運営者 Bitlet 姉妹サービス
使い方 FAQ このサイトについて | login
42件の議事録が該当しました。

該当会議一覧(1会議3発言まで表示)

2011-02-16 第177回国会 参議院 懲罰委員会 1号

○委員長(大石尚子君) 理事の補欠選任についてお諮りいたします。  委員の異動に伴い現在理事が一名欠員となっておりますので、その補欠選任を行いたいと存じます。  理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。    〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

大石尚子

2011-02-16 第177回国会 参議院 懲罰委員会 1号

○委員長(大石尚子君) ただいまから懲罰委員会を開会いたします。  委員の異動について御報告いたします。  去る一月十四日、江田五月さんが委員を辞任され、その補欠として岡崎トミ子さんが選任されました。     ─────────────

大石尚子

2011-01-28 第177回国会 参議院 本会議 3号

○大石尚子君(続) 乗り切っていけるよう心から願い、私の質問を終わります。  ありがとうございました。どうも遅くなりまして済みません。(拍手)    〔内閣総理大臣菅直人君登壇、拍手〕

大石尚子

2011-01-28 第177回国会 参議院 本会議 3号

○大石尚子君(続) 菅総理の願いを天命と受けられ、全てを超越して即断即決、あらん限りの力を日本国の発展のために決断されたように今の私には思えるのです。御心境を私たちにお聞かせくださるようお願いいたします。  そして、国難の多いこの大きな変革期に、国政を国民の皆さんよりあずかっている私たち全員が英知を寄せ合って、たくましく速やかに幾多の国難を……

大石尚子

2011-01-28 第177回国会 参議院 本会議 3号

○大石尚子君 民主党・新緑風会の大石尚子でございます。政府四演説に対して、会派を代表して質問いたします。  去る一月二十四日、菅内閣総理大臣の施政方針演説を伺い、気になることが幾つかございました。まず、僣越と思う気持ちを持ちながらも、二点あえてお話しいたします。  第一は、元気な日本の復活を目指した国づくりの三つの理念として、総理が用いられている最小不幸社会の実現と不条理を正す政治という言葉の中にあります

大石尚子

2010-10-08 第176回国会 参議院 懲罰委員会 1号

○委員長(大石尚子君) 理事の補欠選任についてお諮りいたします。  委員の異動に伴い現在理事が二名欠員となっておりますので、その補欠選任を行いたいと存じます。  理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんでしょうか。    〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

大石尚子

2010-10-08 第176回国会 参議院 懲罰委員会 1号

○委員長(大石尚子君) 委員の異動について御報告いたします。  昨日までに、藤谷光信さん、脇雅史さん、柳田稔さん、藤原正司さん、柳澤光美さん、加賀谷健さん、松村龍二さん及び谷川秀善さんが委員を辞任され、その補欠として私、大石尚子、江田五月さん、直嶋正行さん、長浜博行さん、広野ただしさん、中曽根弘文さん、山東昭子さん及び山崎正昭さんが選任されました。     ─────────────

大石尚子

2010-10-08 第176回国会 参議院 懲罰委員会 1号

○委員長(大石尚子君) ただいまから懲罰委員会を開会いたします。  議事に先立ちまして、一言ごあいさつを申し上げます。  この度、当委員会の委員長に選任されました大石尚子でございます。  申すまでもなく、当委員会は、議院の主権、自律権に基づき院の秩序を維持し、規律を保持し、伝統的品格を守る責務を負っており、議員の地位、身分にかかわるその職責の重大さを痛感いたしております。  委員の皆様の御指導、御協力

大石尚子

2010-04-22 第174回国会 参議院 外交防衛委員会 12号

○大石尚子君 ありがとうございます。  条約や協定の交渉過程につきましては、各国との並びで、是非不平等、不公平を今後とも私どもが感じないで済むように積極的に交渉していただきたいと思います。  続きまして、これは議題とちょっと離れるのですけれども、今朝の新聞各紙の報道にも関連いたしますが、最近の中国海軍等の動向などから、私は、日本の排他的経済水域を中心とする我が国の領海をこれからしっかり守っていくということ

