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72件の議事録が該当しました。

該当会議一覧(1会議3発言まで表示)

1959-01-26 第31回国会 衆議院 本会議 8号

大野伴睦君 一言ごあいさつを申し上げます。  ただいまは、院議をもちまして、私が満二十五年間本院に在職いたしましたことに対し、御丁重なる表彰の御決議をいただきました。まことに身に余る光栄と存じ、感謝感激のほかございません。ここに厚く御礼を申し上げます。(拍手)  顧みますれば、私が本院の末席を汚しましたのが昭和五年、自来今日まで二十五年在職いたしております間に、日本は、太平洋戦争、そして敗戦という

大野伴睦

1955-01-21 第21回国会 衆議院 本会議 6号

大野伴睦君 ただいま議題となりました褒賞制度拡充に関する決議案につき、各派を代表してその趣旨を御説明申し上げます。  まずその案文を朗読いたします。   褒賞制度拡充に関する決議案   褒賞制度の従来の運用を見るに、勤労者、農業者並びに芸術関係者等に対しては十分ならざるものがある。   よつて、政府は、勤労者、農業者にしてその業務に精励し一般の模範たるべき者並びに芸術関係者にしてその業蹟顕著なる者等

大野伴睦

1954-05-13 第19回国会 衆議院 本会議 48号

国務大臣大野伴睦君) お答えいたします。今回の北海道の風水害の被害は、今日午前一時現在におきまして、私の方に参つておりまする被害は約二十八億円程度ということに相なつておりまするが、もとより交通機関並びに通信機関がいまだ杜絶いたしておる箇所も多々ありまするから、漸を追うてふえるものであろうとは考えまするが、いずれにしても、心より道民被害者に対してはお気の毒にたえません。御承知の通り、官制北海道開発庁

大野伴睦

1954-05-12 第19回国会 参議院 本会議 45号

国務大臣大野伴睦君) 五月九日夜来の暴風雨の災害は、交通通信の杜絶している地帯が多く、未だ全貌が判明しておりません。併し只今までに判明した被害状況は、家屋の倒壊、漁船の沈没、道路、橋梁等の流失、特に温床苗代の被害は、広汎にして甚大であります。早急に被害の実態を調査いたしまして最善の対策を立てたいと考えておりまするが、御承知のように、北海道開発庁行政災害については直接の責任を持つておりませんので

大野伴睦

1954-05-11 第19回国会 衆議院 通商産業委員会 45号

○大野国務大臣 今回の北海道の被害は、ただいま申し上げました通りまだ全貌が把握されておりませんが、相当大きな被害であろう、人心もために動揺を来すであろうということも実は憂慮いたしておるのでありまするが、何しろ北海道知事の方がとりあえずその対策を講じてこうしてもらいたいということを言うて来るのがあたりまえなのでありますけれども、まだついきのう、おとといの出来事で、そこの対策もできておらぬというのです。

大野伴睦

1954-05-11 第19回国会 衆議院 通商産業委員会 45号

○大野国務大臣 今月の九日夜来の北海道の暴風雪の災害は、交通通信が杜絶しておりまして、いまだ全貌が判明いたしておりません。しかしただいままでに入つた被害状況は、家屋の倒壊、漁船の沈没、道路、橋梁等の流失、特に温床苗しろの被害はただいまお話の通り甚大であります。被害の実態はよく調査いたしまして万全の対策を立てたいと考えております。しかし御承知のように、北海道開発庁行政上直接の責任を持つておりませんので

大野伴睦

1954-04-13 第19回国会 衆議院 予算委員会 28号

○大野国務大臣 お答えいたします。私はこの前怒髪天を突くような、ほんとうに非常な憤りを感じた。事実無根のことである。ところがそれがために党は懲罰委員会に持ち出した。ところが上程直前に、これは私どもも党のこれをひつ込めることについては心から反対いたしました。けれども私は党人でありますから、党の正式機関において大事の前の小事である、これはこの際取下げることがいいという党の役員会の態度が決定した。こういうわけだからやむを

大野伴睦

1954-03-25 第19回国会 参議院 予算委員会第二分科会 2号

国務大臣大野伴睦君) 漁業の将来性と言えばまあ北海道が一番有望じやなかろうかとこう思うのですが、但しこれとても御承知の漁業をやるからといつて裸でやるわけには行かん。やつぱり船も要るしそういつた何も要るから、普通の者じやちよつと行つて漁業をやるというわけには行かない。まあ併しだんだん今朝の新聞にも出ております今のお説の通りでありまするから、どうしてもやつぱり北海道が有望だと言うても漁港の問題もあるし

