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262件の議事録が該当しました。

該当会議一覧(1会議3発言まで表示)

1986-05-20 第104回国会 参議院 法務委員会 12号

○委員長(二宮文造君) 御異議ないと認めます。よって、さよう決定いたしました。  なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。    〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

二宮文造

1986-05-20 第104回国会 参議院 法務委員会 12号

○委員長(二宮文造君) これより請願の審査を行います。  第九八号外国人登録法に基づく指紋押なつ制度の適正な適用に関する請願外三十七件を議題といたします。  今国会中本委員会に付託されております請願は、お手元に配付の付託請願一覧表のとおりでございます。  これらの請願につきましては、理事会において協議の結果、第一三〇五号法務局、更生保護官署、入国管理官署の大幅増員に関する請願外三件は採択すべきものにして

二宮文造

1986-05-20 第104回国会 参議院 法務委員会 12号

○委員長(二宮文造君) ただいまから法務委員会を開会いたします。  委員の異動について御報告いたします。  去る五月十五日、工藤万砂美君及び星長治君が委員を辞任され、その補欠として名尾良孝君及び林ゆう君がそれぞれ選任されました。  また、去る五月十六日、橋本敦君が委員を辞任され、その補欠として小笠原貞子君が選任されました。  また、昨五月十九日、小笠原貞子君が委員を辞任され、その補欠として佐藤昭夫君

二宮文造

1986-05-16 第104回国会 参議院 本会議 17号

○二宮文造君 ただいま議題となりました法律案につきまして、法務委員会における審査の経過と結果を御報告いたします。  本法律案は、最近における国際的な法律事務の増大にかんがみ、渉外的法律関係の安定を図り、あわせて、外国における日本法に関する法律事務の取り扱いの充実に資するため、相互の保証のもとに、外国弁護士となる資格を有する者が国内における外国法に関する法律事務を取り扱うことができる道を開き、かつ、その

二宮文造

1986-05-15 第104回国会 参議院 法務委員会 11号

○委員長(二宮文造君) ただいまから法務委員会を開会いたします。  委員の異動について御報告いたします。  昨五月十四日、岡野裕君、名尾良孝君及び宮田輝君が委員を辞任され、その補欠として星長治君、工藤万砂美君及び藤田正明君がそれぞれ選任されました。     ―――――――――――――

二宮文造

1986-05-13 第104回国会 参議院 法務委員会 10号

○委員長(二宮文造君) 外国弁護士による法律事務の取扱いに関する特別措置法案を議題といたします。  本日は、本案につきまして御意見を伺うため、お手元に配付いたしております名簿のとおり、三名の方々に参考人として御出席いただいております。  この際、参考人の方々に一言ごあいさつを申し上げます。  本日は、御多忙中のところ当委員会に御出席をいただき、まことにありがとうございます。皆様から忌憚のない御意見を

二宮文造

1986-05-13 第104回国会 参議院 法務委員会 10号

○委員長(二宮文造君) ただいまから法務委員会を開会いたします。  委員の異動について御報告いたします。  昨五月十二日、橋本敦君が委員を辞任され、その補欠として小笠原貞子君が選任されました。     ―――――――――――――

二宮文造

1986-05-08 第104回国会 参議院 法務委員会 9号

○委員長(二宮文造君) 外国弁護士による法律事務の取扱いに関する特別措置法案を議題といたします。  本案の趣旨説明は四月二十四日の委員会において既に聴取しておりますので、これより質疑に入ります。  質疑のある方は順次御発言を願います。

二宮文造

1986-05-08 第104回国会 参議院 法務委員会 9号

○委員長(二宮文造君) ただいまから法務委員会を開会いたします。  委員の異動について御報告いたします。  去る四月二十五日、久保田真苗君及び水谷力君が委員を辞任され、その補欠として安永英雄君及び藤田正明君がそれぞれ選任されました。     ―――――――――――――

二宮文造

1986-04-25 第104回国会 参議院 本会議 13号

○二宮文造君 ただいま議題となりました法律案につきまして、法務委員会における審査の経過と結果を御報告いたします。  本法律案は、我が国が扶養義務の準拠法に関する条約を締結することに伴い、国内法上、所要の措置を講ずるため、夫婦、親子その他の親族関係から生ずる扶養義務の準拠法に関し必要な事項を定めようとするものでありまして、その主な内容は次のとおりであります。  第一に、扶養義務は、原則として、扶養権利者

二宮文造

1986-04-24 第104回国会 参議院 法務委員会 8号

○委員長(二宮文造君) ただいまから法務委員会を開会いたします。  委員の異動について御報告いたします。  去る四月二十三日、安永英雄君が委員を辞任され、その補欠として久保田真苗君が選任されました。  また、本日、藤田正明君が委員を辞任され、その補欠として水谷力君が選任されました。     ―――――――――――――

