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148件の議事録が該当しました。

該当会議一覧(1会議3発言まで表示)

2020-02-14 第201回国会 参議院 議院運営委員会 第5号

内閣官房副長官岡田直樹君) 国家公務員倫理審査会会長池田修君は本年三月二十九日に、同委員潜道文子、前田新造の両君は本年三月八日にそれぞれ任期満了となりますが、池田修君の後任として秋吉淳一郎君を、前田新造君の後任として上野幹夫君を任命し、潜道文子君を再任いたしたいので、国家公務員倫理法第十四条第一項の規定により、両議院同意を求めるため本件を提出いたしました。  次に、日本銀行政策委員会審議委員原田泰

岡田直樹

2019-11-25 第200回国会 参議院 行政監視委員会 1号

内閣官房副長官岡田直樹君) ただいまのお尋ね、かなり専門的な、細目にわたるものと思いますし、なかなか私は今その区分番号等について承知をいたしておらないわけでございますので、恐縮でございますけれども、やはり個々の招待者については、招待されたかどうかも含めて、これは個人に関する情報であることに鑑みて、従来から回答を差し控えさせていただいておるところでございます。

岡田直樹

2019-11-25 第200回国会 参議院 行政監視委員会 1号

内閣官房副長官岡田直樹君) お答え申し上げます。  桜を見る会につきましては、各省庁からの意見等を踏まえて、各界において功績、功労のあった方々などを幅広く招待しており、招待者については内閣官房及び内閣府において最終的に取りまとめているものと認識をしております。  個々の招待者について、これは、招待されたかどうかも含めて個人に関する情報でございますので、従来から回答を差し控えさせていただいているものと

岡田直樹

2019-11-25 第200回国会 参議院 行政監視委員会 第1号

内閣官房副長官岡田直樹君) ただいまのお尋ね、かなり専門的な、細目にわたるものと思いますし、なかなか私は今その区分番号等について承知をいたしておらないわけでございますので、恐縮でございますけれども、やはり個々の招待者については、招待されたかどうかも含めて、これは個人に関する情報であることに鑑みて、従来から回答を差し控えさせていただいておるところでございます。

岡田直樹

2019-11-25 第200回国会 参議院 行政監視委員会 第1号

内閣官房副長官岡田直樹君) お答え申し上げます。  桜を見る会につきましては、各省庁からの意見等を踏まえて、各界において功績、功労のあった方々などを幅広く招待しており、招待者については内閣官房及び内閣府において最終的に取りまとめているものと認識をしております。  個々の招待者について、これは、招待されたかどうかも含めて個人に関する情報でございますので、従来から回答を差し控えさせていただいているものと

岡田直樹

2019-11-21 第200回国会 参議院 内閣委員会 5号

内閣官房副長官岡田直樹君) 選考基準やプロセスについてのお尋ねであると存じます。  桜を見る会の趣旨につきましては、政府側から答弁申し上げておりますように、昭和二十七年から、内閣総理大臣が、各省庁からの意見等を踏まえて各界において様々な功績、功労のあった方々などを幅広く御招待し、日頃の御労苦をねぎらうとともに親しく懇談をされる内閣の公的行事という意味合いがございます。こうした趣旨を踏まえて、今御指摘

岡田直樹

2019-11-21 第200回国会 参議院 内閣委員会 第5号

内閣官房副長官岡田直樹君) 選考基準やプロセスについてのお尋ねであると存じます。  桜を見る会の趣旨につきましては、政府側から答弁申し上げておりますように、昭和二十七年から、内閣総理大臣が、各省庁からの意見等を踏まえて各界において様々な功績、功労のあった方々などを幅広く御招待し、日頃の御労苦をねぎらうとともに親しく懇談をされる内閣の公的行事という意味合いがございます。こうした趣旨を踏まえて、今御指摘

