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341件の議事録が該当しました。

該当会議一覧(1会議3発言まで表示)

1983-10-06 第100回国会 衆議院 科学技術委員会 1号

○永田委員長 科学技術振興の基本施策に関する件について調査を進めます。  この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。  本件調査のため、本日、参考人として、日本原子力船研究開発事業団理事長井上啓次郎君、同専務理事福永博君、宇宙開発事業団副理事長大澤弘之君及び日本原子力研究所理事吉田節生君から意見を聴取したいと存じますが、御異議ありません     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

永田亮一

1983-10-06 第100回国会 衆議院 科学技術委員会 1号

○永田委員長 これより会議を開きます。  国政調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。  科学技術振興の基本施策に関する事項  原子力の開発利用とその安全確保に関する事項  宇宙開発に関する事項  海洋開発に関する事項  生命科学に関する事項  新エネルギーの研究開発に関する事項 以上各事項につきまして、本会期中調査をいたしたいと存じます。  つきましては、衆議院規則第九十四条により、議長の

永田亮一

1983-07-21 第99回国会 衆議院 科学技術委員会 1号

○永田委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。  次に、閉会中審査のため、委員派遣の必要が生じました場合、派遣委員、派遣地及び期間並びに議長に対する承認申請の手続等につきましては、あらかじめ委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

永田亮一

1983-07-21 第99回国会 衆議院 科学技術委員会 1号

○永田委員長 これより会議を開きます。  閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。  科学技術振興の基本施策に関する件  原子力の開発利用とその安全確保に関する件  宇宙開発に関する件  海洋開発に関する件  生命科学に関する件  新エネルギーの研究開発に関する件 以上の各件につきまして、議長に対し、閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ

永田亮一

1983-05-19 第98回国会 衆議院 科学技術委員会 5号

○永田委員長 これより会議を開きます。  科学技術振興の基本施策に関する件について調査を進めます。  この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。  本件調査のため、本日、参考人として、日本原子力船研究開発事業団理事長井上啓次郎君、同専務理事倉本昌昭君、電源開発株式会社理事児玉勝臣君及び住宅・都市整備公団理事吉岡昭雄君から意見を聴取したいと存じますが、御異議ありませんか。     〔「

永田亮一

1983-05-10 第98回国会 衆議院 科学技術委員会 4号

○永田委員長 これより会議を開きます。  科学技術振興の基本施策に関する件について調査を進めます。  この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。  本件調査のため、本日、参考人として、日本原子力船研究開発事業団理事長井上啓次郎君、同専務理事倉本昌昭君、電源開発株式会社総裁両角良彦君、同理事児玉勝臣君及び石油公団理事勝谷保君から意見を聴取したいと存じますが、御異議ありませんか。     

永田亮一

1983-03-25 第98回国会 衆議院 本会議 15号

○永田亮一君 ただいま議題となりました技術士法案につきまして、科学技術委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。  本案は、科学技術の進展及び社会経済の変遷にかんがみ、技術士制度の改善及びその運用面の簡素化を図るため、現行の技術士法の全部改正を行おうとするものであります。  その主な改正内容は、  第一に、技術士試験の改善及び技術士補の新設であります。すなわち、試験制度につきましては、

永田亮一

1983-03-24 第98回国会 衆議院 科学技術委員会 3号

○永田委員長 これより討論に入るのでありますが、本案並びに修正案につきましては討論の申し出がありませんので、直ちに採決に入ります。  技術士法案について採決いたします。  まず、山原健二郎君提出の修正案について採決いたします。  本修正案に賛成の諸君の起立を求めます。     〔賛成者起立〕

永田亮一

1983-03-24 第98回国会 衆議院 科学技術委員会 3号

○永田委員長 これより会議を開きます。  内閣提出、技術士法案を議題といたします。  本案に対する質疑は、すでに去る三月二十二日終局いたしております。  この際、日本共産党山原健二郎君から、本案に対する修正案が提出されております。  提出者より趣旨の説明を求めます。山原健二郎君。     ─────────────  技術士法案に対する修正案     〔本号末尾に掲載〕     ──────────

