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127件の議事録が該当しました。

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2019-05-14 第198回国会 参議院 法務委員会 12号

○福岡資麿君 今のお話でいうと、率は横ばいなんだけれども、入ってくる外国人の数が増えているから失踪者も増えているんだというような言い方でありましたし、また、新制度においては、旧制度よりは一定の効果が出ているというような話でしたが、これ、正直言うと胸を張れる数字じゃないですよね。百人に一人以上がいなくなっているというのは、これ物すごい数字ですし、今後まさにまた外国人材が増えていく中においては、決してこの

福岡資麿

2019-05-14 第198回国会 参議院 法務委員会 12号

○福岡資麿君 正直にその答えを行ったところとそれを拒否したところということでいうと、拒否したところが得をするようなことがあっては決していけないわけですから、そういった観点から厳密にチェックしていただきたいと思いますし、また、その申請を受け付けないような対応も考えているということでありますが、そういう法人でチェックするというふうに承っています。例えば代表者が一緒であったり住所が一緒であったり、明らかに

福岡資麿

2019-05-14 第198回国会 参議院 法務委員会 12号

○福岡資麿君 自由民主党の福岡資麿と申します。  私にとりまして、令和になって初めての質問になります。この令和の時代、日本にとりましては、人口が減っていく、そういう時代になることは間違いありません。そういう中で、外国人材とどう向き合い、共生していくか、そういった意味で、この技能実習制度、極めて大きな問題だというふうに思いますので、そういう観点から質問をさせていただきたいというふうに思います。  この

福岡資麿

2019-04-22 第198回国会 参議院 決算委員会 5号

○福岡資麿君 範囲が違うというお話がありました。  それでは、厚労省に次伺います。  これまで法務省の見解としましては、民法八百二十二条の懲戒権には体罰も含まれ得るという見解でございましたが、今回提出されています児童虐待防止対策の強化を図るための児童福祉法の改正案については、親権者は児童のしつけに際して体罰を加えてはならないこととするというふうに定められています。この両者の関係について御説明ください

福岡資麿

2019-04-22 第198回国会 参議院 決算委員会 5号

○福岡資麿君 しつけの中に懲戒も含まれるという話でした。  それでは、先ほどお話あった民法八百二十二条に定める懲戒権と、学校教育法上の十一条にも懲戒権が定められています。この懲戒が意味するところは一緒でしょうか。

福岡資麿

2019-04-22 第198回国会 参議院 決算委員会 5号

○福岡資麿君 自由民主党の福岡資麿と申します。  今日は、法務省を中心に質問をさせていただきます。  まず、懲戒権について伺います。  この国会で児童虐待の防止対策強化の法案審議が予定をされています。東京目黒区であったり千葉県野田市のような痛ましい事件を今後起こさせないよう、立法府が強い意思を示す必要があるというふうに思います。その観点から、民法で定める懲戒権についてお伺いをしたいと思います。  懲戒

福岡資麿

2019-01-24 第197回国会 参議院 法務委員会 閉1号

○理事(福岡資麿君) 政府参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。  法務及び司法行政等に関する調査のため、本日の委員会に、理事会協議のとおり、警察庁長官官房審議官田中勝也君外二十三名を政府参考人として出席を求め、その説明を聴取することに御異議ございませんか。    〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

福岡資麿

2019-01-24 第197回国会 参議院 法務委員会 閉1号

○理事(福岡資麿君) ただいまから法務委員会を開会いたします。  横山委員長が都合により出席できませんので、委員長の委託を受けました私が委員長の職務を行います。  委員の異動について御報告いたします。  昨日、片山さつき君及び糸数慶子君が委員を辞任され、その補欠として佐藤啓君及び伊波洋一君が選任されました。     ─────────────

福岡資麿

2018-12-07 第197回国会 参議院 本会議 9号

○福岡資麿君 自由民主党の福岡資麿です。  私は、自民・公明を代表し、ただいま議題となりました横山信一法務委員長解任決議案に断固反対する立場から討論をいたします。  現在、法務委員会で議論されている出入国管理法は、人材を確保することが困難な状況にある産業上の分野に属する一定の専門性、技能を有する外国人の受入れを図るため、現行の専門的、技術的分野における外国人の受入れ制度を拡充するなど、人手不足が深刻化

福岡資麿

2018-12-05 第197回国会 参議院 法務委員会 7号

○福岡資麿君 外国人が転職を可能にするということは、今おっしゃったような道を開くというのもあるんですが、逆に、都市部とか大企業とかに人材が偏ってしまうという問題を生んでしまうのではないかということです。

