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44件の議事録が該当しました。

該当会議一覧(1会議3発言まで表示)

2020-02-25 第201回国会 衆議院 財務金融委員会 第5号

○早稲田委員 今の御説明ではよくわからないわけなんですけれども。  自然人じゃないというようなことをおっしゃっていましたが、株主の集合体ということも考えられるわけですね、企業の場合。ですから、この具体的な理由というのをもう少しきちんと踏み込んでお答えいただきたい。本当は財務大臣に伺いたいところでございますけれども。もう一度、じゃ、御答弁ください。わかりやすく、具体的に。

早稲田夕季

2020-02-25 第201回国会 衆議院 財務金融委員会 第5号

○早稲田委員 今、所得税の税率のお話もありました。  私が申し上げているのは、一遍に戻すということよりも、やはり法人税率について、これが下がっている、これは国際競争力とかいろいろあるでしょうけれども、それでも、その間、それでは所得の再配分は、企業に減税をすることによって内部留保はたくさんたまったけれども、本当に再配分がされたのかということを伺っているんですね。  それですから、それを直間比率という言葉

早稲田夕季

2020-02-25 第201回国会 衆議院 財務金融委員会 第5号

○早稲田委員 立国社の早稲田夕季でございます。  きょうは財務金融委員会質問の時間をお与えいただきまして、理事の皆様に感謝申し上げます。  それでは、質問をさせていただきます。  私からは法人税率というものについて御質問したいわけですけれども、まず、二〇一九、十月から十二月期におきまして、GDPの実質で前期マイナス一・六%、そしてまた、年換算では六・三%のマイナスとなったことはもう皆様御承知のとおりでありまして

早稲田夕季

2020-02-25 第201回国会 衆議院 予算委員会第二分科会 第1号

○早稲田分科員 ちょっと今の御答弁でよくわからないのですが、小規模クラスターとおっしゃいますけれども、全国各地にこれがもう広がっているわけですね。その中で、最初は初期段階と言われたものを、フェーズを上げないのかというお話をさせていただいているんです。  きのうの専門家会議でも、この一、二週間が広がるか又は終息するかの非常に大切な時期だというお話はございましたが、もう既に八百五十人という数字は、もちろん

早稲田夕季

2020-02-25 第201回国会 衆議院 予算委員会第二分科会 第1号

○早稲田分科員 それでは、予算の第二分科会の方で質問させていただきます。  立憲民主党の早稲田夕季でございます。よろしくお願いします。  まず、この間の新型コロナウイルス感染症対策について、経済の落ち込みに対する経済政策も含めて伺いたいと思いますが、このお昼にちょうど、新型コロナウイルス感染対策基本方針というのが対策本部の方で決定をされておりますので、これについてまずは伺わせていただきたいと思います

早稲田夕季

2020-02-07 第201回国会 衆議院 予算委員会 第9号

○早稲田委員 御説明いただきましたが、それだけ多くの方が日本にいらしている、このクルーズ船だけでもですね。その中に、やはりこの一月の間に症状のある方、それからまた、無症状でも感染者がいるということも大変懸念をされるのではないかと思っております。  これについてどうですかといってもお答えがなかなか難しいでしょうけれども、やはり、症状がなくても感染をしておられる、それからまた次の二次感染、三次感染といっている

早稲田夕季

2020-02-07 第201回国会 衆議院 予算委員会 第9号

○早稲田委員 御答弁いただきましたが、外務省のホームページを見ますと、二月七日ですけれども、早期の一時帰国や中国への渡航の一時延期を含む安全確保を積極的に御検討くださいとなっております。御検討の段階です。これでなかなかサラリーマンがやめるというような選択肢がないのではないかと思いますし、こうしたことも含めて、次のレベルがどうなるのかもいろいろ鑑みていただいて、対策を万全にやっていただきたいと思います

早稲田夕季

2020-02-07 第201回国会 衆議院 予算委員会 第9号

○早稲田委員 それでは、共同会派、立憲民主党国民・社保・無所属フォーラムの早稲田夕季でございます。  私の方から、この予算委員会質問をさせていただきます。大変、この機会をお与えいただきまして、ありがとうございます。  まず冒頭、二月五日に地元の逗子市池子の民有地で発生をいたしました市街地での土砂崩れ、これに高校生が巻き込まれまして、犠牲となりました。  私も現地に立ち、改めて、亡くなったこの場所

