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313件の議事録が該当しました。

該当会議一覧(1会議3発言まで表示)

2020-03-18 第201回国会 衆議院 経済産業委員会 第3号

○足立委員 政局はもうやめようと言っているんです。政局ではなくて、まさにきのう、政府与党野党合意をした。政府与党野党の協議会ができるじゃないですか。すばらしい。  でも、これを最初に提案したのは私ですよ。二月の三日。もう一カ月半以上前です。二月の三日に松井代表と片山共同代表の連名で政府に提出した我々の提言、その中に何と書いてあるか。いろんな措置が必要だ、その措置を速やかに講じるために、政府

足立康史

2020-03-18 第201回国会 衆議院 経済産業委員会 第3号

○足立委員 ありがとうございます。  ぜひ、私はユーチューブチャンネルというのを持っていまして、足立康史チャンネル、あだチャンというのがありますので、それでまた対談をさせていただけたらと思います。また改めて御相談申し上げます。  今、笠井委員の方から、補償しろ補償しろと、大臣にもこうおっしゃっている。まあいいんです。私たちも、日本維新の会は、この補償については、もう一月の段階から、また、二月に入って

足立康史

2020-03-18 第201回国会 衆議院 経済産業委員会 第3号

○足立委員 日本維新の会足立康史でございます。  私が最後のバッターかな。大変大臣もお疲れさまでございます。よろしくお願いします。  きょうは橋本岳副大臣にもお越しをいただきました。大変ダイヤモンド・プリンセスの関係では、何というんですか、御苦労さまというかお疲れさまでございました。また、ありがとうございます。  いろいろな、大変な対応だったわけでありますし、特にクルーズ船については、管轄の問題もあって

足立康史

2020-03-13 第201回国会 衆議院 総務委員会 第9号

○足立委員 ぜひ、NHKは、もちろん放送については自主自律、しかし、国際放送については、税金が入っているということもあり、こういう枠組みがあるわけでありまして、要請されるまでもなく、しっかりとNHKが公共放送としての責任を果たして、国際放送ですけれども、果たしていかれることを強く私からもお願いをしておきたいと思います。  大臣、御答弁いただいたとおりでありますが、二月二十日にはこの総務委員会大臣にお

足立康史

2020-03-13 第201回国会 衆議院 総務委員会 第9号

○足立委員 日本維新の会足立康史でございます。  きょうは、合併特例法ということで、高原自治行政局長にもおいでをいただいていますが、十分日ごろから局長とは御意見交換をさせていただいていますので、法案質問は割愛をさせていただいて、今、一方で、あらゆる委員会で、国家緊急事態ということで、新型コロナについて質疑をさせていただいています。  ところが、立国社、共産は、きのうの本会議、何か、国民に、特措法

足立康史

2020-03-05 第201回国会 衆議院 総務委員会 第8号

○足立委員 じゃ、NHKのコンテンツでいいから。NHKのコンテンツは、さっきおっしゃった、一分とかなんとかで一応アピールしているわけでしょう、アピールしているようには僕には思えないけれども。何か小さくなって、民業圧迫と言われないように隠れてやっているようにしか見えないけれども。QRコードに、NHKのコンテンツぐらい飛べるようにしようよ。

足立康史

2020-03-05 第201回国会 衆議院 総務委員会 第8号

○足立委員 専務、もうちょっと、民間コンテンツもいろいろ使わせてあげるというか、まあ、電波という意味では使わせてあげるだけれども、編成という意味では使ってあげるだけれども、もうちょっと何か、いろいろできないのかなとか。まあ、できないよね。できないというか、できるんだけれどもやらないんだけれども。  あと、じゃ、余りゼロ回答をもらっても僕も残念なので、一つ、ちょっと思いつきで提案すると、今おっしゃった

足立康史

2020-03-05 第201回国会 衆議院 総務委員会 第8号

○足立委員 日本維新の会足立康史でございます。  きょうは、総務委員会でございますが、地方公共団体自治体の現場が大変な思い、大変御苦労されながら、国がつくった法令の枠組みの中で踏ん張っていただいていますので、この総務委員会でしっかり新型コロナの話をしていきたいと思います。  ただ、一言、苦言でもないんだけれども、今、国会の各委員会で、予算委員会もそうですが、急に野党の皆さんが、与党もそうですが、

