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313件の議事録が該当しました。

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2019-06-11 第198回国会 衆議院 東日本大震災復興特別委員会 4号

○浜田副大臣 お答えします。  福島イノベーション・コースト構想は、浜通り地域等に新たな産業基盤の構築を目指す取組でございまして、御指摘のとおり、地元の企業に積極的に参加していただくことが重要と考えております。  このため、公益財団法人イノベーション・コースト構想推進機構を中心に、浜通り地域等への進出企業と地元企業とのビジネス交流会や、広く地元の方に向けたシンポジウムの開催など、地元企業との連携促進

浜田昌良

2019-06-11 第198回国会 衆議院 東日本大震災復興特別委員会 4号

○浜田副大臣 お答えします。  現在、経済産業省、福島県とともに、復興・創生期間後を見据えた、浜通り地域等の持続的、自立的な産業発展を図るためのビジョン、いわゆる青写真について検討しているところでございます。  具体的には、あらゆるチャレンジが可能な地域、二番目には、地域の企業が主役、そして三番目には、構想を支える人材育成という三つの柱を軸に、企業誘致を通じた産業集積の実現や地元企業の連携などに取り

浜田昌良

2019-06-11 第198回国会 衆議院 東日本大震災復興特別委員会 4号

○浜田副大臣 お答えします。  環境省が実施する家屋解体工事は被災した家屋を対象とした事業でございまして、除染工事においても、震災前からもともとあった庭木や庭石の撤去は原則行っていないと承知しております。ただし、除染、解体時の支障になる場合は撤去しているところでございまして、いずれにせよ、個別に現場を見て対応しているものと承知しております。  一方、建物の基礎部分の撤去につきましては、工事手順の関係

浜田昌良

2019-05-29 第198回国会 参議院 東日本大震災復興特別委員会 5号

○副大臣(浜田昌良君) 福島担当でございますので、まず私から答弁させていただきます。  今ほど若松委員から、漁業者を含め、地元の意見をしっかり反映するように御意見いただきました。  このALPS処理水の問題につきましては、ALPS小委員会という専門家の意見の、議論の場だけではございませんで、廃炉・汚染水に関します福島評議会という場がございまして、ここには県漁連の野崎さんを始め、また地元の自治体を始め

浜田昌良

2019-04-10 第198回国会 参議院 東日本大震災復興特別委員会 4号

○副大臣(浜田昌良君) 御質問いただきましてありがとうございます。  去る二月二十七日、谷合議員御同席の下、福島県の伊達市立石田小学校の皆さんと六年ぶりに懇談させていただきました。皆様から紙芝居を使ってふるさと福島の状況について御報告いただきまして、福島の復興の様子を力強く自分の言葉で語る発表に感動いたしました。復興副大臣として、福島の復興を進めていくための勇気と元気をいただいたと思っております。また

浜田昌良

2019-03-19 第198回国会 参議院 東日本大震災復興特別委員会 3号

○副大臣(浜田昌良君) 東日本大震災を知らない世代が増えていく中、震災の記憶を風化させることなく次の世代に伝えるとともに、今後の防災・減災対策や復興に活用するため大震災から得られた教訓を伝承していく、このことは大変重要だと考えております。  発災から八年が経過する中、復興のノウハウ等が蓄積されていることから、復興庁といたしましても、復興に係る様々な事例の収集などを行い、取りまとめを行いまして、今後の

浜田昌良

2019-02-27 第198回国会 衆議院 予算委員会第一分科会 1号

○浜田副大臣 ただいま防災集団移転の移転元地の利活用について御質問いただきました。  移転元地の利活用につきましては、復興庁は、例えば登録免許税の免税措置の創設による公有地の集約促進の支援とか、また、具体的な土地利用ニーズに応じまして、復興交付金などを活用いたした基盤整備の支援など、総合的な支援策を取りまとめまして、自治体に説明してきたところでございます。さらに、土地の集約や土地情報の整理、発信など