早稲田夕季

2019-11-27 第200回国会 衆議院 科学技術・イノベーション推進特別委員会 第3号

○早稲田委員 通告なしで申しわけございませんでしたが、御答弁をいただきました。  まさに、取り残されない、それからまた、この件につきましては、議連の方でも先生も有力メンバーとしてかかわっていらっしゃると承っておりますので、事故のときの責任の所在が不明確だとか、いろいろ懸念がございますので、こちらについては大臣がリーダーシップをとっていただいて、いい形になるようにぜひ進めていただきたいということを申し

早稲田夕季

2019-11-27 第200回国会 衆議院 科学技術・イノベーション推進特別委員会 第3号

○早稲田委員 大臣から大変心強い御答弁を頂戴いたしました。  まさに国民はそういうところに不信感なり不安を抱いているのだと思います。ですから、おっしゃったとおり、社会全体が幸せになるような、そういう方向でこの技術革命についても両輪で取り組んでいかれるということ、大変受けとめさせていただきました。  そこで、一つの事例ではございますが、今、超党派議連が取り組んでおりますデジタル推進法案についてでありますが

早稲田夕季

2019-11-27 第200回国会 衆議院 科学技術・イノベーション推進特別委員会 第3号

○早稲田委員 おはようございます。立国社の早稲田夕季でございます。  先般、当委員会におきまして、二十五日、旭化成株式会社本社を訪問させていただき、視察の後に、ノーベル賞を受賞されました吉野彰博士と意見交換をさせていただく大変貴重な機会をいただくことができましたことに改めて感謝を申し上げる次第でございます。  吉野先生は、ノーベル賞受賞の理由について、リチウムイオン電池の開発がモバイルIT社会に大きく

早稲田夕季

2019-11-06 第200回国会 衆議院 内閣委員会 4号

○早稲田委員 今お答えをいただきましたとおり、四十一万一千五百十円、年収では六百八十万円。そうしますと、調べているのは、調査の目的等々は違う、中身も違うということではありますが、さきの二つの調査と比べますと二百万円以上の差がございます。  これについて、やはり、国民の方にきちんとした説明をしていかなければなりませんので、人事院総裁から、この差が非常に大きくなっていることについて、それからラスパイレス

早稲田夕季

2019-11-06 第200回国会 衆議院 内閣委員会 4号

○早稲田委員 今御説明をいただきました、年齢別、また職種、それから役職等にも配慮しながらの人事院の調査であるということでありましたが、今、二つ、国税庁厚労省の調査を御紹介いただきましたが、これについて調べてみました。  国税庁の民間給与実態統計調査によりますと、二〇一九年の年収ベースでいうと平均が四百四十一万円、それから厚生労働省賃金構造基本統計調査賃金センサスでは、これは少し古いですけれども

早稲田夕季

2019-11-06 第200回国会 衆議院 内閣委員会 4号

○早稲田委員 立憲民主・国民・社保・無所属フォーラムの早稲田夕季でございます。  質問の機会を与えていただきまして、ありがとうございます。  それでは、今皆様もやられておりましたけれども、給与法の改正案について、順次質疑をさせていただきます。時間も限られておりますので端的に伺ってまいりますが、重なる部分もあろうかと思いますが、よろしくお願いいたします。  まず、人事院の勧告についてでありますけれども

早稲田夕季

2019-11-06 第200回国会 衆議院 内閣委員会 第4号

○早稲田委員 今お答えをいただきましたとおり、四十一万一千五百十円、年収では六百八十万円。そうしますと、調べているのは、調査の目的等々は違う、中身も違うということではありますが、さきの二つの調査と比べますと二百万円以上の差がございます。  これについて、やはり、国民の方にきちんとした説明をしていかなければなりませんので、人事院総裁から、この差が非常に大きくなっていることについて、それからラスパイレス

