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213件の議事録が該当しました。

該当会議一覧(1会議3発言まで表示)

1977-10-26 第82回国会 衆議院 決算委員会 3号

○野田(卯)委員 ちょっとまだ疑問があるのですがね。繊維関係が二百八十万人、そのうちで流通部門が百十万人、こういうことで、それから不況産業全体では三百五十万ないし三百六十万、それでこの百十万人を差し引くのですか。ちょっとはっきりしないのですが、どうなんですか。

野田卯一

1977-10-26 第82回国会 衆議院 決算委員会 3号

○野田(卯)委員 委員長、ちょっと関連して。  簡単なんですが、さっき石田さんが述べられた数字の中でちょっと確認したいのですが、日経連の四百万人という数字を述べておられたが、これは構造不況産業の従事者が四百万人という意味ですか。それからその次に、何か一〇%云々とおっしゃいましたが、この一〇%というのは過剰雇用が一〇%ということですか。どういう意味なのですか。

野田卯一

1976-04-07 第77回国会 衆議院 予算委員会第五分科会 2号

○野田主査 これより予算委員会第五分科会を開会いたします。  本分科会は、国土庁運輸省郵政省及び建設省所管につきまして審査を行うことになっております。  昭和五十一年度一般会計予算中、国土庁所管、運輸省所管、郵政省所管及び建設省所管並びに昭和五十一年度特別会計予算中、運輸省所管、郵政省所管及び建設省所管並びに昭和五十一年度政府関係機関予算中、日本国有鉄道関係及び日本電信電話公社関係を議題とし、政府

野田卯一

1976-04-07 第77回国会 衆議院 予算委員会 26号

○野田(卯)委員 第五分科会の審査の経過並びに結果を御報告いたします。  第五分科会の審査の対象は、昭和五十一年度総予算中、国土庁運輸省郵政省建設省所管のものであります。  審査は、各省庁の趣旨説明を聴取した後質疑を行いましたが、その詳細につきましては会議録をごらん願いたいと存じます。  質疑は、造船業界の不況問題についてあり、政府から、造船業界の不況は、一時的なものばかりではなく、構造的欠陥

野田卯一

1976-03-11 第77回国会 衆議院 予算委員会第五分科会 1号

○野田主査 これより予算委員会第五分科会を開会いたします。  この際、野党の諸君の出席がありませんので、事務局をして出席を要請いたさせますので、このまましばらくお待ち願います。――再三出席を要請いたしましたが、日本社会党日本共産党革新共同、公明党及び民社党の出席がありません。  この際、暫時休憩いたします。     午前十時十八分休憩      ――――◇―――――     〔休憩後は会議を開くに

野田卯一

1975-04-18 第75回国会 衆議院 本会議 17号

野田卯一君 ただいま、私が国会議員在職二十五年に及びましたことに対し、院議をもって御丁重な表彰の御決議を賜りました。まことに身に余る光栄と存じ、感謝にたえません。  これひとえに、永年にわたり御指導、御鞭撻をいただきました先輩、その他各位の御厚情のたまものでありまして、心から厚く御礼を申し上げます。(拍手)  特に、参議院一回、衆議院八回の選挙を通じて、常に温かく力強い御支援を賜りました郷土岐阜県

野田卯一

1975-03-01 第75回国会 衆議院 予算委員会 20号

○野田(卯)委員 第三分科会における審査の経過及び結果を御報告いたします。  本分科会の審査の対象は、昭和五十年度一般会計予算及び昭和五十年度特別会計予算中、厚生省労働省及び自治省所管のものであります。  質疑者の数は延べ六十四名、質疑時間は約三十四時間に及びましたが、分科員各位の協力を得まして、円滑に審査が行われました。  質疑応答の内容は、きわめて広範多岐にわたっておりますので、その詳細につきましては

