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301件の議事録が該当しました。

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2019-12-05 第200回国会 衆議院 原子力問題調査特別委員会 第3号

○足立委員 いや、黒川先生が謝られる必要は全くなくて、本当に、実は、国会の中で自由討論をしている唯一の機関があるんです、場所が。憲法審査会ですね。憲法審査会ができたときに初めて円卓をつくったんです。中山太郎先生のときにね。中山太郎憲法調査会会長のときに円卓をつくったんです。まだマイクがテーブルについていないので事務局がマイクを持って走っていましたよ、中山競馬場とやゆされながらね。でも、その唯一、政党

足立康史

2019-12-05 第200回国会 衆議院 原子力問題調査特別委員会 第3号

○足立委員 まさに私の著書にもそういうことが書いてあるんですが、ぜひ御一読いただきたいと思いますが、「国会という茶番劇」という本がありますので、ぜひごらんいただきたいと思いますが、「国会という茶番劇」、ワニブックスですね。どうでもいいですね。  実は、国会でそういう議論を、私も質疑でもしています。政府に対して、私は総務委員でもありますので、総務委員会で、住民監査請求住民訴訟制度はある、だから、地方公共団体

足立康史

2019-12-05 第200回国会 衆議院 原子力問題調査特別委員会 第3号

○足立委員 日本維新の会足立康史と申します。  参考人の先生方、ありがとうございます。  本当に先生方の忍耐力には心から敬意を表したいと思います。本当に、まず、このアドバイザリー・ボードを受けていただいていることにはもちろん感謝をいたしておりますが、何回かお越しをいただいていますが、この国会、大きく変わっておりません。  これは、余り申し上げ過ぎるとまた懲罰動議が出るかもしれませんが、黒川先生、きょうもおっしゃっていただいた

足立康史

2019-11-28 第200回国会 衆議院 憲法審査会 第4号

○足立委員 既に、憲法調査会の時代に五回、特別委員会で二回、そしてこの憲法審査会になって四回、一体何回海外調査したらわかるんだと。しっかりと事前の準備をして、判断できるまで勉強してきたらいいじゃないですか。いいかげんにしろと、こう申し上げたいと思います。  さて、あわせて、憲法裁判所の議論がなされています。  我が党は、平成二十八年三月二十四日に、既に憲法裁判所について詳細な解説つきの憲法改正原案を

足立康史

2019-11-28 第200回国会 衆議院 憲法審査会 第4号

○足立委員 日本維新の会足立康史でございます。  党を代表して、欧州調査に関連する発言を申し上げたいと思います。  既に党幹事長馬場伸幸幹事、委員から再三申し上げていますように、今回の欧州調査団に維新はメンバーを派遣いたしませんでした。その判断に当たって、私は、前回、平成二十九年の調査団に参加し大変有意義であったとの観点から、今回も党としてメンバーを派遣すべきとの意見を党内で表明し、馬場幹事長

足立康史

2019-11-28 第200回国会 衆議院 原子力問題調査特別委員会 第2号

○足立委員 新川審議官、もう本当にお願いしますね。  今回の判断をどういう形で、私は迅速にやるべきだと思いますが、どういう形で国民にわかるような形で方向づけをしていくかということが、この原発処理水の処理そのものだけではなくて、原子力政策の未来を私は決めていくぐらい重要な段取り、取組である、こう思っていますので、経産省を挙げてお願いをいたしたいと思います。  今、風評という話がございました。通告でいいますと

足立康史

2019-11-28 第200回国会 衆議院 原子力問題調査特別委員会 第2号

○足立委員 今、私は更に十五分ぐらいを委員長のためにあけておいたわけでありますが、まあ、余り長くてもまた国民の皆様もお時間がとれないかもしれません。まずは、きょう委員長からいただいたこの御説明を、私のユーチューブチャンネルで、あだチャンというチャンネルをつくっていますので、そこでまたアップをさせていただいて拡散をしていきたい、こう思います。  今おっしゃっていただいたような規制委員会の、規制委員長のお

