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286件の議事録が該当しました。

該当会議一覧(1会議3発言まで表示)

1958-07-02 第29回国会 衆議院 運輸委員会 6号

○松岡(駒)委員 先ほど来青山委員長のお話を伺っておりますと、国鉄総裁がいつどんな不測な事態が起らぬとも限らぬといって大へん心配しておるということであります。何か志免炭鉱は特に災害の起るような状態にあるのかと、私はあなたのお話によってその疑いをきわめて濃厚に持ちますので、その内客を少しお聞かせを願いたい。  それから断層その他があって、相当な資金を投入しなければうまくいかない、資金を投入すれば、こういう

松岡駒吉

1957-01-31 第26回国会 衆議院 本会議 3号

○松岡駒吉君 ただいま議長から御報告がありました通り、本院議員従二位勲一等重光葵君は去る二十六日早暁心臓障害のため急逝されまして、まことに驚愕悲痛の至りにたえません。私は、ここに、諸君の御同意を得、議員一同を代表して、つつしんで哀悼の言葉を申し述べたいと存じます。(拍手)  重光君は、明治二十年七月大分県大野郡三重町に生まれ、長じて第五高等学校を経て東京帝国大学法学部に学ばれました。明治四十四年七月卒業

松岡駒吉

1956-10-20 第24回国会 衆議院 運輸委員会 37号

○松岡(駒)委員 一言だけ。かかることを繰り返さないために監査委員会で十分御審議を煩わすという総裁のお話であります。そこでは相当専門的な問題につきまして種々審議が行われることを期待しております。私はこの際注文を申し上げておきたいことは、何といいましても、いかに科学的な通信機械等の設備が進歩いたしましても、先ほど来聞くところによりますれば信号にたよるという現状においては、現在はいざ知らず、将来のことといえども

松岡駒吉

1956-02-17 第24回国会 衆議院 運輸委員会 7号

○松岡(駒)委員 もう一点簡単なことをお尋ねいたしたいと思います。道路管理者との関係で幅員を広げるということは考えられることでございますが、低いだけの問題、そういう場合においては必ずしも道路管理者というのではなくて鉄道だけでおやりになることができるのではないかと考えるのです。これは予算等の関係もあるのでありましょうけれども、またしろうと考えかもしれないが、少し高くすることのために、しいて言えば道路管理者

松岡駒吉

1956-02-17 第24回国会 衆議院 運輸委員会 7号

○松岡(駒)委員 どうも国鉄はのどから手が出るほど困っているのだというお話ですが、それであるならば、あるいは運賃値上げのことをお考えになる場合でも、運賃を上げるということは物価に響く、それでは経済政策の上から困る、あるいは国の負担において何とかする、そういうふうに問題が公然と論議されるようになりまして適当な結論に到達することが望ましいのではないかと私は考えているので、しばしば同僚委員から質問のあったことにつきましても

松岡駒吉

1955-07-30 第22回国会 衆議院 外務委員会 39号

○松岡(駒)委員 先ほどフィリピン並びにビルマにカトリック及び仏教の寺院を作ることの請願が採択されたのであります。その際政府当局の答弁もありました通り、それらの寺院を建設するといいましても、国の費用をもって特殊な宗教を助けるというようなことは、憲法上の支障もありましょうし、従いまして、せっかくの請願であるから採択はされましたが、実際問題としてはあの請願の採択だけでは、せっかくの請願をした人々のその気持

松岡駒吉

1955-07-23 第22回国会 衆議院 外務委員会 35号

○松岡(駒)委員 先ほど森島委員からの御質問のうちにもありましたが、外交国力の反映でもあり、国内事情というもの、国内の体制が整備されない限りにおきましては、外交有効にこれを行うことができないであろうと思うのであります。鳩山内閣の対ソ外交につきましては、あまりに甘いという批評がある。しかしながら、いやしくもソビエトロシアを相手にして国交を回復せしめんとするときに当りまして、お前の国をおれは大へん

