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126件の議事録が該当しました。

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2019-06-11 第198回国会 衆議院 東日本大震災復興特別委員会 4号

○磯崎副大臣 お答えをさせていただきたいと思います。  今委員の方から、五月の二十七日に視察をされ、また党の方にも知事の方から要望があった、それを踏まえた質問というふうに伺いました。  先週金曜日に、内堀知事は世耕大臣の方にも訪問をされまして、帰還困難区域の復興等について要望をされております。このことは私も承知をしているところでございます。また、私のところにも帰還困難区域を有する首長さんが来られまして

磯崎仁彦

2019-06-06 第198回国会 衆議院 安全保障委員会 9号

○磯崎副大臣 お答えをさせていただきたいと思います。  まず、日本の国とアメリカとで法制度が違っておりまして、日本の国は、貿易も投資も御存じのとおり外為法で規定をしている。アメリカの場合には、輸出につきましては輸出管理改革法、ECRA、それから、投資については米国外国投資委員会、CFIUSですか、こういったところが所管をしているということでございますけれども、まず輸出入のところにつきましては、これは

磯崎仁彦

2019-06-06 第198回国会 衆議院 安全保障委員会 9号

○磯崎副大臣 お答えをさせていただきたいと思います。  今委員御指摘のとおり、トランプ大統領情報通信技術などに対する脅威に関する国家緊急事態を宣言をされまして、米国の国家安全保障を脅かす取引を禁止する大統領令署名した、このことは承知をしているところでございます。  この内容につきましては、既にアメリカ政府調達につきましては、ファーウェイを含む五社、これは明記をされているというふうに認識をしておりますが

磯崎仁彦

2019-05-23 第198回国会 衆議院 原子力問題調査特別委員会 4号

○磯崎副大臣 お答えをさせていただきたいと思います。  今委員がまさにおっしゃったように、プルトニウムにつきましては、エネルギー基本計画におきましても、利用目的のないプルトニウムは持たないという原則を引き続き維持した上で、堅持した上で、プルトニウムの保有量の削減に取り組むということを書かせていただいております。  このプルトニウムにつきましては、まずは、電気事業者が保有するプルトニウムにつきましては

磯崎仁彦

2019-05-23 第198回国会 衆議院 原子力問題調査特別委員会 4号

○磯崎副大臣 お答えをさせていただきたいと思います。  昨年改定をされました第五次のエネルギー基本計画、この中では、一つは二〇三〇年を目標に、もう一つは二〇五〇年を目標にということでエネルギー基本計画を策定しておりまして、二〇三〇年の目標につきましては、もう委員も御存じのとおり、このエネルギーミックス、現在のエネルギーミックス、これを実現していくということでございますので、その時点では二〇から二二

磯崎仁彦

2019-05-23 第198回国会 衆議院 原子力問題調査特別委員会 4号

○磯崎副大臣 お答えをさせていただきたいと思います。  今の政府の方針としましては、徹底した省エネ、再エネの最大限の導入に取り組んで原発の依存度を可能な限り低減していく、これが政府基本的な考え方でございます。  やはり日本資源に乏しい国でございますので、エネルギー基本計画の中でも、いわゆるスリーEプラスS、原子力につきましては、安全確保を前提とした上で、安定かつ安価な電気の供給、それから気候変動

磯崎仁彦

2019-05-13 第198回国会 衆議院 決算行政監視委員会 2号

○磯崎副大臣 お答えをさせていただきたいと思います。  委員御指摘のとおり、発電ダムや風力発電、これの安全性を確保するということは、防災減災の観点、また電力の安定供給の確保から非常に重要なことだろうというふうに思っております。  このため、電気事業法におきましては、高度な専門性を有する保安人材の管理のもとで発電設備等の保守点検を行うこと、これを事業者に求めているわけでございます。  ただ、他方で

磯崎仁彦

2019-05-10 第198回国会 衆議院 環境委員会 5号

○磯崎副大臣 今委員おっしゃったように、石炭火力については、融資を行わないとか、あるいは融資引き揚げる、ダイベストメントですか、またこういった動きがあるというのも承知をしているところでございますし、また、ESG投資、これも非常に重要な要件であるというふうに思っております。  石炭につきましては、二〇五〇年を見通す中では、先ほども申し上げましたように、従来の延長線上ではこれはなかなか実現することが難

磯崎仁彦

2019-05-10 第198回国会 衆議院 環境委員会 5号

○磯崎副大臣 現在の数値としましては、二〇三〇年度のエネルギーミックスの数字があるところでございまして、二〇五〇年につきましては、もう先生御存じのとおり、八〇%を目指すという中で、さまざまな選択肢を持って取り組んでいくというのがエネルギー基本計画の基本的な立場でもございまして、現在のところ、具体的な数値、これを持ち合わせているということではございません。