大野伴睦

1954-03-25 第19回国会 参議院 予算委員会第二分科会 2号

国務大臣大野伴睦君) 地下資源等も相当有望な資源はあるといわれておりますが、これは一部分の調査に過ぎないので、日高方面は殆んどまだ何らの調査ができておらん。併しこの方面には相当の資源があるということだけ言われておりますけれども、まだ本格的の調査もできていない。まあ北海道で生業を与えるといえば水産であるとか、或いは石炭は御承知の通りなんですけれども、主として林業、或いは又相当開拓する土地は一人一戸移住

大野伴睦

1954-03-25 第19回国会 参議院 予算委員会第二分科会 2号

国務大臣大野伴睦君) 北海道は私思うのにまだ相当の人口を受入れることができる。或いは人によつて千万人という人もありまするが、今直ちにこれだけの受入をすることが可能かどうかということについてはまだ確固たる調査もできておりませんが、御承知の痛り今北海道の全人口は四百五十万人、これを千万人くらいまでは十分受入れることができるのじやなかろうか。これが一般の今世論みたいになつておるように承知いたしておりまするが

大野伴睦

1954-03-17 第19回国会 参議院 本会議 19号

国務大臣大野伴睦君) 堀議員の御質問にお答えをいたしまするが、今日北海道の開発事業は国策上最も必要なことである。これに第一線で昼夜挺身いたしておりまする北海道公務員石炭手当及び寒冷地手当を支給される方々の、これは所得税法によりますか、四割二分のこういつた特別支給に対しても税金がかかるということは誠にお気の毒に私は思います。故にできるならばこういつた特別手当に対して何か免税等の方法があれば、是非大蔵当局

大野伴睦

1954-02-26 第19回国会 衆議院 予算委員会 19号

○大野国務大臣 それを出さなければ、その根拠がわからぬじやないか。荒唐無稽な言を弄して議員の名誉を傷つけるとは何事であるか。しかし私は天地神明に誓つて、さようなことはないと言うたのである。その有田君から……(発言する者あり)有田代議士から私が百万円もらつたという。有田君は今日すでに取調べを受けているまつ最中でありますから、これはもう数日間のうちに結論が出ると思いますが、私は断じてさような……(発言する

大野伴睦

1954-02-23 第19回国会 衆議院 予算委員会 18号

○大野国務大臣 お答えします。昨日中曽根委員に私はお答えした通りであります。しかも今日有田議員はすでに出頭いたしたようであります。検事局において有田君をよく調べられれば、さような金が私や石井君に行つているか、はつきりするだろうと思います。  なお私は今朝の党の総務会に出席して、こういう荒唐無稽な発言をしてみずから議会の品位を汚す、こういうものに対してはすべか場らく懲罰に付すべきものであるというので、

大野伴睦

1954-02-22 第19回国会 衆議院 予算委員会 17号

○大野国務大臣 お答えいたします。私は、岐阜でどんなことをしやべつたか、記憶がございませんが、たくさんの新聞記者に取巻かれて、そうしていろいろ話がありました。五十万の問題で百出議員逮捕されるのか、どうも逮捕要求がそうらしい。けれども検察庁のだれかが議運において、けた違いの金が動いておると言つたのはどういうわけだろう――それは五十万円にまるをつければ五百万円になるのではないか、こう言うたのでありますが

大野伴睦

1954-02-22 第19回国会 衆議院 予算委員会 17号

○大野国務大臣 中曽根委員の、先ほど私に対する不当な発言がありました。それに対して私は一身上の弁明をいたします。あまり物に驚かぬ私でありましたが、先ほどの中曽根発言には、深山の雷鳴のごとく、青天の霹靂のごとく私は驚いた。よくもこんな――どういう材料でそれを証拠とされるか存じませんが、第一に、その材料の出所を私はお尋ねいたしたい、かように考える。そうしてあなたは――私と有田議員とは多年の同志であり、世間

大野伴睦

1954-02-15 第19回国会 衆議院 予算委員会 11号

○大野国務大臣 ただいまの御質問、私ども同感であります。そう申しますことは、北海道は御承知の通り、これから大いに開発しろ、今開発途上にあるのであつて、内地府県並に一律一様にこれを取扱うことは、根本的な誤りがそこにあると私は思う。ゆえに新規事業でも、この乏しい予算の中からでも北海道開発に特殊性があるということに私は考えまして、新規事業といえども重点的に着手できるように大蔵当局ともよく相談をいたして、必

大野伴睦

1954-02-15 第19回国会 衆議院 予算委員会 11号

○大野国務大臣 お答えいたします。先般参議院本会議におきまして、野本議員からもそういつた御質問がありました際に、私は率直にはつきりお答えをしたのであります。広大無辺というてもいいあの北海道の開発に、わずか百五十億に満たない金でどうして開発ができましよう。私はむしろこれは不可能であるという言葉で申し上げたのです。だからこれは、こんなちつぽけな金で、どうして北海道の開発ができるか、かように考えておりまするが

