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325件の議事録が該当しました。

該当会議一覧(1会議3発言まで表示)

2020-02-12 第201回国会 衆議院 予算委員会 第11号

○逢坂委員 そこで、森大臣にお伺いしますが、閣議決定の段階でこの五十六年答弁のことは承知していなかったと、これまでの委員会答弁を聞いていると、前回の山尾さんの質問に対しても、知らなかった、承知していないということを言っていますので、五十六年答弁を知ったときにどう感じましたか。これはまずいなと思いませんでしたか。

逢坂誠二

2020-02-12 第201回国会 衆議院 予算委員会 第11号

○逢坂委員 それは理事の皆さんにお任せしますので。  では、私の話に入りたいと思います。  まず最初に、新型コロナウイルスのこの問題について一点だけ言及をしたいと思います。クルーズ船のことであります。  新型コロナウイルスを拡大させないために隔離をする、それはある一定程度の意味があるというふうに思っていますが、クルーズ船の中での対応、閉鎖空間でありますので、隔離をすることと同時に、また、実際に感染していない

逢坂誠二

2020-02-12 第201回国会 衆議院 予算委員会 第11号

○逢坂委員 委員長、驚きました。  行政府の閣僚席から、意味のない質問だ、こういうやじが飛ぶなんというのは前代未聞ですよ。これは、与党の皆さんも、国会そのものがばかにされているんですよ。やるんだったら、ちゃんと質問時間の中で思うことを言えばいいじゃないですか。後ろを向いて今質疑者が帰ろうとしている、追い打ちをかけるようにあんなことを言うなんというのは言語道断。  私は、本当に安倍内閣はでたらめだと思

逢坂誠二

2019-12-05 第200回国会 衆議院 原子力問題調査特別委員会 第3号

○逢坂委員 それでは、私の方から、規制行政の中で私が問題だなと思うこと、避難計画についてちょっとお伺いをしたいと思っています。  三・一一の事故以降、これは、原子力規制委員会、前任の田中委員長も更田委員長も、どんなに規制基準をしっかりクリアしたとしても事故は起こり得るんだということを、更田委員長も田中前委員長も言っているわけであります。  となりますと、事故が起きたときにどうするかということが最も大事

逢坂誠二

2019-12-05 第200回国会 衆議院 原子力問題調査特別委員会 第3号

○逢坂委員 逢坂誠二でございます。  きょうは、黒川参考人、石橋参考人、益田参考人、それぞれありがとうございます。  まず冒頭に、お三人から、若干言葉は違っておりますけれども、基本的には、国会事故調の提言の実現に向けた実施計画を速やかに策定すること、その進捗の状況を国民に公表することと、国会が要請した国会事故調からこういう提言をいただいていて、これが十分にやれていない、そういう指摘を三人からされたわけであります

逢坂誠二

2019-06-19 第198回国会 衆議院 経済産業委員会 17号

○逢坂委員 規制委員会の関与がある、ただし、避難計画の妥当性を判断するものではないという理解はよろしいですか。  関与があるというふうにあえて大臣がおっしゃられましたので。本当はそこまで聞く気はなかったんですけれども、関与があるとおっしゃられたので。避難計画の妥当性は規制委員会は判断しますか。

逢坂誠二

2019-06-19 第198回国会 衆議院 経済産業委員会 17号

○逢坂委員 閣議決定した閣僚の一人でありますし、これは、何も金融庁だけの問題ではなくて、今後、さまざまな審議会、諮問、答申という行政ルール、これにかかわる問題でありますので、あえて聞かせていただきました。  私は、これは、民間の全く政府に関係ない団体が何らかの報告書をつくって政府に提出をする、それは政府が受取を拒む、こういうことはあり得ると思います。しかも、その民間の、政府に関係ない団体がつくった

