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662件の議事録が該当しました。

該当会議一覧(1会議3発言まで表示)

1979-01-30 第87回国会 衆議院 本会議 4号

○議長(保利茂君) これにて国務大臣の演説に対する質疑は終了いたしました。      ――――◇―――――  日程第一 国土総合開発審議会委員の選挙  日程第二 九州地方開発審議会委員の選挙  日程第三 四国地方開発審議会委員の選挙  日程第四 中国地方開発審議会委員の選挙  日程第五 北陸地方開発審議会委員の選挙  日程第六 豪雪地帯対策審議会委員の選挙  日程第七 国土開発幹線自動車道建設審議会

保利茂

1979-01-25 第87回国会 衆議院 本会議 2号

○議長(保利茂君) 内閣総理大臣から施政方針に関する演説、外務大臣から外交に関する演説、大蔵大臣から財政に関する演説、小坂国務大臣から経済に関する演説のため、発言を求められております。順次これを許します。内閣総理大臣大平正芳君。     〔内閣総理大臣大平正芳君登壇〕

保利茂

1979-01-25 第87回国会 衆議院 本会議 2号

○議長(保利茂君) この際、新たに議席に着かれました京都府第二区選出議員を紹介いたします。  第五十一番、玉置一弥君。     〔玉置一弥君起立、拍手〕  第五百十番、谷垣專一君。     〔谷垣專一君起立、拍手〕      ――――◇―――――  国務大臣の演説

保利茂

1978-12-22 第87回国会 衆議院 本会議 1号

○議長(保利茂君) 常任委員長辞任の件につきお諮りいたします。  内閣委員長始関伊平君、地方行政委員長木村武千代君、法務委員長鴨田宗一君、外務委員長永田亮一君、大蔵委員長大村襄治君、文教委員長菅波茂君、社会労働委員長木野晴夫君、農林水産委員長中尾栄一君、運輸委員長増岡博之君、逓信委員長松本七郎君、決算委員長楯兼次郎君及び懲罰委員長中村正雄君から、それぞれ常任委員長を辞任いたしたいとの申し出があります

保利茂

1978-12-22 第87回国会 衆議院 本会議 1号

○議長(保利茂君) 衆議院規則第十四条によりまして、諸君の議席は、議長において、ただいまの仮議席のとおりに指定いたします。      ――――◇―――――  常任委員長辞任の件

保利茂

1978-12-07 第86回国会 衆議院 本会議 2号

○議長(保利茂君) 投票漏れはありませんか。――投票漏れはありませんか。――投票漏れなしと認めます。投票箱閉鎖。開匣。  これより名刺及び投票の計算を命じます。     〔参事名刺及び投票を計算〕

保利茂

1978-12-07 第86回国会 衆議院 本会議 2号

○議長(保利茂君) 日程第一、内閣総理大臣の指名を行います。  この手続は、衆議院規則及び先例によることといたします。衆議院規則第十八条第一項によりますと、記名投票で指名される者を定めることとなっております。お手元に配付の投票用紙に、指名される者の氏名を記載し、かつ、投票者の氏名を記載の上、木札の名刺を添えて持参されんことを望みます。  これより点呼を命じます。     〔参事氏名を点呼〕     

保利茂

1978-12-06 第86回国会 衆議院 本会議 1号

○議長(保利茂君) 日程第二、会期の件につきお諮りいたします。  今回の臨時会の会期は、十二月十二日まで七日間といたしたいと思います。これに御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

保利茂

1978-12-06 第86回国会 衆議院 本会議 1号

○議長(保利茂君) 衆議院規則第十四条によりまして、諸君の議席は、議長において、ただいまの仮議席のとおりに指定いたします。      ――――◇―――――  日程第二 会期の件

保利茂

1978-10-20 第85回国会 衆議院 本会議 10号

○議長(保利茂君) 日程第一、天災による被害農林漁業者等に対する資金の融通に関する暫定措置法及び激甚(じん)災害に対処するための特別の財政援助等に関する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。  委員長の報告を求めます。災害対策特別委員長川崎寛治君。     〔川崎寛治君登壇〕