磯崎仁彦

2019-05-10 第198回国会 衆議院 環境委員会 5号

○磯崎副大臣 お答えをさせていただきたいと思います。  日本の国は資源の乏しい国でございますので、エネルギー政策基本的な視点というのは、もう先生も御存じのとおり、スリーEプラスSということでございます。安全性の確保を大前提に、経済性、気候変動の問題に配慮をしながらエネルギー供給の安定性を確保する、これが基本的な国の方針ということでございます。これは、長期を見通した場合においても変わらない基本的な

磯崎仁彦

2019-05-09 第198回国会 参議院 経済産業委員会 7号

副大臣磯崎仁彦君) お答えをさせていただきたいと思います。  まず、委員御指摘のとおり、現行の法制で対応できないのかという、そういう御質問でございましたが、まさに御指摘のとおり、現行の著作権法であるとか不正競争防止法、これによって店舗の内外装は保護されるところはございます。  ただ、著作権法保護されます著作物というのは、その定義によりまして、「思想又は感情を創作的に表現したものであつて、文芸、

磯崎仁彦

2019-04-26 第198回国会 衆議院 厚生労働委員会 13号

○磯崎副大臣 まず、経産省特許庁におきまして不適切な計上がございまして、本来は民間事業者に率先をして取り組むべき立場にあるにもかかわらず、このような不適切な計上がございましたことにつきましてはまことに遺憾であり、深くおわびを申し上げたいというふうに思います。  調査、ヒアリングの結果によりますと、前例踏襲によりまして、要件を正確に理解することなく、安易に健康診断の結果から裸眼視力で判断をしたということでございますので

磯崎仁彦

2019-04-24 第198回国会 参議院 資源エネルギーに関する調査会 4号

副大臣磯崎仁彦君) 確かに、この原子力につきましては、福島事故を踏まえまして、やはり依然として国民の皆様の間に不安感が存在をして、原子力に対する社会的な信頼は十分に獲得をされていないという、そういうふうに認識をしております。これは、福島事故というあの事故が発生をしたということ、これが非常に大きな影響を受けているんだろうというふうに思っております。  ただ、こうした現状を正面から受け止めまして、原子力

磯崎仁彦

2019-04-24 第198回国会 参議院 資源エネルギーに関する調査会 4号

副大臣磯崎仁彦君) お答えをさせていただきたいと思います。  まず、二二%から二〇%という根拠でございますけれども、先ほど資料四ページ目の中でお示しをさせていただいたように、やはりエネルギーにつきましては、3EプラスSということで安全性は大前提にした中でエネルギーの自給率を向上させる、電力コストを抑制する、温室効果ガスの排出抑制、削減という、この三つの目標を同時に達成するということで、この原子力

磯崎仁彦

2019-04-24 第198回国会 参議院 資源エネルギーに関する調査会 4号

副大臣磯崎仁彦君) 経済産業副大臣磯崎仁彦でございます。  経済産業省より資料について御説明をさせていただきたいと思います。  それでは、恐縮でございますが、着座にて説明をさせていただきます。  調査会より御指示をいただきました項目に沿って資料を準備をさせていただきました。ただ、四十三ページという非常に大部でございまして、ですので、参考と書いておりますページにつきましては省略をさせていただいて

磯崎仁彦

2019-04-10 第198回国会 参議院 東日本大震災復興特別委員会 4号

副大臣磯崎仁彦君) お答えをさせていただきたいと思います。  福島イノベーション・コースト構想、まさに福島復興の切り札であるというふうに認識をしております。今地元と議論を進めております浜通り地域の自立的、持続的な発展の実現に向けました産業発展の青写真、この中におきましても、福島イノベーション・コースト構想、これは中核として位置付けをされているわけでございます。  今お話ございましたように、南相馬市

磯崎仁彦

2019-03-20 第198回国会 参議院 経済産業委員会 3号

副大臣磯崎仁彦君) お答えいたします。  経産省としましては、データを介して機械、技術、人など様々なものがつながることによってより新たな価値を生み出すことによりまして、社会課題の解決を目指すコネクテッドインダストリー、これを推進しているわけでございますけれども、更に言えば、二〇一八年六月に、産業界と協力をして、重点五分野における具体的なアクションプランを策定をいたしております。  この中で、今委員御指摘

磯崎仁彦

2019-03-20 第198回国会 参議院 経済産業委員会 3号

副大臣磯崎仁彦君) お答えをさせていただきたいと思います。  農業水道の重要性についての御質問でございました。  この工業用水道につきましては、地域における工業の健全な発展、地盤沈下の防止に資するということを目的といたしております。平成三十年、昨年でございますが、三月末の時点では四十四の都道府県に二百四十四の事業者が存在をするということでございまして、豊富かつ低廉な工業用水、これを約六千事業所