福岡資麿

2018-12-05 第197回国会 参議院 法務委員会 7号

○福岡資麿君 先ほど先生おっしゃいましたように、技能実習制度の下では転職とか一時帰国というのが非常に制度的に難しくて、そういった制度もあって、事実上合わない方がもう失踪してしまわなきゃいけない状況になってしまっていたというような状況があるとすれば、今回のこの制度の下で転職とか一時帰国を設けたということの意義、それはどうしてもやっぱり人間同士ですから、合う合わないってきっとあると思うんですね。そういった

福岡資麿

2018-12-05 第197回国会 参議院 法務委員会 7号

○福岡資麿君 自由民主党の福岡資麿と申します。  今日は、三人の参考人の先生方、貴重なお話を伺う機会をつくっていただきましたことを心から感謝を申し上げさせていただきたいというふうに思います。  まず、多賀谷先生の方にお伺いをさせていただきたいと思います。  この委員会の審議の中でも、失踪技能実習生の個票の問題等がかなり議論になりました。当然、新しい新法の下で厳格な管理をしていかなければいけないということは

福岡資麿

2018-06-05 第196回国会 参議院 法務委員会 14号

○福岡資麿君 今の案では平成三十四年施行となっていますから、これから更にまた環境整備を進めていかなければならないという御認識を示されたものと思います。  続きまして、河上先生そして平澤先生、窪田先生にそれぞれお聞かせをいただきたいと思います。  成年年齢の引下げによりまして、未成年者取消し権を喪失する十八歳、十九歳の若年者が悪徳商法などの消費者被害に遭うおそれがあるのではないかという懸念が一貫して示

福岡資麿

2018-06-05 第196回国会 参議院 法務委員会 14号

○福岡資麿君 もう一問鎌田先生にお聞かせをいただきたいと思います。  法制審議会の民法成年年齢部会におきましては、法律家以外にも幅広い有識者の方々で構成されておりまして、またその中でも、各種専門家、高校生、大学生等から幅広い御意見を聞きながら慎重に取りまとめをされたというふうに承っております。その中で、取りまとめにおいては、成年年齢の引下げが妥当としながらも、あえて具体的な時期は明示せずに国会の判断

福岡資麿

2018-06-05 第196回国会 参議院 法務委員会 14号

○福岡資麿君 自由民主党の福岡資麿と申します。  今日は四人の先生方、ありがとうございました。  まず、鎌田先生にお伺いをさせていただきたいと思います。  これまでの審議でもそうでしたし、今日の御意見の中でもそうでしたけれども、成年年齢引下げの必要性や目的について様々な御意見がなされたところでございます。  若年者が将来の国づくりの中心であるという国としての強い決意を示すというような目的があるというふうな

福岡資麿

2018-06-01 第196回国会 衆議院 文部科学委員会 16号

○福岡参議院議員 お答え申し上げます。  第三条第一項第一号につきましては、文化芸術を創造し、享受することが人々の生まれながらの権利であることに鑑みまして、障害者の方々による文化芸術活動を幅広く促進するとの理念を規定させていただいております。  障害者の方々は、文化芸術活動に際してさまざまな障壁がございまして、その実情に寄り添った支援が必要だというふうに考えております。そして、その支援につきましては

福岡資麿

2018-04-17 第196回国会 参議院 文教科学委員会 6号

○福岡資麿君 委員御指摘の幅広く支援することの重要性については、発議者としても同じ認識でございます。  その上で、基本理念の第一として、文化芸術活動を幅広く促進することを掲げておりますが、その促進の対象は、文化芸術基本法の文化芸術活動全般となっておりまして、御指摘の実演芸術に関する活動も含まれるというふうに思っております。  また、御指摘のように、作品等という表現がございますが、この等を付けることによりまして

福岡資麿

2018-04-12 第196回国会 参議院 法務委員会 8号

○福岡資麿君 今いろいろおっしゃっていましたが、取組進めていくためにはあらゆる力総動員していくということが必要であろうという観点から、国土調査法の第十九条第五項によりますと、土地に関する様々な測量調査の成果について、その精度、正確さが国土調査と同等以上の場合に当該成果を国土交通大臣等が指定することによって地籍調査と同等に取り扱うことが可能とされておりまして、効率的な地籍整備の推進を図るため、民間事業者等

福岡資麿

2018-04-12 第196回国会 参議院 法務委員会 8号

○福岡資麿君 今、五六%という数字言っていただきました。各省、大分予算等も充実させながら御努力はいただいているというふうに承知はしておりますが、まだまだこの進捗率、十分であるとは言えないというふうに思います。是非スピードアップをしていただき、特に今、いろいろ相続等も含めて権利関係どんどん複雑になっていきますから、そういう意味ではスピードアップをしてやっていただきたいというふうに思います。  それに絡