保利茂

1978-10-20 第85回国会 衆議院 本会議 10号

○議長(保利茂君) これより会議を開きます。      ――――◇―――――  日程第一 天災による被害農林漁業者等に対する資金の融通に関する暫定措置法及び激甚(じん)災害に対処するための特別の財政援助等に関する法律の一部を改正する法律案(参議院提出)

保利茂

1978-10-19 第85回国会 衆議院 本会議 9号

○議長(保利茂君) 採決いたします。  本案の委員長の報告は修正であります。本案は委員長報告のとおり決するに御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

保利茂

1978-10-18 第85回国会 衆議院 本会議 8号

○議長(保利茂君) 起立多数。よって、いずれも同意を与えるに決しました。  次に、公正取引委員会委員及び労働保険審査会委員の任命について、申し出のとおり同意を与えるに御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

保利茂

1978-10-18 第85回国会 衆議院 本会議 8号

○議長(保利茂君) お諮りいたします。  内閣から、  原子力委員会委員に清成迪君及び島村武久君を、  原子力安全委員会委員に内田秀雄君、吹田徳雄君、田島英三君、御園生圭輔君及び山本寛君を、  公正取引委員会委員に野口一郎君を、  公安審査委員会委員に荻原伯永君を、  日本放送協会経営委員会委員に佐方信博君、高橋武彦君、原俊之君、春野鶴子君、山口恒則君及び吉武信君を、  日本電信電話公社経営委員会委員

保利茂

1978-10-18 第85回国会 衆議院 本会議 8号

○議長(保利茂君) これより会議を開きます。      ――――◇―――――  原子力委員会委員任命につき同意を求めるの件  原子力安全委員会委員任命につき同意を求めるの件  公正取引委員会委員任命につき同意を求めるの件  公安審査委員会委員任命につき同意を求めるの件  日本放送協会経営委員会委員任命につき同意を求めるの件  日本電信電話公社経営委員会委員任命につき同意を求めるの件  労働保険審査会委員任命

保利茂

1978-10-17 第85回国会 衆議院 本会議 7号

○議長(保利茂君) これより採決に入ります。  まず、日程第一につき採決いたします。本案の委員長の報告は可決であります。本案を委員長報告のとおり決するに賛成の諸君の起立を求めます。     〔賛成者起立〕

保利茂

1978-10-17 第85回国会 衆議院 本会議 7号

○議長(保利茂君) 日程第一、一般職の職員の給与に関する法律の一部を改正する法律案、日程第二、特別職の職員の給与に関する法律の一部を改正する法律案、日程第三、防衛庁職員給与法の一部を改正する法律案、右三案を一括して議題といたします。  委員長の報告を求めます。内閣委員長始関伊平君。     ―――――――――――――  一般職の職員の給与に関する法律の一部を改正する法律案及び同報告書  特別職の職員

保利茂

1978-10-17 第85回国会 衆議院 本会議 7号

○議長(保利茂君) これより会議を開きます。      ――――◇―――――  日程第一 一般職の職員の給与に関する法律   の一部を改正する法律案(内閣提出)  日程第二 特別職の職員の給与に関する法律   の一部を改正する法律案(内閣提出)  日程第三 防衛庁職員給与法の一部を改正す   る法律案(内閣提出)

保利茂

1978-10-06 第85回国会 衆議院 本会議 5号

○議長(保利茂君) 御異議なしと認めます。     ―――――――――――――  昭和五十三年度一般会計補正予算(第1号)  昭和五十三年度特別会計補正予算(特第1号)  昭和五十三年度政府関係機関補正予算(機第   1号)

保利茂

1978-09-29 第85回国会 衆議院 本会議 4号

○議長(保利茂君) お諮りいたします。  内閣から、電波監理審議会委員に阪本捷房君及び八藤東禧君を任命したので、その事後の同意を得たいとの申し出があります。右申し出のとおり事後の同意を与えるに賛成の諸君の起立を求めます。     〔賛成者起立〕

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1978-09-28 第85回国会 衆議院 本会議 3号

○議長(保利茂君) 議員請暇の件につきお諮りいたします。  千葉千代世君から、海外旅行のため、十月七日から二十一日まで十五日間、請暇の申し出があります。これを許可するに御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