大石尚子

2010-04-22 第174回国会 参議院 外交防衛委員会 12号

○大石尚子君 ありがとうございました。  それでは二番目の質問。これは、日本とEUの刑事共助協定についてでございますが、第十一条1の(b)、共助の拒否事由にまた関連してでございます。  日本が請求された共助の実施、提供により、EUは死刑制度を廃止しておりますので、EUの国民に死刑を、特にポルトガルについては無期拘禁刑をも含めて科し得る場合、これは拒否事由に該当させ得ることを殊更に明文化した、これは何

大石尚子

2010-04-22 第174回国会 参議院 外交防衛委員会 12号

○大石尚子君 委員長、御指名ありがとうございます。民主党の大石尚子でございます。  ただいま議題となった二条約、一協定、これを国会が承認することにより、私は、日本並びに関係各国の国境を越えた犯罪の捜査、訴追並びに受刑者の更生及び社会復帰等の促進、向上が期待されると考えております。  ですが、ここで二点ほど、福山副大臣に質問させていただきたいと思います。  まず第一点は、日本とロシアの刑事共助条約について

大石尚子

2010-04-13 第174回国会 参議院 外交防衛委員会 9号

○大石尚子君 ありがとうございます。  大いに期待いたしておりますので、皆様よろしくお願いいたします。  それでは、次に移ります。同じ流れにのっとって、今度は鬼退治じゃなくて海賊退治の話に移ります。  本当に恐縮なのですが、私の持ち時間が十時二十二分までで、本当に申し訳ございません、榛葉副大臣とそれから北澤防衛大臣と一言ずつ御答弁いただきたいと思っておりますが、まとめて質問させていただきます。  まず

大石尚子

2010-04-13 第174回国会 参議院 外交防衛委員会 9号

○大石尚子君 民主党の大石尚子でございます。ありがとうございます。  私、常々思うんですけれども、国を動かしたり世界を動かすのはやはり世論、国民感情。国民感情によって国は動かされ、特に民主主義国家であればなおさらのことでございます。それで、世論によって世界も動いていく。そのために、これからはなお一層、各国の一人一人の国民の世論の醸成へ向かって国家戦略を持って国益を追求することが大変重要であるということを

大石尚子

2010-03-25 第174回国会 参議院 外交防衛委員会 6号

○大石尚子君 私の持ち時間があと六分なので、大変恐縮でございますが、私は、今後の動向として、外務省職員の人材確保がきちっとできるのかどうか大変危惧いたしております。  今回、在勤基本手当の減額ということは、それだけでも気持ちがちょっとめいるというか、士気の低下につながらないといいなと思うのでございますけれども、特に、外へ出ると単身赴任手当はないし残業手当もないという、これがいわゆる在勤基本手当の中に

大石尚子

2010-03-25 第174回国会 参議院 外交防衛委員会 6号

○大石尚子君 ありがとうございます。  ハイチの大使館は通常、代理大使以下五名で、小さな大使館でございます。是非、これからも心安らかに勤務できるように、通常業務の簡素化などなどいろいろ御考慮いただきまして、助けてあげていただきたいと思います。  では、次に進ませていただいて、在外公館に勤務する外務公務員の定員及び配置の状況についてお尋ねいたしたいと思います。  日本の外務省は、本省二千百七十五名、それから

大石尚子

2010-03-25 第174回国会 参議院 外交防衛委員会 6号

○大石尚子君 民主党・新緑風会・国民新・日本の大石尚子でございます。  ただいま議題となりました法案に関連いたしまして、外務大臣にまず質問させていただきます。  岡田克也外務大臣は休日を返上してあちこち外国訪問をされ、大変精力的に外交に努められ、感謝いたしております。去る三月二十日の土曜日に、日本の外務大臣として初めてハイチを訪問されました。大変多くの成果を上げてこられたと聞いております。その成果というよりも