野田卯一

1975-02-25 第75回国会 衆議院 予算委員会第三分科会 2号

○野田主査 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。     ―――――――――――――     〔田中国務大臣の説明を省略した部分〕  以下、主要な事項につきまして、その概要を御説明申し上げます。  第一は、生活保護費であります。  生活扶助基準につきましては、最近の国民生活水準の動向、消費者物価の推移等を勘案し前年度当初に比し二三・五%引き上げることといたしましたほか、教育、出産、

野田卯一

1975-02-24 第75回国会 衆議院 予算委員会第三分科会 1号

○野田主査 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。     ―――――――――――――    〔福田(一)国務大臣の説明を省略した部分〕  以下、この歳出予算額のうち、主な事項につきまして、内容の御説明を申し上げます。  最初に、自治本省につきまして、御説明を申し上げます。  まず、地方交付税交付金財源の繰り入れに必要な経費でありますが、昭和五十年度は四兆四千八十六億四千万円を計上いたしております

野田卯一

1975-02-24 第75回国会 衆議院 予算委員会第三分科会 1号

○野田主査 これより予算委員会第三分科会を開会いたします。  私が本分科会の主査を勤めることになりましたので、何とぞよろしくお願い申し上げます。  本分科会は、昭和五十年度一般会計予算中、厚生省所管、労働省所管及び自治省所管、並びに昭和五十年度特別会計予算中、厚生省所管、労働省所管及び自治省所管について審査を行うことになっております。  本分科会の審査日程につきましては、お手元に配付いたしております

野田卯一

1972-03-27 第68回国会 衆議院 予算委員会 19号

○野田(卯)委員 第二分科会の審査の経過及び結果を御報告いたします。  第二分科会の審査対象は、昭和四十七年度総予算会計検査院防衛庁外務省及び大蔵省所管のものでありまして、去る三月十八日より二十五日まで休日を除き六日間慎重に審査いたしました。  まず、各省庁ごとに予算の説明を聴取した後、質疑を行ないました。質疑者は延べ四十九名、質疑時間は約三十時間余に及び、いずれも貴重な質疑応答で、分科会各位

野田卯一

1969-02-24 第61回国会 衆議院 予算委員会第五分科会 1号

○野田政府委員 今度のいまお願いいたしております運賃改定によってその目的が達したというふうに考えるべきであるかどうかにつきましては、この文章の読み方でございますけれども、ここに書いてございますように、再建期間の初期においてとりあえず一〇%程度の運賃改定をしなさい。それから、その後につきましては、先生御指摘のように、物価の変動等がございますので、その物価の変動等によりまして経営費がいろいろと変わってまいりますので

野田卯一

1967-07-14 第55回国会 衆議院 建設委員会 23号

○野田(卯)委員 いまお話がございましたように、四十億ないし五十億という金が現に積み立てられているわけです。しかし一人一人にとってみると、十万、五万だから非常に零細なものなんです。取引の額から見ると、非常に零細なものになるわけです。保証のほんとうの目的を達していない、こういうことになるわけです。そこでこれを第三者的に考えると、五十億からの金が寝ているわけです。これを活用したら、かりに損害に対して百万円

野田卯一

1967-07-14 第55回国会 衆議院 建設委員会 23号

○野田(卯)委員 いま一応の御説明がございましたが、この資力、信用の点は、立法のときもなかなかむずかしい問題だったのです。議員提案でございまして、いろいろと論議されたいのですが、これを客観的な基準にしますと、実際これを適用する場合に困ってしまうようなことが起こりましたり、なかなかむずかしい。だから、この免許基準の中に入らなかったといういきさつがあるのです。しかしながら、実際問題としては、資力や信用のないものに

野田卯一

1967-07-14 第55回国会 衆議院 建設委員会 23号

○野田(卯)委員 今回宅地建物取引業法の一部を改正する法律案が提案されましたが、宅地建物取引業法昭和二十七年に制定されましたが、その後五回の改正が行なわれて、今回六回目でございます。その五回の改正の中で、ただ一回だけきわめて簡単な改正が政府提案でありましたが、その他は、本法が初めできるときも、その後の改正も全部議員提案であります。これはどういうわけで議員提案になったかと申しますと、業界の人々が、何

野田卯一