足立康史

2020-02-28 第201回国会 衆議院 総務委員会 第7号

○足立委員 今総理は保険適用とおっしゃいました。保険適用をやったらいいですよ。やったらいいんです、そんなものは。しかし、問題は、保険適用する範囲ですよ。その範囲について、吉村知事、我々維新の会は、国が決めている範囲に加えて、医療機関からは、これは診てくれ、検査してくれというのがいっぱい上がってきているけれどもはじかれている。例えば、原因不明の肺炎患者でウイルス性が疑われる者、あるいは、呼吸器症状の急性

足立康史

2020-02-28 第201回国会 衆議院 総務委員会 第7号

○足立委員 ありがとうございます。  しっかり、旧姓併記ではなくて、旧姓だけで社会生活が営める。要は、司法府にできて行政府にできないわけがないじゃないですか。ぜひやりましょう。  それから、今ずっと大変なテーマであります新型コロナでございます。  これは総理、まさに二十五日の基本方針でも示されたように、まさに今です、まさに今。  そうした意味で、これは緊急事態のパネルでありますが、まず、大阪府が、既

足立康史

2020-02-28 第201回国会 衆議院 総務委員会 第7号

○足立委員 日本維新の会足立康史でございます。  この来年度の予算、それから地方税、また財金でも、きょうは三つの柱でやっておるわけでありますが、特に税制ということでいうと、例えば、自民党で大変な議論があって法案に盛り込まれました未婚の一人親への公正公平な税制、これは大変大きな前進であると思います。  そうした意味で、我々維新の会は、そもそもの統治機構、税制も含めて、大変大きな違いがある、今の政府

足立康史

2020-02-28 第201回国会 衆議院 本会議 第8号

足立康史君 日本維新の会足立康史でございます。  ただいま議題となりました地方税法改正案及び地方交付税法改正案について、賛成の立場から討論します。(拍手)  新型コロナウイルス対策として、安倍総理は、二十五日に基本方針を公表し、翌二十六日に大規模イベントの自粛を要請、さらに、きのう二十七日には、全国の小学校中学校、高校、そして特別支援学校の臨時休校をみずから要請されました。  私たち日本維新の

足立康史

2020-02-27 第201回国会 衆議院 総務委員会 第6号

○足立委員 ありがとうございます。  まさにきょう、十一時四十五分ぐらいから、ちょっとおくれているようでありますが、衆議院予算委員会橋本大臣にこの点はお願いをしていく予定でございます。  しかし、繰り返しになりますが、高市大臣の御見識、大変敬意を持って拝見をしていますので、ぜひ橋本大臣の横から、閣内でアドバイス等、御指導等、御指導は変だな、いろいろ御助力いただきたい、こう思います。  ただ、最高裁

足立康史

2020-02-27 第201回国会 衆議院 総務委員会 第6号

○足立委員 ありがとうございました。  要すれば、全体像はまだ把握はされていないということでいいですね。はい。いいです。一応私にもストーリーがありましてね。  ということで、大臣に御質問したいんですが、今事務方からも、大臣からも御指示をいただいているということでありますが、せっかく旧氏、旧姓を、まさに政治家としての高市代議士あるいは総務大臣として、住民票旧姓、旧氏を公証するようにされているわけだし

足立康史

2020-02-27 第201回国会 衆議院 総務委員会 第6号

○足立委員 日本維新の会足立康史でございます。  しっかり質問時間は守るということを徹底してまいりたいと、みずからも含めて感じます。  さて、きょうは、地方税、交付税の法案審議ということでありますが、ちょっと仕掛かりの話がありますので、それを先に片づけてから本論に入りたいと思います。本論は、ちょっと時間、まあまあ、できるだけ本論へ入りたいと思います。  まず、先日の審議で、高市大臣と選択的夫婦別姓

