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130件の議事録が該当しました。

該当会議一覧(1会議3発言まで表示)

1964-03-03 第46回国会 衆議院 農林水産委員会 14号

○寺島委員 丹羽同僚政務次官に御註文申し上げておるのではなくて、いやしくも人間単位の一番最小の形態は夫婦である、夫婦というものが一番最小の形態で、その中に子供ができていく、そういうことであると思うのでありますが、しからば、最小の単位である夫婦というものに限局して、たとえば先ほど引例をいたしました、中共の毛澤東も劉少奇も盛んに土地制度改革をやっておるのでありますけれども、わが昌谷君の言う――ぼくは言いたくはないのだけれども

寺島隆太郎

1964-03-03 第46回国会 衆議院 農林水産委員会 14号

○寺島委員 ただいま両局長の金融制度に触れた提案理由の補足説明があったのでありますけれども、特に頭の切れると言われる私の親友でありますが、昌谷さんにお尋ねいたしたいのでありますが、この農業改良資金助成法の一部改正の補足説明の中に、「家族関係の近代化や家事労働の能率化」ということばが突如として出てまいってきておりますけれども、一体これは、イメージとしても、さらにまた具体的な事象としても、どういう点を考

寺島隆太郎

1964-02-21 第46回国会 衆議院 逓信委員会 5号

○寺島委員 時間の関係上、もう一問だけにいたしますが、さすれば、四十一国会以来連続閣僚がかわること三名、電波監理局長もかわっておるけれども、いわゆる中継局を申請してきたような場合、その他仙台放送がどうしても関連事項で郵政当局にお世話にならなければならないときには、強力なる指導をする意思ありやなしや。さらに、本日の質疑をもってこれは終了したものではなくて、継続努力を傾けておる問題であると了承してよろしいのであるかどうか

寺島隆太郎

1964-02-21 第46回国会 衆議院 逓信委員会 5号

○寺島委員 関連して。私はただいま森本委員によって解明せられました郵政御当局のお考えに関連いたしましてお尋ねいたしたいと思います。  顧みれば、この仙台問題がわが逓信委員会に付議されましたのは、四十一国会のときであります。四十一国会のときに電波御当局並びに郵政大臣の答弁もいただき、さらに一そう奇々怪々なるその当時のいわゆる仙台側のフジテレビ系列の諸君、及び参考人といたしまして、宮城県の知事、宮城県県会議長及

寺島隆太郎

1963-07-04 第43回国会 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 16号

○寺島委員長 次に、閉会中の委員派遣に関しおはかりいたします。  閉会中審査を行なうにつき、委員を派遣して実地調査を行なう必要がありますので、その場合には派遣委員の数、その選定、派遣地及びその期間並びに議長に対する承認申請の手続等は、すべて委員長に御一任願いたいと存じますが、これに御異議はありませんか。   〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

寺島隆太郎

1963-07-04 第43回国会 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 16号

○寺島委員長 これより会議を開きます。  科学技術振興対策に関する件について調査を進めます。  まず、閉会中審査に関する件について、順次おはかりいたしたいと思います。  まず、閉会中審査申し出の件についておはかりいたします。  本特別委員会は、閉会中もなお科学技術振興対策に関する件について審査いたしたい旨、先例により、文書をもって議長に対し申し出を行ないたいと存じますが、これに御異議はありませんか。

寺島隆太郎

1963-06-05 第43回国会 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 13号

○寺島委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。  参考人各位に一言ごあいさつを申し上げます。  本日は御多用中のところ、本委員会に調査のためわざわざ御出席くださいまして、まことにありがとうございました。厚く御礼申し上げます。  それでは、科学技術振興対策に関する件についての調査を進めます。  スモッグに関する問題について参考人各位から御意見を聴取することといたします。  最初に春日参考人

寺島隆太郎

1963-06-05 第43回国会 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 13号

○寺島委員長 これより会議を開きます。  この際、参考人出頭要求の件についておはかりいたします。  すなわちスモッグに関する問題について、大気汚染防止工業協会副会長春日進君、京都大学教授庄司光君及び川崎市立衛生試験所長寺部本次君を参考人と決定し、その意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。   〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

寺島隆太郎

1963-03-06 第43回国会 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 9号

○寺島委員長 これより会議を開きます。  日本原子力船開発事業団法案を議題とし、審査を進めます。  本日は、日本原子力船開発事業団法案について参考人より意見を聴取することにいたします。本日の参考人出席者は、東京大学教授西脇仁一君、立教大学助教授服部學君及び東京大学教授檜山義夫君、以上三君でございます。  この際、各参考人に一言ごあいさつを申し上げます。  本日は御多用中のところ、本委員会の法律案審査

寺島隆太郎

1963-02-06 第43回国会 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 3号

○寺島委員長 この際、小委員会設置の件についてお諮りいたします。  理事会における協議に基づき、科学技術の基本問題について調査を行なうため、小委員十四名よりなる科学技術の基本問題に関する小委員会を設置することとし、その小委員及び小委員長の選任につきましては、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。   〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

寺島隆太郎

1963-02-06 第43回国会 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 3号

○寺島委員長 これより会議を開きます。  科学技術振興対策に関する件について調査を進めます。  本日は、近藤国務大臣より、科学技術振興のため、昭和三十八年度における基本的施策について、その所信を承り、また、昭和三十八年度科学技術庁関係予算の説明を聴取することといたします。  それでは、近藤国務大臣より、科学技術振興のための昭和三十八年度における基本的施策について、その所信を承ることにいたします。近藤国務大臣

寺島隆太郎

1963-01-31 第43回国会 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 2号

○寺島委員長 御異議なしと認めます。よって、動議のごとく決しました。委員長は、理事に    安倍晋太郎君  佐々木義武君    中曽根康弘君  松本 一郎君    山口 好一君  岡  良一君    西村 関一君  山口 鶴男君を指名いたします。  次会は公報をもってお知らせいたします。  本日はこれにて散会いたします。    午前十時四十七分散会

寺島隆太郎

1963-01-26 第43回国会 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 1号

○寺島委員長 この際、一言ごあいさつを申し上げます。  このたび各位の御推薦によりまして、前回に引き続き、不肖私が委員長の重責をになうことになりました。委員会の運営にあたりましては、皆様方の御支援をいただきまして、つつがなく委員長の職務を全うして参りたいと存じます。何とぞ前回同様、委員各位の御協力と御支援のほどを切にお願い申し上げます。  まことに簡単でございますが、就任のごあいさつを申し上げます。

寺島隆太郎

1962-12-10 第42回国会 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 1号

○寺島委員長 この際、一言ごあいさつを申し上げます。  ただいま委員各位の御推挙によりまして、前回に引き続き不肖私が委員長の重責をになうこととなりました。委員会の運営にあたりましては、皆様方の御支援をいただきまして、つつがなく委員長の職務を全うしたいと存じます。何とぞ前回同様、委員各位の御協力と御支援のほど切にお願い申し上げます。  まことに簡単でございますが、就任のごあいさつといたします。(拍手)

寺島隆太郎