2020-05-25 第201回国会 参議院 決算委員会 第6号
また、最近の報道でも、医療機関への支援策として、感染者が出た医療機関には二十万円の給付というようなことも検討しているという報道が出たんですけれども、私は、介護関係者あるいは障害者施設におられる方々にも是非そういう配慮をいただきたいというふうに思っていますし、私ども会派としては、そういった感染者が出ていない介護や障害者施設の方々も、毎日毎日、本当に感染者が出てはということで心配しながら、あるいは全力を
また、最近の報道でも、医療機関への支援策として、感染者が出た医療機関には二十万円の給付というようなことも検討しているという報道が出たんですけれども、私は、介護関係者あるいは障害者施設におられる方々にも是非そういう配慮をいただきたいというふうに思っていますし、私ども会派としては、そういった感染者が出ていない介護や障害者施設の方々も、毎日毎日、本当に感染者が出てはということで心配しながら、あるいは全力を
私ども会派としては、新年度予算を今このように審議をしている最中でありましたので、是非その新年度予算にこのコロナ対策をしっかり盛り込むべきだということも申し上げさせていただきました。
まず、私ども会派推薦の三木先生にお尋ねしたいと思います。 政治レベルの問題を現場に押しつけている、つまり、言葉をかえれば、官僚の責任に転嫁しているという本質を射抜いた御発言、大変共感するところ大でございます。 加えて、毎日情報請求されているという、毎日素振りしているというか、大変なこれは御努力であり、積み重ねだなと、心から敬意の気持ちです。 端的にお尋ねします。
まず、このダイヤモンド・プリンセス号の乗員乗客、三千七百名ぐらいいらっしゃるということですが、この全員の方々について、ウイルス検査、PCRの検査、大至急実施をすべきだということはもう一週間以上前、私ども、会派の方での、共同会派での厚生労働省、外務省、法務省からのヒアリングのときにも申し上げてきたところではございますが、そのときには、全員検査するのか、何でしないのかと言っても明快な返事はなく、いや、優先順位
私ども会派では、十番目、出してください、これは三十章二十一分野、いろいろあります。総理がアメリカに行って、帰ってこられてどういう報告をしていただけるかによって審議の在り方は少し変わっていくかもしれませんけれども、衆議院では審議時間が物すごく少なかった、そして、あるいはTPPの内容以外の質疑内容も非常に多くの時間を費やしましたので。今日も、与党からも非常に真摯な内容の濃い質疑がありました。
したがって、政治的に我々がどう考えるかということでありますが、今回の判決を受けてどうしても私たちが考えなければならないのは、参議院そのもののあり方について大きく役割が変わっているというあたりでございますから、私ども、会派の皆様と相協力をしながら、今後、参議院のあり方全体を踏まえた検討を行い、それを踏まえた形で選挙制度も考えていかなければいけない。
日本を元気にする会の話で恐縮ですが、私どもは、所属議員が話し合って、会派で一致して賛成、反対するもの、若しくは、国民に対して若しくは会員に対して投票を呼びかけて投票していただいたことによって決定するもの、そして党議拘束を初めから付けませんよと、法案ごとに仕組みを設けているわけですけれども、先日の電気事業法の改正につきましては、私ども、会派全員が一致をして反対とさせていただいたわけですけれども、今回のこの
、中に入ったことはございませんので、どういう議論をされているのかというのは全く分からないわけでありますが、この議事録がこれまで作成されてこなかったと、明治の内閣制度が発足されて以来、作成されてこなかったわけでありますが、今回の決定につきましては、内閣の最高の意思決定の場である閣議の透明性の向上であるとか、あるいは情報公開、そして内閣の意思決定過程の国民への説明責任というような観点で、私は、また私ども会派
大体同趣旨の説明を私ども会派の部会でも聞かせていただいて、結論としましては、どう考えても九百十万円という基準額になかなか納得はできないな、おなかにすとんと落ちるということはちょっとできないなということであります。 そこで、少し原理主義的になって恐縮ですけれども、維新の理念として、自立した個人と。
今般の、私ども会派で行ってまいりましたが、現地視察というのは、医療や住民の方を含めて様々にいろいろ言われていますから、確認的に視察に行ってまいりました。国際機関の報告書が拾えていない健康面での懸念を示す事実が多くありました。答えが一つになっていない、こういうことも確認したわけです。
私どもの亀井も金融担当大臣を務めているころから、私ども会派としても、ちょうど一年半前に、「元気の出る日本再生」という概算要求の要請書の中で、これを社会政策を実施する元手とすべきと申し上げ、私も代表質問や予算委員会で五回ほど述べました。
この件につきましては、この雇用保険法の今回の改正に当たりまして与野党間で現在協議がなされているということでありますが、今年度末、二〇〇九年三月末で職を失われる方々のために、三月末から今回の雇用保険の適用の拡大をというような話についても私ども会派を始めとする野党の方からは出させていただいております。
これは私ども会派の統一した意見でございます。 この中で、午前中、改革派の知事として知られた増田さんは十二年間の在任中に一兆四千億円と、岩手県の借金の残高を二倍にしてしまったというお話をいたしました。なぜそのようになってしまったのか。増田さんのリーダーシップの問題なのか、国の制度の問題なのか、あるいは悔しくなかったのか、お答えください。
私ども民主党を中心とした野党は、逆転の夏と言われるこの選挙の中で逆転を果たすことができ、ほぼ私ども会派が過半数を占めるに至りました。今回の選挙の結果について、やはり地方の方々は、今日までの小泉、安倍政治に対する怒りというものがこの選挙に私は民意として表されたんではないだろうかと。
○齋藤勁君 私ども会派は今日の委員会にかかっております専門機関の特権及び免除に関する条約の附属書ⅩⅤの締結について承認を求めるの件、そして石綿の使用における安全に関する条約(第百六十二号)の締結について承認を求めるの件、いずれも賛成でございます。そういった立場から、全般的に内外の外交防衛等にかかわる、両大臣出席の下でございますので、引き続き私の方からも質問させていただきたいと思います。
以上、六つの問題点について、私ども会派の考え方を示した上で、民主党・無所属クラブとしては、二法律案に対する修正案に賛成、修正部分を除く三法律案の原案に賛成の意思を表明し、討論を終わります。 以上でございます。(拍手)
温室効果ガス排出削減に全力で取り組んでまいりました私ども会派といたしましては、このAPECでの気候変動問題に関する成果は京都会議の成功に弾みをつけるものと大変期待をいたしております。 我々は、将来の世代から成功だったと評価されるような京都会議にいたしたいと思っております。我々は、政府案には反対でございますけれども、会議を成功させるために総理に協力すべきは協力をいたしたいと思います。
そうした中で、私は実はぎょう大臣にぜひ御所見を伺いたいのは、私は日本社会党・護憲民主連合という会派に属しているわけですが、私ども会派を一緒に組ませていただいております日本社会党の赤松書記長がエネルギー問題について先日発言をされた。
それから、選挙制度、区割りあるいは人数の配分にしましても多々疑念がありますし、緊急避難的なところがあるのも仕方がないと思いますし、私ども会派の中にも、これでも数歩前進しているんだからこのまま是認しようじゃないかという方もおいでになります。
○岡野裕君 きょうの私ども会派にいただきました割り当て時間は六十分であります。ただいまの西田先生の御質疑に続きまして、残り時間をちょうだいして若干の質問を郵政大臣その他郵政省の皆様にいたしたい、こう思いますのでよろしくお願いいたします。 まず最初に、災害通信の関係であります。 去る十月十七日でありましたでしょうか、海の向こうはサンフランシスコで大きな地震が発生をいたしました。