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2019-05-24 第198回国会 衆議院 厚生労働委員会 21号

○国光委員 ありがとうございます。  こういう例えがちょっと適切なのかはあれですけれども、虐待が起こった後に対応するというのは、ある意味、対症療法的なものなんだというふうに私自身は思っておりまして、虐待を起こす、虐待だけではありません、DVでも全部そうですけれども、そういう方がそれを起こさないようにする、それこそがやはり本当の早期の予防であって、根治的な、いわゆる根治療法なのかなというふうに思っております

国光あやの

2019-05-24 第198回国会 衆議院 厚生労働委員会 21号

○国光委員 ありがとうございます。  そのようなお答えが返ってくるかなというふうには思っておったわけですけれども、ぜひ、今いただいた御質問を具体的に、もうこれはタイムライン、来年の予算というふうに、検討を図るというふうになっておりますので、ぜひ総務省厚労省、そして財務省の間できちんと御検討いただきたいというふうに思っているわけでございます。  もう一つ、こちらはちょっと要望にとどめたいと思いますけれども

国光あやの

2019-05-24 第198回国会 衆議院 厚生労働委員会 21号

○国光委員 茨城六区の国光でございます。  本日は、質問の機会をいただきまして、大変ありがとうございます。  皆様、児童虐待を何とかストップする、もうこれ以上悲惨な事件を繰り返さない、この強い決意のもと、私自身もきょうは、内容ももちろんですが、見た目から全身オレンジで、ちなみに、靴もかばんも名刺入れも全部オレンジでございまして、私、今、地元では歩くオレンジリボンというふうに実際言われるまでになりました

国光あやの

2019-05-22 第198回国会 衆議院 法務委員会 18号

○国光委員 ありがとうございます。  親の方への支援というお話がございました。それを受けて、今度は、グミの会の安藤参考人にお尋ねをさせていただきたいと思います。  先ほど冒頭にもおっしゃっていらっしゃった、養育里親、そしてさらに特別養子縁組の方が非常にまだ支援の目が足りなくて、また民間団体の話もなさっていらっしゃいましたけれども、民間団体も少し支援のありようがばらつきがあるということが、私自身も現場

国光あやの

2019-05-22 第198回国会 衆議院 法務委員会 18号

○国光委員 ありがとうございます。  本当に年齢は難しい話だと思います。私も子供が十歳なんですけれども、本当に子を持つ立場としても、おまとめいただいたこと自体を、少しでも前進をなさったという努力を心から敬意を表させていただきたいと思います。  続きまして、影山参考人とそれから伊藤参考人にちょっとお尋ねをさせていただきたいと思います。  恐らく現場で、それぞれ、東京都児童相談センター、そしてまた家庭裁判所調査官

国光あやの

2019-05-22 第198回国会 衆議院 法務委員会 18号

○国光委員 茨城六区の国光と申します。  本日は、先生方、本当にお忙しい中お越しいただきまして、ありがとうございました。  先ほどサヘルさんがおっしゃった、さめた目をしない子供をつくるということは本当にまさに政治の原点だと思って、私も、済みません、ちょっと涙ぐんじゃったんですけれども、本当に心から感動いたしました。  その気持ちを込めて、ちょっと皆様方にそれぞれのお立場で御質問をさせていただきたいと

国光あやの

2019-05-13 第198回国会 衆議院 決算行政監視委員会 2号

○国光委員 ありがとうございます。  私自身も首の皮一枚で合格したということだったのかもしれませんけれども、引き続き強いリーダーシップで、本当に頑張っておられる受験生が、性別を始めとして、余り不当な評価をこうむらないということをぜひお願い申し上げたいと思います。また、大学の自治という問題も非常に、特に私立大学におかれてはあるということも承知はしておりますが、なかなかこのテーマ、それで世論が納得すると