岡田直樹

2019-11-14 第200回国会 参議院 内閣委員会 4号

内閣官房副長官岡田直樹君) お答えを申し上げます。  ただいま御指摘のありました桜を見る会につきましては、従来から、その準備、設営に最低限必要となる経費を前提に予算を計上してきたところであります。その上で、実際の開催に当たりましては、その時々の情勢を踏まえて必要な支出を行っており、例えば、金属探知機の設置等のテロ対策強化や飲食物提供業務経費等の増により予算額を上回る経費が掛かったものであります

岡田直樹

2019-11-14 第200回国会 参議院 内閣委員会 第4号

内閣官房副長官岡田直樹君) お答えを申し上げます。  ただいま御指摘のありました桜を見る会につきましては、従来から、その準備、設営に最低限必要となる経費を前提に予算を計上してきたところであります。その上で、実際の開催に当たりましては、その時々の情勢を踏まえて必要な支出を行っており、例えば、金属探知機の設置等のテロ対策強化や飲食物提供業務経費等の増により予算額を上回る経費が掛かったものであります

岡田直樹

2019-10-15 第200回国会 参議院 予算委員会 1号

内閣官房副長官岡田直樹君) お答えを申し上げます。  特別会計に関する法律第五十条には、「財政投融資特別会計は、財政融資資金の運用並びに産業の開発及び貿易の振興のために国の財政資金をもって行う投資(出資及び貸付けをいう。第五十四条第三号及び第五十九条第一項において同じ。)に関する経理を明確にすることを目的とする。」と書かれております。

岡田直樹

2019-10-15 第200回国会 参議院 予算委員会 1号

内閣官房副長官岡田直樹君) 官民ファンドに対する出資額を見ますと、民間の出資額は政府の出資額に比べると小さくなってはおりますが、官民ファンドの案件には約四・四兆円の民間資金、例えば金融機関からの協調融資などでございますが、こうした誘発効果がございまして、これが呼び水効果になっていると考えております。

岡田直樹

2019-10-15 第200回国会 参議院 予算委員会 1号

内閣官房副長官岡田直樹君) お答えをいたします。  平成三十一年三月末時点において、官民ファンドに対しては約一・三兆円が出資されておりますが、その内訳は、政府が約九千二百億円、民間が約三千五百億円となっております。国と民間が一定程度出資することで、それぞれの官民ファンドについて効率的な運営が期待できるとともに、民間単独では難しい規模の投資が可能となっていると考えております。

岡田直樹

2019-10-15 第200回国会 参議院 予算委員会 第1号

内閣官房副長官岡田直樹君) お答えを申し上げます。  特別会計に関する法律第五十条には、「財政投融資特別会計は、財政融資資金の運用並びに産業の開発及び貿易の振興のために国の財政資金をもって行う投資(出資及び貸付けをいう。第五十四条第三号及び第五十九条第一項において同じ。)に関する経理を明確にすることを目的とする。」と書かれております。

岡田直樹

2019-10-15 第200回国会 参議院 予算委員会 第1号

内閣官房副長官岡田直樹君) 官民ファンドに対する出資額を見ますと、民間の出資額は政府の出資額に比べると小さくなってはおりますが、官民ファンドの案件には約四・四兆円の民間資金、例えば金融機関からの協調融資などでございますが、こうした誘発効果がございまして、これが呼び水効果になっていると考えております。

岡田直樹

2019-10-15 第200回国会 参議院 予算委員会 第1号

内閣官房副長官岡田直樹君) お答えをいたします。  平成三十一年三月末時点において、官民ファンドに対しては約一・三兆円が出資されておりますが、その内訳は、政府が約九千二百億円、民間が約三千五百億円となっております。国と民間が一定程度出資することで、それぞれの官民ファンドについて効率的な運営が期待できるとともに、民間単独では難しい規模の投資が可能となっていると考えております。

岡田直樹

2019-06-17 第198回国会 衆議院 議院運営委員会 30号

○岡田(直)参議院議員 もとの歳費減額法案につきましても、これは、参議院の特別な事情によって減額をするということには合理性があって、憲法上、疑義がない、このように思っておりましたけれども、自主返納法案となりますと、これは、参議院議員衆議院議員と同じ額の歳費を受けた上で自主返納するわけでございますから、この点、憲法四十九条に触れるおそれは一切ない、このように考えておる次第でございます。

