運営者 Bitlet 姉妹サービス
使い方 FAQ このサイトについて | login
310件の議事録が該当しました。

該当会議一覧(1会議3発言まで表示)

2020-07-28 第201回国会 衆議院 災害対策特別委員会 第5号

山本委員長 これより会議を開きます。  議事に入るに先立ちまして、委員会を代表して一言申し上げます。  このたびの令和二年七月豪雨による被害でお亡くなりになられた方々とその御遺族に対しまして、深く哀悼の意を表します。  また、被災者皆様に心からお見舞いを申し上げます。  これより、お亡くなりになられた方々の御冥福をお祈りし、黙祷をささげたいと存じます。  全員の御起立をお願い申し上げます。――黙祷

山本幸三

2020-06-17 第201回国会 衆議院 災害対策特別委員会 第4号

山本委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。  次に、閉会審査案件付託になりました場合の諸件についてお諮りいたします。  まず、閉会中、委員派遣を行う必要が生じました場合には、議長に対し、委員派遣承認申請を行うこととし、派遣目的派遣委員派遣期間派遣地その他所要の手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ

山本幸三

2020-06-17 第201回国会 衆議院 災害対策特別委員会 第4号

山本委員長 これより会議を開きます。  この際、御報告いたします。  今会期中、本委員会付託になりました請願は二件であります。両請願の取扱いにつきましては、理事会において協議いたしましたが、委員会での採否の決定はいずれも保留することになりましたので、御了承願います。  なお、今会期中、本委員会参考のため送付されました陳情書及び意見書は、お手元に配付いたしておりますとおり、豪雨災害からの早期復旧等及

山本幸三

2020-03-27 第201回国会 参議院 災害対策特別委員会 第4号

衆議院議員山本幸三君) ただいま議題となりました法律案につきまして、提案趣旨及びその内容を御説明申し上げます。  地震防災対策強化地域における地震対策緊急整備事業に係る国の財政上の特別措置に関する法律は、昭和五十五年五月に衆議院災害対策特別委員会提出による五年間の時限立法として制定されたものであり、これまで五年ごとにその有効期限を延長してまいりました。  この間、本法律に基づき、地震防災対策強化地域

山本幸三

2020-03-19 第201回国会 衆議院 本会議 第11号

山本幸三君 ただいま議題となりました法律案につきまして、提案趣旨及びその内容を御説明申し上げます。  本案は、地震防災対策強化地域における地震対策緊急整備事業実施状況に鑑み、同地域における地震防災対策の一層の充実強化を図るため、地震防災対策強化地域における地震対策緊急整備事業に係る国の財政上の特別措置に関する法律有効期限を五年延長し、令和七年三月三十一日までとするものであります。  本案は、

山本幸三

2020-03-18 第201回国会 衆議院 災害対策特別委員会 第3号

山本委員長 これより会議を開きます。  災害対策に関する件について調査を進めます。  この際、お諮りいたします。  本件調査のため、本日、政府参考人として内閣官房内閣審議官安居徹君、内閣官房国土強靱化推進室審議官宮崎祥一君、内閣府政策統括官青柳一郎君、警察庁長官官房審議官小柳誠二君、文部科学省大臣官房文教施設企画防災部技術参事官笠原隆君、厚生労働省大臣官房審議官辺見聡君、厚生労働省大臣官房審議官諏訪園健司

山本幸三

2020-03-17 第201回国会 衆議院 本会議 第10号

山本幸三君 このたび、院議をもって永年在職議員表彰の栄誉を賜りましたこと、まことに身に余る光栄で、心より感謝申し上げます。  私を国政へと送り出し、その後も支え続けていただいたふるさとの皆様先輩議員同僚議員皆様、そして私の後援会、友人、事務所スタッフ、家族、親族全ての皆様に厚く御礼申し上げます。(拍手)  私は、戦後、北九州の門司で、満州からの引揚者、特に父は二年間のシベリア抑留者でもありましたが