早稲田夕季

2019-11-06 第200回国会 衆議院 内閣委員会 第4号

○早稲田委員 今御説明をいただきました、年齢別、また職種、それから役職等にも配慮しながらの人事院の調査であるということでありましたが、今、二つ、国税庁厚労省の調査を御紹介いただきましたが、これについて調べてみました。  国税庁の民間給与実態統計調査によりますと、二〇一九年の年収ベースでいうと平均が四百四十一万円、それから厚生労働省賃金構造基本統計調査賃金センサスでは、これは少し古いですけれども

早稲田夕季

2019-11-06 第200回国会 衆議院 内閣委員会 第4号

○早稲田委員 立憲民主・国民・社保・無所属フォーラムの早稲田夕季でございます。  質問の機会を与えていただきまして、ありがとうございます。  それでは、今皆様もやられておりましたけれども、給与法の改正案について、順次質疑をさせていただきます。時間も限られておりますので端的に伺ってまいりますが、重なる部分もあろうかと思いますが、よろしくお願いいたします。  まず、人事院の勧告についてでありますけれども

早稲田夕季

2019-10-23 第200回国会 衆議院 内閣委員会 2号

○早稲田委員 今、御答弁の中に、社会的デメリットの部分がよくわからない、わからなかったとおっしゃいましたけれども、それは全て払拭されたのでしょうか。どれだけデメリットがあるかとか、それからまた経済効果という意味において、試算を出していらっしゃいますでしょうか。メリットについては、どれだけの、この依存症対策で必要かということも、それからまた、治安、風紀の乱れ、そうしたこともたくさん言われております、世界各国

早稲田夕季

2019-10-23 第200回国会 衆議院 内閣委員会 2号

○早稲田委員 全てを御承知ないということもおっしゃいましたけれども、もうこの質問をしないでほしいとまでおっしゃいました。(発言する者あり)いや、そういうやりとりがございました、この私の勉強会のときですね。国会質問をしないでほしいということを国土交通省の担当者の方はおっしゃるんでしょうか。国会に対するこれは冒涜ではないかと。本当にそういうやりとりがあったんです。ですから四時間も要したわけです。  今

早稲田夕季

2019-10-23 第200回国会 衆議院 内閣委員会 2号

○早稲田委員 立憲民主党国民社会保障、そして無所属フォーラムの共同会派の早稲田夕季でございます。本日は、内閣委員会質問の機会をお与えいただきまして、ありがとうございます。  また、冒頭に申し上げます。台風十五号、十九号で多くの方が犠牲となられました。亡くなられた方々に心からお悔やみを申し上げますとともに、被災をされました多くの方々にもお見舞いを申し上げ、そして、一日も早い復旧復興、そして生活再建

早稲田夕季

2019-10-23 第200回国会 衆議院 内閣委員会 第2号

○早稲田委員 今、御答弁の中に、社会的デメリットの部分がよくわからない、わからなかったとおっしゃいましたけれども、それは全て払拭されたのでしょうか。どれだけデメリットがあるかとか、それからまた経済効果という意味において、試算を出していらっしゃいますでしょうか。メリットについては、どれだけの、この依存症対策で必要かということも、それからまた、治安、風紀の乱れ、そうしたこともたくさん言われております、世界各国

早稲田夕季

2019-10-23 第200回国会 衆議院 内閣委員会 第2号

○早稲田委員 全てを御承知ないということもおっしゃいましたけれども、もうこの質問をしないでほしいとまでおっしゃいました。(発言する者あり)いや、そういうやりとりがございました、この私の勉強会のときですね。国会質問をしないでほしいということを国土交通省の担当者の方はおっしゃるんでしょうか。国会に対するこれは冒涜ではないかと。本当にそういうやりとりがあったんです。ですから四時間も要したわけです。  今

早稲田夕季

2019-10-23 第200回国会 衆議院 内閣委員会 第2号

○早稲田委員 立憲民主党国民社会保障、そして無所属フォーラムの共同会派の早稲田夕季でございます。本日は、内閣委員会質問の機会をお与えいただきまして、ありがとうございます。  また、冒頭に申し上げます。台風十五号、十九号で多くの方が犠牲となられました。亡くなられた方々に心からお悔やみを申し上げますとともに、被災をされました多くの方々にもお見舞いを申し上げ、そして、一日も早い復旧復興、そして生活再建