足立康史

2020-02-25 第201回国会 衆議院 予算委員会第八分科会 第1号

○足立分科員 実は、事前に大分これは議論しました。総務省が、結構、僕は適当だと思うんだけれども、総務省が悪いというよりは、地方公共団体が自分で決めていけば、ちゃんとやっているところはちゃんとやっている。最後は今みたいに、いや、議会があるから大丈夫だということを言うわけですよ。議会がチェックする。でも、議会がチェックするためにはちゃんと情報公開されていなければあきませんよね。あるいは、議会にそういう調査権

足立康史

2020-02-25 第201回国会 衆議院 予算委員会第八分科会 第1号

○足立分科員 今おっしゃったように、九割方は一般競争入札ですよ。これは当たり前ですよね。  総務省、ちょっと来ていただいています。総務省では、自治体のそういう工事、これは一般競争入札、入札をやるのが当たり前だと思いますが、こういう例えば百何十億、二百億の事業について、随契をとることができることになっているんですか。

足立康史

2020-02-25 第201回国会 衆議院 予算委員会第八分科会 第1号

○足立分科員 日本維新の会足立康史でございます。  赤羽大臣には、新型コロナも大変な中、いろいろ国土交通省の立場から力を尽くしていただいていることに心から敬意を申し上げたいと思います。  新型コロナについては予算委員会等でやっていますので、きょうは分科会ということですから、少し、ふだん気になっていることを議論させていただきたいと思います。  それから、今、ほかの委員から、何か大変レッテル張りみたいな

足立康史

2020-02-20 第201回国会 衆議院 総務委員会 第5号

○足立委員 ありがとうございます。御見識だとは思います。  きょうは小島政務官にお越しいただいています。ありがとうございます。お忙しいですね、いろいろと、あっちもこっちも。  今、大臣から、間違った報道内容、放送内容はあかんわなという話がありました。私は、放送番組であれネットの番組であれ、誤った情報が流れることはあり得ると思っていますが、そして、厚生労働省として、新型コロナについてもし間違った情報

足立康史

2020-02-20 第201回国会 衆議院 総務委員会 第5号

○足立委員 結局、自律的な組織団体というかがその自律性を維持していこうと思ったら、やはり、その責任社会責任、あるいは法律が求めている公共性、そういったものをしっかりと使命を自覚して、当事者がですよ、国会政治家が言うんじゃなくて、政府が言うんじゃなくて、当事者、NHKがみずからのガバナンスの中でしっかりその責務を果たしていくために、もっとコンシャスになってやっていかなければならないと思うし、そういうことがもし

足立康史

2020-02-20 第201回国会 衆議院 総務委員会 第5号

○足立委員 日本維新の会足立康史でございます。  先日の大臣所信質疑において、NHK会長にもお越しをいただいて、新型コロナの話を少ししました。きょうは地方税について議論させていただく委員会でございますが、ちょっと最初、若干お時間を頂戴して、新型コロナとNHKということで若干質問させていただきたいと思います。  先日も議論しましたように、私はスマホを持っておりまして、スマホにいろいろなアプリがありますが

足立康史

2020-02-18 第201回国会 衆議院 総務委員会 第4号

○足立委員 皆さんお忙しいのであれですが、与党の皆様もよくこれは心していただきたいんですが、官邸回りですよ、官邸回り。  本当に私は、今回のこの新型コロナウイルス感染症については、これは国家的な緊急事態だという認識でずっと取り組んできています。だから、きょうも、高井野党筆頭に、新型コロナをやるんだから、とにかく真面目にやってくれということをお願いしましたが、だめだということですので、私、もう、高井野党筆頭

足立康史

2020-02-18 第201回国会 衆議院 総務委員会 第4号

○足立委員 今御紹介があったように、致死率というところでは、まあ、まだ数字がはっきりしていない部分もありますが、SARSほど心配しなくていいのかもしれません。これは引き続き広報をしっかりしていかないといけないと思います。  それからもう一つ。ごめんなさい、これも通告できていませんが、きのうの夜かな、共同が、官邸回りでしたっけ、御存じですかね。要は、共同通信の方々が使っていた、十人ぐらいかな、使っていた