山本幸三

2020-01-20 第201回国会 衆議院 災害対策特別委員会 第1号

山本委員長 この際、一言御挨拶を申し上げます。  ただいま委員各位の御推挙によりまして、委員長の重責を担うことになりました山本幸三でございます。  我が国は、その自然的条件から、地震台風火山等による災害を受けやすい国土であります。  昨年においても、八月及び十月の豪雨台風第十五号及び第十九号の上陸では、河川の氾濫や土砂崩れによりとうとい人命が失われるなど、各地で甚大な被害がもたらされ、国民生活

山本幸三

2019-02-18 第198回国会 衆議院 予算委員会 第9号

山本(幸)委員 ありがとうございました。  まさに、政策に使うようにしなければいけないわけであります。そして、大きな変更点は、世界標準GDPを、支出ではなくて生産からアプローチしようということです。そうすると、一次統計から全部つくり直していかなければなりません、十年ぐらいかかります。そういうことをもう既に始めているわけでありまして、その中で統計法を改正して、権限を強化しました。それで、今回のような

山本幸三

2019-02-18 第198回国会 衆議院 予算委員会 第9号

山本(幸)委員 ありがとうございます。  実は、私は、二〇一五年に三輪芳朗大阪学院大学教授から、日本GDP統計は大変お粗末なものになっているという話を聞いて、それから横に座っている小倉先生なんかと一緒に勉強を始めたんです。そして、まさに深刻な問題だということを認識いたしました。  それはどういうことかというと、日本GDP統計というのは四階建てになっているんです。一階が各府省庁の一次統計基礎統計

山本幸三

2019-02-18 第198回国会 衆議院 予算委員会 第9号

山本(幸)委員 自由民主党の山本幸三です。  私も六年ぶりに質問に立ちます。六年前はアベノミクスが始まったばかりで、私はそのとき、安倍総理は、デフレ失業者があふれて、給料が下がって、そして就職先もままならない、まさに悪夢のような経済状況を救ってくれた救世主だと申し上げて、質問いたしました。今でもその考えは変わりません。ぜひ頑張ってもらいたいと思います。  そこで、今、毎月勤労統計で大騒ぎになっているわけでありますけれども

山本幸三

2017-07-25 第193回国会 参議院 予算委員会 閉会後第1号

国務大臣山本幸三君) そういう細かいことを総理にお尋ねしても無理だと思います。それは私が担当しているわけでありまして、私に聞いていただければと思います。  ボーリング調査にしてもですね、これは今治市側でそういう申出があるところはどこでも認めるというふうに議会でも決めてやっているというふうにお伺いしております。  それから、その受電、電気系統についての話につきましては、それは今治市がまた判断しているし

山本幸三

2017-07-25 第193回国会 参議院 予算委員会 閉会後第1号

国務大臣山本幸三君) その効果を検証したいということを考えているわけでありまして、そのことは常々そういうふうに申し上げております。それについてはそれぞれが、私どもが言っているできるだけ早くやってもらいたいということについて、それなりのシナリオ、それなりのシミュレーションをやっていくことだと思っております。  しかし、最終的に三十年四月からというのはパブリックコメントで出したということでありまして

山本幸三

2017-07-24 第193回国会 衆議院 予算委員会 第21号

山本(幸)国務大臣 私も、獣医師会皆さん方等理解を得ることは非常に大事なことだと思っておりまして、その意味で、十一月十七日に獣医師会会長皆さん方と面談をさせていただきました。  そのときの主な目的は、十一月九日に国家戦略特区諮問会議でいよいよ獣医学部新設ということが決まったものですから、そのことについての御報告を申し上げて、そして、翌日から共同告示のためのパブリックコメントを開始することになりましたと