国光あやの

2019-05-13 第198回国会 衆議院 決算行政監視委員会 2号

○国光委員 ありがとうございました。  なかなか複雑で、更に非常に息の長いテーマになるかと思いますが、ぜひ精力的な取組をお願いしたいと思います。  そしてまた、一つだけ要望です。一応私も医師でございますので、なかなか医療の現実、先生方、委員の中にも、非常に医師不足で困っている、医療介護体制が本当に足りなくて悲鳴が出ているという地域がございます。そういう中で、仮に、今おっしゃったような費用対効果評価

国光あやの

2019-05-13 第198回国会 衆議院 決算行政監視委員会 2号

○国光委員 衆議院議員の国光あやのでございます。  久しぶりに開かれたという話もありましたが、決算行政監視委員会におきまして、一年生議員にもかかわらず登壇の機会をいただきまして、まずもってお礼を申し上げたいと思います。  さて、先ほど神田委員からは、経済の視点のお話が主にございました。私からは、せっかくの委員会で機会をいただきましたので、まず財政の観点からの御質問をさせていただきたいと思います。  

国光あやの

2019-03-19 第198回国会 衆議院 厚生労働委員会 4号

○国光委員 ありがとうございます。ぜひ、戦略的な広報、実際に国民に届く形でゴールが達成されることを心からお祈りしております。  この毎月勤労統計の問題、広報以外の話で、私、これは本質だと思うんですけれども、厚労省はやはりちょっと問題が多過ぎる。ここにいる恐らくほぼ一〇〇%の方が同じくそう思っていると思います。(発言する者あり)ちょっとじゃないという御意見もあります。これは何で起こるんでしょうか。  

国光あやの

2019-03-19 第198回国会 衆議院 厚生労働委員会 4号

○国光委員 政務官、ありがとうございます。  いろいろな手段で、ツールでこの追加給付の広報をされているということは、今お伺いいたしました。ただ、実際に厚労省がされているという広報国民の皆様に届いているのかということは、また別問題なのかなというふうに思います。  例えば、今回の追加給付の話、私もちょうど先週末に、地元でも恐らく対象となっているであろうと濃厚に思われる皆様と意見交換をさせていただきました

国光あやの

2019-03-19 第198回国会 衆議院 厚生労働委員会 4号

○国光委員 茨城六区の国光あやのでございます。  本日は、毎月勤労統計の集中的な審議ということでございますので、まず勤労統計問題からぜひお伺いをさせていただきたいと思います。  先ほど各委員からの御質問もありましたけれども、真相究明というのは本当に確かに大事なことだと思いますが、私、思いますのが、地元の茨城の皆様方の御意見を伺っていましても、また国会での審議を聞いていましても、国民の皆さんが今必要と

国光あやの

2019-02-27 第198回国会 衆議院 予算委員会第七分科会 1号

○国光分科員 ありがとうございます。  さまざまな取組におかれまして、ぜひこの電気料金、一六%も上昇しているというのは、やはり農業だけではなくて非常に一般社会に対しても大きなインパクトを与えているものと思います。ぜひ、リーダーシップを発揮していただきまして、電気料金の健全な抑制というものに対しまして取り組んでいただきたいというふうに存じます。  続きまして、地域経済にも大きく影響いたします外国人観光

国光あやの

2019-02-27 第198回国会 衆議院 予算委員会第七分科会 1号

○国光分科員 ありがとうございます。  ごらんになっている私の地元の皆様方も本当に安堵をしていると思います。本当にありがとうございます。引き続き、すばらしいリーダーシップで、ぜひこの農事用電力の問題に取り組んでいただきたいと思います。  重ねてお尋ねを申し上げたいんですけれども、実は、今、農家の皆様方や土地改良区の皆様方からぼんやりと御不安をいただいておりますのが、来年の話の前に、実は震災後も電気料金

国光あやの

2019-02-27 第198回国会 衆議院 予算委員会第七分科会 1号

○国光分科員 茨城六区の国光あやのでございます。  質問の機会をいただきまして、大変ありがとうございます。  まず、月曜日の予算委員会でも御質問をさせていただきました農事用の電力の関係でございます。  まずもって、世耕経済産業大臣のリーダーシップに本当に心から御礼を申し上げたいと思っております。  といいますのが、月曜日に農事用電力の御質問をさせていただきました。非常に土地改良区や農協の皆様方から御不安