足立康史

2019-11-28 第200回国会 衆議院 原子力問題調査特別委員会 第2号

○足立委員 日本維新の会足立康史でございます。  我が日本維新の会は、この臨時国会で、幾つか柱を掲げて仕事を進めてまいりました。その柱の一つが、きょう改めて取り上げさせていただく東京電力福島第一原発事故に係る処理水の海洋放出についてであります。松井大阪市長・日本維新の会代表を始め、党を挙げて取り組んでいるところでございます。  ただ、この処理水の問題ばかりやっていると、何か一部に、何でそればかりこだわるんだ

足立康史

2019-11-27 第200回国会 衆議院 文部科学委員会 10号

○足立委員 繰り返しになりますが、第一歩が大事なんです、第一歩が。  大臣、私、萩生田大臣のお取組、心から尊敬をし、拝見をしています。大学入試の問題も、これは悪いのは萩生田大臣じゃないですよ。前任の大臣たちですよ。当たり前でしょう、そんなの。前任の大臣、あっ、柴山大臣、済みません。  いや、それはそうですよ。でも、萩生田大臣は文句一つ言わず、もちろん大臣になられる前からいろいろな御見解を本件については

足立康史

2019-11-27 第200回国会 衆議院 文部科学委員会 10号

○足立委員 実は、きのう、このきょうの質問に当たって、事務方といろんな議論をさせていただきました。最初は、いやいや、期間については制約があると。要は、阪神のホーム球場ということであって、制限があるというふうな感じでしたが、いや、本当にそれはもう限界なのか、広げられないのかということを更問いを続けたら、今御答弁があったように、いや、まだ余地があると。  余地があるんですよ。もし、その余地があるのに球数制限

足立康史

2019-11-27 第200回国会 衆議院 文部科学委員会 10号

○足立委員 日本維新の会足立康史でございます。  きょう、森夏枝委員にかわっていただきまして、出張してまいりました。よろしくお願いしたいと思います。  まず、きょうは大学入試の話、もちろん中心にやりたいと思いますが、その前に一点だけ、大臣から御意見賜りたいと思います。  高野連が、いわゆる高校球児、高校野球のピッチャーの負担軽減策として、一週間五百球制限というものを打ち出しました。あっ、まだ打ち出

足立康史

2019-11-27 第200回国会 衆議院 文部科学委員会 第10号

○足立委員 繰り返しになりますが、第一歩が大事なんです、第一歩が。  大臣、私、萩生田大臣のお取組、心から尊敬をし、拝見をしています。大学入試の問題も、これは悪いのは萩生田大臣じゃないですよ。前任の大臣たちですよ。当たり前でしょう、そんなの。前任の大臣、あっ、柴山大臣、済みません。  いや、それはそうですよ。でも、萩生田大臣は文句一つ言わず、もちろん大臣になられる前からいろいろな御見解を本件については

足立康史

2019-11-27 第200回国会 衆議院 文部科学委員会 第10号

○足立委員 実は、きのう、このきょうの質問に当たって、事務方といろんな議論をさせていただきました。最初は、いやいや、期間については制約があると。要は、阪神のホーム球場ということであって、制限があるというふうな感じでしたが、いや、本当にそれはもう限界なのか、広げられないのかということを更問いを続けたら、今御答弁があったように、いや、まだ余地があると。  余地があるんですよ。もし、その余地があるのに球数制限

足立康史

2019-11-27 第200回国会 衆議院 文部科学委員会 第10号

○足立委員 日本維新の会足立康史でございます。  きょう、森夏枝委員にかわっていただきまして、出張してまいりました。よろしくお願いしたいと思います。  まず、きょうは大学入試の話、もちろん中心にやりたいと思いますが、その前に一点だけ、大臣から御意見賜りたいと思います。  高野連が、いわゆる高校球児、高校野球のピッチャーの負担軽減策として、一週間五百球制限というものを打ち出しました。あっ、まだ打ち出