福岡資麿

2018-04-12 第196回国会 参議院 法務委員会 8号

○福岡資麿君 自由民主党の福岡資麿と申します。  今日は、登記所備付け地図及び地籍調査等について質問させていただきたいと思います。どうぞよろしくお願いいたします。  法務局には、登記されている土地の区画を明確にするため、精度の高い測量の成果に基づき作成された登記所備付け地図と呼ばれる地図を備え付けるものとされています。しかしながら、登記所備付け地図の整備はまだ十分とは言えず、明治時代に作成された公図

福岡資麿

2017-06-01 第193回国会 参議院 国土交通委員会 19号

○福岡資麿君 是非、副大臣、進めていただければと思います。  本法律案では、我が国の観光の国際競争力の強化及び地域の活性化のために特に重要な港湾を国際旅客船拠点形成港湾として指定することができるということになっております。既に、国交省におかれましては、今年の一月、学識経験者等から構成された官民連携によるクルーズ拠点形成検討委員会の評価を経て、横浜港、清水港、佐世保港、八代港、本部港、平良港の六港湾を

福岡資麿

2017-06-01 第193回国会 参議院 国土交通委員会 19号

○福岡資麿君 我が国のクルーズ船の寄港回数は、今、先ほど御紹介いただきましたように、平成二十八年に二千十八回、前年度比三八・八%と大幅に増えておりまして、訪日クルーズ客数同様、過去最高を記録しているというふうに承っています。  このうち、国別の訪日クルーズ旅客の割合につきましては、中国を発着するクルーズの訪日クルーズ旅客の割合が約八割を占めている、これは資料一を見ていただければというふうに思います。

福岡資麿

2017-06-01 第193回国会 参議院 国土交通委員会 19号

○福岡資麿君 自由民主党の福岡資麿と申します。この国土交通委員会では初めての質問になります。よろしくお願いいたします。  本法律案は、外航クルーズの受入れ拠点の整備と非常災害時における円滑な港湾の管理が主な内容というふうに承っています。それぞれについてお伺いをさせていただきたいと思います。  近年、クルーズ船による訪日外国人旅行者が急増している中で、クルーズ船の受入れ環境を整備していくことは地方創生

福岡資麿

2017-05-10 第193回国会 参議院 資源エネルギーに関する調査会 6号

○福岡資麿君 自由民主党の福岡資麿です。  我が国が希望を生み出す強い経済をつくり出すためには、資源エネルギーの安定確保がまずもって必要であることは論をまちません。  このような我が国において、東日本大震災以降、再生可能エネルギーなどの議論が積み重ねられてきております。また他方、世界では、シェールオイルの開発、地球温暖化防止に向けた世界的な取組、中東や東アジアにおける地政学的な問題などの発生があり、

福岡資麿

2016-11-21 第192回国会 参議院 環太平洋パートナーシップ協定等に関する特別委員会 7号

○団長(福岡資麿君) ただいまから参議院環太平洋パートナーシップ協定等に関する特別委員会水戸地方公聴会を開会いたします。  私は、本日の会議を主宰いたします環太平洋パートナーシップ協定等に関する特別委員会理事の福岡資麿でございます。よろしくお願いいたします。  まず、本日の地方公聴会に参加しております委員を紹介させていただきます。  私の右隣から、自由民主党の二之湯武史理事でございます。  同じく渡邉美樹委員

福岡資麿

2016-11-11 第192回国会 参議院 本会議 10号

○福岡資麿君 自由民主党の福岡資麿です。  自由民主党を代表して、ただいま議題となりました環太平洋パートナーシップ協定の締結について承認を求めるの件及び環太平洋パートナーシップ協定の締結に伴う関係法律の整備に関する法律案について質問をいたします。  安倍総理は、TPPの意義として、我が国の成長戦略の切り札であると同時に、自由、民主主義、基本的人権、法の支配といった基本的価値を共有する国々が集うという

福岡資麿

2016-05-26 第190回国会 参議院 内閣委員会 17号

○副大臣(福岡資麿君) 委員御指摘のとおり、今インバウンドの急増等によりまして、全国津々浦々にその効果を広めることが観光立国の推進に大きく寄与するものというふうに期待されるため、あえて外国人観光旅客というふうに明示をしておりますが、これはあくまでも例示でございまして、委員御承知のとおり、今回はこれ、日本人観光客とかも除外しているわけではないということでございます。観光客一般の運送を主たる目的として規定

福岡資麿

2016-04-27 第190回国会 衆議院 財務金融委員会 16号

○福岡副大臣 委員御指摘のとおり、既にそういった取り組みがなされているということは承知をしております。  一方で、近年の金融グループの経営形態につきましては、その多様化が進展しておりまして、各金融グループはグループ一体として業務を展開する流れにあります。  こうした中、グループの頂点に位置する持ち株会社には、従来にも増して、より実効的な経営管理機能を発揮することが期待されているわけでございますが、現行法