大石尚子

2009-11-17 第173回国会 参議院 外交防衛委員会 2号

○大石尚子君 ありがとうございました。お話を伺っておりまして、ちょっとほっといたしました。  私、大変ヒラリー・クリントンさんは原理原則を大事にされる方のようでございまして、そのようにお見受けいたします。私、岡田大臣と似ていらっしゃるんじゃないかと思うんです。それで、似た者同士で、天皇陛下のおっしゃる、また私どもの鳩山総理もおっしゃるきずなを結んで、そのきずなを強く結び合って協力して世界の平和を構築

大石尚子

2009-11-17 第173回国会 参議院 外交防衛委員会 2号

○大石尚子君 ありがとうございました。  私も陛下のお言葉を伺っておりまして本当に感動いたしました。天皇陛下、皇后陛下、両陛下は御成婚五十年、その間に世界各国を回られて皇室外交の任務をもお果たしになり、私ども国民の象徴として、統合された象徴として、本当に有り難いことだと思っております。  私もその一節を一つここで読まさせていただきますと、陛下のお言葉の中に、「今日、我が国は様々な課題に直面しています

大石尚子

2009-11-17 第173回国会 参議院 外交防衛委員会 2号

○大石尚子君 委員長、御指名ありがとうございます。民主党の大石尚子でございます。  この委員会で初めて質問に立たせていただきますが、どうか、この委員会が実り多い、波静かな委員会として、大変私も大きな期待を持っておりますので、どうぞよろしくお願いいたします。  それでは、今日は、まず外務大臣、ちょうど鳩山政権が樹立されましてから約二か月でございます。両大臣を始め政府の皆さんにおかれましては、毎日、寝る

大石尚子

2009-05-29 第171回国会 参議院 予算委員会 27号

○大石尚子君 民主党の大石尚子でございます。  私は、民主党・新緑風会・国民新・日本を代表して、ただいま議題となりました平成二十一年度補正予算三案に対して反対の立場から討論を行います。  この十数兆円という前代未聞の補正予算は、今日の経済危機や国民生活の落ち込みを救おうとするには余りにもずさんで無駄が多く、国債に頼り過ぎ、赤字国債総額は当初予算と合わせて二十九兆円となり、借金で国民の首がなお回らなくなるのです

大石尚子

2009-04-22 第171回国会 参議院 国民生活・経済に関する調査会 7号

○大石尚子君 ありがとうございます。  最後のバッターは大分損をいたしまして、皆様が大変いい御意見御披露くださいましたので幾分ダブってしまうかもしれませんが、お許しいただきたいと存じます。  まず、この仮説の二の「休日・休暇が多い国が国の経済力を伸ばし、国民幸福度を高める」という仮説、これを私自身やっぱり最初読んだときに、あれっ、ちょっとと思いまして、むしろ私自身だったらこういうふうにした方が理解できるなと

大石尚子

2009-04-09 第171回国会 参議院 文教科学委員会 7号

○大石尚子君 ありがとうございます。  原子力事業者がもう資産が目いっぱい減ってしまって経営が成り行かなくなる、成り立たなくなると、そういう状態は当然そうだろうと思うんですが、この法律の精神から申しますと、健全な経営が成り立たなくなる、例えばボーナスカットしてしまうとかリストラをしなければならないとか、そういうようなことじゃなく、健全な経営が成り立たなくなるという状態に追い込まれたときに発動すると読

大石尚子

2009-04-09 第171回国会 参議院 文教科学委員会 7号

○大石尚子君 ありがとうございました。  それでは、日本と同じように自国の国民に対して賠償責任を、いわゆる事業者とそれから国が共同して無限の責任を保証している、そういう国は具体的にはどういう国があるのでございますか。  それと、あわせて、この法律で国が出動していく場合、これ十七条の出動と十六条の出動とあろうかと思うのでございますが、まず十七条の出動を考えてみましたときには、いわゆる、あってはならないことですけれども