足立康史

2019-11-22 第200回国会 衆議院 経済産業委員会 8号

○足立委員 全面禁輸しているわけですから、今はない、これは当たり前ですね。  その砂利と関連して、連帯ユニオン関西生コン支部の事件がございます。  捜査の経緯と現状を警察から御紹介いただきたいと思いますが、これは、二〇一七年の年末のゼネストを機に大きな事件となりまして、多数の逮捕者を出している。ただ、その関西生コン支部の執行委員長の武建一については、かねてから、要は逮捕されてはまた出てきて執行委員長

足立康史

2019-11-22 第200回国会 衆議院 経済産業委員会 8号

○足立委員 日本維新の会足立康史でございます。  きょうは、北朝鮮ということで何点か御質問させていただきたいと思います。  大臣には、もうきょうは質問しませんので、気楽に。いつも気楽かもしれませんが。外していただいても構いません。それから、保坂先輩も、ちょっときょうは時間がないので、もう大丈夫ですので、お忙しければ。  北朝鮮については、かねて砂利利権ということが云々喧伝されてきた、一部そういう喧伝

足立康史

2019-11-22 第200回国会 衆議院 経済産業委員会 第8号

○足立委員 全面禁輸しているわけですから、今はない、これは当たり前ですね。  その砂利と関連して、連帯ユニオン関西生コン支部の事件がございます。  捜査の経緯と現状を警察から御紹介いただきたいと思いますが、これは、二〇一七年の年末のゼネストを機に大きな事件となりまして、多数の逮捕者を出している。ただ、その関西生コン支部の執行委員長の武建一については、かねてから、要は逮捕されてはまた出てきて執行委員長

足立康史

2019-11-22 第200回国会 衆議院 経済産業委員会 第8号

○足立委員 日本維新の会足立康史でございます。  きょうは、北朝鮮ということで何点か御質問させていただきたいと思います。  大臣には、もうきょうは質問しませんので、気楽に。いつも気楽かもしれませんが。外していただいても構いません。それから、保坂先輩も、ちょっときょうは時間がないので、もう大丈夫ですので、お忙しければ。  北朝鮮については、かねて砂利利権ということが云々喧伝されてきた、一部そういう喧伝

足立康史

2019-11-20 第200回国会 衆議院 経済産業委員会 第7号

○足立委員 ぜひ須藤グループ長を筆頭に、もう松永さんを余り気にせず、須藤グループ長を筆頭に、大臣のもと、いや、別に松永さんが悪いわけじゃないんだけれども、皆様の、まあ、いろいろな経緯もあると思いますが、頑張っていただきたい、こう思います。  今、与党の皆様も改めて御認識をいただけたと思いますが、しかし、問題は、韓国とフランスと比べて胸を張っている場合じゃないんです。前から申し上げているように、衆議院

足立康史

2019-11-20 第200回国会 衆議院 経済産業委員会 第7号

○足立委員 ありがとうございます。  まさに、他国との比較をして、そして発信していくべきなんです。前回の御答弁で、いや、韓国に対して数字を示した反論はしてこなかったということを正直におっしゃっていただいた。いろいろ御配慮もあるんだと思います。しかし、大事なのは、我々は国会議員ですから、我々は、国益です、日本国民の生命財産、そして日本国の発展を邪魔する人たちにやはり反論していかないと。  その観点から

足立康史

2019-11-20 第200回国会 衆議院 経済産業委員会 第7号

○足立委員 日本維新の会足立康史でございます。  きょうも、経済産業委員会、大変重要なテーマを皆さん議論をされてきています、原発の問題を始め。そういう中で、今、笠井委員の方からまた、この経産委でも、桜を見る会ということで、またいろいろ質問されて、もう唖然としているわけでありますが。ただ、きょう、参議院本会議あるいは衆議院内閣委員会でるる総理あるいは官房長官から御答弁があったやに報道で承知をしております

足立康史

2019-11-19 第200回国会 衆議院 総務委員会 3号

○足立委員 きのう、事務方と若干こういう議論しました。そうしたら、事務方の方が、いや、足立先生、TVerというのがありますと胸張っておっしゃるんです。胸張ってですよ、TVerやっていますよと。十プログラム、TVerでちゃんと見れるんです。無料で見れるんですと。  全体で幾つプログラムあるの、ちょっと調べておいてと言ったんだけれども、全体でプログラム幾つあるんですか。