逢坂誠二

2019-06-19 第198回国会 衆議院 経済産業委員会 17号

○逢坂委員 おはようございます。立憲民主党逢坂誠二でございます。  まず冒頭に、昨夜の地震で、新潟山形、被災されました皆さん、被害に遭われました皆さんに心からお見舞いを申し上げたいと思います。  また、我が党も今さまざまな手段で情報収集しておりますけれども、政府の皆さんにおかれましては、迅速な情報収集、被害の把握、そして被害への対応をお願いしたいと思います。よろしくお願いいたします。  それでは

逢坂誠二

2019-06-19 第198回国会 衆議院 経済産業委員会 第17号

○逢坂委員 規制委員会の関与がある、ただし、避難計画の妥当性を判断するものではないという理解はよろしいですか。  関与があるというふうにあえて大臣がおっしゃられましたので。本当はそこまで聞く気はなかったんですけれども、関与があるとおっしゃられたので。避難計画の妥当性は規制委員会は判断しますか。

逢坂誠二

2019-06-19 第198回国会 衆議院 経済産業委員会 第17号

○逢坂委員 閣議決定した閣僚の一人でありますし、これは、何も金融庁だけの問題ではなくて、今後、さまざまな審議会、諮問、答申という行政ルール、これにかかわる問題でありますので、あえて聞かせていただきました。  私は、これは、民間の全く政府に関係ない団体が何らかの報告書をつくって政府に提出をする、それは政府が受取を拒む、こういうことはあり得ると思います。しかも、その民間の、政府に関係ない団体がつくった

逢坂誠二

2019-06-19 第198回国会 衆議院 経済産業委員会 第17号

○逢坂委員 おはようございます。立憲民主党逢坂誠二でございます。  まず冒頭に、昨夜の地震で、新潟山形、被災されました皆さん、被害に遭われました皆さんに心からお見舞いを申し上げたいと思います。  また、我が党も今さまざまな手段で情報収集しておりますけれども、政府の皆さんにおかれましては、迅速な情報収集、被害の把握、そして被害への対応をお願いしたいと思います。よろしくお願いいたします。  それでは

逢坂誠二

2019-05-23 第198回国会 衆議院 原子力問題調査特別委員会 4号

○逢坂委員 逢坂誠二でございます。よろしくお願いいたします。  それでは、更田委員長にまず一点お伺いしたいんですが、現在日本で稼働している原子力発電所、この中で、現行の規制基準に適合しないで動いている発電所があろうかと思うんですけれども、そういうものはないという認識でしょうか。それとも、今首をちょっとかしげられましたけれども、この点についてはいかがでしょうか。

逢坂誠二

2019-05-23 第198回国会 衆議院 原子力問題調査特別委員会 第4号

○逢坂委員 逢坂誠二でございます。よろしくお願いいたします。  それでは、更田委員長にまず一点お伺いしたいんですが、現在日本で稼働している原子力発電所、この中で、現行の規制基準に適合しないで動いている発電所があろうかと思うんですけれども、そういうものはないという認識でしょうか。それとも、今首をちょっとかしげられましたけれども、この点についてはいかがでしょうか。

逢坂誠二

2019-04-09 第198回国会 衆議院 総務委員会 11号

○逢坂委員 厚労省お二人から答弁いただきましたけれども、単に通知を出すということだけではなくて、その通知がちゃんと実効性あるものになるように、それぞれの自治体企業とも連携をとって、漏れのないようにしていただきたい、そのことをお願い申し上げます。  次に、総務省ですが、総務省は今回のこの十連休に対して郵政行政以外で何らかの対応を自治体に対してする予定があるのかどうか、あるいは行っているのかどうか、この

逢坂誠二

2019-04-09 第198回国会 衆議院 総務委員会 11号

○逢坂委員 立憲民主党逢坂誠二です。  よろしくお願いします。  まず最初に、四月の二十七日から始まる十連休への対応についてお伺いをします。  次の三点についてお伺いしたいんですが、まず一つ、生活保護費、これの支給日は、通常、毎月一日から五日の間、この間に大体全国の自治体で支給されているのではないかと承知しているんですが、この時期はまさに連休に当たるんですが、支給日の前倒しが必要ではないか、この点