国光あやの

2019-02-25 第198回国会 衆議院 予算委員会 13号

○国光委員 ありがとうございます。  続いて、当時の御担当者、責任者であられました姉崎参考人にお伺いいたします。  今の責任者であられる藤澤統括官の答弁をお伺いされておられて、何か事実確認、事実関係などに御意見や、それからまた、どう同意されるか、どう異論があるかということなどをぜひお尋ねさせていただきたいと思います。

国光あやの

2019-02-25 第198回国会 衆議院 予算委員会 13号

○国光委員 ありがとうございました。  当時の状況がつぶさにお伺いできまして、大変参考になりました。  サンプル劣化の問題に対して、しっかりと取り組むというふうなことが当時議題になっていたということに対して、しっかりとした対応がなされたということかと思います。  次に、先週の予算委員会理事会におきまして、当時の厚生労働省検討会の阿部座長と厚生労働省の担当者の間のメールが提出をされました。週末も報道

国光あやの

2019-02-25 第198回国会 衆議院 予算委員会 13号

○国光委員 自由民主党、茨城六区の国光あやのでございます。  本日は、当選一回にもかかわらず、貴重な御質問の機会をいただきましたこと、心から御礼を申し上げたいと思います。地元の思いを国政に届けるべく、心を込めて御質問を申し上げたいと思っております。  本日は、社会保障子育て、そしてまた、農業経済に関しまして質問は準備をしておったところなんですけれども、一つ、先週来、予算委員会の質疑を伺っておりまして

国光あやの

2018-11-21 第197回国会 衆議院 厚生労働委員会 3号

○国光委員 ありがとうございました。本当に深い御知見を踏まえての御意見、大変勉強になりました。ありがとうございます。  続きまして、有村参考人そして栗原参考人、お二人にお尋ねをさせていただきたいと思います。  お二人のお話をお伺いをして共通して思いましたのが、やはり事業者の、いかに、それぞれの障害をお持ちの方に適切な仕事を切り出して、しっかりとマッチさせるかということ。先ほどお話がありました有村参考人

国光あやの

2018-11-21 第197回国会 衆議院 厚生労働委員会 3号

○国光委員 ありがとうございます。  必要なフォローアップをしっかりととっていくということ、そのことをしっかり私も政府に改めて問い直してまいりたいと思います。ありがとうございます。  続きまして、藤井参考人にお尋ねをさせていただきたいと思います。  冒頭にお言葉がありました、障害者を締め出す政府社会は弱くもろいというのは、非常に私も心に刺さりました。そういう点で、我が国が、その言葉にしっかりと応えるだけのものを

国光あやの

2018-11-21 第197回国会 衆議院 厚生労働委員会 3号

○国光委員 国光あやのと申します。  本日は、五名の参考人の皆様、本当にありがとうございました。  私も、実は、今その渦中の厚生労働省に十三年ほど実際に勤務経験がございまして、そういう立場から、今のお話、非常に、その当時の現場を知る者としても、本当にいろいろ身につまされる思いで、本当に深く拝聴いたしました。  まず、障害者雇用促進法は、もう本当に、半世紀にわたってある法律でございます。障害者雇用

国光あやの

2018-11-14 第197回国会 衆議院 法務委員会 3号

○国光委員 ありがとうございました。  非常にわかりやすく、参考になりました。ありがとうございます。  続きまして、女性が最近、検察官裁判官、そしてまた弁護士法曹の中でもふえてこられていると思います。  私も見てのとおり女性でございますが、私も、法曹ではないんですけれども、同じ専門職という意味では、もともと内科の医師をしておりました。医師も今大体二割ほど女性でございまして、法曹も恐らく大体二割というふうに