山本幸三

2017-07-24 第193回国会 衆議院 予算委員会 第21号

山本(幸)国務大臣 まず申し上げたいのは、今回の獣医学部新設は、長年全く実現できなかった改革を、慎重派の御意見にも十分配慮しながら、まずは一校で成功させるべく今治市を選定したものでございます。  歴史を振り返りますと、この獣医学部新設は、先ほども若干経緯お話がありましたけれども平成十九年から八年近く、今治市が唯一の提案者として提案を続けてこられました。この間、これに応えた鳩山政権対応不可から

山本幸三

2017-07-24 第193回国会 衆議院 予算委員会 第21号

山本(幸)国務大臣 この国家戦略特区の一連のプロセスは、特区選定規制改革事項選定そして事業者選定、全て法令に基づいたルールに従ってやっておりまして、先ほど八田先生お話しされたように、一点の曇りもありません。これは特区担当の私が陣頭指揮をとって、全て判断し、決断しているわけであります。  その意味で、総理との間については、私は、この点はまさに、加計学園も候補に挙がっているということでありましたから

山本幸三

2017-07-10 第193回国会 参議院 文教科学委員会、内閣委員会連合審査会 閉会後第1号

国務大臣山本幸三君) ちゃんと正確な答弁をしております。  おっしゃるように、やり取りの中でいろんなケースを考えているわけでありまして、私の頭の中で幾つかのバリエーションを考えているわけであります。最初に打ち出すのをどれにするかということの判断はあります。最初は既存の獣医学部のないところでということでまず打ち出してやりましたけれども、その場合、先ほどお話があったように、じゃ都道府県になければいいじゃないかというような

山本幸三

2017-07-10 第193回国会 参議院 文教科学委員会、内閣委員会連合審査会 閉会後第1号

国務大臣山本幸三君) 藤原審議官指示したわけでありますけれども、相談はそれ以前からも、民間議員方々等、それから文科省等とのやり取りの中で、獣医師会についてしっかりとまだ対応する必要があるというようなことを踏まえて最終的に私が判断したわけでありますが、その中では民間議員との間のコミュニケーションもありました。

山本幸三

2017-07-10 第193回国会 衆議院 文部科学委員会内閣委員会連合審査会 第1号

山本(幸)国務大臣 構造改革特区それなりに実績を上げてきたと思いますが、最近では減少傾向にあります。  結局、岩盤規制突破がなかなかできないというわけでありまして、しかも、国家戦略特区も、地元がきちっとそういう提案をしてきてやるわけでありまして、何も国が勝手に決めるわけではありません。  そういう中で、いわゆる本当に岩盤規制でがちがちのもの、これを突破するには、まず地域を限定したところでやるしかないということであります

山本幸三

2017-07-10 第193回国会 衆議院 文部科学委員会内閣委員会連合審査会 第1号

山本(幸)国務大臣 おっしゃるとおりであります。  特区ワーキンググループ区域会議、そういうもので議論していきまして、そして、制度を変えるかどうかをまず決めるわけであります。今回の場合は、いろいろ文科省と私どもで議論して、規制監督省庁である文科省において正当な理由があるということを証明できなかったわけでありますから、規制改革をやるということを決めまして、制度改正を十一月九日にやるということを決めます

山本幸三

2017-07-10 第193回国会 衆議院 文部科学委員会内閣委員会連合審査会 第1号

山本(幸)国務大臣 公文書管理法施行令第八条第四項においては、行政文書起算日につきまして、迅速な所在検索や効率的な整理、保存の観点から、原則として、行政文書を作成または取得した日の翌年度の四月一日とするべきことを定めております。つまり、行政文書、きちっとしたものについてはそういうことを定めております、原則としてですね。  一方で、行政機関事務及び事業多様性を踏まえて、四月一日以外の日を起算日