岡田直樹

2019-06-17 第198回国会 衆議院 議院運営委員会 30号

○岡田(直)参議院議員 ことし二月にもとの歳費減額法案を提出する際に、各会派に個別に御説明を重ねるとともに、その提出後も、今先生も御指摘いただいた少数会派を含めた全会派による参議院幹事長級の会議を四回にわたって行うなど、さまざまな場において会派間での協議を重ねてまいりました。  そして、歳費の自主返納法案、今の法案でありますが、これについては、会派間の協議の途中で一部の会派から、歳費の一律減額ではなくて

岡田直樹

2019-06-17 第198回国会 衆議院 議院運営委員会 30号

○岡田(直)参議院議員 ただいま議題となりました国会議員の歳費、旅費及び手当等に関する法律の一部を改正する法律案につきまして、提案の趣旨及び主な内容を御説明申し上げます。  昨年の常会での参議院議員選挙制度に関する公職選挙法の改正に際し、参議院政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会において、「定数の増加に伴い、参議院全体の経費が増大することのないよう、その節減について必要かつ十分な検討を行うこと

岡田直樹

2019-06-17 第198回国会 衆議院 議院運営委員会 第30号

○岡田(直)参議院議員 もとの歳費減額法案につきましても、これは、参議院の特別な事情によって減額をするということには合理性があって、憲法上、疑義がない、このように思っておりましたけれども、自主返納法案となりますと、これは、参議院議員衆議院議員と同じ額の歳費を受けた上で自主返納するわけでございますから、この点、憲法四十九条に触れるおそれは一切ない、このように考えておる次第でございます。

岡田直樹

2019-06-17 第198回国会 衆議院 議院運営委員会 第30号

○岡田(直)参議院議員 ことし二月にもとの歳費減額法案を提出する際に、各会派に個別に御説明を重ねるとともに、その提出後も、今先生も御指摘いただいた少数会派を含めた全会派による参議院幹事長級の会議を四回にわたって行うなど、さまざまな場において会派間での協議を重ねてまいりました。  そして、歳費の自主返納法案、今の法案でありますが、これについては、会派間の協議の途中で一部の会派から、歳費の一律減額ではなくて

岡田直樹

2019-06-17 第198回国会 衆議院 議院運営委員会 第30号

○岡田(直)参議院議員 ただいま議題となりました国会議員の歳費、旅費及び手当等に関する法律の一部を改正する法律案につきまして、提案の趣旨及び主な内容を御説明申し上げます。  昨年の常会での参議院議員選挙制度に関する公職選挙法の改正に際し、参議院政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会において、「定数の増加に伴い、参議院全体の経費が増大することのないよう、その節減について必要かつ十分な検討を行うこと

岡田直樹

2019-06-03 第198回国会 参議院 議院運営委員会 23号

○委員以外の議員岡田直樹君) 先ほどからの経緯については既に御答弁申し上げましたので簡潔に申し上げたいと思いますけれども、初め、私どもも歳費減額の法案を提出をいたしましたし、これは、参議院に特別の事情が生じて、その必要性があって、臨時特例的な措置として歳費の額等を法律で定める、その場合、参議院衆議院と異なることがあっても憲法違反ではないという認識の下、また、憲法学説も、宮澤俊義先生ほかお一人の方

岡田直樹

2019-06-03 第198回国会 参議院 議院運営委員会 23号

○委員以外の議員岡田直樹君) 平成三十年改正公選法の附帯決議を受けまして、自民、公明両党は、同法成立後すぐに参議院の諸経費の節減に関する検討プロジェクトチームを立ち上げました。次の選挙が迫る中、定数増に伴い増大する経費の節減を図るには参議院議員歳費の削減が最も確実かつ簡潔な方法であるという認識に達して、臨時特例の措置として参議院議員歳費を減額する内容の法案歳費法改正案として提出したわけであります

