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153件の議事録が該当しました。

該当会議一覧(1会議3発言まで表示)

1972-11-07 第70回国会 衆議院 決算委員会 1号

○福田(繁)委員 ちょっと私の思い違いの点があってお手数かけて恐縮です。  それと、もう一つ私考えますのに、どんなものでしょうか。これで非常に御苦心されておるあなたは、人工砂利、人工骨材とおっしゃった。私は、化学骨材を使ったが、大体似通ったものじゃないかと思うが、言いかえれば砂砂利にかわるべきものなんで、それを非常に御検討を加えていらっしゃることは私もほのかに聞いております。必ずできると思います。しかし

福田繁芳

1972-11-07 第70回国会 衆議院 決算委員会 1号

○福田(繁)委員 いま局長が仰せられる、このごろ積極的に全分野にわたっての非常にたくましい行政指導をされておられることは、しろうとの私もわかりますし、その声は聞きまするので、勢いその点は非常に高く評価申し上げて敬意を表しておきます。ただ、おことばの中に、川底にあるところの砂砂利が、四十六年か五年とおっしゃったか、半分ぐらいになったというお話があったが、これは使用量が半分になったということは、河川からとることを

福田繁芳

1972-11-07 第70回国会 衆議院 決算委員会 1号

○福田(繁)委員 きょうは小渕政務次官殿もいらっしゃって、昭和四十五年度の建設省所管の決算内容を初めて当委員会で伺うことができたわけなんで、勢い私は、その節建設省所管に関して、できれば大臣も来てもろうて御質問を申し上げよう、こういうように考えておったのですが、ちょうど災害対策の採決がありまして、一番大事な時分に中座しまして、災害対策の委員長である高田君が非常に妙を得た御質問を先ほどから長々と御展開されておったわけなんです

福田繁芳

1972-09-12 第69回国会 衆議院 決算委員会 3号

○福田(繁)委員 そういう状態ならば、現状のままでいくとますます赤字が雪だるま的になる。皆さんたちが非常に御苦心されて、現業の諸君も御奉公、御奉仕されていらっしゃるのだけれども、経営の母体において非常に赤字が雪だるまになる、こういう不安を感ずるのだが、総裁いかがでございますか。

福田繁芳

1972-09-12 第69回国会 衆議院 決算委員会 3号

○福田(繁)委員 概略、わかりましたが、要するところは、アップされた人件費に関しては一時的の借り入れ金で償う、こういうように解釈さしてもらうのが一点と、なお政府からの約千八百億、元利とも千九百億、これはいずれ後刻大臣も見えられるし、また、きょう運輸大臣の御出席ができなければ、先ほどの理事会の申し合わせによりますると、次回の委員会に大臣御出席してもらうことになっておりまするから、その時分に当委員会は当委員会

福田繁芳

1972-09-12 第69回国会 衆議院 決算委員会 3号

○福田(繁)委員 私は、この際、久方ぶりの当委員会再開において、前委員会の懸案の問題になっておりました国鉄のことに関して、幸いに磯崎総裁がお見えでございますので、既往の委員会に関連して磯崎総裁に伺いたいと思うのでございます。もし磯崎総裁非常に何かと御多用の関係上、あるいは私が愚問を申し上げることに対して材料入手不可能の場合には、係官からあわせて御答弁願えばけっこうでございます。  御案内のように、既往

福田繁芳

1972-07-12 第69回国会 衆議院 決算委員会 1号

○福田委員長 これより会議を開きます。  閉会中委員派遣に関する件についておはかりいたします。  閉会中審査案件が本委員会に付託になり、調査のため現地に委員を派遣する必要が生じました場合には、議長に対し委員派遣の承認申請を行なうこととし、派遣委員、派遣期間、派遣地及びその手続等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

福田繁芳

1972-06-16 第68回国会 衆議院 決算委員会 16号

○福田委員長 御異議なしと認め、さよう決しました。  これより理事の補欠選任を行ないたいと存じますが、これは先例によりまして、委員長において指名するに御異議ございませんか。   〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