足立康史

2019-11-19 第200回国会 衆議院 総務委員会 3号

○足立委員 かねがね総務省は、私が申し上げているこの論点、スマホしか持っていない人でも、公共放送なのであれば、公共放送のプログラムを受信、要は享受すべきだ、視聴できるようにすべきだと、だって技術的にはできるんだから。なぜ技術的にできるのにやらないのかというと、総務大臣もかねがね、いや、それは将来課題だと。いや、将来課題ですか。だって、今見れるんですよ、技術的には。  大臣、私は、この問題は、将来課題

足立康史

2019-11-19 第200回国会 衆議院 総務委員会 3号

○足立委員 日本維新の会足立康史でございます。  いろいろNHKについて議論があるようでありますが、大事なのは、個別の事実確認も大事ですが、もし、高市大臣も御就任以来おっしゃっているように、NHKのガバナンスに問題があるのであれば、ガバナンスを変えたらいいんですよ。しっかりとNHKの仕組み、それ、変える必要が、問題があるなら、今の桜を見る会と一緒ですね、何か個別のことを追及するのもいいんだけれども

足立康史

2019-11-19 第200回国会 衆議院 総務委員会 第3号

○足立委員 きのう、事務方と若干こういう議論しました。そうしたら、事務方の方が、いや、足立先生、TVerというのがありますと胸張っておっしゃるんです。胸張ってですよ、TVerやっていますよと。十プログラム、TVerでちゃんと見れるんです。無料で見れるんですと。  全体で幾つプログラムあるの、ちょっと調べておいてと言ったんだけれども、全体でプログラム幾つあるんですか。

足立康史

2019-11-19 第200回国会 衆議院 総務委員会 第3号

○足立委員 かねがね総務省は、私が申し上げているこの論点、スマホしか持っていない人でも、公共放送なのであれば、公共放送のプログラムを受信、要は享受すべきだ、視聴できるようにすべきだと、だって技術的にはできるんだから。なぜ技術的にできるのにやらないのかというと、総務大臣もかねがね、いや、それは将来課題だと。いや、将来課題ですか。だって、今見れるんですよ、技術的には。  大臣、私は、この問題は、将来課題

足立康史

2019-11-19 第200回国会 衆議院 総務委員会 第3号

○足立委員 日本維新の会足立康史でございます。  いろいろNHKについて議論があるようでありますが、大事なのは、個別の事実確認も大事ですが、もし、高市大臣も御就任以来おっしゃっているように、NHKのガバナンスに問題があるのであれば、ガバナンスを変えたらいいんですよ。しっかりとNHKの仕組み、それ、変える必要が、問題があるなら、今の桜を見る会と一緒ですね、何か個別のことを追及するのもいいんだけれども

足立康史

2019-11-13 第200回国会 衆議院 経済産業委員会 5号

○足立委員 ありがとうございます。  平副大臣に、政務の副大臣にお越しいただいたのは、まさにこういう御答弁をいただくためでありまして、ありがとうございます。  まさに、例えば中国であれば、中国法律でごそっと持っていかれることだってあるわけです。だって、話が飛びますけれども、日本人が今十数人もスパイ容疑で拉致されているわけですから。何をする国かわかりません。  それからもう一つ。私がふだん一般国民というか

足立康史

2019-11-13 第200回国会 衆議院 経済産業委員会 5号

○足立委員 ありがとうございます。しっかりお願いをしたいと思います。  さて、きょうは、参考人質疑もあればその後の質疑もあります。デジタル社会については、これまでもこの経済産業委員会で、私も、例えばマイナンバーの問題とか、あるいはインテリジェンス、こういう問題を取り上げてきていますが、それらはちょっと午後、夕方にしまして、この午前中は、平副大臣にお越しをいただいています。ありがとうございます。  私