大野伴睦

1954-01-30 第19回国会 参議院 本会議 7号

国務大臣大野伴睦君) お答えいたします。  私はつい最近北海道を受持つことと相成つたのでありますが、北海道は私は曾遊の地であり、よく存じておりますが、実は自分が責任者となつて北海道の開発に当るということは、今日まで夢にも考えておりませんでしたから、私に対する抱負とか識見とか言われても、直ちにお答えすれば、大野が駄ぼらを吹いたように或いはお感じになるかもわかりませんが、いささか経綸も抱負も持つておりますが

大野伴睦

1953-08-07 第16回国会 衆議院 水害地緊急対策特別委員会 25号

○大野国務大臣 これはまだ私だけの考えで、閣議に諮つたこともなければ、臨時国会を開くということもまだ閣議で決定いたしたわけでもなく、閣僚懇談会にもまだその話は出ておらぬのですが、この法律ができ上つた以上は、当然そこへ行かなければならぬのが政治常識である、こう私は考えるので、ぜひ早急に臨時国会を開いてこれが恒久対策をはからなければならぬのであるということは、もつとも近い機会、次の閣議あるいはその次の閣議

大野伴睦

1953-08-07 第16回国会 衆議院 水害地緊急対策特別委員会 25号

○大野国務大臣 私は一昨晩帰つて来たのでありますが、現地でも、私は、この災害の復旧は、この議員立法ができれば当然ですが、その前でも、この実態を把握した上においては、早く臨時国会を開いて、これが救済のための恒久的対策予算化しなければならぬということを発表いたしました。今でもその信念にかわりはありません。幸い今日この議員立法成立いたしますれば、政府はこれに向つて予算の裏づけをしなければならぬ義務責任

大野伴睦

1953-08-07 第16回国会 衆議院 水害地緊急対策特別委員会 25号

○大野国務大臣 私は、この前中間報告を申し上げましたが、引続いて先月二十一、二十二日と二日間和歌山県水害の実際を見て参りました。九州災害地を視察した直後でありましたから、まあ九州ほどではなかろうくらいに私はたかをくくつて行つたところが、何ぞはからん、死傷者等まだつまびらかでありませんが、少くとも何千人という死傷者を出しているという話を聞いて、驚いて現地等を見てまわりました。わずか二日間でありまするから

大野伴睦

1953-07-20 第16回国会 参議院 水害地緊急対策特別委員会 12号

国務大臣大野伴睦君) その点につきましては、まだ只今申上げました通り三十億出したが、その上百億、これは漫然とただ百億、各災害県の知事が決定したあのときにまだ十億円が決定していないときだから、あとから知事の話には、あなたがお帰りになつてすぐ十億円出たから、あとの九十億円でいいのだという話もあつたのですが、その当時は二十億でしたから、繋ぎ資金が最初に十億出して、あとで私は現 地で独断で以て十億円出した

大野伴睦

1953-07-20 第16回国会 参議院 水害地緊急対策特別委員会 12号

国務大臣大野伴睦君) 私は営農資金の問題、これ等も大体明日の閣議で、これは御承知の通り利子補給とか、そういつた立法措置の問題もありまするが、これは衆議院議員提出で今日でも提出して頂くようにもうすでに立案ができておるだろうと思いますが或いは又中小炭鉱業者に対する救済資金、これも大体開発銀行で五億円でありまするかそれから一般市中銀行へ十億の政府資金を預託するということに金額をすでに決定はいたしておりまするが

大野伴睦

1953-07-20 第16回国会 参議院 水害地緊急対策特別委員会 12号

国務大臣大野伴睦君) 私は明日の閣議を終つて十一時何分かの飛行機で九州に向う予定でありましたが、又々和歌山県地方に大水害が発生いたしたので、それの現場を二、三日つぶさに視察をして、そうして九州に飛ぶつもりであります。今の予定では二十三日若しくは二十四日に福岡の現地に入りたいと思つております。  中間報告に帰りまして以来、旬日に亘つて毎日総合対策本部の幹事会等に出席し、或いは閣僚懇談会等に出席して

大野伴睦

1953-07-18 第16回国会 衆議院 水害地緊急対策特別委員会 13号

○大野国務大臣 ただいまの御質問に対して、はなはだ微力申訳ないのでありますが、しかし帰京以来毎日総合本部の対策委員会に列席いたしまして、私はあらゆる面において微力の限りを尽しておるのであります。たとえば営農資金の問題も、とりあえず五十億を要するという要望でありますから、これを私は今日まで非常に力説をいたしておりますが、まだいろいろな支障がございまして結論には達しておりませんが、私は二十一日の飛行機で