松岡駒吉

1955-07-23 第22回国会 衆議院 外務委員会 35号

○松岡(駒)委員 ただいま思いつきというお話がありましたが、四大国会議は必ずしも突如として行われたのではなくて、思いつきではなくて、日本の置かれておる国際地位にかんがみて、この四大国会議の開催されるに際しましては、十分な研究と調査に基いて、日本政府として直接に出ていって発言はできなくても、日本政府希望するところ、日本政府の考えておるところ、これを強力に反映せしめるような工夫があってしかるべきだったと

松岡駒吉

1955-07-23 第22回国会 衆議院 外務委員会 35号

○松岡(駒)委員 総理は穗積君の質問に対して声明をなされなかった理由をお述べになりましたが、私はこの四大国の首脳者会議に対して、日本の総理が何らこれに対して声明されるところ、言及されるところがなかったことをはなはだ遺憾とするものであります。このことはすでに御答弁のあったことであるからそれとしておきまして、声明は何らなされなかったが、あるいはアメリカインドイギリス等、日本との国交の回復している国々

松岡駒吉

1955-07-19 第22回国会 衆議院 外務委員会 33号

○松岡(駒)委員 非常に親切な長々とした御答弁ですが、私は簡潔に質問しているので簡潔にお答え願いたい。まだ私の要求にはぴったり来ないのです。大蔵大臣の答弁はよく聞いて了承しております。もとより私も移住振興株式会社が採算に乗るものであることを希望しておることについては、大蔵大臣と同様の意見を持っております。いたずらに補助をする、補助をするというので、安易な気持で移民をすることは、必ずしも移民事業の成功

松岡駒吉

1955-07-19 第22回国会 衆議院 外務委員会 33号

○松岡(駒)委員 先ほど来しきりに渡航費の償還が不能であるために、会社が赤字を出すがごときことのある場合はこれを補てんする、そのことについてしばしば質問がありました。これは一応もっともなことではあるが、一体会社の全収支の関係において赤字が出たからというのではなくて、渡航費の回収不可能な分は必ず政府が補てんするという御方針でありますか、その点明確に御答弁願います。

松岡駒吉

1955-07-15 第22回国会 衆議院 外務委員会 31号

○松岡(駒)委員 私はもう必要がございませんから、他の方が必要がないならば、お気の毒だから洪さんや尹さんにお帰り願ってもけっこうです。私の聞きたいことはきわめて簡単です。政府当局は、もう私どもが質問するまでもなく、もともとよく御存じのことであり、先ほど来お聞き及びの通りであります。人道上の問題としてまことに重大な問題でありますが、蛇足のようではあるけれども、尹さん自身も指摘される通り、日本政府から

松岡駒吉

1955-07-15 第22回国会 衆議院 外務委員会 31号

○松岡(駒)委員 先ほどの答弁に関連して……。今村君の質問に対して政務次官は、賠償の交渉についての見通しがつけば先渡し金云々という話があったわけです。国は国民生命財産が、いずれの国からにせよ不法に侵された場合において、これを十分に保護をしなければならない責任があるわけです。従いまして、相手国が金持ちで金払いがいいであろうとか、あるいは賠償の大体の見通しがついた結果ということによって、このことを処理

松岡駒吉

1955-06-16 第22回国会 衆議院 外務委員会 20号

○松岡(駒)委員 これを発電に用いることが可能であるという段階になったときに、今は学術研究のためであろうとも相当な費用を投じてやることですから、問題は別だ、そういうものの考え方はむしろ国に対しても忠実な考え方ではないと思う。これに対してはやはり費用のかかる問題であります。費用をかけた結果が、それを利用し得るということになる。そのときに利用しようと思っても、日本の自主的な判断において相談をかけようと思