足立康史

2019-11-13 第200回国会 衆議院 経済産業委員会 5号

○足立委員 日本維新の会足立康史でございます。  きょうは情報処理促進法ということで質問させていただきますが、今、ちょうど共産党の笠井委員の方から、私も同じような問題意識でおりますが、ただ、スタンスが真反対でありまして。笠井委員はどちらかというと、データセンター、サーバーはとにかく国内だという、まさに、何といいますか、共産党らしい極端な発想だと思うし、それから日米のデジタル協定についても、若干アメリカ

足立康史

2019-11-13 第200回国会 衆議院 経済産業委員会 第5号

○足立委員 ありがとうございます。  平副大臣に、政務の副大臣にお越しいただいたのは、まさにこういう御答弁をいただくためでありまして、ありがとうございます。  まさに、例えば中国であれば、中国法律でごそっと持っていかれることだってあるわけです。だって、話が飛びますけれども、日本人が今十数人もスパイ容疑で拉致されているわけですから。何をする国かわかりません。  それからもう一つ。私がふだん一般国民というか

足立康史

2019-11-13 第200回国会 衆議院 経済産業委員会 第5号

○足立委員 ありがとうございます。しっかりお願いをしたいと思います。  さて、きょうは、参考人質疑もあればその後の質疑もあります。デジタル社会については、これまでもこの経済産業委員会で、私も、例えばマイナンバーの問題とか、あるいはインテリジェンス、こういう問題を取り上げてきていますが、それらはちょっと午後、夕方にしまして、この午前中は、平副大臣にお越しをいただいています。ありがとうございます。  私

足立康史

2019-11-13 第200回国会 衆議院 経済産業委員会 第5号

○足立委員 日本維新の会足立康史でございます。  きょうは情報処理促進法ということで質問させていただきますが、今、ちょうど共産党の笠井委員の方から、私も同じような問題意識でおりますが、ただ、スタンスが真反対でありまして。笠井委員はどちらかというと、データセンター、サーバーはとにかく国内だという、まさに、何といいますか、共産党らしい極端な発想だと思うし、それから日米のデジタル協定についても、若干アメリカ

足立康史

2019-11-08 第200回国会 衆議院 経済産業委員会 4号

○足立委員 もう、金子審議官は、私、同期でして。余り僕は友達が少ないんですけれども、相手をしてくれた友人の一人でありまして。田嶋先生も相手をしてくれていますよね。  ちょっと戻りまして。  この処理水の問題は、今、大臣も風評ということをおっしゃった。まさに、本当はすぐ排出したらいいんだけれども、なぜか知らないけれども、トリチウムタスクフォースとか、ALPS小委とか、要は東電をそこで経産省がとめちゃっているわけですね

足立康史

2019-11-08 第200回国会 衆議院 経済産業委員会 4号

○足立委員 日本維新の会足立康史でございます。  梶山大臣率いる経産省の皆様にようやく質問できるということで、光栄に存じます。  いろいろ、説明責任等、質問者、委員の皆さんから意見が出ていますが、しかし、そもそも国会の議論の枠組み自体が若干最近壊れているなと思うんですね。  この国会では、参議院ですけれども、森ゆうこ参議院議員台風のときの質問通告、台風十九号に係る森ゆうこ参議院議員質問通告のおくれ

足立康史

2019-11-08 第200回国会 衆議院 経済産業委員会 第4号

○足立委員 もう、金子審議官は、私、同期でして。余り僕は友達が少ないんですけれども、相手をしてくれた友人の一人でありまして。田嶋先生も相手をしてくれていますよね。  ちょっと戻りまして。  この処理水の問題は、今、大臣も風評ということをおっしゃった。まさに、本当はすぐ排出したらいいんだけれども、なぜか知らないけれども、トリチウムタスクフォースとか、ALPS小委とか、要は東電をそこで経産省がとめちゃっているわけですね

足立康史

2019-11-08 第200回国会 衆議院 経済産業委員会 第4号

○足立委員 日本維新の会足立康史でございます。  梶山大臣率いる経産省の皆様にようやく質問できるということで、光栄に存じます。  いろいろ、説明責任等、質問者、委員の皆さんから意見が出ていますが、しかし、そもそも国会の議論の枠組み自体が若干最近壊れているなと思うんですね。  この国会では、参議院ですけれども、森ゆうこ参議院議員台風のときの質問通告、台風十九号に係る森ゆうこ参議院議員質問通告のおくれ

