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10件の議事録が該当しました。

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2019-06-11 第198回国会 衆議院 東日本大震災復興特別委員会 4号

○上杉委員 ありがとうございます。  第二の方も、ぜひ経産省さんの方で、大臣を筆頭に、引き続き東電さんと協議を進めて、具体的な期日、第一と第二あわせて、やはり、我々、復興はこの第一、第二の廃炉あってこそだというふうに思いますので、また後ほどもお話しさせていただきますが、この復興は、今、もうすぐ復興・創生期間が終わってしまうわけでありますし、廃炉も含めて、福島県、宮城、そして岩手、被災した各県の再生を

上杉謙太郎

2019-06-11 第198回国会 衆議院 東日本大震災復興特別委員会 4号

○上杉委員 ありがとうございます。  三、四十年かかるということで、このおつくりされている資料の中にも明言されていますけれども、いろいろトラブルがあったり等々で工期がおくれてしまったり、また技術開発も非常に困難をきわめておりますから、三十年、四十年でしっかり終わるように、ぜひ引き続き、廃炉支援機構さんと連携の上、進めていっていただきたいというふうに思います。  今のは第一ですけれども、第二原発の方も

上杉謙太郎

2019-06-11 第198回国会 衆議院 東日本大震災復興特別委員会 4号

○上杉委員 おはようございます。自民党の上杉謙太郎でございます。  きょうは、委員長そして理事の皆様、質問の機会をいただきまして、まことにありがとうございます。  また、先日の視察の方にもお供をさせていただきまして、本当にありがとうございました。  委員長を始め皆様と一緒に視察をさせていただきまして、今委員長の御報告の中にもありましたが、その各町村からいただいた要望、また見てきた現場の中から、きょうはさまざま

上杉謙太郎

2019-04-09 第198回国会 衆議院 農林水産委員会 5号

○上杉委員 ありがとうございます。  ぜひ、福島空港含めて、よろしくお願いしたいというふうに思います。  今、実証実験段階ということで、拠点となる関空、中部、成田を経由してということでありましたが、また次の段階、その更に次の段階というのは、多分もう貨物専用の旅客機が地方空港からダイレクトに世界に飛ぶというのが理想であると思いますので、そういった日本の安心、安全な、新鮮な農林水産物海外にたくさん持っていくということは

上杉謙太郎

2019-04-09 第198回国会 衆議院 農林水産委員会 5号

○上杉委員 ありがとうございます。ぜひお願いをしたいというふうに思います。  近くに大川ダムというのもありまして、ぜひ、そちらの水も含めて、国交省さんと調整、話合いもしていただけたらありがたいというふうに思います。農水省さんは、本当に地元に根差して、生産現場もたくさん見ていただいて、その上で政策を立ててくださっておりますので、ぜひ期待をしたいというふうに思いますので、どうぞよろしくお願いをいたします

上杉謙太郎

2019-04-09 第198回国会 衆議院 農林水産委員会 5号

○上杉委員 おはようございます。自民党の上杉謙太郎でございます。ありがとうございます。  きょうは、委員長、理事の先生方、そして委員の諸先輩先生方、質問の機会をいただきましてありがとうございます。  桜も咲いて、東京はちょっと満開を過ぎたところでありますが、春はいいですねというところから入らせていただきます。  その春がいいねというのも、裏を返せば冬の厳しさがあって、特に私、福島県選出でありますから

上杉謙太郎

2019-03-27 第198回国会 衆議院 文部科学委員会 6号

○上杉委員 ありがとうございます。  そうすると、休学して留学する方はちょっと大変かもしれないですね。こういうところも、今後、議論、課題になるんだというふうに思います。  やはり細かいところを聞いていくとどんどん出てくるんですよね。だから、文科省さんも、レクのときでもそうですし、報道機関向けにも、例えば、我々が質問するときに、重箱の隅をつつかないでほしいみたいなのがあるかもしれないんですけれども、そうではなくて

