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5件の議事録が該当しました。

該当会議一覧(1会議3発言まで表示)

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2012-08-01 第180回国会 衆議院 議院運営委員会 32号

○水野委員 民主党の水野です。  ちょっと一点、本当に全然、難しい話というか、今までの質問と違うんですけれども。  先ほど田中参考人は、今までの、原発の、自分がかかわってきたものを、反省というか、そういうものを踏まえて今回いろいろと福島で働いてきたと。そして、今度は、この原子力規制庁の委員長に、なりたいというか、要望があってということで来られたというふうに聞いております。  そういう中で、例えば、今私

水野智彦

2012-04-18 第180回国会 衆議院 厚生労働委員会 11号

○水野委員 大臣、御答弁ありがとうございます。  特に、やはり障害者の方々の意見を聞くということは本当に、そもそもこの法案が、障害者の方々が、私たちのことは私たちを抜きに決めないでくださいという、そういったところのお話から始まっているというふうに僕は思っておりますので、ぜひ、その辺も含めまして、この法案が、これで終わりの法案ではなくて、これからどんどん皆さんとともにまた話し合いながら、いろいろな部分

水野智彦

2012-04-18 第180回国会 衆議院 厚生労働委員会 11号

○水野委員 ありがとうございます。  次に、骨格提言の対応についてお伺いさせていただきたいと思います。  昨年八月に、障害者の当事者が参加する障がい者制度改革推進会議総合福祉部会の骨格提言がまとめられて、私どものところに回ってまいりました。私どもも、昨年から、都合二十九回ほどのワーキングを重ねてまいりまして、骨格提言についてはいろいろな意見がその中で交わされてきたところでありますが、今回の新法の対応

水野智彦

2012-04-18 第180回国会 衆議院 厚生労働委員会 11号

○水野委員 おはようございます。民主党の水野智彦でございます。  本日は、このような質問の機会をいただきまして、大変ありがとうございます。きょうは、朝早くから本当にたくさんの方々も傍聴に来られておりますので、緊張した中でやらせていただきたいと思っております。  民主党は、実は、政権交代の、この前の衆議院マニフェストで、障害者自立支援法を廃止して新たな障害者総合福祉法をつくるということで、私たちも選挙

水野智彦

2012-03-28 第180回国会 衆議院 厚生労働委員会 8号

○水野委員 今、政務官の方からガイドラインの話が出ました。本当に早期にそのガイドラインを出していただければというふうに思っております。  私も千葉県の出身でございまして、県北と県南の方ですごく開きがありまして、県北の方は今、人口がふえておって、財政的にはある程度基盤があるわけでございますが、県南の方は、特に少子高齢化の中の、高齢率がもう三五%、四〇%近い市町村もありますし、非常に財政力的には開きがある

水野智彦

2012-03-28 第180回国会 衆議院 厚生労働委員会 8号

○水野委員 政務官、どうもありがとうございます。大変わかりやすく、理解をしたところでございます。  続きまして、ちょっと中身の方で少し質問させてください。  本案では、給付費等に対する都道府県の調整交付金の割合を七%から九%に引き上げる、逆に、定率の国庫負担を三四%から三二%に引き下げるということでございますけれども、都道府県財政調整機能の強化を図るということになっていると思いますが、これは、都道府県

水野智彦

2012-03-28 第180回国会 衆議院 厚生労働委員会 8号

○水野委員 民主党無所属クラブの水野でございます。  本当はもうちょっと、ベストの調子でやりたかったんですが、いろいろと昨夜もありまして、少し疲れた形で大変申しわけございませんが、一生懸命質問させていただきたいと思っております。  本日は、国民健康保険法の一部を改正する法律案ということでございまして、トップバッターということで、特に基本的なことについて御質問させていただきたいというふうに思っております

水野智彦

2010-03-31 第174回国会 衆議院 厚生労働委員会 13号

○水野委員 ありがとうございました。  これは私のあくまでも私見というか思いなのでございますけれども、やはり海外技工物は薬事法医療品対象に、材料は薬事法基準に、そして作製については歯科技工法に準じた取り扱いにできるよう希望をしておりますけれども、その辺の見通しについては、政務官、どのようにお考えでしょうか。

水野智彦

2010-03-31 第174回国会 衆議院 厚生労働委員会 13号

○水野委員 ありがとうございました。  この問題につきましては、これからまた指導大綱の見直し等ありますでしょうから、またその中でいろいろと民主党の独自の政策を入れていっていただけたらというふうに考えておる次第でございます。  続きましての質問でございます。  続きましては、ほかでも取り上げられているかと思いますが、海外からの歯科技工物の問題について、政務官にお伺いしたいというふうに考えております。

水野智彦

2010-03-31 第174回国会 衆議院 厚生労働委員会 13号

○水野委員 民主党の水野智彦でございます。  本日、初めての質問の時間をお与えいただきまして、大変ありがとうございます。民主党代表して質問させていただきます。  昨年の末でございますけれども、平成二十二年度保険点数改定におきまして、コンクリートから人へという中におきまして、大変財政が厳しい中御尽力をいただきまして、十年ぶりの大幅な医療報酬改定をいただきました。大変ありがとうございます。  私は、昨年

水野智彦

1954-04-14 第19回国会 衆議院 通商産業委員会中小企業に関する小委員会 6号

○水野(智)参考人 ただいまの御質問と、前に加藤清二先生から御質問がありました関税問題についてお答えいたしたいと思います。  まず第一はアメリカ関税問題でございますが、アメリカの業者はだんだん戦争中に製造力を増加して参りましたので、日本輸出量が必ずしも戦前の量に達しなくとも、自分の方だけで大体まかない得るような状態になつておりますので、日本から入ることはお断りというのがアメリカの業者の声なのでございます

水野智彦

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