足立康史

2019-11-07 第200回国会 衆議院 総務委員会 2号

○足立委員 わかりますか、皆さん。  今、いろいろおっしゃりたかったことは、例えば兼業とかいろいろなケースがあるから、いろいろな個人事業主だって、個人事業をやりながら、それはサラリーマンをやっている、サラリーウーマンをやっている人もいますよ。  私が言っているのは、まあ、仕事は一つだとしましょう。脱サラして地方議員に立候補する、脱サラしてベンチャー企業というか会社、自分で個人事業を立ち上げる。ちょっと

足立康史

2019-11-07 第200回国会 衆議院 総務委員会 2号

○足立委員 これはちょっと明確に事前に申し上げていなかったかもしれないので、わかればでいいんですが、十月三十一日に全国都道府県議長会というのがあって、大阪府からは大阪維新の会の三田勝久府議会議長参加をし、とにかく議論があって、反対は大阪府の三田議長だけ。それは聞いていない、聞いていない。ちょっとごめんね、事前に言っておけばよかったんだけれども、そういうことでした。  私も何度かこれを議論してきていますが

足立康史

2019-11-07 第200回国会 衆議院 総務委員会 2号

○足立委員 日本維新の会足立康史でございます。  今国会、初めて質問に立たせていただく、ようやくそういう時期が来たということで、しっかり議論をさせていただきたいと思います。  冒頭、一つ委員の皆様にもお願いをしておきたいのは、今、質問通告が話題になっています。発端は、参議院の方で森ゆうこ議員台風十九号の前夜に遅くまで官僚を張りつけたということで問題になっています。  日本維新の会は、とにかく、申合

足立康史

2019-11-07 第200回国会 衆議院 外務委員会農林水産委員会経済産業委員会連合審査会 1号

○足立委員 私があえてこういうことを申し上げるのは、国益のために命をかけて働いてきた、たくさんの政治家とたくさんの官僚の皆さんがいたからであります。  私が大学時代、一緒に図書館で机を並べて勉強した親友に松田誠さんという方がいらっしゃいます。四十九歳で急逝されましたが、外務省経済連携課長をされて、このTPPの交渉の真っ最中に命を落とされた方です。彼は外交官試験を目指し、私は国家公務員試験を目指し、

足立康史

2019-11-07 第200回国会 衆議院 外務委員会農林水産委員会経済産業委員会連合審査会 1号

○足立委員 まず、ちょっと順番を変えて、江藤大臣に申し上げますが、私は、今回の合意、評価しています。それはどういうことかというと、やはり大変な日米交渉、私も、雅子皇后陛下が外務省北米局にいらっしゃったちょうどそのころに、当時の通産省の米州課というところの末席みたいなことをやっていました。大変な厳しい交渉。だってアメリカは、我々は日米同盟でアメリカの核の傘のもとにあるわけですからね。関係ない、関係ないというか

足立康史

2019-11-07 第200回国会 衆議院 外務委員会農林水産委員会経済産業委員会連合審査会 1号

○足立委員 日本維新の会足立康史でございます。松本委員長、よろしくお願いします。  今、これまでの各委員会での議論、あるいはきょうのこの連合審査会の議論も拝見をしていますが、余りフィットしないというか、ぴんとこない議論が多いです。  特に今、共産党の委員の方から、ごまかしとか国会をだますとか、そういう何か不穏当な発言がありましたが、私は霞が関にいたこともあるのでわかりますが、日米交渉をやっているときに

足立康史

2019-11-07 第200回国会 衆議院 外務委員会農林水産委員会経済産業委員会連合審査会 第1号

○足立委員 私があえてこういうことを申し上げるのは、国益のために命をかけて働いてきた、たくさんの政治家とたくさんの官僚の皆さんがいたからであります。  私が大学時代、一緒に図書館で机を並べて勉強した親友に松田誠さんという方がいらっしゃいます。四十九歳で急逝されましたが、外務省経済連携課長をされて、このTPPの交渉の真っ最中に命を落とされた方です。彼は外交官試験を目指し、私は国家公務員試験を目指し、