逢坂誠二

2019-04-09 第198回国会 衆議院 総務委員会 第11号

○逢坂委員 厚労省お二人から答弁いただきましたけれども、単に通知を出すということだけではなくて、その通知がちゃんと実効性あるものになるように、それぞれの自治体企業とも連携をとって、漏れのないようにしていただきたい、そのことをお願い申し上げます。  次に、総務省ですが、総務省は今回のこの十連休に対して郵政行政以外で何らかの対応を自治体に対してする予定があるのかどうか、あるいは行っているのかどうか、この

逢坂誠二

2019-04-09 第198回国会 衆議院 総務委員会 第11号

○逢坂委員 立憲民主党逢坂誠二です。  よろしくお願いします。  まず最初に、四月の二十七日から始まる十連休への対応についてお伺いをします。  次の三点についてお伺いしたいんですが、まず一つ、生活保護費、これの支給日は、通常、毎月一日から五日の間、この間に大体全国の自治体で支給されているのではないかと承知しているんですが、この時期はまさに連休に当たるんですが、支給日の前倒しが必要ではないか、この点

逢坂誠二

2019-02-28 第198回国会 衆議院 予算委員会 14号

○逢坂委員 大臣、けさの新聞各紙、お読みになられたかどうかわからないんですけれども、これほどまでに新聞各紙が今回の追加的報告について批判的、各紙ほぼそろって批判的なんですよ。  例えば、「やはり隠蔽の疑念残る」、これはどこでしょうかね、東京新聞。それから、「政府が解明を阻んでいる」「統計不正の原因は」、これは毎日新聞。「統計不正」「これでは納得できない」、朝日新聞。それから、これは産経新聞、「監察委

逢坂誠二

2019-02-28 第198回国会 衆議院 予算委員会 14号

○逢坂委員 立憲民主党逢坂誠二でございます。よろしくお願いします。きょう最後の質問です。  きょうのこの委員会に樋口特別監察委員会の委員長、それから姉崎参考人をお呼びしていたんですけれども、どういう理由か余り判然としないんですけれども、おいでいただけないということであります。姉崎さんなどが来ることを想定して質問を考えていたんですけれども、少し中身を変更しながらやらせていただきたいと思います。  それから

逢坂誠二

2019-02-28 第198回国会 衆議院 予算委員会 第14号

○逢坂委員 大臣、けさの新聞各紙、お読みになられたかどうかわからないんですけれども、これほどまでに新聞各紙が今回の追加的報告について批判的、各紙ほぼそろって批判的なんですよ。  例えば、「やはり隠蔽の疑念残る」、これはどこでしょうかね、東京新聞。それから、「政府が解明を阻んでいる」「統計不正の原因は」、これは毎日新聞。「統計不正」「これでは納得できない」、朝日新聞。それから、これは産経新聞、「監察委

逢坂誠二

2019-02-28 第198回国会 衆議院 予算委員会 第14号

○逢坂委員 立憲民主党逢坂誠二でございます。よろしくお願いします。きょう最後の質問です。  きょうのこの委員会に樋口特別監察委員会の委員長、それから姉崎参考人をお呼びしていたんですけれども、どういう理由か余り判然としないんですけれども、おいでいただけないということであります。姉崎さんなどが来ることを想定して質問を考えていたんですけれども、少し中身を変更しながらやらせていただきたいと思います。  それから

逢坂誠二

2019-02-27 第198回国会 衆議院 予算委員会第七分科会 1号

○逢坂分科員 立憲民主党逢坂誠二でございます。よろしくお願いします。  ちょっと順番を変えまして、先に放射線副読本の話を最初に聞かせていただきたいと思います。  この放射線副読本ですけれども、予算額がどれぐらいで、何部ぐらいつくって、どういうところへ配付をしているのか、これを教えていただけますか。