福岡資麿

2016-04-27 第190回国会 衆議院 財務金融委員会 16号

○福岡副大臣 先生御承知のとおり、アームズ・レングス・ルールは、グループ内で取引を行う場合に、グループ外の同一の信用を持つ者との間で取引を行う場合の条件よりも有利な条件での取引を行うことを禁止するものでございます。  その趣旨につきましては、銀行がグループ内の関係者の利益を図ることで、銀行の健全性を損ない、預金者等の利益が害されることを防止するというところにあります。  この法案につきましては、当局

福岡資麿

2016-04-26 第190回国会 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 3号

○福岡副大臣 委員も十分御承知と思いますが、沖縄の振興交付金については、沖縄からの要望を酌み取った上で、従来のハードだけではなくて、ソフト、ハード両面から措置することができるようになっているということでいうと、ほかの交付金とは違う位置づけであったというふうに承知をしております。  手続の煩雑等につきましては、運用の改善の中で対応していきたいというふうに考えております。

福岡資麿

2016-04-26 第190回国会 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 3号

○福岡副大臣 沖縄につきましては、本土復帰が昭和四十七年となって、累次の沖縄振興法制に基づきさまざまな振興策を講じるなど、本土とは違う特殊な事情があるということは、先ほど先生もおっしゃいましたとおりでございます。  このため、沖縄の振興交付金につきましては、沖縄からの要望を最大限尊重いたしまして、ソフト、ハード両面から措置することができるように、沖縄振興特措法の改正時に新たに規定を設けて創設された、

福岡資麿

2016-04-26 第190回国会 衆議院 総務委員会 16号

○福岡副大臣 お答え申し上げます。  今回の政府機関の移転の取り組みにつきましては、地方の自主的な取り組みを基本としつつ、国はこれを支援するという地方創生の基本方針にのっとりまして、国と地方の双方にとってメリットをもたらすかの観点から検討を行ってきたものでございます。  その際に、仕事と人の好循環につながるかといった観点であったり、また、国の機関としての機能の維持向上が期待できるかという観点、また、

福岡資麿

2016-04-22 第190回国会 衆議院 地方創生に関する特別委員会 11号

○福岡副大臣 お答え申し上げます。  平成二十七年度末までの集中取り組み期間におきまして、医療、福祉、雇用、教育、農業、観光、都市再生などの幅広い分野におきまして、提案を全国で措置して実現したものも含めまして、五十項目以上の規制改革を実現してまいりました。また、指定した十の特区におきまして、規制改革メニューを活用した百七十一の事業を認定してきているところでございます。  具体的には、東京圏では、世界一

福岡資麿

2016-04-22 第190回国会 衆議院 地方創生に関する特別委員会 11号

○福岡副大臣 お答え申し上げます。  委員の問題意識については十分認識をした上で、国家戦略特区につきましては、御承知のとおり、地域から寄せられる具体的なニーズに即した提言、要望を実現させるというようなことのプロセスで進めさせていただいています。  御承知のとおり、今、十の特区を指定させていただいていまして、特区はその特区の中ごとにニーズを把握されるということですが、例えば、関西圏の医療等イノベーション

福岡資麿

2016-04-22 第190回国会 衆議院 地方創生に関する特別委員会 11号

○福岡副大臣 お答え申し上げます。  先ほど、災害のときのリスクのお話もいただきましたが、委員御承知のとおり、地方におきましては、少子化により人口減少が進んでいるのに加えて、東京圏等に人が流れ出ていることによって、より人口減少に拍車がかかってしまっているというような状況があるというふうに認識をしております。  東京圏に目を投じてみますと、通勤時間が長かったりとか、また待機児童が多いということもありまして

福岡資麿

2016-04-01 第190回国会 衆議院 国土交通委員会 5号

○福岡副大臣 今御質問ありました国家戦略特区の枠組みを使った運送の議論がされておるのは、秋田県仙北市、兵庫県養父市等で議論をされているということでございます。  ちなみに、仙北市長さんのお言葉をかりれば、二万八千人の町でございますが、年間約六千万人の観光客がある町だということで……(発言する者あり)ごめんなさい、二万八千人の町に対して年間六百万人の観光客があるということでございまして……(発言する者

福岡資麿

2016-03-29 第190回国会 参議院 財政金融委員会 8号

○副大臣(福岡資麿君) 委員御指摘のとおり、外国人家事支援人材の活用につきましては、昨年の九月に施行されました改正国家戦略特区法に位置付けられております。    〔委員長退席、理事長峯誠君着席〕  狙いにつきましては、一つは、就労意欲がありながら重い家事の負担により社会での活躍が困難であった女性の活躍を推進できるというところが一つ。二つ目には、日本人と外国人の両方から人材を確保することにより、利用者

福岡資麿