国光あやの

2018-11-14 第197回国会 衆議院 法務委員会 3号

○国光委員 ありがとうございます。  私と同世代の若手、そして中堅の裁判官の皆様も大変喜びの声もいただいておりますし、ぜひ、処遇の改善、それがさらには、しっかりと身分保障になり、国民の安心、安全のためにしっかりと生きていく、そんな裁判官の処遇改善に資するものであることを心から祈らせていただきたいと思います。  続きまして、同じく給与でございますけれども、法曹三者、裁判官検察官、そして弁護士、三者ございますけれども

国光あやの

2018-11-14 第197回国会 衆議院 法務委員会 3号

○国光委員 茨城六区の国光でございます。  本日は、質問の機会をいただきまして、大変ありがとうございます。  さて、私、今地元は茨城なんですが、実は子供のころに転勤族でございまして、実は山下大臣小学校が卒業が同じということで……(発言する者あり)ありがとうございます、おおと言っていただきまして。一つの公立小学校から二人国会議員が出るというのは余りない例というふうには承っておりますので大変光栄でございまして

国光あやの

2018-07-11 第196回国会 衆議院 厚生労働委員会 35号

○国光委員 高木副大臣、大変ありがとうございました。  ぜひ、専門医の仕組み、まだいろいろな論点がございますが、専門医機構におきますプロフェッショナルオートノミー、関係団体の御尽力もいただきながら、円滑な制度運営ができるようになっていただければと思っております。  国の関与を適時適切に、ちょうど今御紹介いただきましたような医師数、各地域別、診療科別に、例えば茨城ですと、水戸では例えば脳外科の医者だと

国光あやの

2018-07-11 第196回国会 衆議院 厚生労働委員会 35号

○国光委員 大臣、ありがとうございます。非常に強い決意を感じさせていただきまして、私の地元の皆様方も大変勇気づけられたところが多くあるかと思います。  特に、今、プロフェッショナルオートノミーという言葉、大臣もおっしゃっていただきました。専門職の集団である医師におきましては、特に自律的に、やはり医学部を卒業するときにも多大なる税金を投入いただいて育てていただいた、しかも、国民の命を守る権利のある職業

国光あやの

2018-07-11 第196回国会 衆議院 厚生労働委員会 35号

○国光委員 茨城六区の国光でございます。  本日は、先週に引き続きまして質問の機会をいただきまして、大変ありがとうございます。  まず、質問に入らせていただく前に、このたびの豪雨災害によりまして百五十人以上の方がお亡くなりになり、また現在も被災されていらっしゃる方がいらっしゃるということ、心からお悔やみを申し上げます。  岡山や広島は特に被害が大きかった地域でございます。大臣も、お忙しい中、このように

国光あやの

2018-07-06 第196回国会 衆議院 厚生労働委員会 33号

○国光委員 副大臣、ありがとうございました。  重ねて、児童養護の予算のことでもちょっと、ぜひお伺いさせていただきたいんです。  今回の事案を受けての問題、委員からも今までたくさん御質問がございましたけれども、やはり、例えば児童福祉司を始めとした職員の体制整備、これは非常に重要であって、今まで改正児童福祉法社会的養育ビジョンでも掲げられていたけれども、その途中でこの事件が起こっているわけでございます

国光あやの

2018-07-06 第196回国会 衆議院 厚生労働委員会 33号

○国光委員 ありがとうございました。  先ほど大臣がちょっとお触れになった他省庁予算との関係でいいましても、やはりおっしゃったとおり、一般会計の約三分の一が厚生労働省社会保障予算でございます。私も小選挙区を預かる身になりましてさまざまな方とお話しする中で、例えば農業の関係の方、あるいは、先生方の、委員の御地元、たくさんおられますけれども、例えば土木関係の方、おられますが、その予算、例えば農水ですと

国光あやの

2018-07-06 第196回国会 衆議院 厚生労働委員会 33号

○国光委員 自由民主党、茨城六区の国光でございます。  本日は貴重な質問の機会をいただきまして、大変ありがとうございます。  先ほど、虐待の御質問も池田委員からございました。私も、本当に痛ましい事案、本当にいろんな社会保障に関する問題を常日ごろ聞いて、どうすればいいかと一生懸命考えるわけですが、やはり重要なのは、きょう特に御質問をさせていただきたいと思いましたのが、突き詰めていくと最後は財源論。もちろん