山本幸三

2017-06-16 第193回国会 参議院 内閣委員会 第13号

国務大臣山本幸三君) 広域的にというのは、文科省のそういう意見とか、そしてワーキンググループ委員等意見も聞いて、あるいは獣医師会反対意見も考慮して、私が広域的にということを判断して入れたわけであります。  しかし、その広域的にというところは実は定義はかなり曖昧でありまして、別にどこを外したとかそういうことにはなりません。あとは、広域的にというところをどういうふうに考えるかということだというふうに

山本幸三

2017-06-16 第193回国会 参議院 予算委員会 第19号

国務大臣山本幸三君) この文書について、内閣府においても調査いたしましたが、ヒアリング対象者全て、この文書を見たことがない、内閣府での文書の存在は確認されなかった、同様に、これは総理の御意向等の発言をした者がいないことも、ヒアリングの結果、確認されました。総理の御意向という言い方はかなり特殊なものであり、地方創生本部事務局で使われているようには感じておらず、実際にこのような表現が打合せの場で使われたことは

山本幸三

2017-06-16 第193回国会 参議院 予算委員会 第19号

国務大臣山本幸三君) 獣医学部新設については、是非やらなければいけないということで、岩盤規制でありますから突破しようということで取り組んでまいりました。そうした中で、ワーキンググループにおいて有識者方々がいろいろ議論をし、その際には文科省農水省等からもヒアリングをし、あるいは自治体事業者からもお話を聞いてくるわけであります。そういう中で、二〇一五年の日本再興戦略というのでいわゆる四項目

山本幸三

2017-06-16 第193回国会 参議院 予算委員会 第19号

国務大臣山本幸三君) 獣医学部は、診療獣医師などの需給調整観点から、その内容にかかわらず、半世紀の長きにわたって新設おろか定員増すら認められないという規制がございました。他方で、越境感染症に対する地域における水際対策強化を担う公務員獣医師が不足しており、確保が喫緊の課題となっているわけであります。また、製薬、バイオ関連企業からは創薬プロセス動物実験を担う獣医師が十分確保できないという声が

山本幸三

2017-06-13 第193回国会 参議院 内閣委員会 第12号

国務大臣山本幸三君) 先日、六月九日閣議決定されましたまち・ひと・しごと創生基本方針二〇一七及び骨太の方針におきまして、東京二十三区の大学定員増原則認めないこととしておりまして、その理由は次のとおりであります。  平成十四年の工場等制限法の廃止以降、東京二十三区への学生の集中が進んでおり、東京圏周辺地域からの大学撤退等が生じていること、今後十八歳人口が大幅に減少すると見込まれる中、市場原理

山本幸三

2017-06-13 第193回国会 参議院 内閣委員会 第12号

国務大臣山本幸三君) 現在検討中の日本版レギュラトリーサンドボックスは、我が国成長戦略、第四次産業革命を牽引する近未来技術実証実験を一層迅速かつ円滑に実施するために、事前規制手続を抜本的に見直すための仕組みであります。こうした目的に沿う技術実証であれば今後幅広く対象となり得るものでありますが、まずは、二〇二〇年に自動走行サービスの開始を目指す自動運転と、早ければ二〇一九年に宅配の実現を目指

山本幸三

2017-06-13 第193回国会 参議院 内閣委員会 第12号

国務大臣山本幸三君) レギュラトリーサンドボックスは、昨年十一月の特区諮問会議において初めて有識者議員から、原則自由な実証実験を可能とする規制の砂場、ゼロベース特区仕組みを導入することを早急に検討すべきとの提言があって始まっているところであります。  さらに、十二月の同会議においては民間議員から、安全性についてどういう仕組みをつくるか十分議論すると、ルール無用や無法と誤解されないようにする必要

山本幸三

2017-06-08 第193回国会 参議院 内閣委員会 第11号

国務大臣山本幸三君) 新しい産業雇用を創出して経済社会活性化につなげるには、時代に合わなくなった規制制度の大胆な改革が不可欠でありまして、それが規制改革を担当する大臣としての使命と考えております。  しかし一方で、あらゆる規制改革において安全性を適切に確保することは当然の前提であります。これが確保されなければ国民理解は得られないと思っております。特に、乳幼児や児童の安全確保には多くの国民