浜田昌良

2019-02-27 第198回国会 衆議院 予算委員会第一分科会 1号

○浜田副大臣 遠山委員より、復興庁の後継組織について御質問いただきました。  現在、被災自治体等から、後継組織のあり方について、さまざまな御提言、御要望をいただいているところでございます。  これらを踏まえまして、関係省庁と十分に協議しながら、三月には、復興・創生期間における東日本大震災からの復興の基本方針、これを見直すこととさせていただきまして、後継組織のあり方を含め、復興・創生期間後の復興の基本方針

浜田昌良

2018-12-04 第197回国会 衆議院 東日本大震災復興特別委員会 3号

○浜田副大臣 高木委員におかれましては、厚生労働副大臣在任中、被災地の子供たちの心のケアについて、また、特に厚生労働省と文部科学省の連携つきまして、種々アドバイスいただきましてありがとうございました。  東日本大震災から七年以上経過しましたが、多感な時期に震災を経験した子供たちの心のケアは引き続き重要な課題であると考えております。  これまで、関係省庁や自治体と連携し、親を亡くした子供たちに対する児童精神科医

浜田昌良

2018-11-30 第197回国会 参議院 東日本大震災復興特別委員会 2号

○副大臣(浜田昌良君) 復興副大臣を拝命いたしました浜田昌良でございます。どうかよろしくお願い申し上げます。  福島を中心とする原子力災害からの復興再生に関する事項及び福島復興局を担当させていただきます。  渡辺大臣をお支えし、関係政務の皆様としっかり連携しながら、被災地の皆様が希望を感じていただけるように全力を尽くす決意でございます。徳永委員長を始め理事、委員の皆様、何とぞ御指導、御鞭撻お願い申し

浜田昌良

2018-11-21 第197回国会 衆議院 東日本大震災復興特別委員会 2号

○浜田副大臣 復興副大臣の浜田昌良でございます。どうかよろしくお願い申し上げます。  福島を中心とした原子力災害からの復興再生及び福島復興局を担当させていただきます。  渡辺大臣をお支えし、関係政務としっかり連携しながら、被災された多くの方々が復興に希望を持てるよう、全力で取り組んでまいります。  古川委員長を始め理事、委員各位の御理解と御協力を何とぞお願い申し上げます。(拍手)

浜田昌良

2018-04-04 第196回国会 参議院 東日本大震災復興特別委員会 4号

○副大臣(浜田昌良君) ただいま川田委員より、長期目標としての年間一ミリシーベルト以下に向けての政府の対応について御質問いただきました。  政府としては、平成二十五年十二月に原子力災害対策本部で決定されました「原子力災害からの福島復興の加速に向けて」に基づきまして、個人が受ける追加被曝線量が長期目標として年間一ミリシーベルト以下になることを目指し、原子力災害対策本部が中心となって総合的、重層的な防護措置

浜田昌良

2018-04-03 第196回国会 衆議院 東日本大震災復興特別委員会 4号

○浜田副大臣 菅家委員がおっしゃるとおり、メディアミックスはとても重要と思っております。  そこで、昨年十月に策定いたしました風評払拭・リスクコミュニケーション強化戦略におきましては、しっかりその旨を明記させていただきまして、具体的には、まず、先月中にモデルのパンフレットを復興庁でつくらせていただきましたが、これを核にしながらも、本年度より、放射線に関する正しい知識等について、テレビ、インターネット

浜田昌良

2018-04-03 第196回国会 衆議院 東日本大震災復興特別委員会 4号

○浜田副大臣 菅家委員より、タイでの福島県産ヒラメを使ったイベントが中止されましたことを御紹介いただきました。私も、残念だと思っております。  ただし、これを受けまして、私自身、三月十九日、バンサーン駐日タイ大使と会談させていただきまして、風評の払拭に向けて、日本とタイで協力して取り組むことを確認させていただきました。  また、御指摘いただきました風評被害の払拭に向けてのパンフレットにつきましては、