国光あやの

2018-05-15 第196回国会 衆議院 決算行政監視委員会 1号

○国光委員 ありがとうございます。  ぜひ国交省さんの胆力と矜持を持って全力で取り組んでいただきたい、切にお願い申し上げるところでございます。  最後、済みません、時間の関係でございますが、自衛官、それから自衛官医官の方の確保についてお伺いしたいと思います。  私の地元にも、陸上自衛隊の霞ケ浦駐屯地がございます。現在、さまざまな自衛隊をめぐる議論がございます。憲法改正の議論がございます。非常に誇りに

国光あやの

2018-05-15 第196回国会 衆議院 決算行政監視委員会 1号

○国光委員 大変ありがとうございます。  先ほど、地域医療構想、医療機能分化というお話、御答弁もございました。まさに、医療の中の一番の、最大の論点は、私、いかに医療機能を分化していくかということは非常に大きくかかわっていると思います。  各委員の御地元でも、いろいろな病院があって、それぞれ同じような医療機能を担っていて、救急医療は、みんな例えば救急が非常に負担を強いられている、そういう状況も非常に見受

国光あやの

2018-05-15 第196回国会 衆議院 決算行政監視委員会 1号

○国光委員 質問の機会を頂戴いたしまして、大変ありがとうございます。自由民主党衆議院議員、国光あやのでございます。  本日は、地元の課題を踏まえまして、また、政策的な現在の動向を踏まえまして、三点ほど、ぜひ御質問をさせていただきたいと思います。  まず初めに、国立病院の経営と、またその整備に関してでございます。  本日の御出席の委員の先生方のお顔を拝見いたしましても、御地元に国立病院があるという先生方

国光あやの

2018-04-20 第196回国会 衆議院 厚生労働委員会 11号

○国光委員 ありがとうございます。  今の点、非常に本当に重要だと思っておりまして、また、重ねて、水曜日に渡辺委員も御指摘になっておられましたが、自治体がしっかりと取り組む、なるべく取り組みやすいような、しっかり意見の聴取や促しをお願いしたいと思いますし、もう一つ、利用者の方にとっても、私も地元で聞いていますと、なかなか窓口自体にはやはり行きにくいと。いろいろな後ろめたさがどうしてもございます。そういうときに

国光あやの

2018-04-20 第196回国会 衆議院 厚生労働委員会 11号

○国光委員 ありがとうございます。  御指摘のような複合的な要因にいかに適切にアプローチをしていくかということは、非常に重要だというふうに思います。  もう一つ、本法案では、そのような複合的なアプローチ、一体的なアプローチとして、自立相談の支援事業と、それから就労の支援、そして家計相談という三つの事業を一体的、包括的に展開するということが非常に強くうたわれております。  まだ各自治体においては努力義務

国光あやの

2018-04-20 第196回国会 衆議院 厚生労働委員会 11号

○国光委員 自由民主党の国光あやのでございます。本日は、質問の機会を頂戴いたしまして、大変ありがとうございます。  質問に先立ちまして、一言申し上げたいと思います。  本日、この状況、水曜日に続いてでございますが、非常に残念でなりません。  今回は、きょうは池田先生、お越しになっておりますが、野党からも法案も提出されておりますし、また、特定の方を申し上げてはいけないのかもしれませんが、この法案、山井先生

国光あやの

2018-02-26 第196回国会 衆議院 予算委員会第六分科会 2号

○国光分科員 上月政務官、大変力強い御答弁、ありがとうございました。  実装に向けて、本当に重要な点を御指摘いただいたと思います。  また、一つよく地元で言われますのが、先ほどの米粉パンのお話もそうなんですけれども、地元のお母さん方が、やはりあんなのがあったらいい、こんなのがあったらいいというアイデアはよくいただくわけでございます。私も子供が一人いまして、昔はちょっとアレルギーにも苦しんだ時期があったんですけれども