足立康史

2019-11-07 第200回国会 衆議院 外務委員会農林水産委員会経済産業委員会連合審査会 第1号

○足立委員 まず、ちょっと順番を変えて、江藤大臣に申し上げますが、私は、今回の合意、評価しています。それはどういうことかというと、やはり大変な日米交渉、私も、雅子皇后陛下が外務省北米局にいらっしゃったちょうどそのころに、当時の通産省の米州課というところの末席みたいなことをやっていました。大変な厳しい交渉。だってアメリカは、我々は日米同盟でアメリカの核の傘のもとにあるわけですからね。関係ない、関係ないというか

足立康史

2019-11-07 第200回国会 衆議院 外務委員会農林水産委員会経済産業委員会連合審査会 第1号

○足立委員 日本維新の会足立康史でございます。松本委員長、よろしくお願いします。  今、これまでの各委員会での議論、あるいはきょうのこの連合審査会の議論も拝見をしていますが、余りフィットしないというか、ぴんとこない議論が多いです。  特に今、共産党の委員の方から、ごまかしとか国会をだますとか、そういう何か不穏当な発言がありましたが、私は霞が関にいたこともあるのでわかりますが、日米交渉をやっているときに

足立康史

2019-11-07 第200回国会 衆議院 総務委員会 第2号

○足立委員 わかりますか、皆さん。  今、いろいろおっしゃりたかったことは、例えば兼業とかいろいろなケースがあるから、いろいろな個人事業主だって、個人事業をやりながら、それはサラリーマンをやっている、サラリーウーマンをやっている人もいますよ。  私が言っているのは、まあ、仕事は一つだとしましょう。脱サラして地方議員に立候補する、脱サラしてベンチャー企業というか会社、自分で個人事業を立ち上げる。ちょっと

足立康史

2019-11-07 第200回国会 衆議院 総務委員会 第2号

○足立委員 これはちょっと明確に事前に申し上げていなかったかもしれないので、わかればでいいんですが、十月三十一日に全国都道府県議長会というのがあって、大阪府からは大阪維新の会の三田勝久府議会議長参加をし、とにかく議論があって、反対は大阪府の三田議長だけ。それは聞いていない、聞いていない。ちょっとごめんね、事前に言っておけばよかったんだけれども、そういうことでした。  私も何度かこれを議論してきていますが

足立康史

2019-11-07 第200回国会 衆議院 総務委員会 第2号

○足立委員 日本維新の会足立康史でございます。  今国会、初めて質問に立たせていただく、ようやくそういう時期が来たということで、しっかり議論をさせていただきたいと思います。  冒頭、一つ委員の皆様にもお願いをしておきたいのは、今、質問通告が話題になっています。発端は、参議院の方で森ゆうこ議員台風十九号の前夜に遅くまで官僚を張りつけたということで問題になっています。  日本維新の会は、とにかく、申合

足立康史

2019-06-25 第198回国会 衆議院 本会議 32号

足立康史君 日本維新の会足立康史です。  私は、党を代表し、ただいま議題となりました安倍内閣不信任決議案に対し、反対の立場から討論を行います。(拍手)  今、自民党の皆様から拍手を頂戴しましたので、念のために申し上げますが、私たち日本維新の会内閣不信任決議案に反対と申し上げたのは、別に自民党や公明党と行動をともにしたいからではなく、共産党と同じ行動をとるのが死んでも嫌だからであります。  その

足立康史

2019-06-25 第198回国会 衆議院 本会議 第32号

足立康史君 日本維新の会足立康史です。  私は、党を代表し、ただいま議題となりました安倍内閣不信任決議案に対し、反対の立場から討論を行います。(拍手)  今、自民党の皆様から拍手を頂戴しましたので、念のために申し上げますが、私たち日本維新の会内閣不信任決議案に反対と申し上げたのは、別に自民党や公明党と行動をともにしたいからではなく、共産党と同じ行動をとるのが死んでも嫌だからであります。  その

足立康史