早稲田夕季

2019-06-12 第198回国会 衆議院 内閣委員会 22号

○早稲田委員 今ではお答えができないということなのだと思いますが、しっかりと検証をしていただくことはもちろんでありますし、それを次に、どのように不足の部分を生かしていくかということではないかと思います。  それでは、次に、その職員の方、こちらの訪問をした職員の方がどのような立場で何を確認されたか、そして、本人に面会はできなかったにせよ、アセスメントシートをなぜつくらなかったのか、伺いたいと思います。

早稲田夕季

2019-06-12 第198回国会 衆議院 内閣委員会 22号

○早稲田委員 御答弁をいただきましたが、参議院の石橋議員が六月十一日に厚生労働委員会で御質問されておりまして、この四十八時間ルールがなぜ守られなかったか、そのなぜのところですね。今、危機意識が薄かったとおっしゃいましたけれども、これを御存じなかったのか。例えば、そこに駆けつけた職員さん、ケースワーカーさんなのか、そういうことも考えられますが、そうしたなぜというところを、今おわかりになる範囲でお答えいただきたいと

早稲田夕季

2019-06-12 第198回国会 衆議院 内閣委員会 22号

○早稲田委員 立憲民主党無所属フォーラムの早稲田夕季でございます。  本日は、質問の機会をお与えいただきまして、ありがとうございます。  私からは、札幌の児童虐待死の事件について、それから、ずっとこの間議論をしてまいりました企業主導型保育事業についての二点、お尋ねをしてまいりたいと思います。明快な御答弁をいただきますよう、お願いを申し上げます。  この通常国会の中で、児童虐待防止法それから児童福祉法

早稲田夕季

2019-06-12 第198回国会 衆議院 内閣委員会 第22号

○早稲田委員 今ではお答えができないということなのだと思いますが、しっかりと検証をしていただくことはもちろんでありますし、それを次に、どのように不足の部分を生かしていくかということではないかと思います。  それでは、次に、その職員の方、こちらの訪問をした職員の方がどのような立場で何を確認されたか、そして、本人に面会はできなかったにせよ、アセスメントシートをなぜつくらなかったのか、伺いたいと思います。

早稲田夕季

2019-06-12 第198回国会 衆議院 内閣委員会 第22号

○早稲田委員 御答弁をいただきましたが、参議院の石橋議員が六月十一日に厚生労働委員会で御質問されておりまして、この四十八時間ルールがなぜ守られなかったか、そのなぜのところですね。今、危機意識が薄かったとおっしゃいましたけれども、これを御存じなかったのか。例えば、そこに駆けつけた職員さん、ケースワーカーさんなのか、そういうことも考えられますが、そうしたなぜというところを、今おわかりになる範囲でお答えいただきたいと

早稲田夕季

2019-06-12 第198回国会 衆議院 内閣委員会 第22号

○早稲田委員 立憲民主党無所属フォーラムの早稲田夕季でございます。  本日は、質問の機会をお与えいただきまして、ありがとうございます。  私からは、札幌の児童虐待死の事件について、それから、ずっとこの間議論をしてまいりました企業主導型保育事業についての二点、お尋ねをしてまいりたいと思います。明快な御答弁をいただきますよう、お願いを申し上げます。  この通常国会の中で、児童虐待防止法それから児童福祉法

早稲田夕季

2019-05-15 第198回国会 衆議院 内閣委員会 16号

○早稲田委員 これは、全数調査をしたものと、それから検査院がやった調査の方法は違うということのお答えを先ほどもしていらっしゃいましたけれども、そういうことではなくて、五〇%未満が一七・八%もあるということにきちんと向いて、これをどのように改善していくかということを真剣に考えていただきたいと思います。  七二・八%だからいいという問題ではなくて、相変わらずこういう施設があるわけです。そして、私も、地元