浜田昌良

2018-03-23 第196回国会 衆議院 東日本大震災復興特別委員会 3号

○浜田副大臣 復興副大臣の浜田昌良でございます。どうぞよろしくお願い申し上げます。  福島を中心とする原子力災害からの復興再生を担当しますとともに、福島復興局及び茨城事務所を担当させていただきます。  吉野大臣をお支えし、関係副大臣、政務官としっかり連携しながら、被災地の皆様に、復興に希望を実感できる、こう言っていただけるように全力を尽くす決意でございます。  谷委員長始め、理事、委員の皆様には、何

浜田昌良

2018-03-22 第196回国会 参議院 東日本大震災復興特別委員会 3号

○副大臣(浜田昌良君) 伊藤孝江委員におかれましては、荒浜小学校を始め被災地を訪問いただきまして、改めて御礼申し上げたいと思います。  ただいま、寄り添うきめ細かな支援、また地元自治体やNPOとの連携について御質問いただきました。  仮設住宅から新たな住まいに転居された被災者の孤立防止やコミュニティーづくりはとても重要でございます。このため、自治体と連携して、被災者の見守りやコミュニティーの形成に向

浜田昌良

2018-03-22 第196回国会 参議院 東日本大震災復興特別委員会 3号

○副大臣(浜田昌良君) 復興副大臣の浜田昌良でございます。どうぞよろしくお願い申し上げます。  福島を中心とする原子力災害からの復興再生に関します事項と、福島復興局及び茨城事務所を担当させていただきます。  吉野大臣をしっかりお支えし、関係副大臣、政務官と密接に連携しながら、被災地の皆様が復興に希望を感じていただけますように全力を尽くす決意でございます。  江島委員長を始め、理事、委員の皆様には、何

浜田昌良

2017-08-30 第193回国会 参議院 外交防衛委員会 閉2号

○浜田昌良君 今御答弁ございましたように、国交省また水産庁からはいわゆる内閣官房から自動転送されると言っておられますけれども、海上保安庁については個別システムになっていたということもございます。この辺につきましてはもう一度再検討していただいて、一分、二分が非常に重要でございますので、この短縮のために御検討いただきたいと思います。  さらに、Jアラートを受けた防災無線と、また、先ほども質問もありました

浜田昌良

2017-08-30 第193回国会 参議院 外交防衛委員会 閉2号

○浜田昌良君 迅速な情報提供をまず防衛省からやっていただきたいということでございますが、次に、その情報を受け取った内閣官房の対応についてでございます。  今回、Jアラート、エムネットを通じた関係省庁、地方公共団体への情報提供、また、国土交通省また海上保安庁及び水産庁を通じた関係業者への情報提供をどのように評価するかという問題であります。先ほど、発射三分後に関係事業者に注意喚起がなされたという話もしましたが

浜田昌良

2017-08-30 第193回国会 参議院 外交防衛委員会 閉2号

○浜田昌良君 公明党の浜田昌良でございます。  昨日早朝、北朝鮮が我が国領土上空を通過させる弾道ミサイルを発射したことに対しましては、公明党として断固抗議したいと思っております。  私からは、まず国民や関係事業者への情報提供の在り方、また今後の改善点等について質問させていただきたいと思っています。  今回のミサイル発射に対しましては、七分から九分後に我が国上空を通過したことになっています。そして、事前通告

浜田昌良

2017-08-10 第193回国会 参議院 外交防衛委員会 閉1号

○浜田昌良君 ありがとうございます。被爆地の皆様も喜んでおられると思います。  日報問題に入らせていただきたいと思います。  今ほども小野寺大臣から答弁がございました。今回の南スーダンの日報問題の発端は何かというと、七月十九日の情報公開なんですね。このときに、この特別監察報告に書いてございますように、日報が該当文書から外れることが望ましいというCRFの副司令官が意図を持ったと。  その意図の理由は何

