつあろ等、廃棄物処理をめぐる問題が深刻化しております。その一方で、主要な資源の大部分を輸入に依存している我が国にとりましては、これらの廃車物から得られる資源を有効に利用していくことが強く求められております。
その北海道通産局の対策本部を通じまして釧路ガスあるいはガス協会に対しまして応援の派遣要請、あるいは市民へのガスこんろ等の無料貸し出し要請、こういうものをしてきたわけでございます。
また、ジョルダン政府に対しましては、毛布、テント、医薬品、粉ミルク、石油こんろ等約一億五千万円相当の救援物資を供与いたしますとともに、イラン政府に対しましては、毛布、石油こんろ、発電機など千六百七十六万円相当の救援物資を供与いたしました。
その理由といたしましては、それらの値が検知されましたときに、海水並びに海の底のどろ等も取りまして、さらに精密な核種分析をやった結果もそれらの核種が検出されなかったということでございますので、一概に冷却水が出されたというふうに断定するのは危険であろうかと考えておるところでございます。
○中川説明員 ガス火災といいますものは二つありまして、まず一つはガス器具、ガスの燃焼器具、ガスこんろ等から火災が上がった場合と、ガスそのものが漏れましてそれに直接着火した場合と、両方あるわけでございます。ガス火災Aというのはガスに引火した場合でございます。ガス火災Bというものはガスを燃料とする器具等から、過熱その他によって出火した場合ということになっております。
それからまた、消防車による放水によりまして、情報によりますと、どろ等につきましてはほぼ取り除かれたと、こういうふうに聞いております。この点についてはとりあえずの情報でございますので、さらに確認をしたいと思っております。 それから、今後の問題でございますが、御案内のとおり、水洗炭業の事業開始に当たりましては、都道府県知事の登録を受けなければならないということになっておるわけでございます。
したがいまして、そういうふうなときに自動的に余りガスが出ないようなガスの自動閉鎖装置もしくは、いろいろなこんろ等についても安全機器の開発等につきまして通産省その他と、いろいろとプロジェクトチームをつくりまして検討して、その成果を進めている、そのための技術補助等も行っているというところでございます。
○山村説明員 まだ公式な調査報告を受けておりませんのでお答えできませんが、若干鉱山等もあるようでございますので、その辺の排水口、周辺のどろ等の調査を現在やっておる段階でございます。
○田辺参考人 富士の周辺の自然破壊の問題につきましては、一つは、先ほど私も申し上げましたように、あの大沢くずれ、また山梨県側には吉田大沢、大きないわばなだれ等が、雪しろ等があるわけでございまして、これを放置いたしますと、下流におきましてたいへんな被害をこうむる、また富士の自然も害する、こういう意味では、こういう問題については、もっと手厚い保護対策をやるべきではないか、こういうことが一つございます。
また私の承知いたしておりますところは、総理の諮問機関であります物価安定政策会議において、牛乳を安く、そしてなるべく値上げをしない、しなくてはならないにしても延ばす、それから大型をひとつなるべく採用しろ等の意見が表示をされて、そして農林省がこれをもとにしてまた行政指導を行なった。すべてこれ法的根拠を持たざる行政指導だと考えられる。この点について間違いはないか。
なお、農業の営農の実態によりまして、苗しろ等の手当てにつきましても、必要性について現在検討しております。また県と御連絡をとりながら早急な措置を指導いたしますように進めておるところでございます。 なお、将来融雪災等の問題が考えられますので、そういう面での災害復旧等についても遺憾なきように期してまいりたいということで検討をしてまいっておるところでございます。
それからまた、共同苗しろ等新しい施設が必要であるというような場合につきましては、さらにそれについての特別な助成をするというようなことを検討していく必要があると思っておりますけれども、いまの時点でまだこれだけやるということを申し上げる段階になっておりませんので、御了承をいただきたいと思います。
それが実はうかつにいたしましてわからなかったところ、ほかの団体から指摘をされまして、草津市、また県当局、二月の十六日に周囲のたんぼのどろとか、それからため池の水、その他関係の河川のどろ等を採取いたしまして現在分析中でございますが、従来、必ずしもこんな高濃度のPCBが一カ所に固まっていたということを知らなかったということが実態であったというふうに考えております。
今年の春の凍霜害の実情はナシ、リンゴ、桃、サクランボ等の果樹の被害が最も大きく、桑園、苗しろ等に大きな打撃を与え、被害額の規模は戦後二番目に大きいといわれております。たとえば福島市の調査によってみましても、四月十一日以降五月十七日までの間に最低気温が零度を下回った日が八日あり、その間ずっと例年平均気温以下の日が続いたのであります。
写真にも出ておりますが、実にひどい、激烈な被害でありまして、岩手県だけ回ったのですから、他の県のことはよくわかりませんけれども、苗しろ等は、病虫害でありますれば部分的な被害というようなこともあるわけですけれども、これは霜害ですから、全部の面積がやられておる、こういう状態でありまして、したがって、ことしの田植えに支障を生ずることは言うまでもないところで、まき直しをしなければならぬというような状態なわけでありまして