永田亮一

1983-03-22 第98回国会 衆議院 科学技術委員会 2号

○永田委員長 これより会議を開きます。  内閣提出、技術士法案を議題といたします。  まず、政府より趣旨の説明を聴取いたします。安田国務大臣。     ─────────────  技術士法案     〔本号末尾に掲載〕     ─────────────

永田亮一

1983-03-03 第98回国会 衆議院 科学技術委員会 1号

○永田委員長 理事の補欠選任についてお諮りいたします。  委員の異動に伴い、現在理事が一名欠員となっております。この補欠選任につきましては、先例によりまして、委員長において指名するに御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

永田亮一

1983-03-03 第98回国会 衆議院 科学技術委員会 1号

○永田委員長 これより会議を開きます。  この際、一言ごあいさつを申し上げます。  このたび、科学技術委員長に選任されました永田亮一でございます。  科学技術の果たす役割りが重大であることは、いまさら申し述べるまでもありませんが、高度の福祉社会を築いていくためには、人間性の尊厳を基調とする長期的展望に立って考えていくことが不可欠であり、さまざまな国民の要請に柔軟にこたえ得る科学技術の振興がいま切に求

永田亮一

1982-12-25 第97回国会 衆議院 決算委員会 1号

○永田委員長 これより会議を開きます。  この際、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。  すなわち、決算の適正を期するため  一、昭和五十四年度一般会計歳入歳出決算    昭和五十四年度特別会計歳入歳出決算    昭和五十四年度国税収納金整理資金受払計算書    昭和五十四年度政府関係機関決算書  二、昭和五十四年度国有財産増減及び現在額総計算書  三、昭和五十四年度国有財産無償貸付状況総計算書

永田亮一

1982-10-12 第96回国会 衆議院 決算委員会 10号

○永田委員長 次に、前回の委員会における三浦、楢崎両委員の質疑に関し、本日大蔵省当局から報告を受けることになっておりましたが、理事会において報告を受け協議の結果、重要問題につき、後日の委員会で報告を受けて質疑を行うことにいたしましたので、御了承願います。      ――――◇―――――

永田亮一

1982-10-12 第96回国会 衆議院 決算委員会 10号

○永田委員長 これより会議を開きます。  本委員会は、歳入歳出の実況等に関する実情調査のため、去る九月二十七日から九月二十九日までの三日間にわたり、北海道に委員を派遣いたしました。  その調査の概要につきまして、便宜この席から私が御報告申し上げます。  派遣委員は、井上一成君、新村勝雄君、春田重昭君、三浦久君、それに私の計五名でありました。  調査の概要を日を追って申し上げますと、第一日目の九月二十七日

永田亮一

1982-09-21 第96回国会 衆議院 決算委員会 9号

○永田委員長 これより会議を開きます。  昭和五十四年度決算外二件を一括して議題といたします。  本日は、外務省所管について審査を行います。  まず、外務大臣から概要の説明を求めます。櫻内外務大臣。

永田亮一

1982-08-19 第96回国会 衆議院 決算委員会 8号

○永田委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。  次に、閉会中の委員派遣に関する件についてお諮りいたします。  閉会中審査案件が本委員会に付託され、審査または調査のため現地に委員を派遣する必要が生じました場合には、議長に対し、委員派遣の承認申請を行うこととし、派遣委員、派遣期間、派遣地及びその手続等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。     〔「

永田亮一

1982-08-19 第96回国会 衆議院 決算委員会 8号

○永田委員長 これより会議を開きます。  この際、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。  すなわち、決算の適正を期するため  一、昭和五十四年度一般会計歳入歳出決算    昭和五十四年度特別会計歳入歳出決算    昭和五十四年度国税収納金整理資金受払計算書    昭和五十四年度政府関係機関決算書  二、昭和五十四年度国有財産増減及び現在額総計算書  三、昭和五十四年度国有財産無償貸付状況総計算書

永田亮一

1982-08-10 第96回国会 衆議院 決算委員会 7号

○永田委員長 これより会議を開きます。  昭和五十四年度決算外二件を一括して議題といたします。  本日は、内閣所管について審査を行います。  まず、内閣官房長官から概要の説明を求めます。宮澤内閣官房長官。