福田繁芳

1972-06-16 第68回国会 衆議院 決算委員会 16号

○福田委員長 これより会議を開きます。  この際、おはかりいたします。  理事坂井弘一君から理事辞任の申し出がございます。これを許可するに御異議ございませんか。   〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

福田繁芳

1972-06-06 第68回国会 衆議院 決算委員会 15号

○福田委員長 これより会議を開きます。  昭和四十五年度決算外二件を一括して議題といたします。  本日は、大蔵省所管及び日本専売公社について審査を行ないます。  質疑の申し出がございますので、順次これを許します。勝澤芳雄君。

福田繁芳

1972-06-01 第68回国会 衆議院 決算委員会 14号

○福田委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。  これより理事の補欠選任を行ないたいと存じますが、これは先例によりまして、委員長において指名するに御異議ございませんか。   〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

福田繁芳

1972-06-01 第68回国会 衆議院 決算委員会 14号

○福田委員長 これより会議を開きます。  この際、諸君におはかりいたすことがございます。  理事鳥居一雄君より理事辞任の申し出がございます。これを許可するに御異議ございませんか。   〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

福田繁芳

1972-05-25 第68回国会 衆議院 決算委員会 13号

○福田(繁)委員 この際、林野庁の長官お出ましでございまするから、関連質問としてごく簡単に一言伺いたいと思うわけなんです。  林野庁の諸君もごらんのように、当委員会で前回並びに今回とも、保安林の育成強化ということ、これに関してもろもろの、諸先生からの御質問があられるわけなんですが、いま要約して西宮君から御質問があったわけであります。  そこで、私考えますのに、まず二点ほどあなたから直接御答弁願って、

福田繁芳

1972-05-25 第68回国会 衆議院 決算委員会 13号

○福田委員長 これより会議を開きます。  昭和四十五年度決算外二件を一括して議題といたします。  本日は、農林省所管について審査を行ないます。  質疑の申し出がございますので、この際これを許します。西宮弘君。

福田繁芳

1972-05-23 第68回国会 衆議院 決算委員会 12号

○福田(繁)委員 よくわかりました。願わくば、先ほどの同僚議員の御質問に対して、いまの私に対するおことばのように詳細にあらゆる角度から……。  普通銀行というものは、やはり取引先に融資する場合には、いま申した主力対象があり、なおかつそれ以上の運転資金がなければ困るという場合には、あなたたちの指導方針にのっとって何とか間に合わしてやりたいという場合に、担保を提供する場合があるのです。その担保の場合には

福田繁芳

1972-05-23 第68回国会 衆議院 決算委員会 12号

○福田(繁)委員 わかりました。そのままそこで…。  そこで、あなた方が検査をもろもろに担当しながら、出先の金融機関に行って、金融機関に対する金融の行政指導のあり方ということは、どういう基準で御指導されておるかお漏らし願えれば、非常に質問者にも適切によくわかると思うのです。なぜ私それを伺うかというと、先ほどの質問者の御質問に関して、不動産融資に対して六割とか七割とか、六掛けとか七掛けとかいう、不動産銀行

福田繁芳

1972-05-23 第68回国会 衆議院 決算委員会 12号

○福田(繁)委員 関連。いま同僚委員からの、先般農林委員会で問題になった、事相当重要な案件に関する林野庁なり大蔵省等に対する御質問があったわけなんです。一番大切なところで、林野庁の長官が内閣委員会のほうにおいて社会党議員さんの御質問に答えられておるようなんで、それを終わったら間もなくいらっしゃる。したがって同僚委員は、事大事なところだから、長官が来られて御質問申し上げる、こうなっておって空白が生じましたので