上杉謙太郎

2019-03-27 第198回国会 衆議院 文部科学委員会 6号

○上杉委員 ありがとうございます。  まず専門学校については、合計、大学、短大で二百九十万いて、専門の方で五十九万いるということですから、足して、全体の中で大体二割は専門学校に通う人がいるということでよろしいですよね。ということは二割通う。それだけ進学する人たちがいるわけでありますから、そこにも私たち政治家は光を当てていかないといけない。文科省の人たちも当てていかないといけない。  もっとはっきり、

上杉謙太郎

2019-03-27 第198回国会 衆議院 文部科学委員会 6号

○上杉委員 おはようございます。自民党の上杉謙太郎でございます。  元気な宮川先生の後なので、ちょっと自分もテンションを上げていかないといけないなと……(発言する者あり)もっと元気にですか。よろしくお願いいたします。  きょうは、委員長を始め理事の皆様、委員の皆様、一年生の私に質問の機会をいただきまして、ありがとうございます。  一年生。ちょうど今、桜がそろそろ咲き始めました。きょうの質問に当たって

上杉謙太郎

2019-02-27 第198回国会 衆議院 予算委員会第四分科会 1号

○上杉分科員 ありがとうございます。ぜひ進めていっていただきたいというふうに思います。  アジア中国もそうですし、東南アジア、また南アジアもそうですが、欧米も含めて、日本大学留学に来ることによって、日本大学の中のキャンパスが、ある意味、グローバル化国際化していく。日本の学生が、日本大学に通いながら、四年間で、勉学を通じて、また課外活動を通じて世界じゅうの人たちと触れ合いをして、勝手にグローバル

上杉謙太郎

2019-02-27 第198回国会 衆議院 予算委員会第四分科会 1号

○上杉分科員 大臣、ありがとうございます。  ぜひ進めていっていただきたいと思います。微力ながら、お手伝いできることをさせていただきたいというふうに思っております。  その中で、ちょっと細かいところなのかもしれませんけれども、教育で、大学改革の中で一つ御提案になるんですけれども、現状、今、教職大学院というのがありますが、一つ、いろいろ改革を進めて、教員の質の向上もそうでありますし、未来の教員教育学部

上杉謙太郎

2019-02-27 第198回国会 衆議院 予算委員会第四分科会 1号

○上杉分科員 ありがとうございます。自民党の上杉謙太郎でございます。  本日は、この分科会の質問の機会をいただきまして、ありがとうございます。また、大臣、お忙しい中ありがとうございます。  冒頭、幾つか御質問と御提案をさせていただけたらというふうに思います。  大臣の柴山イニシアティブでありますけれども、すばらしいものだなというふうに思っております。このイニシアティブを今後進めていくに当たって大事なのは

上杉謙太郎

2018-11-21 第197回国会 衆議院 文部科学委員会 5号

○上杉委員 大臣、ありがとうございます。  ぜひ私も一緒になって頑張らせていただければありがたいというふうに思っております。  もともといただきました時間が十分ですので、きょうは質問を随分細かいところまで用意させていただきましたが、なかなか質問できないで終わってしまいそうなので、細かいところを一点だけ教えてください。  ADRセンターの和解仲介手続についてでありますけれども、やはり被災者に寄り添わないといけないというふうに

上杉謙太郎

2018-11-21 第197回国会 衆議院 文部科学委員会 5号

○上杉委員 ありがとうございます。  専門部会で、三年間、二十回以上にわたって、さまざまな有識者から出た御意見がありました。賠償措置額千二百億円をどうするのだですとか、国の責務の明確化ですとか、いろいろな問題がありました。文科省さんもいろいろ努力されて今回の改正のポイントに至ったというところは評価をしたいと思います。  特に仮払い資金とかは、やはり今回の法律の改正、またこの法律の大切なところは、安心

上杉謙太郎

2018-11-21 第197回国会 衆議院 文部科学委員会 5号

○上杉委員 おはようございます。自民党の上杉謙太郎でございます。  本日は、質問の機会をいただきまして、委員長、そして理事始め委員の皆様に御礼申し上げます。  きのうの参考人質疑に続いて、また野党さんからの修正案等もあって、いろいろとお話をしたいことが多々ございます。  私は、亀岡委員長もそうですし、金子先生もそうでありますし、我々、福島県に住まう者でございます。これは本当に人ごとではない法律案でありまして

