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344件の議事録が該当しました。

該当会議一覧(1会議3発言まで表示)

1998-03-11 第142回国会 衆議院 農林水産委員会 3号

○神田委員 先ほども小平委員の方から質問がございましたが、WTO、農業問題につきまして、二〇〇〇年までのスキームができておりますが、二〇〇〇年以降は、一九九九年から話し合いが行われることになっております。  歴代の農林水産大臣は、これまで、我が国の主張を通すために、国際的な場でいろいろ理解を得るため努力をしたと述べておりましたが、島村大臣はどのような努力をしてきたのか。あるいは、さきのOECDの農林大臣会議

神田厚

1998-03-11 第142回国会 衆議院 農林水産委員会 3号

○神田委員 次に、食糧自給率の問題でございます。  食糧自給率は、平成八年度、カロリーベースで四二%と、先進国の中では最低水準にあります。今後の食糧政策を安全保障の観点からとらえるとき、国内事情に加え、世界の人口、食糧、環境、エネルギー等の事情も幅広く視野に置く必要があると思っております。こうした点をどのように認識し、世界の中長期的に見た食糧の需給動向をどのように見通しているのか、また、我が国の食糧自給力

神田厚

1998-03-11 第142回国会 衆議院 農林水産委員会 3号

○神田委員 私は、民友連を代表いたしまして質問をいたします、新党友愛の神田厚でございます。  まず、昨日、大臣の所信をお聞きをしまして、極めてまとまった何点かについて御質問を申し上げます。  最初は農業基本法の問題でございますが、現在、食料・農業・農村基本問題調査会において論議が続けられております。昨年十二月に中間取りまとめが出され、本年夏には本答申が出されることになっております。この農業基本法において

神田厚

1997-05-20 第140回国会 衆議院 安全保障委員会 8号

○神田委員 私は、この機会を利用して、昨年末から重大な問題でありました在ペルー日本大使館公邸占拠事件につきまして、両大臣の御見解を伺ってまいりたいと思っております。  まず、事件で犠牲となられた方に対し謹んで哀悼の意を表するとともに、人質となり、苦労された方にお見舞いを申し上げたいと思います。  先日、参議院の外務委員会で青木大使などが参考人招致を受けまして、その後の結果は、大使の辞任ということで一件落着

神田厚

1997-03-25 第140回国会 衆議院 安全保障委員会 5号

○神田委員 新進党の神田厚でございます。  参考人の皆さん、大変貴重な御意見ありがとうございました。  私は、我が国の安全保障の問題で朝鮮半島の安定が非常に必要だということを思っておりますが、この際、参考人の皆さん方にお聞きをしたいのでありますが、北朝鮮で特に食糧不足が云々されております。そして、日本において援助したらいいだろうというふうな意見がございますが、この問題について端的にお尋ねいたしますが

神田厚

1996-01-12 第135回国会 衆議院 安全保障委員会 1号

○神田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。  次に、閉会中審査案件が付託になり、閉会中、委員派遣を行う必要が生じました場合には、議長に対し、委員派遣承認申請を行うこととし、その派遣地、期間、派遣委員の人選等所要の手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

神田厚

1996-01-12 第135回国会 衆議院 安全保障委員会 1号

○神田委員長 これより会議を開きます。  閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。  国の安全保障に関する件につきまして、議長に対し、閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

神田厚

1995-12-14 第134回国会 衆議院 安全保障委員会 4号

○神田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。  次に、閉会中審査案件が付託になり、閉会中、委員派遣を行う必要が生じました場合には、議長に対し、委員派遣承認申請を行うこととし、その派遣地、期間、派遣委員の人選等所要の手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

神田厚

1995-12-14 第134回国会 衆議院 安全保障委員会 4号

○神田委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りをいたします。  国の安全保障に関する件につきまして、議長に対し、閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

神田厚

1995-12-14 第134回国会 衆議院 安全保障委員会 4号

○神田委員長 これより会議を開きます。  この際、申し上げます。  今会期中、本委員会に参考送付されました陳情書は、お手元に配付しておりますとおり二件であります。念のため御報告をいたします。      ――――◇―――――