福田繁芳

1972-05-18 第68回国会 衆議院 決算委員会 11号

○福田委員長 これより会議を開きます。  昭和四十五年度一般会計歳入歳出決算、昭和四十五年度特別会計歳入歳出決算、昭和四十五年度国税収納金整理資金受払計算書、昭和四十五年度政府関係機関決算書、昭和四十五年度国有財産増減及び現在額総計算書、昭和四十五年度国有財産無償貸付状況総計算書の各件を一括して議題といたします。  まず、大蔵大臣より各件に関する概要の説明を求めとら存じます。水田大蔵大臣。

福田繁芳

1972-05-12 第68回国会 衆議院 本会議 28号

○福田繁芳君 ただいま議題となりました昭和四十四年度決算外二件につきまして、決算委員会における審査の経過並びに結果を御報告いたします。  初めに、各件の概要から申し上げます。  まず、昭和四十川年度決算でありますが、一般会計の決算額は、歳入七兆一千九十二億円余、歳出六兆九千百七十八億円余、差し引き千九百十四億円余の剰余金を生じております。  特別会計の数は四十二、その決算総額は、歳入十六兆二百九十二億円余

福田繁芳

1972-05-11 第68回国会 衆議院 決算委員会 10号

○福田委員長 林野庁の福田長官に委員長として申し上げておきます。ただいまの西宮君の御質問の御要望事項を後日委員長の手元まで資料として御提出願いとう存じます。西宮君、時間の関係上、さように御了承願いとうございます。  総理から西宮君に対する答弁があるようでございます。

福田繁芳

1972-05-11 第68回国会 衆議院 決算委員会 10号

○福田委員長 御異議がないようでございますから、さよう決定いたします。  なお、念のため申し上げまするが、佐藤内閣総理大臣に対する質疑時間は、理事会の協議によりまして約一時間二十分となっておりまするから、これまた御協力をひとえにお願いいたします。  これより順次質疑を許します。西宮弘君。

福田繁芳

1972-05-11 第68回国会 衆議院 決算委員会 10号

○福田委員長 これより会議を開きます。  昭和四十四年度決算外二件を一括して議題といたしとう存じます。  諸君御承知のごとく、これら各件は第六十四回国会に提出され、本委員会に付託されました。自来、第六十八回国会の今日まで、長時間にわたり、予算が効率的に使用されたかどうかを中心といたしまして審査をいたしてまいりましたが、去る四月二十五日、各省別所管の審査を終了いたした次第であります。  本日は、これより

福田繁芳

1972-04-28 第68回国会 衆議院 本会議 25号

○福田繁芳君 ただいま議題となりました昭和四十五年度一般会計予備費使用総調書及び各省各庁所管使用調書(その2)外三件、昭和四十六年度一般会計予備費使用総調書及び各省各庁所管使用調書(その一)外二件の事後承諾を求めるの件、並びに昭和四十五年度一般会計国庫債務負担行為総調書(その2)について、決算委員会における審議の経過並びに結果をここに御報告申し上げます。  昭和四十五年度一般会計予備費使用総調書及び

福田繁芳

1972-04-25 第68回国会 衆議院 決算委員会 9号

○福田委員長 昭和四十五年度一般会計予備費使用総調書及び各省各庁所管使用調書(その2)外三件の承諾を求めるの件、及び昭和四十六年度一般会計予備費使用総調書及び各省各庁所管使用調書(その一)外二件の承諾を求めるの件、並びに昭和四十五年度一般会計国庫債務負担行為総調書(その2)を一括して議題といたします。  質疑の申し出がございますので、順次これを許します。まず、笠岡喬君。

福田繁芳

1972-04-25 第68回国会 衆議院 決算委員会 9号

○福田委員長 これより会議を開きます。  この際、おはかりいたします。理事下平正一君の委員異動に伴い、理事が一名欠員になっております。  これよりその補欠選任を行ないたいと存じますが、これは先例によりまして、委員長において指名するに御異議ございませんか。   〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