上杉謙太郎

2018-07-19 第196回国会 衆議院 東日本大震災復興特別委員会 5号

○上杉委員 ありがとうございます。  正しい教育をするに当たって、まず、そもそも学校の先生が正しい理解、認識をしていないといけないと思うんですね。  このリスコミ戦略の中にある正しい理解、正しい知識。正しい知識、正しい理解のその言葉の裏側にあるのは、しっかりと、放射線に対して、安心なんだという気持ちを学んだ人に持ってもらうことだと思うんですね。  そういう意味でいえば、子供たちがしっかり、ああ、大丈夫

上杉謙太郎

2018-07-19 第196回国会 衆議院 東日本大震災復興特別委員会 5号

○上杉委員 ありがとうございます。  つくっているのであれば、途中の段階でもぜひ見せていただいて、私も協力させていただきたいと思います。  あとは、しっかりこれを配付して、しかも学校の先生たちに、文科省さんの方から教育委員会を通じて、こういうふうに教えてくださいですとか、そういうことをされていますか。教職員に対して、学習指導の方向性、方針みたいなものはどういうふうになっているのか、やっていらっしゃるのか

上杉謙太郎

2018-07-19 第196回国会 衆議院 東日本大震災復興特別委員会 5号

○上杉委員 自民党の上杉謙太郎でございます。  きょうは、谷委員長そして根本理事始め委員の皆様、質問の機会をいただきまして、まことにありがとうございます。  まず冒頭、西日本災害におきまして亡くなられた方々に哀悼の意を表しますとともに、被災された全ての皆様にお見舞いを申し上げます。  先日、私も視察に同行させていただきました。現地福島県に住んでおりますので、直接伺わせていただきました。住んでいる者

上杉謙太郎

2018-06-06 第196回国会 衆議院 文部科学委員会 17号

○上杉委員 ありがとうございます。  子供交通に関して、安全を図るために交通環境を整備するというのは非常に大事だと思います。  うちも、私、小学校のPTAもやらせていただいています。この前、学区で、班ごとに分かれて危険箇所について上げてくださいと言って、班長に上げて校長先生に上げるというふうになっています。自分の子供の通学路についても二カ所ほど出させてもらいました。また、私、毎日、なるべく毎朝交差点

上杉謙太郎

2018-06-06 第196回国会 衆議院 文部科学委員会 17号

○上杉委員 自民党の上杉謙太郎でございます。  きょうは、質問の機会をいただきまして、委員長を始め理事の皆様、また委員の皆様、ありがとうございます。  きょうは、質問が幾つか多岐にわたっておりまして、今、中野先生からちょうど子供たちの交通安全、ありましたから、ちょうど自分も質問しようと思っておりましたので、順番が逆になりますが、交通安全の方からお伺いしたいと思います。  中野先生のお話に関連しますが

上杉謙太郎

2018-04-11 第196回国会 衆議院 文部科学委員会 6号

○上杉委員 ありがとうございました。  広く国民の皆様に認知をしていくということで、もう一度土肥先生にお伺いしたいんです。  我々大人でも余り著作権のことを考えていないと。先ほど先生の、教育の場での自動送信等々お話ありましたが、多分、小学校でも中学校でも、子供たちはより一層著作権って考えていないんだと思うんですね。  先生たち、今回のこれで、教育現場でも権利制限規定等が整備されてよくなる。とはいっても

上杉謙太郎

2018-04-11 第196回国会 衆議院 文部科学委員会 6号

○上杉委員 土肥先生、ありがとうございました。  長きにわたって、各業界の方からも文化庁さんがヒアリングをしたりですとか、分科会でいろいろ議論をされて、最大公約数的にいいものを、また海外のものをしっかり参考にしながら、日本なりのものをつくったということなのだろうなというふうに思います。  権利制限規定は、いろいろデジタル化の方も、教育また福祉の分野、図書館等のアーカイブ等、いろいろいい形で包括的に、

