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132件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧(1会議3発言まで表示)

1958-10-07 第30回国会 参議院 逓信委員会 第2号

宮田重文君 この災害の問題は、今御答弁がありましたようなことで、非常に御用意はあると思いますが、今回の二十二号台風によっては、ことに死亡者も出ていると、いろいろな事態があったわけでありますが、もちろんわれわれは、そういう災害の大きいことを期待しているわけではありませんけれども、職員のうちにも、非常にある事態に陥って、そういう機能が停止するような事態が起きないとも限らない。そういうような場合も考慮しながら

宮田重文

1958-10-07 第30回国会 参議院 逓信委員会 第2号

宮田重文君 午前中、郵政大臣から所管の詳細な御説明があり、また電電公社の大橋新総裁からも、事業についての概況の御説明をいただいたわけであります。  そのうち、いろいろ私どもといたしましても、御質問申し上げて、詳細伺いたいという問題はございますが、今問題になっておりました、この労働問題等についても、これは非常に大臣横川委員、あるいは森中鈴木委員等の間に意見の交換があって、なかなかこの問題については

宮田重文

1958-09-10 第29回国会 参議院 逓信委員会 閉会後第3号

宮田重文君 第一班の御報告を申し上げます。  第一班は、私と三木治朗委員でありますが、八月十七日より六日間北海道に出張し、その間、札幌、釧路、小樽、函館所在郵政局並び関係機関郵政監察局地方電波監理局電気通信局並び関係機関、NHK及び民間放送局等につき、つぶさに運営実情説明を聴取し、かつ、各種の陳情を受けて帰ったのでありますが、以下その概要を御報告申し上げます。  本道には、国策として

宮田重文

1958-07-07 第29回国会 参議院 本会議 第11号

宮田重文君 ただいま議題となりました請願につきまして、逓信委員会における審査経過並びに結果を御報告申し上げます。  本件は、熊本県玉名市立願寺温泉逓信保養所を設置せられたいとの請願であります。  本委員会におきましては、審査の結果、願意を妥当と認め、これを採択し、議院の会議に付し、かつ内閣へ送付すべきものと、全会一致をもって決定した次第であります。  右、御報告申し上げます。(拍手)

宮田重文

1958-07-03 第29回国会 参議院 逓信委員会 第6号

委員長宮田重文君) まず、継続調査要求についてお諮りいたします。郵政事業運営に関する調査及び電気通信並びに電波に関する調査閉会中も継続して行うため、本院規則第五十三条により、継続調査要求書議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。   〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

宮田重文

1958-07-03 第29回国会 参議院 逓信委員会 第6号

委員長宮田重文君) これより委員会を開会いたします。  委員の変動について御報告いたします。  去る二日横川正市君、前田佳都男君、鶴見祐輔君、苫米地英俊君、館哲二君がそれぞれ辞任され、藤原道子君、木島虎藏君、最上英子君、黒川武雄君及び大野木秀次郎君がそれぞれ選任せられました。  また、本日藤原道子君が辞任され、横川正市君が選任せられました。   ―――――――――――――

宮田重文

1958-07-01 第29回国会 参議院 逓信委員会 第5号

委員長宮田重文君) 次に、参考人出席要求についてお諮りいたします。  去る六月二十日森中委員より、郵便法第七十九条の解釈等について参考人出席要求発言がありました。本件に関しましては、委員長及び理事打合会において十分検討をいたしましたが、その時期等について意見一致を見ませんので、この際、本委員会にお諮りいたしたいと存じます。これについて、この委員長理事打合会経過を簡単に申し上げますが、お

宮田重文

1958-07-01 第29回国会 参議院 逓信委員会 第5号

委員長宮田重文君) これより委員会を開会いたします。  委員変更について御報告いたします。  六月二十七日横川正市君が辞任され、山口重彦君が選任されました。また、二十八日剱木亨弘君が辞任されまして、大野木秀次郎君が選任されました。さらに、本日山口重彦君、黒川武雄君、大野木秀次郎君及び最上英子君が辞任され、横川正市君、鶴見祐輔君、館哲二君及び苫米地英俊君が選任されました。   —————————

宮田重文

1958-06-30 第29回国会 参議院 本会議 第8号

宮田重文君 ただいま議題となりましたお年玉つき郵便葉書等発売に関する法律の一部を改正する法律案につきまして、逓信委員会における審議経過並びに結果を御報告申し上げます。  現行法は、昭和二十四年に制定せられたものでありまして、当時は終戦後日浅く、社会情勢はいまだ十分安定しておらなかったため、寄付金額にしても多くを望み得ない状況でありましたが、その後、社会情勢の安定に伴い、寄付金額も逐年増大して参