神田厚

1995-11-09 第134回国会 衆議院 安全保障委員会 3号

○神田委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。  この際、連合審査会開会申し入れに関する件についてお諮りいたします。  外務委員会において調査中の国際情勢に関する件につきまして、外務委員会に連合審査会開会の申し入れをいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

神田厚

1995-10-20 第134回国会 衆議院 安全保障委員会 2号

○神田委員長 これより会議を開きます。  ただいま付託になりました内閣提出、参議院送付、国際機関等に派遣される防衛庁の職員の処遇等に関する法律案を議題といたします。  趣旨の説明を求めます。衛藤防衛庁長官。     ―――――――――――――  国際機関等に派遣される防衛庁の職員の処遇等   に関する法律案     〔本号末尾に掲載〕     ―――――――――――――

神田厚

1995-10-20 第134回国会 衆議院 本会議 8号

○神田厚君 ただいま議題となりました国際機関等に派遣される防衛庁の職員の処遇等に関する法律案につきまして、安全保障委員会における審査の経過及び結果について御報告申し上げます。  本案は、軍備管理もしくは軍縮または人道的精神に基づき行われる活動に対する協力等の目的で、国際機関、外国政府の機関等に派遣される防衛庁の職員の処遇等を定めようとするもので、その主な内容は次のとおりであります。  第一に、防衛庁長官

神田厚

1995-10-19 第134回国会 衆議院 安全保障委員会 1号

○神田委員長 次に、国政調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。  国政に関する調査を行うため、本会期中、国の安全保障に関する事項について、衆議院規則第九 十四条の規定により、議長に対し、承認を求めたいと存じますが、御異議ございませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

神田厚

1995-10-19 第134回国会 衆議院 安全保障委員会 1号

○神田委員長 これより会議を開きます。  この際、理事の補欠選任についてお諮りいたします。  委員の異動に伴い、現在理事が二名欠員となっております。その補欠選任につきましては、先例によりまして、委員長において指名するに御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

神田厚

1995-08-08 第133回国会 衆議院 安全保障委員会 1号

○神田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。  次に、閉会中審査案件が付託になり、閉会中、委員派遣を行う必要が生じました場合には、議長に対し、委員派遣承認申請を行うこととし、その派遣地、期間、派遣委員の人選等所要の手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

神田厚

1995-08-08 第133回国会 衆議院 安全保障委員会 1号

○神田委員長 これより会議を開きます。  閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。  国の安全保障に関する件につきまして、議長に対し、閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

神田厚

1995-06-15 第132回国会 衆議院 安全保障委員会 5号

○神田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。  次に、閉会中の委員派遣に関する件についてお諮りいたします。  閉会中審査案件が付託になり、委員派遣を行う必要が生じました場合には、議長に対し、委員派遣承認申請を行うこととし、その派遣地、期間、派遣委員の人選等所要の手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

神田厚

1995-06-15 第132回国会 衆議院 安全保障委員会 5号

○神田委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。  国の安全保障に関する件につきまして、議長に対し、閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

神田厚

1995-06-15 第132回国会 衆議院 安全保障委員会 5号

○神田委員長 これより会議を開きます。  この際、申し上げます。  今会期中、本委員会に参考送付されました陳情書は、お手元に配付いたしておりますとおり三件であります。念のため御報告いたします。      ――――◇―――――

神田厚

1995-06-09 第132回国会 衆議院 安全保障委員会 4号

○神田委員長 これより会議を開きます。  この際、理事の補欠選任についてお諮りいたします。  委員の異動に伴い、現在理事が一名欠員となっております。その補欠選任につきましては、先例により、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

神田厚

1995-02-02 第132回国会 衆議院 安全保障委員会 1号

○神田委員長 この際、一言ごあいさつ申し上げます。  このたび、安全保障委員長に就任いたしました神田厚でございます。  さきの兵庫県南部地震に見られましたように、自衛隊の災害派遣活動などのあり方等、多くの問題が山積しており、また、今日の国際情勢のもと、我が国の平和と安全を確保するため、本委員会に課せられた使命は重大であります。  このときに当たり、委員各位の御支援、御協力を賜りまして、円満がつ公正なる