松岡駒吉

1955-06-16 第22回国会 衆議院 外務委員会 20号

○松岡(駒)委員 お言いになることをただ表面的にすらっと聞くことでは、問題は解決しないので、大体この問題で日米の間に交渉が試みられるということになりましたとき以来、第九条アメリカ日本に付するところのひもであるという見解がむしろ圧倒的といっていいようで、ことに学術会議なんかにおけるものの考え方に、そういう傾向をわれわれは見ておるのであります。その種の議論というものは、単なるウラニウムの問題ばかりではなくて

松岡駒吉

1955-06-16 第22回国会 衆議院 外務委員会 20号

○松岡(駒)委員 ただいまの問題に関連する問題ですが、ちょっとお聞きしたいのですけれども、今の外務大臣の御答弁、さらに先般の条約局長の答弁によれば、日本の方が逆にひもをアメリカにつけるのだということにわれわれには理解し得るのです。必要ならば日本に相談をしなければならないということを意味する、そのことを条約の中に入れるということは、アメリカの体面上アメリカがそれを好まなかったので交換文書によるということになさったのであるか

松岡駒吉

1955-06-11 第22回国会 衆議院 外務委員会 17号

○松岡(駒)委員 それであるとするならば、日本が何も義務づけられないで、アメリカの濃縮ウランを用いることによって、さらにこれを平和利用として発展せしめ得るという確信の得られた場合においてのみ、アメリカが相談に応じなければならないというならば、日本にとっては何らひものつくものではなくて、アメリカ義務をむしろ負担するものであるから、これであるならば条約のうちに明確にすることの方が利益であって、何らの害

松岡駒吉

1955-06-11 第22回国会 衆議院 外務委員会 17号

○松岡(駒)委員 関連して。先ほど来の答弁を聞いておりますと、日本において必要を感ずる場合において、アメリカがこれに対して協力をしなければならないと義務づけられることは、アメリカとしてはごめんだというので、条約からはずそうということをアメリカが考えておるのであるか。それ以外にどうも考え方がないような気がするので、その点を明確にしていただきたいと思います。

松岡駒吉

1953-02-07 第15回国会 衆議院 予算委員会 18号

○松岡(駒)委員 先ほど外務大臣がまだお見えにならないうちに、総理からちよつと伺つたのでありますが、外務大臣本会議における外交方針演説、あるいは質疑に対する答弁等は、外務大臣としてはいささか適当ならざる言説があつたと考えまして、私ははなはだ遺憾に思つておるのであります。一口にいえば、アメリカとの善隣的な外交ということも必要であることは言うまでもないのであるが、ことごとくこれに迎合し、追随するがごとき

松岡駒吉

1953-02-07 第15回国会 衆議院 予算委員会 18号

○松岡(駒)委員 先にも申しました通り、外国との親善関係の持続強化と、自主独立外交とは、十分に調整し得るものであるばかりでなく、またしなければならぬのであります。むしろこれこそが、独立後の日本外交の基調でなければならないと確信いたすのであります。しからばこの意味におきまして、具体的には何をなすべきかということであります。まず第一には不平等安保条約行政協定の改訂であります。ことに行政協定中の裁判管轄問題

松岡駒吉

1953-02-07 第15回国会 衆議院 予算委員会 18号

○松岡(駒)委員 政府施政方針演説、並びに野党の質疑に対する答弁によりますというと、内治外交に関する政府の方針が、何らの統一がないので、その内容はきわめてばらばらのものであることを痛感せざるを得ないのであります。よつて私は今から重要な諸点につきまして、政府の見解をお尋ねしたいと思うのであります。  まず第一に、わが外交の基調についてであります。独立日本外交の基調について、過日本会議における総理の