足立康史

2020-02-18 第201回国会 衆議院 総務委員会 第4号

○足立委員 日本維新の会足立康史でございます。  大臣所信質疑ですが、そもそも予定されていた十三日から五日間おくれて、さらに、昨夜、野党の高井筆頭に、きょう大丈夫だよね、予算委がもめているようだけれども総務委はちゃんとやろうね、大丈夫ですというメッセージを頂戴していましたが、やはりだめでありまして、大変残念でありますが、きょう、新型コロナについて、関係省庁にもお越しをいただいて質問させていただきますので

足立康史

2020-02-04 第201回国会 衆議院 予算委員会 第6号

○足立委員 要は、検疫感染症は一号、二号、三号です。それで、検疫感染症以外について規定しているのが三十四条政令指定なんです。だから僕はできないと思っていたんだけれども、どうも今の御答弁でも、きのうの加藤大臣も、これができるということだから、じゃ、政令で、必要があればやったらいい、こう思いますが。  この検疫法って、本当はもうこれからの話じゃないですね。これまで、中国から入ってくる方々、もう十二月末から

足立康史

2020-02-04 第201回国会 衆議院 予算委員会 第6号

○足立委員 ちょっと、せっかく、まあいいや。  一つは、きょう国民民主党の後藤委員がおっしゃった新感染症ですね。新感染症は、政府から答弁があったように、できません。新感染症じゃないんだから。だから、新感染症の議論をする必要はありません。しても意味がありません。後藤さん、もうちょっと勉強していただいた方がいいと思いますが。  大事なのは法律の三十四条です。法律の三十四条に指定をすれば、隔離や停留ができます

足立康史

2020-02-04 第201回国会 衆議院 予算委員会 第6号

○足立委員 日本維新の会足立康史でございます。  予算委員会基本的質疑ということで、大変重要な、国会審議の中でも最も重要な局面でございますが、印象操作みたいなものが多くて、総理も辟易されるところもあるかと思いますが、よく耐え忍んでやっていただいているかと思います。私は、とにかく、立法府ですから、法律論を中心に、きょうは議論をさせていただきたいと思います。  まず、新型コロナでございます。  封じ込

足立康史

2020-01-28 第201回国会 衆議院 総務委員会 第1号

○足立委員 だから、結局、今回の補正については、私、どう考えてもつけ入るすきはないというか、特にこの総務委員会で今回の交付税の関係で何か問題があるようには思えないんです。だから、きょうも質問時間二十分いただきましたが、余り質問することもなくて、どうしようかなと思っていますが、共産党さんがなぜ反対されるか、きょう討論あるのかな、討論があればしっかりと聞いておきたいと思います。  さて、そういうことで、

足立康史

2020-01-28 第201回国会 衆議院 総務委員会 第1号

○足立委員 きょうも、どなただったかな、国民民主党の委員の方が、このことを取り上げて、大変問題だということをおっしゃっていましたが、私は、先ほども内藤自治財政局長からも御紹介がありましたが、これは減額補正もあれば増額補正もあるということだと思いますが、そういうことでいいですね。財務省、もう一度。今回だけじゃなくて、今回は減額だけれども、過去を振り返れば、面倒くさいかな。大丈夫。ちょっと御紹介ください

足立康史

2020-01-28 第201回国会 衆議院 総務委員会 第1号

○足立委員 日本維新の会足立康史でございます。  ああ、ありがとうございます。高井筆頭、いい国会にしていきたいと思います。  共産党はしっかり時間を守らないとね。きょう、理事会でも時間を守ろうと言い合った委員会でありますので、しっかり私も時間内で質問してまいりたいと思います。  きょうは補正の審議ということでありますので、一問だけですが補正の話をしておきたいと思います。  国税の減額補正、これが必要

足立康史

2020-01-17 第200回国会 衆議院 安全保障委員会 第9号

○足立委員 ありがとうございます。  そうした中で私たち日本維新の会は、いろいろ野党の中には今回の自衛隊中東派遣にそもそも反対という御意見も多いようでありますが、きょうは前原委員が、特措法をつくってでもやるべきだという、野党四党の中にもそういう真っ当な御意見があるということをきょうはわかったので、大変いい、有意義な委員会かなとこう思っておりますが、防衛大臣に改めて、議論になっていますが改めて、私は