保利茂

1978-09-20 第85回国会 衆議院 本会議 2号

○議長(保利茂君) 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。  表彰文を朗読いたします。  議員笹山茂太郎君は衆議院議員に当選すること九回在職二十五年に及び常に憲政のために尽くし民意の伸張に努められた  よって衆議院は君が永年の功労を多とし特に院議をもつてこれを表彰する     〔拍手〕  この贈呈方は議長において取り計らいます。     ―――――――――――――

保利茂

1978-09-20 第85回国会 衆議院 本会議 2号

○議長(保利茂君) お諮りいたします。  本院議員として在職二十五年に達せられました笹山茂太郎君に対し、先例により、院議をもってその功労を表彰いたしたいと存じます。表彰文は議長に一任せられたいと存じます。これに御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

保利茂

1978-09-18 第85回国会 衆議院 本会議 1号

○議長(保利茂君) 日程第二、会期の件につきお諮りいたします。  今回の臨時会の会期は、十月二十一日まで三十四日間といたしたいと思います。これに御異議ありませんか。    〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

保利茂

1978-09-18 第85回国会 衆議院 本会議 1号

○議長(保利茂君) 衆議院規則第十四条によりまして、諸君の議席は、議長において、ただいまの仮議席のとおりに指定いたします。      ――――◇―――――  日程第二 会期の件

保利茂

1978-06-16 第84回国会 衆議院 本会議 38号

○議長(保利茂君) 御異議なしと認めます。よって、日程は追加せられました。     ―――――――――――――  請願日程 同和対策事業特別措置法の期限延長に関する請願外千四百十請願  私学に対する国庫助成増額に関する請願外三百十請願

保利茂

1978-06-15 第84回国会 衆議院 本会議 37号

○議長(保利茂君) 御異議なしと認めます。よって、いずれも同意を与えるに決しました。      ――――◇―――――  日程第一 千九百七十七年の国際砂糖協定の締結について承認を求めるの件(参議院送付)

保利茂

1978-06-15 第84回国会 衆議院 本会議 37号

○議長(保利茂君) お諮りいたします。  内閣から、  土地鑑定委員会委員に青木茂男君、淺村廉君、有泉亨君、齋藤逸朗君、曾田忠君、松尾英男君及び吉野公治君を、  漁港審議会委員に及川孝平君、佐々木延男君、佐藤肇君、瀬尾五一君、高橋武雄君、竹鼻三雄君、西村武典君、早川涌吉君及び村山隆彦君を、  公共企業体等労働委員会委員に伊藤正己君を任命したいので、それぞれ本院の同意を得たいとの申し出があります。右申

保利茂

1978-06-15 第84回国会 衆議院 本会議 37号

○議長(保利茂君) これより会議を開きます。      ――――◇―――――  土地鑑定委員会委員任命につき同意を求めるの件  漁港審議会委員任命につき同意を求めるの件  公共企業体等労働委員会委員任命につき同意を求めるの件

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1978-06-13 第84回国会 衆議院 本会議 36号

○議長(保利茂君) これより会議を開きます。      ――――◇―――――  日程第一 国立学校設置法及び国立養護教諭   養成所設置法の一部を改正する法律案(内   閣提出、参議院回付)

保利茂

1978-06-02 第84回国会 衆議院 本会議 35号

○議長(保利茂君) 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。  弔詞を朗読いたします。     〔総員起立〕   元日本社会党中央執行委員長元民社党最高顧問前衆議院議員従二位勲一等片山哲君は多年憲政のために尽力しさきに日本国憲法下初の内閣総理大臣の重責をにない戦後の多難な国民生活の安定に力をいたされまた終始平和の確保に心魂を傾け民主政治の進展に貢献されましたその功績はまことに偉大であります

保利茂

1978-06-02 第84回国会 衆議院 本会議 35号

○議長(保利茂君) お諮りいたします。  元日本社会党中央執行委員長、元民社党最高顧問、前議員片山哲君は、去る五月三十日逝去せられました。まことに哀悼痛惜の至りにたえません。  つきましては、同君に対し、弔詞を贈呈いたしたいと存じます。弔詞は議長に一任せられたいと存じます。これに御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

保利茂