浜田昌良

2017-08-10 第193回国会 参議院 外交防衛委員会 閉1号

○浜田昌良君 今外務大臣から、究極の目的に向けてしっかり日本が旗を振っていると被爆地の皆様にそう評価していただけるようにという思いも話していただきました。非常に難しい課題でありますけれども、その思いを保ち続けていただきたいと思いますし、特に、今ほどございました前岸田大臣が賢人会議をつくられる。この賢人会議には広島、長崎の代表も入られます。非常にそういう場でもこの関わり方を議論いただきたいと思っています

浜田昌良

2017-08-10 第193回国会 参議院 外交防衛委員会 閉1号

○浜田昌良君 公明党の浜田昌良でございます。  河野大臣、小野寺大臣、御就任おめでとうございます。今まさに、外交、安全保障、極めて重要な時期でございまして、国民の負託に応えられますように御期待申し上げます。  まず、河野大臣から質問させていただきたいと思います。  就任早々、フィリピンでのASEAN関連会合、また関連会談、お疲れさまでございました。しかし、その前後にも、八月六日広島、また九日長崎も訪問

浜田昌良

2017-06-15 第193回国会 参議院 外交防衛委員会 27号

○浜田昌良君 それでは、今回の社会保障協定の効果でありますけれども、いわゆる社会保障協定によって二重徴収がなくなるということで、スロバキアが今までは約三十名で年間一億円、チェコで大体五百名で約十三億円の二重徴収がこれでなくなっているという効果があると聞いております。  実は、日本は既に十六か国との間で社会保障協定が発効しておりまして、この二重徴収の関係では合計八百億円の企業負担が減っているという話も

浜田昌良

2017-06-15 第193回国会 参議院 外交防衛委員会 27号

○浜田昌良君 ちょっと答弁が複雑だったので分かりにくかったかもしれませんが、いわゆる一時派遣被用者、日本から指示をしている人については、当時の日本とチェコで解釈の違いがなかったと。ところが、EU指針が二〇一〇年に出て、普通のヨーロッパの国々は、EU指針はEUの国には適用するんだけど域外国には適用しないと、こういう考えなのに、チェコの場合だけはEU域外国にもEU指針を適用すると、こういう考えを取ったのでこういうことになったということなので

浜田昌良

2017-06-15 第193回国会 参議院 外交防衛委員会 27号

○浜田昌良君 公明党の浜田昌良でございます。    〔委員長退席、理事堀井巌君着席〕  本日は、二つの社会保障協定、スロバキアとの社会保障協定の締結、またチェコとの社会保障協定の改定の審議でございますけれども、我が党としては両件とも賛成でございますが、幾つか確認させていただきたい点と、また、そもそも社会保障協定、今後どう取り組んでいくのか、大臣にお聞きしたいと思っています。  まず、チェコとの社会保障協定

浜田昌良

2017-06-01 第193回国会 参議院 外交防衛委員会 23号

○浜田昌良君 今までもございましたように、今回は、公文という形でインドが核実験をした場合には協力を停止するという内容を含むものができたというのは、今までのインドが結んでいる九か国との原子力協定にはないものでございますので、一歩前進だと思っています。  この公文、また十四条自体の効力、効果について更に突っ込んでお聞きしたいと思いますが、たとえこれがインドの核実験によって協力を停止をするとした場合には、

浜田昌良

2017-06-01 第193回国会 参議院 外交防衛委員会 23号

○浜田昌良君 今大臣から答弁がございました。いわゆる保障措置の対象施設が六から二十二、対象外が十六から八ということで、完全ではありませんが拡大はしてきていると、保障措置の対象施設が。それについては一定の評価をしていきたいと思いますが、では、今回の原子力協定でございます。  特に問題になりますのはやっぱり二点だと思っていまして、一つはいわゆる十四条の終了・停止条項、これが従来のいわゆる非核兵器国との原子力協定