足立康史

2020-01-17 第200回国会 衆議院 安全保障委員会 第9号

○足立委員 日本維新の会足立康史でございます。  ちょっと問い四からいきますので、南部長、よろしくお願いします。経産省の同期でして、よろしくお願いします。  トランプ大統領が年明けも、アメリカは世界最大の石油天然ガス産出国になった、もはや中東石油を必要としない、こういう発言を繰り返し去年から、また、年明けもされています。  今の、世界の中で中東原油依存度が最も高い国はどこですか。

足立康史

2019-12-05 第200回国会 衆議院 原子力問題調査特別委員会 第3号

○足立委員 いや、黒川先生が謝られる必要は全くなくて、本当に、実は、国会の中で自由討論をしている唯一の機関があるんです、場所が。憲法審査会ですね。憲法審査会ができたときに初めて円卓をつくったんです。中山太郎先生のときにね。中山太郎憲法調査会会長のときに円卓をつくったんです。まだマイクがテーブルについていないので事務局がマイクを持って走っていましたよ、中山競馬場とやゆされながらね。でも、その唯一、政党

足立康史

2019-12-05 第200回国会 衆議院 原子力問題調査特別委員会 第3号

○足立委員 まさに私の著書にもそういうことが書いてあるんですが、ぜひ御一読いただきたいと思いますが、「国会という茶番劇」という本がありますので、ぜひごらんいただきたいと思いますが、「国会という茶番劇」、ワニブックスですね。どうでもいいですね。  実は、国会でそういう議論を、私も質疑でもしています。政府に対して、私は総務委員でもありますので、総務委員会で、住民監査請求住民訴訟制度はある、だから、地方公共団体

足立康史

2019-12-05 第200回国会 衆議院 原子力問題調査特別委員会 第3号

○足立委員 日本維新の会足立康史と申します。  参考人の先生方、ありがとうございます。  本当に先生方の忍耐力には心から敬意を表したいと思います。本当に、まず、このアドバイザリー・ボードを受けていただいていることにはもちろん感謝をいたしておりますが、何回かお越しをいただいていますが、この国会、大きく変わっておりません。  これは、余り申し上げ過ぎるとまた懲罰動議が出るかもしれませんが、黒川先生、きょうもおっしゃっていただいた

足立康史

2019-11-28 第200回国会 衆議院 憲法審査会 第4号

○足立委員 既に、憲法調査会の時代に五回、特別委員会で二回、そしてこの憲法審査会になって四回、一体何回海外調査したらわかるんだと。しっかりと事前の準備をして、判断できるまで勉強してきたらいいじゃないですか。いいかげんにしろと、こう申し上げたいと思います。  さて、あわせて、憲法裁判所の議論がなされています。  我が党は、平成二十八年三月二十四日に、既に憲法裁判所について詳細な解説つきの憲法改正原案を

足立康史

2019-11-28 第200回国会 衆議院 憲法審査会 第4号

○足立委員 日本維新の会足立康史でございます。  党を代表して、欧州調査に関連する発言を申し上げたいと思います。  既に党幹事長馬場伸幸幹事、委員から再三申し上げていますように、今回の欧州調査団に維新はメンバーを派遣いたしませんでした。その判断に当たって、私は、前回、平成二十九年の調査団に参加し大変有意義であったとの観点から、今回も党としてメンバーを派遣すべきとの意見を党内で表明し、馬場幹事長

足立康史

2019-11-28 第200回国会 衆議院 原子力問題調査特別委員会 第2号

○足立委員 新川審議官、もう本当にお願いしますね。  今回の判断をどういう形で、私は迅速にやるべきだと思いますが、どういう形で国民にわかるような形で方向づけをしていくかということが、この原発処理水の処理そのものだけではなくて、原子力政策の未来を私は決めていくぐらい重要な段取り、取組である、こう思っていますので、経産省を挙げてお願いをいたしたいと思います。  今、風評という話がございました。通告でいいますと