福田繁芳

1972-04-20 第68回国会 衆議院 決算委員会 8号

○福田委員長 これより会議を開きます。  昭和四十四年度決算外二件を一括して議題といたします。  本日は、自治省所管について審査を行ないます。  質疑の申し出がございます。これを許します。瀬長君。

福田繁芳

1972-04-18 第68回国会 衆議院 決算委員会 7号

○福田委員長 吉田君の御質問に対して、影浦管理課長が参っておりまするから、一応答弁させます。  なお、この際、吉田君に申し上げておきます。もう間もなく郵政大臣が来られますから、それまで政務次官でお願いいたします。

福田繁芳

1972-04-18 第68回国会 衆議院 決算委員会 7号

○福田委員長 これより会議を開きます。  昭和四十四年度決算外二件を一括して議題といたします。  本日は、総理府所管中防衛庁、郵政省所管及び日本電信電話公社について審査を行ないます。  この際、質疑の申し出がございますので、順次これを許します。鳥居一雄君。

福田繁芳

1972-04-13 第68回国会 衆議院 決算委員会 6号

○福田委員長 これより会議を開きます。  昭和四十五年度一般会計予備費使用総調書及び各省各庁所管使用調書(その2)、昭和四十五年度特別会計予備費使用総調書及び各省各庁所管使用調書(その2)、昭和四十五年度特別会計予算総則第十条に基づく経費増額総調書及び経費増額調書、昭和四十五年度特別会計予算総則第十一条に基づく経費増額総調書及び各省各庁所管経費増額調書(その2)、以上四件の承諾を求めるの件、及び昭和四十六年度一般会計予備費使用総調書及

福田繁芳

1972-04-11 第68回国会 衆議院 決算委員会 5号

○福田委員長 これより会議を開きます。  昭和四十四年度決算外二件を一括して議題にいたしとう存じます。  本日は、まず郵政省所管、日本電信電話公社、労働省所管、自治省所管及び公営企業金融公庫について審査を行ないたいと存じます。  まず郵政省所管について、その概要の説明を求めとう存じます。松山郵政政務次官。

福田繁芳

1972-04-06 第68回国会 衆議院 決算委員会 4号

○福田委員長 御異議ないようですから、さよう決定いたしました。  なお、参考人出頭の日時及び人選につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。   〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

福田繁芳

1972-04-06 第68回国会 衆議院 決算委員会 4号

○福田委員長 これより会議を開きます。  昭和四十四年度決算外二件を一括して議題といたしとう存じます。  この際、男頭に各党委員諸君におはかりいたします。通商産業省所管審査のため、日本航空機製造株式会社より参考人として開係者の出頭を求め、その意見を聴取いたしたいと存じまするが、御異議ございませんか。   〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

福田繁芳

1972-03-10 第68回国会 衆議院 決算委員会 2号

○福田委員長 これより会議を開きます。  昭和四十四年度決算外二件を一括して議題といたします。  本日は農林省所管、農林漁業金融公庫、通商産業省所管、中小企業金融公庫及び中小企業信用保険公庫について審査を行ないます。  まず、農林大臣から概要説明を求めます。赤城農林大臣。

福田繁芳

1971-12-29 第68回国会 衆議院 決算委員会 1号

○福田委員長 次に、国政調査承認要求に関する件についておはかりいたします。  すなわち、決算の適正を期するため、本会期中において、  一、歳入歳出の実況に関する事項  二、国有財産の増減及び現況に関する事項  三、政府関係機関の経理に関する事項  四、国が資本金を出資している法人の会計に関する事項  五、国または公社が直接または間接に補助金、奨励金、助成金等を交付しまたは貸付金、損失補償等の財政援助

福田繁芳

1971-12-29 第68回国会 衆議院 決算委員会 1号

○福田委員長 これより会議を開きます。  この際、おはかりいたします。  理事華山親義君が委員を辞任されましたので、理事が一名欠員になっております。  これよりその補欠選任を行ないたいと存じますが、これは先例によりまして、委員長において指名するに御異議ございませんか。   〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

福田繁芳