宮田重文

1958-06-20 第29回国会 参議院 逓信委員会 第2号

委員長宮田重文君) これより委員会を開会いたします。  まず、委員変更について御報告いたします。  去る十二日藤原道子君が辞任され、横川正市君が選任されました。また、十八日手島栄君が辞任され、剱木亨弘君が選任されました。さらに、本日光村甚助君が辞任され、山口重彦君が選任されました。  ちょっと速記をとめて。   〔速記中止

宮田重文

1958-06-12 第29回国会 参議院 逓信委員会 第1号

委員長宮田重文君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。  つきましては、本院規則第七十四条の三により、議長承認を求めることになっております。この要求書手続につきましては、委員長に御一任願います。  本日は、これをもって散会いたします。    午前十時四十三分散会      ——————————

宮田重文

1958-06-12 第29回国会 参議院 逓信委員会 第1号

委員長宮田重文君) 本日は、調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。  本件に関しては、先ほど委員長理事打合会を開き協議いたし、前国会と同様、郵政事業運営に関する調査及び電気通信並びに電波に関する調査を行うことを申し合せましたが、その申し合せ通り調査を行うことに御異議ございませんか。   〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

宮田重文

1958-04-25 第28回国会 参議院 本会議 第28号

宮田重文君 ただいま議題となりました請願につきまして、逓信委員会における審査経過並びに結果を御報告申し上げます。  本件請願は、特定郵便局の設置及び昇格並びに移転等を要望するもの二十件、郵便切手印紙売捌所手数料引き上げを要望するもの二件、簡易生命保険制限額引上げ及び積立金融資範囲拡大を要望するもの三十一件、記念切手発行を要望するもの一件、お年玉つき郵便葉書寄付金を沖縄へ特別配分を要望するもの

宮田重文

1958-04-25 第28回国会 参議院 本会議 第28号

宮田重文君 ただいま議題となりました二法案につきまして、逓信委員会における審議経過並びに結果を御報告申し上げます。  まず、日本電信電話公社法の一部を改正する法律案について申し上げます。  本法案は、日本電信電話公社監査機能を確立するため、経営委員会のもとに執行系統から独立した監査機能を有する監事制度を設けることとし、これに伴う所要の改正をいたそうとするものであります。  次に、本案のおもなる

宮田重文

1958-04-25 第28回国会 参議院 逓信委員会 第25号

委員長宮田重文君) 速記を始めて下さい。  ただいま審査いたしました請願第百三十二号、第百五十五号、第百七十九号、第二百十八号、第三百八十二号、第四百三十八号、第四百三十九号、第四百四十号、第四百九十四号、第五百九十二号、第六百十九号、第六百二十号、第六百三十一号、第六百九十四号、第六百九十六号、第七百二十三号、第七百九十一号、第八百六十一号、第九百一号、第九百四号、第九百四十一号、第千四十九号

宮田重文

1958-04-23 第28回国会 参議院 逓信委員会 第23号

委員長宮田重文君) ただいまより委員会を開会いたします。  本日は、まず継続調査要求についてお諮りいたします。  本委員会郵政事業運営に関する調査及び電気通信並びに電波に関する調査を進めておりますが、本院規則第五十三条の規定により、閉会の場合、継続して調査を行うため、継続調査要求書議長に提出いたしたいと思いますが、御異議ございませんか。   「異議なし」と呼ぶ者あり〕

宮田重文

1958-04-23 第28回国会 参議院 本会議 第26号

宮田重文君 ただいま議題となりました二法案について、逓信委員会における審議経過並びに結果を御報告申し上げます。  まず、公衆電気通信法の一部を改正する法律案について申し上げます。  本案は、現在、日本電信電話公社が誠行的に実施しております地域団体加入電話並び日本電信電話公社及び国際電信電話株式会社が試行的に実施いたしております加入電信について、その提供条件等を法定しようとするものであります。

宮田重文

1958-04-22 第28回国会 参議院 逓信委員会 第22号

委員長宮田重文君) ただいまより委員会を開会いたします。  公衆電気通信法の一部を改正する法律案議題といたします。  前回の本委員会において、鈴木委員の質問に対する梶井総裁答弁中、不穏当と認められる個所ありやいなやを確かめよとのことでありましたが、委員長は、速記録を調べましたところ、不穏当と認められる個所がありますので、梶井総裁発言を求めることといたしました。この際、梶井総裁発言を許します

宮田重文

1958-04-18 第28回国会 参議院 本会議 第23号

宮田重文君 ただいま議題となりました電波法の一部を改正する法律案について逓信委員会における審議経過並びに結果を御報告申し上げます。  本案は、内閣提出にかかるものでありまして、まず、提案理由について申し上げますと、現行電波法は、昭和二丁五年に制定せられたものであるが、ての後における電波科学及び技術のきわめて顕著なる進歩発達に伴い、電波利用分野は、はなはだしく拡大されるとともに、その形態も多種多様

宮田重文

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