足立康史

2019-11-28 第200回国会 衆議院 原子力問題調査特別委員会 第2号

○足立委員 今、私は更に十五分ぐらいを委員長のためにあけておいたわけでありますが、まあ、余り長くてもまた国民の皆様もお時間がとれないかもしれません。まずは、きょう委員長からいただいたこの御説明を、私のユーチューブチャンネルで、あだチャンというチャンネルをつくっていますので、そこでまたアップをさせていただいて拡散をしていきたい、こう思います。  今おっしゃっていただいたような規制委員会の、規制委員長のお

足立康史

2019-11-28 第200回国会 衆議院 原子力問題調査特別委員会 第2号

○足立委員 日本維新の会足立康史でございます。  我が日本維新の会は、この臨時国会で、幾つか柱を掲げて仕事を進めてまいりました。その柱の一つが、きょう改めて取り上げさせていただく東京電力福島第一原発事故に係る処理水の海洋放出についてであります。松井大阪市長・日本維新の会代表を始め、党を挙げて取り組んでいるところでございます。  ただ、この処理水の問題ばかりやっていると、何か一部に、何でそればかりこだわるんだ

足立康史

2019-11-27 第200回国会 衆議院 文部科学委員会 10号

○足立委員 繰り返しになりますが、第一歩が大事なんです、第一歩が。  大臣、私、萩生田大臣のお取組、心から尊敬をし、拝見をしています。大学入試の問題も、これは悪いのは萩生田大臣じゃないですよ。前任の大臣たちですよ。当たり前でしょう、そんなの。前任の大臣、あっ、柴山大臣、済みません。  いや、それはそうですよ。でも、萩生田大臣は文句一つ言わず、もちろん大臣になられる前からいろいろな御見解を本件については

足立康史

2019-11-27 第200回国会 衆議院 文部科学委員会 10号

○足立委員 実は、きのう、このきょうの質問に当たって、事務方といろんな議論をさせていただきました。最初は、いやいや、期間については制約があると。要は、阪神のホーム球場ということであって、制限があるというふうな感じでしたが、いや、本当にそれはもう限界なのか、広げられないのかということを更問いを続けたら、今御答弁があったように、いや、まだ余地があると。  余地があるんですよ。もし、その余地があるのに球数制限

足立康史

2019-11-27 第200回国会 衆議院 文部科学委員会 10号

○足立委員 日本維新の会足立康史でございます。  きょう、森夏枝委員にかわっていただきまして、出張してまいりました。よろしくお願いしたいと思います。  まず、きょうは大学入試の話、もちろん中心にやりたいと思いますが、その前に一点だけ、大臣から御意見賜りたいと思います。  高野連が、いわゆる高校球児、高校野球のピッチャーの負担軽減策として、一週間五百球制限というものを打ち出しました。あっ、まだ打ち出

足立康史

2019-11-27 第200回国会 衆議院 文部科学委員会 第10号

○足立委員 繰り返しになりますが、第一歩が大事なんです、第一歩が。  大臣、私、萩生田大臣のお取組、心から尊敬をし、拝見をしています。大学入試の問題も、これは悪いのは萩生田大臣じゃないですよ。前任の大臣たちですよ。当たり前でしょう、そんなの。前任の大臣、あっ、柴山大臣、済みません。  いや、それはそうですよ。でも、萩生田大臣は文句一つ言わず、もちろん大臣になられる前からいろいろな御見解を本件については

足立康史

2019-11-27 第200回国会 衆議院 文部科学委員会 第10号

○足立委員 実は、きのう、このきょうの質問に当たって、事務方といろんな議論をさせていただきました。最初は、いやいや、期間については制約があると。要は、阪神のホーム球場ということであって、制限があるというふうな感じでしたが、いや、本当にそれはもう限界なのか、広げられないのかということを更問いを続けたら、今御答弁があったように、いや、まだ余地があると。  余地があるんですよ。もし、その余地があるのに球数制限

足立康史

2019-11-27 第200回国会 衆議院 文部科学委員会 第10号

○足立委員 日本維新の会足立康史でございます。  きょう、森夏枝委員にかわっていただきまして、出張してまいりました。よろしくお願いしたいと思います。  まず、きょうは大学入試の話、もちろん中心にやりたいと思いますが、その前に一点だけ、大臣から御意見賜りたいと思います。  高野連が、いわゆる高校球児、高校野球のピッチャーの負担軽減策として、一週間五百球制限というものを打ち出しました。あっ、まだ打ち出