松岡駒吉

1952-12-01 第15回国会 衆議院 外務委員会 4号

○松岡(駒)委員 大体この委員会は数回続いているが、私はこの委員会における質問応答を聞いておりまして、さつきも松田君から御質問がありました通りに、憲法があるから余儀なく自衛権ということに限定して、これが武力ではない、あるいは戦力ではない、こういうようなぐあいに、言いかえれば、禪寺の門に「葷酒山門に入るを許さず」という憲法が掲げてあるために、般若湯などといつて、実はどんどんお寺に酒を持ち込んでおる。(

松岡駒吉

1952-12-01 第15回国会 衆議院 外務委員会 4号

○松岡(駒)委員 そうなつて参りますと、その種の事柄が発火点となりまして、国と国との間において望ましくない戦いが行われなければならないという事態が起り得るのでありますが、そういうことは起り得ないと長官はお考えになりますか。

松岡駒吉

1952-12-01 第15回国会 衆議院 外務委員会 4号

○松岡(駒)委員 自衛力であるとか、戦力であるとか、あるいはまた武力であるとか、自衛力ではあつても武力でない、再軍備ではない、それは戦力ではない、こういうようなお話でありますが、一昨日同僚高岡議員から保安庁の当局に質問をいたしました際に、密輸船、あるいは日本漁船等の保護に当る場合、相手から不当な扱いを受けても、その場合においては手出しをしないで、あくまで外交的な手段に訴えるのだということでありましたが

松岡駒吉

1952-11-25 第15回国会 衆議院 外務委員会 2号

○松岡(駒)委員 そもそもこういう問題の起るのは、はなはだ遺憾千万であります。先ほど来しばしば質疑応答が繰返されておるのであるが、結局そのもとをただせば、行政協定による主権の一部をみずから放棄した、こういうところに出発していることがきわめて明瞭になつたわけであります。というのは、さきに条約局長は、イギリスアメリカ軍に対しても、いわゆる属人主義裁判管轄権を認めているのであるから、決して均等の待遇ということを

松岡駒吉

1952-11-25 第15回国会 衆議院 外務委員会 2号

○松岡(駒)委員 外務大臣の先ほどの、国連とは友好的にあくまで交渉を続けておるという報告に対しては、たいへんけつこうであると思うのでありますが、そうしてまた政治的に十分な考慮、朝鮮を守ることそれ自体が、日本に重大な影響があるということも、これまた私どもも十分承知しておるところであります。ただ大臣自身が言われた通り、国民全体の協力の態勢というものが盛り上つて来るどころではなくて、非協力という程度ではなくて

松岡駒吉

1952-06-18 第13回国会 衆議院 本会議 56号

○松岡駒吉君(続) 承知しました。自由党のことには触れません。――その恐るべき、あわれむべき悲劇から、それらの若き人々を救わなければならないのであります。(「取消せ」と呼び、その他発言する者多し)それは決して警察力と権力のみをもつてなし得るところではないのであります。すなわち、積極的、進歩的、公正なる民主的施策をもつてすべきであります。国際正義のなきところ国際平和はあり得ず、社会正義のなきところ国内

松岡駒吉

1952-06-18 第13回国会 衆議院 本会議 56号

○松岡駒吉君 ただいま上程されました国際労働條約批准促進に関する決議案に関しまして、自由党改進党社会党等、賛成各派を代表いたしまして、提案趣旨の弁明をいたします。  第一次大戰の惨禍を身にしみて感じました世界は、一九一八年、ヴエルサイユにおきまして、国際平和機構としての連盟を結成し、その付属機関として、「汝平和を欲するならば正義を耕せ」との合言葉のもとに、国際労働機関を結成いたしたのであります。

松岡駒吉

1952-06-17 第13回国会 衆議院 内閣委員会 34号

○松岡委員 時間もおそくなりまして本会議が開かれるでありましようから、簡単にこの修正案に対しましての態度を表明いたします。  私ども共同提案者といたしましては、かくのごとき修正案の成立せざるを得なくなつたことに対して大いなる遺憾を表する次第であります。しかしながら小委員諸君が熱心に御努力をされまして今日に至りました経過を十分に了解することによりまして、将来に期してこれに賛成をいたすものであります。