大野伴睦

1953-07-18 第16回国会 衆議院 水害地緊急対策特別委員会 13号

○大野国務大臣 私はこう思うのです。振興会とかあるいは自治体とかいうところで、特別に一回行うレースに限つては全収入を――損しつこありません。私は競輪でも競馬でも経験があるのですが、決して間違いない。だから実費を引いた残りを全部救済資金に充てよう、こういう政治的感覚で私はやつておるのです。振興会も、九州水害に対する特別のレースであるから、実費だけはよろしいが、実費を差引いた全額を全部救済資金にするという

大野伴睦

1953-07-18 第16回国会 衆議院 水害地緊急対策特別委員会 13号

○大野国務大臣 平井委員のお尋ねでありまするが、私は、災害地はもちろんですが、そうじやなしに、競輪競馬を度数を一回ふやして、その収益を全部災害県に送りたいという気持を持つて、今競馬の方は、馬の頭数の関係でやや困難の趣があるそうでありますが、競輪も選手等の関係があつて、なかなか事務的にはむずかしいようなことを言いますが、そういう気持は今でも持つて、実は対策本部においてもそのことを私自身が二度、三度提案

大野伴睦

1953-07-16 第16回国会 衆議院 労働委員会 13号

○大野国務大臣 私は十分そういう力もありませんが、しかし当時の犬養逓信大臣のあの英断は、私、震災当時の東京市議員で、帝都復興委員をやつて、あのときのことはよく存じております。これに準じてというほどの力はありませんが、不肖、私の力の及ぶ限りは、大英断をもつて処したい、かように存じて、今の金庫の融資の問題は、及ばずながら全力をあげて努力をいたしたい、かように存じております。(拍手)

大野伴睦

1953-07-16 第16回国会 衆議院 労働委員会 13号

○大野国務大臣 労働金庫に対する二億三千万円の融資の問題、これは私はごもつともである、かように考えて、でき得るならば何とかいたしたいというので、きのうの中央総合対策本部の議題と相なりましたが、私はぜひともこれを何かの形において実現させたい。ところが、労働金庫に対しては、大蔵省みずからがこれを指導しておる金庫ではないそうです、府県が指導してできた金庫だそうであります。ところが今日まで政府の資金、国家資金

大野伴睦

1953-07-15 第16回国会 参議院 本会議 22号

国務大臣大野伴睦君) 私に対する御質問の第一点、近く福岡へ赴くについてはどんな権限を持つているか。そして大蔵大臣建設大臣と如何にして云々という御質問でありますが、私は先般本部長として九州へ赴きますときにも何らの権限は与えられておらなかつたのであります。何らの権限も持たないで、ただ応急対策、緊急対策のために現地へ行つて、その指揮をするようにというだけの命令を受けて参りまして、何ら権限はありません

大野伴睦

1953-07-15 第16回国会 参議院 本会議 22号

国務大臣大野伴睦君) 只今の御質疑は、大体副総理によつて全部答弁をされたものと存じます。  私が或いは臨時国会を開く必要があると、私は自分の私見を新聞記者の問に対して答えたことがござりまするが、今もなお私はさように信じております。これからいろいろな現状に即したる或いは立法措置も必要かと存じまするし、予算その他の面からいつて或いはそういり必要な事態が起つて来るのじやなかろうかと、今なお私は信じておりまするが

大野伴睦

1953-07-15 第16回国会 参議院 本会議 22号

国務大臣大野伴睦君) お答えいたします。  第一点は、今回の私が報告いたしました未曾有の降雨ということを原因としているが、それよりも平常における河川行政を怠つていたことがその大きな原因となつていると思う、即ち河川事業の疎漏、監督の不行届がその原因と思うので、これが対策を講ぜられたいという御趣旨と存じますが、今回の災害は北九州における未曾有の降雨に起因するのでありまして、今後とも厳正な河川工事河川監督

大野伴睦

1953-07-13 第16回国会 参議院 水害地緊急対策特別委員会 10号

国務大臣大野伴睦君) 十分検討の上、どうしてもそれだけを要するという場合には考慮するよりほかに途はないと思います。私が行つた当時は大体三十億もあればよかろうという漠然とした、もとより私が参りましたのは今月の一日、二日でありまして、まだ何ら大体の見当もつきかねるような場合でありましたので、先ず一応それくらいあればよかろうと、こういうのでそれで私は十億きまつた上に二十億を要求して、その二十億は今日中央

大野伴睦

1953-07-13 第16回国会 参議院 水害地緊急対策特別委員会 10号

国務大臣大野伴睦君) お答えいたしますが、私が現地に赴いた当時は、中央で繋ぎ資金十億を決定し、これでは到底足りないから少くともあと二十億は是非確保してもらいたいという切なる要望でございました。そこで私は二十億円の増額を要求いたした、そして取りあえず現地において十億を決定いたし、そして中間報告に帰京いたしまして、直ちにあとの二十億の繋ぎ資金を閣議において一昨日直ちに決定をいたし、その場合には三十億

大野伴睦