上杉謙太郎

2018-04-11 第196回国会 衆議院 文部科学委員会 6号

○上杉委員 自民党の上杉謙太郎でございます。  委員始め理事の皆様、また委員の皆様、御質問の場をいただきまして、まことにありがとうございます。  また、土肥先生、岸原先生、竹下先生、きょうは、お忙しい中、この衆議院の文科委員会にお越しいただきまして、また貴重な御知見を拝聴させていただきまして、ありがとうございます。  十五分という時間の中でどれだけ御知見を御教示いただけるのか、許す限りちょっとお伺いしてみたいと

上杉謙太郎

2018-02-23 第196回国会 衆議院 予算委員会第四分科会 1号

○上杉分科員 ありがとうございます。  校長先生始め、協議会、三春の小学校では、先生が七人、あと保護者の方で、合計十九名でやっていらっしゃったということでした。これは、取組は、やはり目指す姿を見て、そこに実際に到達するように努力していくというのが必要であると思いますので、私も文部科学委員を拝命しておりますので、ぜひともにやらせていただけたらありがたいと思います。  では、続きまして、今度は小学校からちょっと

上杉謙太郎

2018-02-23 第196回国会 衆議院 予算委員会第四分科会 1号

○上杉分科員 ありがとうございます。  私は福島県の白河市というところに住んでおりまして、長男が小学生であります。うちの学区であれば、学校の先生とPTA、そして区長さん、町内会長さんですとか、地域でいろいろ連携をしてやっているという事実もあります。私どもの方は地方でありますから、首都圏に比べれば地域でみんな育てていこうというものはあるというふうには思っております。  例えば、同じ私の選挙区福島三区

上杉謙太郎

2018-02-23 第196回国会 衆議院 予算委員会第四分科会 1号

○上杉分科員 自民党の上杉謙太郎でございます。  私も一年生でありますので緊張しておりますが、頑張ってみたいと思います。本日は、質問の機会をいただきまして、ありがとうございます。  最初に、義務教育周辺のことについてお伺いしたいと思いますが、学校教育の中身というよりも、教育、また子育てを支える地域の、そういったところの取組について御質問をしたいというふうに思います。  古きよき昭和ではないですが、昔

上杉謙太郎

2017-11-29 第195回国会 衆議院 農林水産委員会 2号

○上杉委員 ありがとうございます。  生産の現場、そして流通。  ただ、少し忘れてしまいがちなのは、農家の皆さんはふだん非常に一生懸命いろいろなことに尽力していただいております。例えば、原風景といいますか、田んぼ、畑が広がる地域の風景というのは、これは当たり前だなというふうに、特に首都圏の方は、もともと私も神奈川出身で今福島にいますので、ごく普通の自然の風景かと思われるんですが、実はこれは農家の皆様

上杉謙太郎

2017-11-29 第195回国会 衆議院 農林水産委員会 2号

○上杉委員 大臣、ありがとうございました。不安をとるということで、ぜひよろしくお願いしたいと思います。  今のお話は生産という現場の話でありますが、つくって、今度は出口まで、流通含めて、そういったところもやっていかないといけない、このように思っております。  例えば、事業用米ですとか、中食、外食産業さんとの安定した取引ですとか、あと生産者とのマッチング、そういったところもこれからもっと詰めていろいろやっていかないといけない

上杉謙太郎

2017-11-29 第195回国会 衆議院 農林水産委員会 2号

○上杉委員 自民党の上杉謙太郎でございます。  きょうは、委員長を初め理事の皆様、委員の皆様、まだ当選して間もない私にこの質問の機会を賜りまして、まことにありがとうございます。初めてということで至らぬ点があろうかと思いますが、御指導賜れればありがたく存じます。  私も、木村先生と同じ東北、そして東北福島福島の中でも一番関東に近い県南、県中という地域選挙区としております。農業林業も盛んな地域でありまして

上杉謙太郎

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