早稲田夕季

2019-05-15 第198回国会 衆議院 内閣委員会 16号

○早稲田委員 これは、もちろん自治体が独自にやっている支援でありますけれども、国の方針が定まらないと、もう既に、遅くても九月議会にはこれを出さなければならないというようなところまで来ております。その中で、国の方針を、多分自治体はいろいろな場面で聞いていらっしゃると思うんですけれども、今御答弁いただいたように、全く予算委員会の御答弁から変わらないわけですよね。それではやはり、国の方も、それから保護者

早稲田夕季

2019-05-15 第198回国会 衆議院 内閣委員会 16号

○早稲田委員 おはようございます。引き続きまして、立憲民主党の早稲田夕季でございます。  質問の機会をお与えいただきましたことに感謝を申し上げ、通告に従いまして質問させていただきたいと思います。  きょうは二点、幼稚園類似施設、そしてまた、先ほども討論がされておりました企業主導型保育事業について、二つについて質問させていただきます。時間も短いことでございますので、端的にお答えをいただきたいと思います

早稲田夕季

2019-05-15 第198回国会 衆議院 内閣委員会 第16号

○早稲田委員 これは、全数調査をしたものと、それから検査院がやった調査の方法は違うということのお答えを先ほどもしていらっしゃいましたけれども、そういうことではなくて、五〇%未満が一七・八%もあるということにきちんと向いて、これをどのように改善していくかということを真剣に考えていただきたいと思います。  七二・八%だからいいという問題ではなくて、相変わらずこういう施設があるわけです。そして、私も、地元

早稲田夕季

2019-05-15 第198回国会 衆議院 内閣委員会 第16号

○早稲田委員 これは、もちろん自治体が独自にやっている支援でありますけれども、国の方針が定まらないと、もう既に、遅くても九月議会にはこれを出さなければならないというようなところまで来ております。その中で、国の方針を、多分自治体はいろいろな場面で聞いていらっしゃると思うんですけれども、今御答弁いただいたように、全く予算委員会の御答弁から変わらないわけですよね。それではやはり、国の方も、それから保護者

早稲田夕季

2019-05-15 第198回国会 衆議院 内閣委員会 第16号

○早稲田委員 おはようございます。引き続きまして、立憲民主党の早稲田夕季でございます。  質問の機会をお与えいただきましたことに感謝を申し上げ、通告に従いまして質問させていただきたいと思います。  きょうは二点、幼稚園類似施設、そしてまた、先ほども討論がされておりました企業主導型保育事業について、二つについて質問させていただきます。時間も短いことでございますので、端的にお答えをいただきたいと思います

早稲田夕季

2019-03-27 第198回国会 衆議院 内閣委員会 9号

○早稲田委員 そうすると、本来はもちろんあったと言うべきだった、そういうふうに内閣府としては認識をされているけれども、それでは、この担当者の方の勘違い、そういうことでしょうか。それをおっしゃりたいんですか、今の御説明、御答弁は。そういうふうに聞こえますよね。  非公開だからお話をしなかった、それは内閣府では共有されている共通の認識ではない、ないけれども、その本人はそういう認識がなかったというのは勘違

早稲田夕季

2019-03-27 第198回国会 衆議院 内閣委員会 9号

○早稲田委員 それでは、質問をさせていただきます。  企業主導型保育事業について、前回に引き続き質問をさせていただきます。  それでは、前回のときに理事会に御協議をいただきました虚偽の説明ということについて、御確認をいただく、御報告をいただくということでございますので、まずその点について御答弁いただきたいと思います。

早稲田夕季

2019-03-27 第198回国会 衆議院 内閣委員会 第9号

○早稲田委員 そうすると、本来はもちろんあったと言うべきだった、そういうふうに内閣府としては認識をされているけれども、それでは、この担当者の方の勘違い、そういうことでしょうか。それをおっしゃりたいんですか、今の御説明、御答弁は。そういうふうに聞こえますよね。  非公開だからお話をしなかった、それは内閣府では共有されている共通の認識ではない、ないけれども、その本人はそういう認識がなかったというのは勘違

早稲田夕季

2019-03-27 第198回国会 衆議院 内閣委員会 第9号

○早稲田委員 それでは、質問をさせていただきます。  企業主導型保育事業について、前回に引き続き質問をさせていただきます。  それでは、前回のときに理事会に御協議をいただきました虚偽の説明ということについて、御確認をいただく、御報告をいただくということでございますので、まずその点について御答弁いただきたいと思います。