大石尚子

2009-04-09 第171回国会 参議院 文教科学委員会 7号

○大石尚子君 ありがとうございます。  民主党の大石尚子でございます。私は、藤谷先生に引き続きまして、ただいま議題となっております原子力損害の賠償に関する法律について最初伺わせていただきたいと思います。  私は、実は三十年ちょっと前から原子力の平和利用は我が国にとって必要だという立場を取り、社会に公言してきた人間でございます。それで、今御答弁を伺ったりあるいはこの法案を読ませていただきますと、こういうふうに

大石尚子

2009-03-16 第171回国会 参議院 予算委員会 14号

○大石尚子君 ありがとうございます。  私も自衛隊、自衛官をだれが守るのかと思ったときに、これはやはり私たちがしっかりと法律を作って、それで守っていかなければならない。結局、国民が自衛官を守らなければ、自衛官は私たちだけ守ってちょうだいというのも、大変一方通行になってしまうという思いがいたしております。是非積極的にお取り組みいただきたいと存じます。  では次に、自衛隊の統合運用に関しての問題に移らせていただきたいと

大石尚子

2009-03-16 第171回国会 参議院 予算委員会 14号

○大石尚子君 ありがとうございます。  大臣の任期のことを考えますと、あと六か月というととても何か心配になってくるんでございますけれども、いろんな仕事を抱えておいでになられると思いますけれども、これは水面下の問題で余り見えないだけに、後回しになりませんように、やはり世界各国のそういう学者さん相手の話でございますので、きちっと根回しをしていただいて、しっかりと日本の権益が守れるように、今日お配りさせていただきましたこの

大石尚子

2009-03-16 第171回国会 参議院 予算委員会 14号

○大石尚子君 ありがとうございます。民主党・新緑風会・国民新・日本の大石尚子でございます。  今日は政府参考人の御答弁をお断りしてございまして、それで大臣お二方にお越しいただいております。それで、細かいことはお尋ねいたしませんので、是非、忌憚ない、ふだんどういうお考えで、どういう思いでお仕事をしていらっしゃるか、ざっくばらんにお話しいただけるのを楽しみにいたしております。  まず最初に、外務大臣にお

大石尚子

2009-02-25 第171回国会 参議院 国民生活・経済に関する調査会 4号

○大石尚子君 ありがとうございます。  皆様の御高説に聞き入っておりました。最後を承ります民主党の大石尚子でございます。  私、この調査会に今期初めて所属いたしまして、最初にこの調査会の三つの仮説に接しましたときに、この逆説的な仮説を立てて調査研究を進めるというやり方は私自身がしてこなかったものですから戸惑いを感じました、正直なところ。それで、ただ、思いましたことは、人口減少という現象に対して、これは

大石尚子

2008-06-05 第169回国会 参議院 環境委員会 10号

○大石尚子君 民主党の大石尚子でございます。  私は、ただいま可決されました地球温暖化対策の推進に関する法律の一部を改正する法律案に対し、民主党・新緑風会・国民新・日本、自由民主党・無所属の会及び公明党の各派並びに各派に属しない議員川田龍平さんの共同提案による附帯決議案を提出いたします。  案文を朗読いたします。     地球温暖化対策の推進に関する法律の一部を改正する法律案に対する附帯決議(案)

大石尚子

2008-05-14 第169回国会 参議院 少子高齢化・共生社会に関する調査会 7号

○大石尚子君 民主党の大石でございます。  先ほど岩本先生の御発言に関連させていただきまして、私、大分以前にイスラエルに参りましたときに、ユダヤ民族の人たちが、いろんな世界各国で生活していながらイスラエルに戻ってきて、そこで一つの国家を形成し、みんなで国をつくり上げていく、それはどうしてそんなことができるのかとすごく不思議に思ったことがございました。話を聞いておりますと、ユダヤの人たちはどこで暮らしても