逢坂誠二

2019-02-27 第198回国会 衆議院 予算委員会第七分科会 第1号

○逢坂分科員 立憲民主党逢坂誠二でございます。よろしくお願いします。  ちょっと順番を変えまして、先に放射線副読本の話を最初に聞かせていただきたいと思います。  この放射線副読本ですけれども、予算額がどれぐらいで、何部ぐらいつくって、どういうところへ配付をしているのか、これを教えていただけますか。

逢坂誠二

2019-02-26 第198回国会 衆議院 予算委員会公聴会 1号

○逢坂委員 多分、今の三人の方、まあ、上西先生はこの問題を指摘されたわけですけれども、の感覚が、私はある種、国民の感覚として正しいのかもしれないと思うんですね。そんなに公文書改ざん、廃棄、隠蔽されるような、そういう国なのかどうか、そんなに深刻に思っていないかもしれない。国会参考人が来ないとか資料が出ないということがこれほど深刻な状況になっているということは、多くの皆さんに伝わっていないのかもしれない

逢坂誠二

2019-02-26 第198回国会 衆議院 予算委員会公聴会 1号

○逢坂委員 どうもありがとうございます。  私は、今、日本民主主義が非常に大きな危機を迎えていると思っています。それは、数年前から、公文書改ざん、廃棄、隠蔽、捏造、こうしたことが、本当に信じられないことなんですけれども、行われているということ。  それからもう一つ。  国民の皆さんは、国会で、特に野党が何で繰り返し同じ質問をしているんだといらいらしていると思っているんですよ。でも、その背景にあるのは

逢坂誠二

2019-02-26 第198回国会 衆議院 予算委員会公聴会 1号

○逢坂委員 立憲民主党逢坂誠二でございます。  きょうは、それぞれの公述人の皆さんから大変貴重な話をいただきまして、ありがとうございます。  特に、江口所長から、現場の実態、現状に基づく非常に貴重な御意見をいただきました。さまざまな思いをめぐらさせていただきました。本当にありがとうございます。  それでは、何点か質問させていただきます。  まず、上西公述人にお願いをしたいんですけれども、今回、毎月勤労統計

逢坂誠二

2019-02-26 第198回国会 衆議院 予算委員会公聴会 第1号

○逢坂委員 多分、今の三人の方、まあ、上西先生はこの問題を指摘されたわけですけれども、の感覚が、私はある種、国民の感覚として正しいのかもしれないと思うんですね。そんなに公文書改ざん、廃棄、隠蔽されるような、そういう国なのかどうか、そんなに深刻に思っていないかもしれない。国会参考人が来ないとか資料が出ないということがこれほど深刻な状況になっているということは、多くの皆さんに伝わっていないのかもしれない

逢坂誠二

2019-02-26 第198回国会 衆議院 予算委員会公聴会 第1号

○逢坂委員 どうもありがとうございます。  私は、今、日本民主主義が非常に大きな危機を迎えていると思っています。それは、数年前から、公文書改ざん、廃棄、隠蔽、捏造、こうしたことが、本当に信じられないことなんですけれども、行われているということ。  それからもう一つ。  国民の皆さんは、国会で、特に野党が何で繰り返し同じ質問をしているんだといらいらしていると思っているんですよ。でも、その背景にあるのは

逢坂誠二

2019-02-26 第198回国会 衆議院 予算委員会公聴会 第1号

○逢坂委員 立憲民主党逢坂誠二でございます。  きょうは、それぞれの公述人の皆さんから大変貴重な話をいただきまして、ありがとうございます。  特に、江口所長から、現場の実態、現状に基づく非常に貴重な御意見をいただきました。さまざまな思いをめぐらさせていただきました。本当にありがとうございます。  それでは、何点か質問させていただきます。  まず、上西公述人にお願いをしたいんですけれども、今回、毎月勤労統計

逢坂誠二

2019-02-25 第198回国会 衆議院 予算委員会 13号

○逢坂委員 ありがとうございます。  それでは、与党の皆さん、ぜひ御賛同いただいて、書類や参考人国会への招致に協力をいただきたいと思います。  さて、そこで、根本大臣、お伺いします。  毎月勤労統計の検討会について、この内容については官邸には報告はしておらないという答弁を以前していたかと思うんですが、この答弁は今も変わりませんか。