山本幸三

2017-06-08 第193回国会 参議院 内閣委員会 第11号

国務大臣山本幸三君) 御指摘のように、現在の国家戦略特区法仕組み上は、先ほど事務局長から申し上げましたように、特区指定区域でなければ特例措置が活用できないわけであります。そして、それを評価して特段の弊害がなければ全国展開を目指すということになります。その結果に基づいて、全国に広げるかについては適切に判断していくことになります。  ただ、御指摘のように、熱意のある全国自治体事業者から大胆な

山本幸三

2017-06-07 第193回国会 衆議院 内閣委員会 第7号

山本(幸)国務大臣 全省庁調査につきましては、現行の規制が導入された平成二十年十二月三十一日以降に再就職情報が公表された退職国家公務員OBのうち、営利企業などに再就職した約六千四百人に対する再就職に至る経緯などについての書面調査、それから、本省幹部地方機関を含む現役の人事担当者に対する早期退職者への対応OBへの情報提供の実情などについてのヒアリング調査、それから、各省官房人事担当課に対する職員等

山本幸三

2017-06-06 第193回国会 参議院 内閣委員会 第10号

国務大臣山本幸三君) 国家戦略特区につきましては、これまで、医療、福祉、雇用、教育、農業、観光、都市再生などの幅広い分野におきまして五十項目を超える規制改革実現してきたところでございます。  一方、国家戦略特区は、地域を限って規制改革を行う規制改革実験場であることから、特区での事業に特段の弊害が生じなければ、毎年度適切に評価を行った上で特区の成果を全国に拡大することを基本としております。  

山本幸三

2017-06-06 第193回国会 参議院 内閣委員会 第10号

国務大臣山本幸三君) おっしゃることは全く共有するつもりでいます。おっしゃるように、特区で法人に農地を取得させるというのはまさに手段であって、目的は、日本農業をもっと強くなってもらいたい、そして投資も進み、生産性が向上し、収穫も上がると、あるいは海外に打って出るというようなことができるようにするということであります。そういう中で、将来的に日本農地外国資本に牛耳られるということは決して好ましくないという

山本幸三

2017-06-05 第193回国会 参議院 決算委員会 第10号

国務大臣山本幸三君) 今回に当てはめれば、関係省庁である文科農水両省日本再興戦略改訂二〇一五の四項目に反すると立証していない以上、それだけで、四項目との関係を含め問題はないと考えております。  ただし、獣医学部新設は五十年以上の間実現には至らない、とりわけ困難な規制改革事項であるため、今回は、規制庁だけでなく、内閣府としても特区法趣旨に沿って四項目との関係で問題がないことを最終的に私が確認

山本幸三

2017-06-05 第193回国会 参議院 決算委員会 第10号

国務大臣山本幸三君) どうしたらできるかを前向きに議論すべきでありまして、こうした考え方は、平成二十六年二月に閣議決定した国家戦略特区基本方針だけでなく、構造改革特区総合特区基本方針として閣議決定したものであります。  特区基本方針は、規制を所管する省庁改革は困難と判断した場合にはその正当な理由説明を適切に行うことを求めているわけでありまして、その説明がなされない場合は提案に基づく規制改革

山本幸三

2017-06-05 第193回国会 参議院 決算委員会 第10号

国務大臣山本幸三君) まず最初に申し上げておきますが、私が国家戦略担当大臣でありまして、今回の獣医学部新設については私が全部決めてやっているんです。総理関係ありませんよ。最終的に、諮問会議に出るときには議長であります。  そこで、まず規制改革基本的な考え方について申し上げますが、自治体民間から提案が寄せられたときは、できない理由を探すのではなくて……(発言する者あり)

山本幸三