2021-04-08 第204回国会 参議院 環境委員会 第5号
計画の中には、実際にどうやってそれを、どこにどうやって供給するのかとか、それをどうやってモニタリングするのかということを定めると同時に、あと、計画を実施した後も継続的にモニタリングをするという形で、そのモニタリングで何か問題があったらすぐに軌道修正を図っていくというような順応的管理をするということを前提に設けておりますので、関係者の御意見もしっかり伺いながら、地域の環境保全と併せてそういった栄養塩類
計画の中には、実際にどうやってそれを、どこにどうやって供給するのかとか、それをどうやってモニタリングするのかということを定めると同時に、あと、計画を実施した後も継続的にモニタリングをするという形で、そのモニタリングで何か問題があったらすぐに軌道修正を図っていくというような順応的管理をするということを前提に設けておりますので、関係者の御意見もしっかり伺いながら、地域の環境保全と併せてそういった栄養塩類
○山本香苗君 あと、計画公表の方法なんですけれども、各府省ばらばらではなくて、ちゃんとアクセシビリティーに配慮した方法で、統一した方法でしていただきたいと思います。いかがですか。
あと、計画的にするために責務を置いたとか、審理員や処分庁、参考人などが集まって最初に会議を開いて、どんな証拠を採用してほしいのか、どんなところを審理してほしいのかということを一堂に集まって話を聞くというようなものも、とてもいい仕組みではないかと私は思っております。
その際には、例えばですけれども、予算配分が硬直化しているのではないかとか、あと、計画が縦割りになっておりますので、分野ごとの連携が不十分になるのではないか、それから計画の策定自体が予算獲得のための手段になっているのではないかというような批判がございまして、そこで、平成十五年に社会資本整備重点計画法が制定されまして、従来の事業別の九本の計画を一本化いたしました。
その中で、今回採択できるものは採択しますし、あと計画としてもうちょっと工夫が必要なものということについては、更に中小企業庁の職員と、あるいは県の職員と地元の方々といろいろ協議しながらいい計画に持っていって、この中小企業グループ補助金になじめるような形にする、そういう努力をしております。
それからあと、計画の段階で、例えば事業間の調整が図られていないもの、それから単価がほかの事業に比べて著しく高いもの、こういったものについては引き続き協議しましょうということで交付を見合わせたものもあります。
具体的には、まず現地での説明会の実施、これは当然のことでございますけれども、あと、計画策定に向けた、御提案申し上げている復興庁復興局によるワンストップでの支援、これは復興庁ができるという前提でのお話でございますが、それと県とも連携した職員派遣や技術的な助言、これをできるだけきめ細かくやってまいりたいというふうに思っております。
あと、計画も、今回ダムの計画が高さが減少されたんです。元々高かったものが低くされた。何かどういうことでやったのか知りませんけれども、計画を変更になっていると。それだったら、最初の計画は何だったんだというふうに思うんですね。そういったことも含めて、このダムについては分からないことがいっぱいあり過ぎます。是非もう一回、この二・九という費用便益分析の数字をもう一回改めていただきたいと思います。
それとあと、計画の関係でございますが、計画をどういうふうに決めるかということについては今後議論がなされるものというふうに思っておりますが、その中で大事なことは、やはりまず特定財源でありました道路を一般化をするということが大変重要なことでありまして、どういう形の使途を拡大していくかは今後の議論になりますが、そのことを今回実施をするという中で、一方で、じゃ道路の整備がどうなるかということに対しての国民の
○平野達男君 ちょっと時間が迫ってまいりましたけれども、シュラウドのひびとか再循環系配管のひびとか、いろんな物理的な問題があるもの、それからあと、定期点検でやめている、中止しているもの、それからあと、計画外停止ということで一応これは取りあえずやめているもの、いろいろの発電所の、発電の中にもいろいろな種類があるみたいですね。
したがって、計画をつくるところまでは我々がやりますけれども、あと計画ができた後のフォローは内閣府の規制改革委員会を中心に橋本大臣の方でやっていただくと、こういうことになっているんですね。 そうすると、総務省では何をやるかということなんですが、先ほど言いましたように、情報公開、行政評価、地方分権、電子政府その他と、こういうことなんですね。
あと、計画プロセスをどこで開示できるか、これがまた非常に難しい実情にあるんです。実際に処分場計画をつくっていくということで、ある程度のところまでにならないと技術的な体系が出てこない。
あと、計画や設計要素では、ここに挙げましたにように、大きく分けますと、空間、ゆとり、それから身体条件への適合性、ここには快適性も含めておきます。あと情報性、安全性、こういった面から改善を図っていかなければなりません。 それから、評価論が非常におくれております。 それから、維持・管理・運営論、これは省略しておきます。 七番について少し補足します。
あと計画がどう達成されているかという、進行管理と言うんですけれども、それもない。そういう計画を入れた場合に自治体そのものが混乱を来す、当惑する。あと住民参加で過去の計画をつくっておりますから、住民にとってもまた何か新しい計画を国が考えたということになります。
○常松分科員 あと、計画を今出せたら出してください。
あと計画としては外郭環状等ございますけれども、現在のところ都心環状線が一本しかないため、これに、すべて都心へ集中してくる、こういう状況がございますので、どうしてもここが込んでくるということでございます。
あと、計画中、具体的にはすでに増設の申請を出しておりますのが沖繩石油精製の三十九万八千がございます。 なお、以上トータルしますと、三月末現在ですでに現存しておりますもの及び現在工事中のものを含めますと四百八十四万五千、さらに計画中の一件を加えますと五百二十四万三千ということでございます。
しかし、それは仮に五十五年度に導入した場合のことでございまして、あと計画の後半なり最終年度あたりにどうするかというようなことは、いま予測できる段階でもございませんし、前もこの委員会でも申し上げたかと思いますが、九兆何千億かというあの歳入の増をどういう税とどういう税を組み合わせて埋めていくかというようなことは、これはその年その年で経済情勢も変わってまいりますし、いまから予測できる段階ではないわけでございまして
五十二年度遡及適用なんですけれども、非常に東京消防庁が一つ一つ行政指導もし、やっていて、いまあと計画を提出していないのはたった一つというところまでやってきたというふうに言っていました。