逢坂誠二

2019-02-25 第198回国会 衆議院 予算委員会 13号

○逢坂委員 立憲民主党逢坂誠二でございます。  先週の金曜日になりますけれども、厚生労働省から、二〇一五年の九月に毎月勤労統計の座長に厚生労働省から出されたメールが公開されました。  総理、これはメールが公開されて私は非常によかったと思っているんですが、残念ながら、このメールは厚生労働省が公開したんじゃないんですね。座長が、座長のところへ来たメールを厚生労働省に転送して公開している。厚生労働省は相変

逢坂誠二

2019-02-25 第198回国会 衆議院 予算委員会 第13号

○逢坂委員 ありがとうございます。  それでは、与党の皆さん、ぜひ御賛同いただいて、書類や参考人国会への招致に協力をいただきたいと思います。  さて、そこで、根本大臣、お伺いします。  毎月勤労統計の検討会について、この内容については官邸には報告はしておらないという答弁を以前していたかと思うんですが、この答弁は今も変わりませんか。

逢坂誠二

2019-02-25 第198回国会 衆議院 予算委員会 第13号

○逢坂委員 立憲民主党逢坂誠二でございます。  先週の金曜日になりますけれども、厚生労働省から、二〇一五年の九月に毎月勤労統計の座長に厚生労働省から出されたメールが公開されました。  総理、これはメールが公開されて私は非常によかったと思っているんですが、残念ながら、このメールは厚生労働省が公開したんじゃないんですね。座長が、座長のところへ来たメールを厚生労働省に転送して公開している。厚生労働省は相変

逢坂誠二

2019-02-22 第198回国会 衆議院 予算委員会 12号

○逢坂委員 そうなんですね。要するに、御本人は、来いと言われれば来て説明するんだ、そういう思いがあったんだと思うんですよ。  それをとめていたのは誰か。国会の御判断があれば来ると言っているわけですから、とめていたのは、厚生労働省なのかあるいは与党の皆さんなのか。  もう最近ずっとそうなんです。参考人は出さない、資料は出さない、これの繰り返しでありますから、こんな不毛な議論はやめるべきだと私は思っていますよ

逢坂誠二

2019-02-22 第198回国会 衆議院 予算委員会 12号

○逢坂委員 立憲民主党逢坂誠二でございます。よろしくお願いいたします。  それでは、まず、姉崎参考人、どうもきょうはありがとうございます。御苦労さまでございます。  我々は、今回のこの統計の問題に関して、姉崎参考人の役割といいましょうか、いろいろおやりになられてきたことが今回の統計の問題の真相を解き明かすのに非常に大事な鍵を握っている、そう思っておりまして、この間ずっと、姉崎参考人国会にお越しをいただきたいということをお

逢坂誠二

2019-02-22 第198回国会 衆議院 予算委員会 第12号

○逢坂委員 そうなんですね。要するに、御本人は、来いと言われれば来て説明するんだ、そういう思いがあったんだと思うんですよ。  それをとめていたのは誰か。国会の御判断があれば来ると言っているわけですから、とめていたのは、厚生労働省なのかあるいは与党の皆さんなのか。  もう最近ずっとそうなんです。参考人は出さない、資料は出さない、これの繰り返しでありますから、こんな不毛な議論はやめるべきだと私は思っていますよ

逢坂誠二

2019-02-22 第198回国会 衆議院 予算委員会 第12号

○逢坂委員 立憲民主党逢坂誠二でございます。よろしくお願いいたします。  それでは、まず、姉崎参考人、どうもきょうはありがとうございます。御苦労さまでございます。  我々は、今回のこの統計の問題に関して、姉崎参考人の役割といいましょうか、いろいろおやりになられてきたことが今回の統計の問題の真相を解き明かすのに非常に大事な鍵を握っている、そう思っておりまして、この間ずっと、姉崎参考人国会にお越しをいただきたいということをお

逢坂誠二