早稲田夕季

2019-03-15 第198回国会 衆議院 内閣委員会 6号

○早稲田委員 いえ、この消費増税分における、そして幼児教育、幼保の無償化ということに鑑みて申し上げているわけですから、プレミアム商品券とか軽減税率というのは、これはまた違うお話でございますので。  消費税というのは、一律に、押しなべて低い所得の方から高所得者までいただくわけですから、そしてその負担も、一番多いのが低い所得の方だということなのは、もう皆様がよく、誰よりもおわかりのことと思います。その中

早稲田夕季

2019-03-15 第198回国会 衆議院 内閣委員会 6号

○早稲田委員 莫大な公費が入っている企業主導型でございますから、当然ながら説明責任はありますので、積極的に、与野党を超えて、この育成協会、呼ぶようにお願いをしたいと思います。  それでは、子ども・子育て支援法の改正案について、順次、関連をして質問してまいりますが、まず、幼児教育保育の無償化の財源についてであります。  今回は、消費増税というものを見込んでのこの無償化になっておりますけれども、再三議論

早稲田夕季

2019-03-15 第198回国会 衆議院 内閣委員会 6号

○早稲田委員 おはようございます。立憲民主党無所属フォーラムの早稲田夕季でございます。  本日は、内閣委員会での質疑の時間をお与えいただきまして、ありがとうございます。  冒頭に、この委員会児童育成協会の方をお呼びして質問をさせていただくということを、再三、この委員会からお願いをさせていただいていると思いますが、きょうもこれがかなわないということで、大変、児童育成協会さんはこの企業主導型の中核としていろいろやっていらっしゃるわけですから

早稲田夕季

2019-03-15 第198回国会 衆議院 内閣委員会 第6号

○早稲田委員 いえ、この消費増税分における、そして幼児教育、幼保の無償化ということに鑑みて申し上げているわけですから、プレミアム商品券とか軽減税率というのは、これはまた違うお話でございますので。  消費税というのは、一律に、押しなべて低い所得の方から高所得者までいただくわけですから、そしてその負担も、一番多いのが低い所得の方だということなのは、もう皆様がよく、誰よりもおわかりのことと思います。その中

早稲田夕季

2019-03-15 第198回国会 衆議院 内閣委員会 第6号

○早稲田委員 莫大な公費が入っている企業主導型でございますから、当然ながら説明責任はありますので、積極的に、与野党を超えて、この育成協会、呼ぶようにお願いをしたいと思います。  それでは、子ども・子育て支援法の改正案について、順次、関連をして質問してまいりますが、まず、幼児教育保育の無償化の財源についてであります。  今回は、消費増税というものを見込んでのこの無償化になっておりますけれども、再三議論

早稲田夕季

2019-03-15 第198回国会 衆議院 内閣委員会 第6号

○早稲田委員 おはようございます。立憲民主党無所属フォーラムの早稲田夕季でございます。  本日は、内閣委員会での質疑の時間をお与えいただきまして、ありがとうございます。  冒頭に、この委員会児童育成協会の方をお呼びして質問をさせていただくということを、再三、この委員会からお願いをさせていただいていると思いますが、きょうもこれがかなわないということで、大変、児童育成協会さんはこの企業主導型の中核としていろいろやっていらっしゃるわけですから

早稲田夕季

2019-02-28 第198回国会 衆議院 予算委員会 14号

○早稲田委員 学識者の方のデータでそういうのも出ておりました。  そしてまた、もう一つの二歳児以下ということですけれども、行政の手続上、ゼロ歳から二歳までといいながら、三歳未満ですけれども、このゼロ歳児の方で、いつ生まれたかによっては、そこが含まれない、もらうことができないという子供が出てきそうだという新聞報道があります、六月二日以降に生まれた子は。  これも大変不公平なのではないかと私は思っています