二宮文造

1986-04-22 第104回国会 参議院 法務委員会 7号

○委員長(二宮文造君) 扶養義務の準拠法に関する法律案を議題といたします。  本日は、本案につきまして御意見を伺うため、お手元に配付いたしております名簿のとおり、二名の方々に参考人として御出席をいただいております。  この際、参考人の方々に一言ごあいさつを申し上げます。  本日は、御多忙中のところ当委員会に御出席をいただき、まことにありがとうございます。皆様から忌憚のない御意見を拝聴し、今後の本案審査

二宮文造

1986-04-22 第104回国会 参議院 法務委員会 7号

○委員長(二宮文造君) ただいまから法務委員会を開会いたします。  委員の異動について御報告いたします。  去る四月十一日、柳川覺治君が委員を辞任され、その補欠として林ゆう君が選任されました。  また、本日、林ゆう君が委員を辞任され、その補欠として吉村直事君が選任されました。     ―――――――――――――

二宮文造

1986-04-10 第104回国会 参議院 法務委員会 6号

○委員長(二宮文造君) 参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。  扶養義務の準拠法に関する法律案の審査のため、参考人の出席を求め、その意見を聴取することに御異議ございませんか。    〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

二宮文造

1986-04-10 第104回国会 参議院 法務委員会 6号

○委員長(二宮文造君) ただいまから法務委員会を開会いたします。  委員の異動について御報告いたします。  本日、林ゆう君が委員を辞任され、その補欠として柳川覺治君が選任されました。     ―――――――――――――

二宮文造

1986-04-02 第104回国会 参議院 法務委員会 5号

○委員長(二宮文造君) 理事の補欠選任についてお諮りいたします。  委員の異動に伴い、現在理事が一名欠員となっておりますので、その補欠選任を行いたいと存じます。  理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。    〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

二宮文造

1986-04-02 第104回国会 参議院 法務委員会 5号

○委員長(二宮文造君) ただいまから法務委員会を開会いたします。  委員の異動について御報告いたします。  去る三月二十八日、倉田寛之君が委員を辞任され、その補欠として林ゆう君が選任されました。  昨日、寺田熊雄君が委員を辞任され、その補欠として秋山長造君が選任されました。  本日、秋山長造君が委員を辞任され、その補欠として寺田熊雄君が選任されました。     ―――――――――――――

二宮文造

1986-03-28 第104回国会 参議院 本会議 8号

○二宮文造君 ただいま議題となりました裁判所職員定員法の一部を改正する法律案につきまして、法務委員会における審査の経過と結果を御報告いたします。  本法律案は、下級裁判所における事件の適正迅速な処理を図るため、判事の員数を八人増加するとともに、裁判官以外の裁判所の職員の員数を一人増加しようとするものであります。  委員会におきましては、司法試験制度及び修習制度の改革、簡易裁判所における事件増の原因とその

二宮文造

1986-03-27 第104回国会 参議院 法務委員会 4号

○委員長(二宮文造君) 裁判所職員定員法の一部を改正する法律案並びに検察及び裁判の運営等に関する調査のうち、法務行政の基本方針に関する件を便宜一括して議題とし、前回に引き続き、質疑を行います。  質疑のある方は順次御発言を願います。

二宮文造

1986-03-27 第104回国会 参議院 法務委員会 4号

○委員長(二宮文造君) ただいまから法務委員会を開会いたします。  委員の異動について御報告いたします。  昨三月二十六日、中村鋭一君、谷川寛三君及び吉村真事君が委員を辞任され、その補欠として抜山映子君、林ゆう君及び大坪健一郎がそれぞれ選任されました。  また、本日、林ゆう君が委員を辞任され、その補欠として倉田寛之君が選任されました。     ―――――――――――――

二宮文造

1986-03-25 第104回国会 参議院 法務委員会 3号

○委員長(二宮文造君) 委員の異動について御報告いたします。  安井謙君の逝去に伴い、本委員会は委員が一名欠員となっておりましたが、去る三月十三日、その補欠として中西一郎君が選任されました。  また、本日、抜山映子君、大坪健一郎君及び林ゆう君が委員を辞任され、その補欠として中村鋭一君、吉村真事君及び谷川寛三君がそれぞれ選任されました。     ―――――――――――――

二宮文造

1986-03-25 第104回国会 参議院 法務委員会 3号

○委員長(二宮文造君) ただいまから法務委員会を開会いたします。  議事に先立ち、一言申し上げます。  既に御承知のことと存じますが、本委員会の委員として長くその職責を果たされてまいりました安井謙君は、去る三月十日、急性心不全のため逝去されました。同君の急逝は、まことに哀悼痛惜にたえません。  ここに皆様とともに同君をしのび、謹んで黙祷をささげ、心から哀悼の意を表しまして、御冥福をお祈りいたしたいと

二宮文造

1986-03-06 第104回国会 参議院 法務委員会 2号

○委員長(二宮文造君) ただいまから法務委員会を開会いたします。  委員の異動について御報告いたします。  去る十二月二十四日、柳澤錬造君が委員を辞任され、その補欠として抜山映子君が選任されました。  また、去る一月二十二日、石本茂君及び河本嘉久蔵君が委員を辞任され、その補欠として林ゆう君及び大坪健一郎君がそれぞれ選任されました。     ―――――――――――――