浜田昌良

2017-06-01 第193回国会 参議院 外交防衛委員会 23号

○浜田昌良君 公明党の浜田昌良でございます。  本日は、日本とインドの原子力協定の審議でございますが、今まで日本は十四か国と原子力協定を結んでまいりました。しかし、今回の協定は特別な意味がやはりあると思っています。いわゆるNPTの枠外の国との原子力協定というのはどういう意味を持つのかという問題でございます。  これについては、むしろNPTの実質的な体制強化、いわゆる普遍化につながるという見方もあれば

浜田昌良

2017-05-30 第193回国会 参議院 外交防衛委員会 22号

○浜田昌良君 時間がなくなってしまったんですが、鈴木参考人に一問だけお聞きしたいと思うんですけれども、先ほど、濃縮又は再処理については不可だという御評価をいただきましたが、濃縮に関しては、二〇%を超えるものについては文書で事前に同意をすると。これはほかの国と、取ることは各国と変わらないと思っているんですね。  問題は再処理だと思っています。再処理は附属書のBというやつがありまして、新規に二個作ると。

浜田昌良

2017-05-30 第193回国会 参議院 外交防衛委員会 22号

○浜田昌良君 公明党の浜田昌良でございます。  本日は、四人の参考人の皆様、貴重な御意見ありがとうございました。  今回の日印原子力協定、これはNPTに入っていない国との原子力協定ということでございますけれども、その意味合いというのは、これによってNPTに入っていない国がいわゆる不拡散に協力できるようになるというきっかけになるのかと、それとも、一部指摘されていますように、そういう国によって逆に核の拡散

浜田昌良

2017-05-29 第193回国会 参議院 本会議 27号

○浜田昌良君 公明党の浜田昌良です。  質問に入ります前に、本日早朝、北朝鮮からミサイルが発射され、我が国排他的経済水域への落下が推定される事案がありました。国際社会からの自制を無視し、このような暴挙を繰り返す北朝鮮に対し、改めて断固抗議するとともに、我が国平和と安全確保に向け最善を尽くすことを政府に求めます。  続きまして、ただいま議題となりました組織的な犯罪の処罰及び犯罪収益の規制等に関する法律等

浜田昌良

2017-05-23 第193回国会 参議院 外交防衛委員会 20号

○浜田昌良君 今ほど御答弁いただきましたように、東日本大震災の場合は三割から四割の方々が招集に応じることができなかったと。また、熊本の場合はその比率がちょっと高くなっていまして六割強ということで、その要因を少し見てみますと、熊本の場合は、熊本地震であったり、九州という、割と現地からの要請中心であったと。確かに、被災者自身だったり被災企業自身であったれば、なかなかそれに応じることは難しいと思いますので

浜田昌良

2017-05-23 第193回国会 参議院 外交防衛委員会 20号

○浜田昌良君 ただいま答弁ございましたように、いわゆる予備自衛官又は即応自衛官が派遣活動等に円滑に従事できるように、またそういう対応できるようにということでございますけれども、東日本大震災においては、即応自衛官で実人員千三百五十二名、延べ二千百七十九名が災害活動に従事していただきました。また、予備自衛官も実人員二百九十四名、延べ四百三十九名と聞いております。一方、熊本地震においては、即応自衛官の方が

浜田昌良

2017-05-23 第193回国会 参議院 外交防衛委員会 20号

○浜田昌良君 公明党の浜田昌良でございます。  先ほども質問ございましたが、五月二十一日に、夕方、北朝鮮からのミサイル発射がございました。本件についてはもう既に質問ございましたので改めて質問しませんが、報道によりますと、北極星二号、固形燃料で移動式発射台、二千キロの射程距離で、金正恩委員長は実戦配備も検討するというこういう報道もございました。引き続き、防衛大臣におかれましては、情報収集、警戒監視を怠

浜田昌良