国光あやの

2018-02-26 第196回国会 衆議院 予算委員会第六分科会 2号

○国光分科員 齋藤大臣、大変ありがとうございます。  農地農業農村の基盤整備、土地改良は、おっしゃったように、生産性向上にも非常に大きくつながり得る。非常に具体的な事例を含めて御回答いただきまして、本当にありがとうございます。  ぜひ、次年度の予算においても、しっかりと農水省全体で取り組んでいただければ非常に幸いと思います。  続きまして、同じく生産性向上の関係で、研究の実用化、イノベーションの関係

国光あやの

2018-02-26 第196回国会 衆議院 予算委員会第六分科会 2号

○国光分科員 茨城六区の国光あやのでございます。  本日は、質問の機会をいただきまして、大変ありがとうございます。  昨年、私も初当選をさせていただきました。本日も、上月政務官、同じ茨城の選出の議員さんとしていらっしゃっておりますけれども、私もくまなく選挙区のお声を聞いて回りました。  茨城は、上月政務官もよく御存じのとおり、また大臣も、千葉県は大農業県でございますが、茨城県農業生産額が北海道に次

国光あやの

2018-02-23 第196回国会 衆議院 予算委員会第二分科会 1号

○国光分科員 ありがとうございます。  非常に大きく、この委員会の役割、期待をしております。ぜひ、郵便局の実情、郵便局の皆さんの御意見をしっかり踏まえていただいた上で、本当にやって意味のある委員会にしていただけるように心からお願いを申し上げます。  そして、もう一つ、これはお願いでございます。  ユニバーサルサービス自体、貯金と郵便保険でございます、ユニバーサルサービス自体もやはり国民生活に不可欠

国光あやの

2018-02-23 第196回国会 衆議院 予算委員会第二分科会 1号

○国光分科員 茨城六区選出の国光あやのでございます。  本日は朝から、大臣、大変お疲れさまでございます。先ほど渡辺委員からの御質問にもございました人口減少社会、その中で、私は、郵政事業、非常に野田大臣におかれてはお詳しいお話だと思いますけれども、郵政事業、消防活動について、ぜひお伺いをさせていただきたいと思います。  私、昨年の秋の衆議院選挙で初当選をさせていただきました。実は、もともとは元厚生大臣

国光あやの

2017-12-06 第195回国会 衆議院 厚生労働委員会 4号

○国光委員 加藤大臣、ありがとうございます。しっかりとその意気込みを、決意のほどを現場に伝えるように、私も地元にしっかりお伝えしていきたいと思います。  なお、質問はいたしませんが、要望でございます。  診療報酬以上に恐らく厳しいのが、今まで厳しい温度感であったのが、介護報酬の改定だと思います。かなり切実なお声を、恐らく各委員の御地元からもいただいている。私は、医療より介護ニーズの方が、恐らく今後、

国光あやの

2017-12-06 第195回国会 衆議院 厚生労働委員会 4号

○国光委員 ありがとうございます。  創薬の現場においても、現場の声は非常に大事でございます。しっかりと企業のお声に耳を傾けていき、患者さんのためになる創薬を進めていただければと思います。  続きまして、診療報酬の改定の内容、改定率についてお尋ねさせていただきたいと思います。  十二月になりました。やはり、今ちょうど、中身の、方向性の議論、また改定率の議論、非常にかんかんがくがくの議論が行われているものと

国光あやの

2017-12-06 第195回国会 衆議院 厚生労働委員会 4号

○国光委員 おはようございます。自由民主党の国光あやのでございます。  このたび茨城六区から初当選をさせていただきました。若輩ではございますが、しっかりと頑張ってまいりたいと思いますので、どうぞよろしくお願いいたします。  もともとは私、医師で、医療現場で働いておりまして、その後、厚生労働省で、きょうはかつての上司もたくさんおられますが、十三年ほど働いておりまして、大臣副大臣また政務官、それから理事

国光あやの

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