2012-07-27 第180回国会 衆議院 経済産業委員会 第11号
あと、中核SS、サービスステーション、災害時給油拠点ですね。立地条件だとかタンクの容量、あとは自家発電を持っているかとか、災害時の通信手段として衛星電話なんかの話もちょっとお聞きしましたけれども、全国で二千カ所程度整備するんだというふうに聞いております。
あと、中核SS、サービスステーション、災害時給油拠点ですね。立地条件だとかタンクの容量、あとは自家発電を持っているかとか、災害時の通信手段として衛星電話なんかの話もちょっとお聞きしましたけれども、全国で二千カ所程度整備するんだというふうに聞いております。
あと中核的な中小型のこういう実際の中堅的な部類に対しては何か任意的なものはありましょうが、任意的なまとまりはあるでしょうが、この造船工業会というのは、これは任意組織であって法定組織でないというふうにも思っていますが、少なくともこういうように相当の数ですから、もう少し集約して協業化とかあるいは共同化と現在よくいわれるそういう方向にいけば、かなり体力も変わった角度からついてくるだろうし、何かあってもそれぞれが
そこで、中途退職、三十五歳くらいから四十歳くらいでやめる者が多いということになれば、農業協同組合とか漁業協同組合は、せっかく中堅職員の段階まで来た職員がやめていくということになれば、それからあと中核になってやっていく職員というのはもう要らぬというわけにはいかないわけですから内部的に人材を養成して、そして五十五歳までがんばってもらうということができがたいということになれば、中年者の採用をしなければならぬというような
○青柳委員 ある報道によりますと、その松尾が逮捕されたあと、中核派全学連の委員長代行などという肩書きを名のっている結柴某なる者が、十日に松尾が先ほどのお話のように逮捕されたことを・破防法適用は大きな戦果である、十四日には騒乱罪適用を引き出して、あらゆる武器をもって首都東京を騒然とさせる、そうして騒乱罪を引き出すことは、まさに彼らの運動の成果であり勝利だというような趣旨のことを述べたというのですが、こういうことを