岡田直樹

2019-06-03 第198回国会 参議院 議院運営委員会 23号

○委員以外の議員岡田直樹君) お答えいたします。  御指摘のとおり、平成三十年改正公職選挙法は、平成二十七年改正公職選挙法附則、また平成二十九年九月の最高裁合憲判決を踏まえまして、当時三・〇七倍となっていた最大較差を是正するといった趣旨と、さらには、同時に、人口の減少により選挙区代表を送ることができなくなった人口少数県を含め、現代社会において多様化する様々な民意を国政に反映できるようにするという

岡田直樹

2019-06-03 第198回国会 参議院 議院運営委員会 第23号

○委員以外の議員岡田直樹君) 先ほどからの経緯については既に御答弁申し上げましたので簡潔に申し上げたいと思いますけれども、初め、私どもも歳費減額の法案を提出をいたしましたし、これは、参議院に特別の事情が生じて、その必要性があって、臨時特例的な措置として歳費の額等を法律で定める、その場合、参議院衆議院と異なることがあっても憲法違反ではないという認識の下、また、憲法学説も、宮澤俊義先生ほかお一人の方

岡田直樹

2019-06-03 第198回国会 参議院 議院運営委員会 第23号

○委員以外の議員岡田直樹君) 平成三十年改正公選法の附帯決議を受けまして、自民、公明両党は、同法成立後すぐに参議院の諸経費の節減に関する検討プロジェクトチームを立ち上げました。次の選挙が迫る中、定数増に伴い増大する経費の節減を図るには参議院議員歳費の削減が最も確実かつ簡潔な方法であるという認識に達して、臨時特例の措置として参議院議員歳費を減額する内容の法案歳費法改正案として提出したわけであります

岡田直樹

2019-06-03 第198回国会 参議院 議院運営委員会 第23号

○委員以外の議員岡田直樹君) お答えいたします。  御指摘のとおり、平成三十年改正公職選挙法は、平成二十七年改正公職選挙法附則、また平成二十九年九月の最高裁合憲判決を踏まえまして、当時三・〇七倍となっていた最大較差を是正するといった趣旨と、さらには、同時に、人口の減少により選挙区代表を送ることができなくなった人口少数県を含め、現代社会において多様化する様々な民意を国政に反映できるようにするという

岡田直樹

2019-05-29 第198回国会 参議院 議院運営委員会 21号

○委員以外の議員岡田直樹君) ただいま議題となりました国会議員の歳費、旅費及び手当等に関する法律の一部を改正する法律案につきまして、自由民主党国民の声公明党及び無所属クラブ代表して、提案の趣旨及び主な内容を御説明申し上げます。  昨年の常会での参議院議員選挙制度に関する公職選挙法の改正に際し、本院の政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会において、「定数の増加に伴い、参議院全体の経費が

岡田直樹

2019-05-29 第198回国会 参議院 議院運営委員会 第21号

○委員以外の議員岡田直樹君) ただいま議題となりました国会議員の歳費、旅費及び手当等に関する法律の一部を改正する法律案につきまして、自由民主党国民の声公明党及び無所属クラブ代表して、提案の趣旨及び主な内容を御説明申し上げます。  昨年の常会での参議院議員選挙制度に関する公職選挙法の改正に際し、本院の政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会において、「定数の増加に伴い、参議院全体の経費が

岡田直樹

2019-02-01 第198回国会 参議院 本会議 4号

岡田直樹君 自由民主党岡田直樹です。  自由民主党国民の声代表して、安倍内閣総理大臣施政方針演説について質問いたします。  とりわけ、本日、私は、日本国憲法をめぐる現状をどう認識し、その課題にどう対処すべきかという観点でお尋ねしたいと思います。  第一のテーマとして、安全保障環境について質問します。  平成元年は、天安門事件ベルリンの壁崩壊、そして米ソ冷戦終結宣言という大事件が相次ぎ、冷戦

岡田直樹