磯崎仁彦

2019-03-20 第198回国会 参議院 経済産業委員会 3号

副大臣磯崎仁彦君) お答えをいたします。  今、委員の方から関東経済産業局のアンケートの調査等についても御報告ございましたけれども、先ほど大臣が答弁をされましたように、SDGsに取り組む意義につきましては、決して大企業だけではなくて、中小企業・小規模事業者にとりましても、このSDGsの目標を事業活動に取り組むということにつきましては、社会課題の解決のみならず新たなビジネスチャンスにもつながっている

磯崎仁彦

2019-03-14 第198回国会 参議院 経済産業委員会 2号

副大臣磯崎仁彦君) お答えさせていただきたいと思います。  今まさに委員御指摘のとおり、日本のキャッシュレス比率、やはり非常に低いもの、他国に比べて低いというふうに思っております。今御指摘ありましたように、韓国が約九〇%、中国が約六〇%、それに比べて二〇%弱ということでございますので、低い水準にあるという、そういう認識は持っております。  委員の方から、クレジットカード等の枚数は各国に比べて多いにもかかわらず

磯崎仁彦

2019-03-14 第198回国会 参議院 経済産業委員会 2号

副大臣磯崎仁彦君) 御質問にお答えをさせていただきたいと思います。  今まさに委員が御指摘されましたように、二〇一四年の四月に消費税が五%から八%に引き上がったときにはやはり想定していた以上に反動減があったという、こういう教訓が私ども持っているということでございます。今回の十月から予定されております消費税の引上げにつきましては、委員御指摘のように、経済への影響というのは二兆円程度であろうというふうに

磯崎仁彦

2019-02-27 第198回国会 衆議院 予算委員会第七分科会 1号

○磯崎副大臣 お答えさせていただきたいと思います。  委員今御指摘のとおり、昨年七月に、第五次のエネルギー基本計画が策定をされて、閣議決定をされたわけでございます。  この中におきましては、原子力については、依存度を可能な限り低減をしつつ、安全性を最優先に、原子力規制委員会によって新規制基準に適合すると認められた原発についてのみ、地元の理解を得ながら再稼働を進めていく、こういうことが述べられているわけでございます

磯崎仁彦

2019-02-20 第198回国会 参議院 資源エネルギーに関する調査会 2号

副大臣磯崎仁彦君) ありがとうございます。  今委員おっしゃったように、このメタンは二酸化炭素の約二十五倍の温室効果を持つということは我々も承知をいたしております。  ただ、このメタンプルームの利用につきましては、現時点で実用化されるものがないため、温暖化への影響というのはなかなか不透明であるというふうに思っております。ただ、理論的には、二つの意味で温暖化の抑制につながるというふうに理解をしております

磯崎仁彦

2019-02-20 第198回国会 参議院 資源エネルギーに関する調査会 2号

副大臣磯崎仁彦君) 今この資料を見せていただきまして、まさにそういう可能性があるということのあかしではないかというふうに思っております。  先ほど申し上げましたように、まさに新しい計画の中でメタンプルームというものを明記をしてこれから研究をしていくということでございますので、是非その進捗を待っていただければというふうに思います。

磯崎仁彦

2019-02-20 第198回国会 参議院 資源エネルギーに関する調査会 2号

副大臣磯崎仁彦君) 青山委員には、これまでの経験を踏まえて、この資源エネルギー政策につきましても貴重な御助言をいただいておりますことを感謝申し上げます。  今御質問ございましたとおり、このメタンハイドレートにつきまして、特にこのメタンプルーム、非常に遅れがあるのではないかという非常に厳しい御指摘をいただきました。  このメタンハイドレートにつきましては、平成二十五年、海洋基本計画の中でその開発を

磯崎仁彦

2018-12-04 第197回国会 参議院 内閣委員会 7号

副大臣磯崎仁彦君) お答えをさせていただきたいと思います。  今委員の方から六月に導入をされましたコネクテッドインダストリーの税制についての御質問ございました。  御指摘のとおり、IoTの活用を含めたデータの連携、利活用により生産性を向上される取組、これに必要となるシステム、あるいはセンサー、ロボット等の設備施設を支援する税制としてこの税制が六月に創設をされたものでございます。  委員おっしゃるように

磯崎仁彦

2018-12-04 第197回国会 参議院 経済産業委員会 2号

副大臣磯崎仁彦君) 今委員御指摘ありましたように、やはり今回の北海道胆振東部の大地震によって大規模停電が発生をした、このことによって国民の生活あるいは経済活動に大きな影響を与えたということでございますので、電力の重要性、痛感をしたということでございます。  今回のこのブラックアウトから得られた反省と教訓、これを踏まえて、先月の十一月の二十七日に開催をされました重要インフラの緊急点検に関する関係閣僚会議