永田亮一

1982-07-07 第96回国会 衆議院 決算委員会 6号

○永田委員長 次に、本日は、農林水産省所管及び農林漁業金融公庫について審査を行います。  この際、お諮りいたします。  本件審査のため、本日、参考人として日本中央競馬会理事長内村良英君、日本中央競馬会常務理事近藤充君、日本中央競馬会馬事課長田口邦臣君、日本軽種馬協会副会長今泉貞雄君及び農業資材審議会会長明日山秀文君の出席を求め、意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。     〔「異議

永田亮一

1982-07-07 第96回国会 衆議院 決算委員会 6号

○永田委員長 これより会議を開きます。  昭和五十四年度決算外二件を一括して議題といたします。  この際、前回の委員会において保留となった楢崎委員の質疑に関し、防衛庁当局から報告を求めます。石崎防衛参事官。

永田亮一

1982-06-15 第96回国会 衆議院 本会議 25号

○永田亮一君 ただいま議題となりました各件について、決算委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。  初めに、予備費等について申し上げます。  これらは、財政法に基づき、国会の事後承諾を求めるため提出されたものであります。  まず、昭和五十五年度分は、昭和五十六年一月から三月までの間に使用が決定されたものでありまして、一般会計予備費は、国民健康保険事業に対する国庫負担金の不足を補うために

永田亮一

1982-05-14 第96回国会 衆議院 決算委員会 5号

○永田委員長 速記始めてください。  楢崎君の質疑につきましては、追って政府から十分確認調査の上、次回本委員会に報告を求めることといたします。  これにて質疑は終了いたしました。     ―――――――――――――

永田亮一

1982-05-14 第96回国会 衆議院 決算委員会 5号

○永田委員長 これより会議を開きます。  昭和五十五年度一般会計予備費使用総調書及び各省各庁所管使用調書(その2)、昭和五十五年度特別会計予備費使用総調書及び各省各庁所管使用調書(その2)、昭和五十五年度特別会計予算総則第十一条に基づく経費増額総調書及び各省各庁所管経費増額調書(その2)、以上三件の承諾を求めるの件、及び昭和五十六年度一般会計予備費使用総調書及び各省各庁所管使用調書(その一)、昭和五十六年度特別会計予備費使用総調書及

永田亮一

1982-05-13 第96回国会 衆議院 決算委員会 4号

○永田委員長 これより会議を開きます。  昭和五十四年度決算外二件を一括して議題といたします。  本日は、総理府所管中総理本府等、沖縄開発庁及び沖縄振興開発金融公庫について審査を行います。  まず、田邉国務大臣から総理本府等及び沖縄開発庁について概要の説明を求めます。田邉国務大臣。

永田亮一

1982-05-12 第96回国会 衆議院 決算委員会 3号

○永田委員長 これより会議を開きます。  昭和五十五年度一般会計予備費使用総調書及び各省各庁所管使用調書(その2)、昭和五十五年度特別会計予備費使用総調書及び各省各庁所管使用調書(その2)、昭和五十五年度特別会計予算総則第十一条に基づく経費増額総調書及び各省各庁所管経費増額調書(その2)、以上三件の承諾を求めるの件、及び昭和五十六年度一般会計予備費使用総調書及び各省各庁所管使用調書(その1)、昭和五十六年度特別会計予備費使用総調書及

永田亮一

1982-04-20 第96回国会 衆議院 本会議 18号

○永田亮一君 ただいま議題となりました昭和五十三年度決算外二件につきまして、決算委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。  初めに、各件の概要を申し上げます。  まず、昭和五十三年度決算でありますが、一般会計の決算額は、歳入三十四兆九千七十二億六千五百万円余、歳出三十四兆九百六十億三千万円余、差し引き八千百十二億三千四百万円余の剰余金を生じております。  特別会計の数は三十九で、その決算総額

永田亮一

1982-04-19 第96回国会 衆議院 決算委員会 2号

○永田委員長 これより会議を開きます。  昭和五十三年度決算外二件を一括して議題といたします。  ただいまの各件は、第九十一回国会に提出され、第九十三回国会で概要説明を聴取の後、今日まで長時間にわたり、予算がいかに執行されたかを中心として各省庁別審査を行ってまいりました。  本日は、それらの経過に基づき、各件について締めくくり総括質疑を行います。  これより関係大臣に対する質疑を行います。  質疑の

永田亮一