二宮文造

1985-12-24 第104回国会 参議院 法務委員会 1号

○委員長(二宮文造君) 国政調査に関する件についてお諮りいたします。  本委員会は、今期国会におきましても、検察及び裁判の運営等に関する調査を行いたいと存じますが、御異議ございませんか。    〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

二宮文造

1985-12-24 第104回国会 参議院 法務委員会 1号

○委員長(二宮文造君) ただいまから法務委員会を開会いたします。  委員の異動について御報告いたします。  去る十二月二十日、吉村真事君及び杉元恒雄君が委員を辞任され、その補欠として石本茂君及び河本嘉久蔵君がそれぞれ選任されました。     ―――――――――――――

二宮文造

1985-12-20 第103回国会 参議院 本会議 9号

○二宮文造君 裁判官の報酬等に関する法律の一部を改正する法律案及び検察官の俸給等に関する法律の一部を改正する法律案につきまして、法務委員会における審査の経過と結果を御報告いたします。  両法律案は、一般の政府職員の給与改定に伴い、この例に準じて、裁判官及び検察官の給与の改定を行おうとするものであります。  委員会におきましては、両法律案を一括して議題とし、公務員給与のあり方についての法務大臣の見解、

二宮文造

1985-12-19 第103回国会 参議院 法務委員会 4号

○委員長(二宮文造君) 理事の補欠選任についてお諮りいたします。  委員の異動に伴い、現在理事が一名欠員となっておりますので、その補欠選任を行いたいと存じます。  理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。    〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

二宮文造

1985-12-19 第103回国会 参議院 法務委員会 4号

○委員長(二宮文造君) ただいまから法務委員会を開会いたします。  委員の異動について御報告いたします。  去る十二月十四日、佐藤昭夫君、石井道子君、杉元恒雄君、竹山裕君、藤田栄君及び松岡満寿男君が委員を辞任され、その補欠として宮本顕治君、藤田正明君、安井謙君、河本嘉久蔵君、徳永正利君及び石本茂君がそれぞれ選任されました。  また、去る十二月十六日、上野雄文君が委員を辞任され、その補欠として寺田熊雄君

二宮文造

1985-12-13 第103回国会 参議院 法務委員会 3号

○委員長(二宮文造君) 裁判官の報酬等に関する法律の一部を改正する法律案及び検察官の俸給等に関する法律の一部を改正する法律案を便宜一括して議題といたします。  まず、政府から両案について順次趣旨説明を聴取いたします。嶋崎法務大臣。

二宮文造

1985-12-13 第103回国会 参議院 法務委員会 3号

○委員長(二宮文造君) ただいまから法務委員会を開会いたします。  委員の異動について御報告いたします。  去る十一月二十七日、岡野裕君及び石井道子君が委員を辞任され、その補欠として石本茂君及び河本嘉久蔵君がそれぞれ選任されました。  また、去る十二月十一日、寺田熊雄君が委員を辞任され、その補欠として上野雄文君が選任されました。  また、本日、石本茂君、河本嘉久蔵君、徳永正利君、藤田正明君及び安井謙君

二宮文造

1985-11-26 第103回国会 参議院 法務委員会 2号

○委員長(二宮文造君) ただいまから法務委員会を開会いたします。  委員の異動について御報告いたします。  去る十一月十五日、竹山裕君、松岡満寿男君及び出口廣光君が委員を辞任され、その補欠として石本茂君、河本嘉久蔵君及び安井謙君がそれぞれ選任されました。     ―――――――――――――

二宮文造

1985-11-14 第103回国会 参議院 法務委員会 1号

○委員長(二宮文造君) 国政調査に関する件についてお諮りいたします。  本委員会は、今期国会におきまして、検察及び裁判の運営等に関する調査を行いたいと存じますが、御異議ございませんか。    〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

二宮文造

1985-11-14 第103回国会 参議院 法務委員会 1号

○委員長(二宮文造君) 議事に先立ちまして、一言ごあいさつ申し上げます。  二宮でございます。去る六月二十四日、法務委員長に選任されて以来、皆様にはごあいさつを申し上げる機会も得られず、大変恐縮に存じております。微力ではございますけれども、理事、委員の皆様方の御協力をいただきまして、また御指導をいただきまして委員長の職責を全うしてまいりたいと思います。どうかよろしくお願いいたします。(拍手)     

二宮文造

1985-11-14 第103回国会 参議院 法務委員会 1号

○委員長(二宮文造君) ただいまから法務委員会を開会いたします。  委員の異動について御報告いたします。  去る六月二十四日、小山一平君及び大川清幸君が委員を辞任され、その補欠として安永英雄君及び私、二宮文造が選任されました。  また本日、石本茂君、河本嘉久蔵君及び安井謙君が委員を辞任され、その補欠として竹山裕君、松岡満寿男君及び出口廣光君が選任されました。     ―――――――――――――

二宮文造