足立康史

2019-11-22 第200回国会 衆議院 経済産業委員会 8号

○足立委員 全面禁輸しているわけですから、今はない、これは当たり前ですね。  その砂利と関連して、連帯ユニオン関西生コン支部の事件がございます。  捜査の経緯と現状を警察から御紹介いただきたいと思いますが、これは、二〇一七年の年末のゼネストを機に大きな事件となりまして、多数の逮捕者を出している。ただ、その関西生コン支部の執行委員長の武建一については、かねてから、要は逮捕されてはまた出てきて執行委員長

足立康史

2019-11-22 第200回国会 衆議院 経済産業委員会 8号

○足立委員 日本維新の会足立康史でございます。  きょうは、北朝鮮ということで何点か御質問させていただきたいと思います。  大臣には、もうきょうは質問しませんので、気楽に。いつも気楽かもしれませんが。外していただいても構いません。それから、保坂先輩も、ちょっときょうは時間がないので、もう大丈夫ですので、お忙しければ。  北朝鮮については、かねて砂利利権ということが云々喧伝されてきた、一部そういう喧伝

足立康史

2019-11-22 第200回国会 衆議院 経済産業委員会 第8号

○足立委員 全面禁輸しているわけですから、今はない、これは当たり前ですね。  その砂利と関連して、連帯ユニオン関西生コン支部の事件がございます。  捜査の経緯と現状を警察から御紹介いただきたいと思いますが、これは、二〇一七年の年末のゼネストを機に大きな事件となりまして、多数の逮捕者を出している。ただ、その関西生コン支部の執行委員長の武建一については、かねてから、要は逮捕されてはまた出てきて執行委員長

足立康史

2019-11-22 第200回国会 衆議院 経済産業委員会 第8号

○足立委員 日本維新の会足立康史でございます。  きょうは、北朝鮮ということで何点か御質問させていただきたいと思います。  大臣には、もうきょうは質問しませんので、気楽に。いつも気楽かもしれませんが。外していただいても構いません。それから、保坂先輩も、ちょっときょうは時間がないので、もう大丈夫ですので、お忙しければ。  北朝鮮については、かねて砂利利権ということが云々喧伝されてきた、一部そういう喧伝

足立康史

2019-11-20 第200回国会 衆議院 経済産業委員会 第7号

○足立委員 ぜひ須藤グループ長を筆頭に、もう松永さんを余り気にせず、須藤グループ長を筆頭に、大臣のもと、いや、別に松永さんが悪いわけじゃないんだけれども、皆様の、まあ、いろいろな経緯もあると思いますが、頑張っていただきたい、こう思います。  今、与党の皆様も改めて御認識をいただけたと思いますが、しかし、問題は、韓国とフランスと比べて胸を張っている場合じゃないんです。前から申し上げているように、衆議院

足立康史

2019-11-20 第200回国会 衆議院 経済産業委員会 第7号

○足立委員 ありがとうございます。  まさに、他国との比較をして、そして発信していくべきなんです。前回の御答弁で、いや、韓国に対して数字を示した反論はしてこなかったということを正直におっしゃっていただいた。いろいろ御配慮もあるんだと思います。しかし、大事なのは、我々は国会議員ですから、我々は、国益です、日本国民の生命財産、そして日本国の発展を邪魔する人たちにやはり反論していかないと。  その観点から

足立康史

2019-11-20 第200回国会 衆議院 経済産業委員会 第7号

○足立委員 日本維新の会足立康史でございます。  きょうも、経済産業委員会、大変重要なテーマを皆さん議論をされてきています、原発の問題を始め。そういう中で、今、笠井委員の方からまた、この経産委でも、桜を見る会ということで、またいろいろ質問されて、もう唖然としているわけでありますが。ただ、きょう、参議院本会議あるいは衆議院内閣委員会でるる総理あるいは官房長官から御答弁があったやに報道で承知をしております

足立康史