松岡駒吉

1952-06-14 第13回国会 衆議院 内閣委員会 32号

○松岡委員 ちよつと提案者にお尋ねしたいのでありますが、ソビエト同盟からの帰還者を目標にお考えになつたのであるか、あるいは井之口君も御指摘になる通り南方に今なおとどまつているということをひんぴんとして日本新聞報道している。しかし必ずしもこれのみが確証があつて信憑性があるものとは私たちは断定するわけにいかぬ。しかしひんぴんと伝えられていることは事実である。同時にまた、中共にも残されているということがひんぴんと

松岡駒吉

1952-05-17 第13回国会 衆議院 内閣委員会 24号

○松岡委員 大体想像していた程度の御答弁しかいただけないことは、はなはだ遺憾でありますが、しかし労働省としては多分そうであろうということを、ただいま申し上げた通り想像しておつたわけです。要するにこれは内閣の方針として、労働行政がいかに重要であるかということについて、認識不足のために、画一的に行われたものとしか私には了解できないのであります。従つてこの問題は御迷惑でも総理大臣にぜひ御出席を願つて、次の

松岡駒吉

1952-05-17 第13回国会 衆議院 内閣委員会 24号

○松岡委員 労働省の設置法の一部を改正する法律案について質問をしたいと思います。大臣がお見えにならぬのであるから、政務次官からでもその他の政府委員からでもお答えをいただいてけつこうです。  独立後の日本の経済自立のためにも、また治安の確保のためにも、労働関係を調整することがきわめて大切であることは言うまでもないのでありますが、それが監督もしくは取締りによつて目的を達成することのみを考えることは間違いではないかと

松岡駒吉

1952-05-16 第13回国会 衆議院 内閣委員会 23号

○松岡委員 公正の原則が保たれることは言うまでもないと信ずるのであります。ことに申告なんかの実態の把握というものははなはだ不成績であると聞いておるのですが、私どもの聞いておるところでは七〇%しか把握できない。現在国税庁という独立官庁があるが、その機構の努力をもつてすらその程度しか行つていないので、縮小された内局で国税行政がはたして改善できる可能性がありやいなや大なる疑問があるのですが、その点はどうですか

松岡駒吉

1952-05-16 第13回国会 衆議院 内閣委員会 23号

○松岡委員 不公正になるがごときことのないように努力することは当然な次第で、不公正になるように努力されてはたまらぬのでありますが、ただ人事の問題でおのずから今の答弁に沿わないようなことになるおそれを感ずるのでありす。ことにそういう問題について、ヨーロツパあるいはアメリカ等における実例がどうなつておるか、そういう点についてお調べがあればこの機会に聞きたいと思います。

松岡駒吉

1952-05-16 第13回国会 衆議院 内閣委員会 23号

○松岡委員 国税庁を廃止して内局にするという問題につきましてですが、税務行政の最も肝要な点は、税務行曲が公正であるということでなければならないと思うのです。そういう点から見まして、一体大蔵省の内局として、ともすれば内閣の更迭などと関連して、大蔵大臣の指揮のままに動くというようなことによつて、はたして税務行政の公正を保持できるかどうか、その点に大いなる疑問なきを得なないのですが、その点についての所信を

松岡駒吉

1952-04-26 第13回国会 衆議院 内閣委員会 16号

○松岡委員 第十條に規定せられております「中止又は変更」の要求でありますが、さつき政府委員の御答弁の通り、結局それは総理大臣によつて決裁されるということは当然のことではあるのには相違ないのですが、この趣旨のことをやろうと思えば、従来の統計委員会の構成あるいはその機構、権限というものでは、十分でないところがあるのではなかろうかという懸念があるのです。そういう点について、将来統計委員会の構成その他についての

松岡駒吉