早稲田夕季

2019-02-28 第198回国会 衆議院 予算委員会 14号

○早稲田委員 今、御丁寧に説明いただきましたが、六カ月で五千円ぐらいというこの試算も、私はちょっとよくわかりません。理解できません。そういう試算がどんどん出されるわけですけれども、何か実態に合っていないということを私は感じています。  その中で、今、どのくらいの経済効果かと申し上げたことにはお答えをいただけなかったのではないかと思うんですけれども、とにかく行政コストが高いことですね。  それから、低所得

早稲田夕季

2019-02-28 第198回国会 衆議院 予算委員会 14号

○早稲田委員 立憲民主党無所属フォーラムの早稲田夕季でございます。  それでは、通告に従いまして質問をさせていただきます。  まずは、消費増税対策とされておりますプレミアム商品券について伺います。  二十五日の当予算委員会で枝野代表も指摘をされておりますが、消費税増税対策としてのプリペイドカードでのポイント還元、それからプレミアム商品券、これについては、私もその効果、大変疑問を感じています。もともとお

早稲田夕季

2019-02-28 第198回国会 衆議院 予算委員会 第14号

○早稲田委員 学識者の方のデータでそういうのも出ておりました。  そしてまた、もう一つの二歳児以下ということですけれども、行政の手続上、ゼロ歳から二歳までといいながら、三歳未満ですけれども、このゼロ歳児の方で、いつ生まれたかによっては、そこが含まれない、もらうことができないという子供が出てきそうだという新聞報道があります、六月二日以降に生まれた子は。  これも大変不公平なのではないかと私は思っています

早稲田夕季

2019-02-28 第198回国会 衆議院 予算委員会 第14号

○早稲田委員 今、御丁寧に説明いただきましたが、六カ月で五千円ぐらいというこの試算も、私はちょっとよくわかりません。理解できません。そういう試算がどんどん出されるわけですけれども、何か実態に合っていないということを私は感じています。  その中で、今、どのくらいの経済効果かと申し上げたことにはお答えをいただけなかったのではないかと思うんですけれども、とにかく行政コストが高いことですね。  それから、低所得

早稲田夕季

2019-02-28 第198回国会 衆議院 予算委員会 第14号

○早稲田委員 立憲民主党無所属フォーラムの早稲田夕季でございます。  それでは、通告に従いまして質問をさせていただきます。  まずは、消費増税対策とされておりますプレミアム商品券について伺います。  二十五日の当予算委員会で枝野代表も指摘をされておりますが、消費税増税対策としてのプリペイドカードでのポイント還元、それからプレミアム商品券、これについては、私もその効果、大変疑問を感じています。もともとお

早稲田夕季

2019-02-27 第198回国会 衆議院 予算委員会第二分科会 1号

○早稲田分科員 今、内閣府、それから総務省厚労省、この三府省で、どの数字が正しいということではない、両方を使って方向性を見ていくんだというお話でございましたが、それでは、あえて一つだけ、総理がこの七・九という数字だけをお使いになると、OECDで比べられている厚生労働省の数値と倍ぐらいの乖離がありますので、非常にこれはわかりにくいのではないかと思います。  その中で、厚生労働省に伺いますが、もともとこの

早稲田夕季

2019-02-27 第198回国会 衆議院 予算委員会第二分科会 1号

○早稲田分科員 御質問の機会を与えていただきまして、ありがとうございます。  それでは、順次質問をしてまいります。  今国会では、大変、統計不正の問題に明け、そしてまたずっとこれを引きずってきている国会だということでございます。そしてまた、きょうは、この不正統計問題、毎月勤労統計問題で、特別監察委員会が更に今までどおりの調査結果を重ねて出したということに、私は大変残念な思いがしております。  昨日の

早稲田夕季

2019-02-27 第198回国会 衆議院 予算委員会第五分科会 1号

○早稲田分科員 御質問の時間を与えていただきまして、ありがとうございます。立憲民主党無所属フォーラムの早稲田夕季でございます。  それでは、質問をさせていただきます。  本日は、厚生労働大臣そして政務官にもお越しをいただきましたので、順次質問をさせていただきます。  今、外国人の方々を受け入れて、その働き方という問題も入管法で大変議論がされました。こことはまた違う観点でございますけれども、外国人

早稲田夕季