大石尚子

2008-04-23 第169回国会 参議院 少子高齢化・共生社会に関する調査会 6号

○大石尚子君 ありがとうございます。  多文化ソーシャルワーカーのことでございますが、これは子供たちを対象とするだけではなく、やはり親御さんそのものの御生活にそういう機能を必要としているのではないかという感じがいたします。もちろん、一人一人の子供の人生をしょっているわけでございますから、きめ細やかに対応していかなければいけないのだとは思いますが、これはもしかしたら厚労省の方の御担当にも係ってくる仕事

大石尚子

2008-04-23 第169回国会 参議院 少子高齢化・共生社会に関する調査会 6号

○大石尚子君 民主党の大石尚子でございます。  まず、法務副大臣にお尋ねいたしたいと思います。  私ども、派遣調査あるいは参考人の先生方からいろいろお話を伺いまして、この課題について勉強させていただいてまいりましたが、その間にほとんど触れるチャンスのなかったことがございます。それが、外国人の両親に連れられて日本に来ている子供たちの犯罪についてでございます。  それで、学校教育にあるいは家庭教育にあるいは

大石尚子

2005-06-14 第162回国会 衆議院 安全保障委員会 11号

○大石委員 民主党の大石尚子でございます。  私は、民主党・無所属クラブを代表して、ただいま議題となりました防衛庁設置法等の一部を改正する法律案に反対、自由民主党及び公明党提出の修正案に反対、民主党・無所属クラブ提出の修正案に賛成の立場から討論を行います。  討論に先立ち、今日の我が国と近隣諸国との不安定な関係に思いをはせるとき、この法律が本衆議院安全保障委員会において全会一致で可決を見るか否かということで

大石尚子

2005-04-08 第162回国会 衆議院 安全保障委員会 6号

○大石委員 ぜひそのようによろしくお願いいたしたいと思います。  それでは次に、防衛庁設置法等の一部を改正する法律案の弾道ミサイル防衛に係る事項を除く部分の質疑に入らせていただきたいと思います。  まず、三つの自衛隊を統合運用していく体制を強化していくという問題、これに関連いたしましてお尋ねいたしたいと思います。  ここに法律案があるのですけれども、この法律案の、特に新旧対照条文のところを見ていきたいと

大石尚子

2005-04-08 第162回国会 衆議院 安全保障委員会 6号

○大石委員 ただいま防衛庁長官から御答弁いただきましたけれども、本当に考えれば考えるほど、何でミサイルと三自衛隊の統合問題等々が関連のある問題としてくくられてくるのかな、こういうことだと、防衛庁に関する、防衛庁が提出してくる法案というのはみんなまとめちゃってもいいんじゃないかなという、同じになってしまうのかしらという感じになりかねないわけでございます。  ですから、大変くどいようでございますけれども

大石尚子

2005-04-08 第162回国会 衆議院 安全保障委員会 6号

○大石委員 民主党の大石尚子でございます。  本日は、防衛庁設置法等の一部を改正する法律案の中で、弾道ミサイル防衛に係る事項を除く部分の審議に入っているわけでございますが、この質疑に入るに先立ちまして、実は、法律案の提出の仕方について、防衛庁長官と意見を交換させていただきたいと思っております。  先ほど寺田委員がちょっとお触れになりました法案、これは、さきに、去年の秋の臨時国会のときに、この委員会には

大石尚子

2005-02-28 第162回国会 衆議院 予算委員会第四分科会 2号

○大石分科員 民主党の大石尚子でございます。  中山文部科学大臣におかれましては、先般予算委員会で、質問の冒頭、義務教育の教員養成について話し合いをさせていただきました。きょうはその続きでございます。義務教育の教員養成の課題と、そして、教育も地方分権の流れの中で、地域に密着したいい教育の地方分権を推進していくという立場から、きょうは大臣のお気持ちを含めて、お考えをぜひ聞かせていただきたいと思っております

大石尚子