磯崎仁彦

2018-12-04 第197回国会 参議院 経済産業委員会 2号

副大臣磯崎仁彦君) お答えをさせていただきたいと思います。  今委員の方から御指摘ございましたように、今年は、七月の西日本の豪雨、それから度重なる大規模な台風、それから九月の北海道胆振東部地震等々、大規模な災害がございました。それによって、中小企業・小規模事業者、大きな影響があったというのがまさに事実でございます。  経済産業省では、今委員の方からも話ありましたように、グループ補助金であるとか持続化補助金

磯崎仁彦

2018-11-29 第197回国会 衆議院 原子力問題調査特別委員会 2号

○磯崎副大臣 お答えを申し上げたいと思います。  今委員の方から御指摘ございました敷地外も含めた貯蔵の継続、長期保管、これができないかということにつきましては、八月の三十日と三十一日に開催をされました多核種除去設備等処理水の取扱いに関する説明・公聴会でも多くの意見をいただいております。私どもとしましては、予断を持つことなくしっかりと検討してまいりたいというふうに思っております。  具体的には、やはり

磯崎仁彦

2018-11-29 第197回国会 衆議院 原子力問題調査特別委員会 2号

○磯崎副大臣 今申し上げましたように、この原子力のコストを検証するに当たりましては、今委員御指摘にありましたような核燃料サイクル費用であるとかさまざまな費用、これを勘案した上で算出をしているということでございますので、そういったコストについても原子力のコストの試算においては含まれている、そういう理解でございます。

磯崎仁彦

2018-11-29 第197回国会 衆議院 原子力問題調査特別委員会 2号

○磯崎副大臣 お答えをさせていただきたいと思います。  フルMOX燃料による発電、これを予定しているのは大間原子力発電所であるというふうに認識をしておりますが、各電力会社による発電単価、これにつきましては、競争上の問題もございますので、政府としてお答えする立場にはないということについて御理解をいただきたいというふうに思っております。  また、政府における発電コストの検証につきましては、通常の原子力発電

磯崎仁彦

2018-11-28 第197回国会 衆議院 経済産業委員会 2号

○磯崎副大臣 皆さん、おはようございます。  二〇二五年の国際博覧会の開催国決定の支援要請のために、前回の本委員会、欠席をさせていただきましたので、本日こうしてお時間をいただきまして、御挨拶をさせていただきたいと思います。  このたび、経済産業副大臣、あわせて原子力災害現地対策本部長、廃炉・汚染水対策チームの事務局長、そして原子力被災者生活支援チームの事務局長を拝命をいたしました磯崎仁彦でございます

磯崎仁彦

2018-11-27 第197回国会 参議院 経済産業委員会 1号

副大臣磯崎仁彦君) この度、経済産業副大臣原子力災害対策本部現地対策本部長、廃炉・汚染水対策チームの事務局長、そして原子力被災者生活支援チームの事務局長を拝命をいたしました磯崎仁彦でございます。  経済産業省としての最重要課題、廃炉・汚染水対策、そして福島復興に全力を挙げて取り組んでいく所存でございます。  浜野委員長、そして理事、各委員の皆様方の御指導、御鞭撻賜りますよう、よろしくお願いを

磯崎仁彦

2018-11-14 第197回国会 衆議院 外務委員会 2号

○磯崎副大臣 お答えをさせていただきたいと思います。  海外において日本企業が保有します知的財産権が侵害をされまして、模倣品が製作されたり、あるいはコンテンツ等のコピー、海賊版、こういったものが作成されて販売されることは、日本企業の稼ぐ力をそぐ行為でございますので、非常に重要な問題として認識をしております。  知的財産権侵害による被害額、この全容につきましてはなかなか明らかになっていないわけでございますけれども

磯崎仁彦

2018-07-17 第196回国会 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 6号

○磯崎参議院議員 お答えをいたします。  今御指摘ございました地方六団体決議及び全国三十五の県議会の意見書につきましては、多少の表現ぶりの違いはございますけれども、総じて申し上げれば、合区を解消し、都道府県単位による代表が国政に参加することが可能な選挙制度となるよう強く要望する、こういう内容になっております。  しかし、今回、合区の解消が見送られたということではございますけれども、地方から評価をされていないわけではございませんで

磯崎仁彦

2018-07-17 第196回国会 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 6号

○磯崎参議院議員 お答えを申し上げたいと思います。  経費についてのお尋ねでございます。定数増ということにつきましては、国民の皆様から厳しい御指摘があることは十分に承知をいたしております。定数増につきまして国民の理解を得るためには、当然、経費の削減が不可欠であるというふうに考えております。  今回の定数増を考えるに当たりましては、参議院創設時よりも少ない定数となるように、抑制的な考え方をとったわけでございますし

磯崎仁彦