神田厚

1995-02-02 第132回国会 衆議院 安全保障委員会 1号

○神田委員長 これより会議を開きます。  議事に入るに先立ちまして、去る一月十七日発生いたしました兵庫県南部地震によりお亡くなりになりました方々とその御遺族に対し、深く哀悼の意を表します。また、負傷された方々を初め避難生活を続けておられる方々に心からお見舞いを申し上げます。  ここに、お亡くなりになりました方々の御冥福をお祈りし、黙祷をささげたいと存じます。  御起立を願います。――黙祷。     

神田厚

1994-06-22 第129回国会 参議院 内閣委員会 5号

○国務大臣(神田厚君) 先生の御意見と全く一緒でございまして、この別組織の問題については私ども何点か焦点を絞って別組織については反対だということを明らかにしておりますので、ちょっと読ませていただきます。  一つは、国連は、国連平和維持活動の軍事部門へは各国の軍事組織からの派遣を要請している。二つ目に、国連平和維持活動は、武力紛争終了直後の厳しい環境下で行われるため、いわゆる自己完結性が求められている

神田厚

1994-06-22 第129回国会 参議院 内閣委員会 5号

○国務大臣(神田厚君) 市ケ谷一号館の保存問題につきましては、私も歴史的な記念すべき建物だということで、国会で質問などをして、ぜひとも残置すべきだという主張を繰り広げましたのは、先生のお考えと一緒でございます。  しかし、いろいろ場所も見てまいりましたが、非常に大きくて、あれをそこに残すことは建物全体の建築に差しさわりがあるというようなことになりまして、できるだけ当時のものをそのまま残せるように細心

神田厚

1994-06-22 第129回国会 参議院 内閣委員会 5号

○国務大臣(神田厚君) 現在、衆議院の安全保障委員会において御審議をいただいているところでございますが、防衛庁としては同法案が想定するような緊急事態はいつ発生するかわからないという立場から、現在審議をいただいている一部改正法案について御理解をいただき、可及的速やかに成立をさせていただきたいと考えております。

神田厚

1994-06-21 第129回国会 参議院 予算委員会 18号

○国務大臣(神田厚君) 現在、今答弁があった人数でありますから、私どもといたしましてはそういう意味で逐次ふやしてきたところでありますけれども、今後とも国際情勢、派遣国の事情等を総合的に勘案しながら、外務省、関係省と協議をしつつ検討してまいりたいと思っております。先生の御提案はよくわかりました。

神田厚

1994-06-21 第129回国会 参議院 予算委員会 18号

○国務大臣(神田厚君) 防衛庁といたしましても、従来から我が国の安全の確保の観点から、種々の緊急事態に対する対策の充実を図ることは重要な課題であると考えておりまして、必要な情報収集、適切かつ迅速に対応し得るよう情報収集、警戒監視機能、指揮通信機能の充実に努めてきたところでございます。  また、臨時行政改革審議会が三年七月に出しました答申にこたえまして、邦人救出の輸送手段の多様化を図る旨指摘があったことを

神田厚

1994-06-17 第129回国会 参議院 予算委員会 17号

○国務大臣(神田厚君) 私も新聞でそういうふうなことを言ったというふうに言われておりますが、私はいろんな情勢の中で憲法の論議にも発展をするだろうというふうなことを言ったのでありますが、しかし、現内閣が現行、従来の解釈でやるという判断でございますので、そのように決定いたしております。

神田厚

1994-06-17 第129回国会 参議院 予算委員会 17号

○国務大臣(神田厚君) お答えいたします。  年に一、二回の割合で自衛隊の基地を調査するということは、今、総理大臣がおっしゃいました安保の効率的な運用の件でやっておりますので、そういう点で今回もやられたということは聞いております。

神田厚