1968-09-17 第59回国会 衆議院 農林水産委員会 第3号
これについても、いま試験的に行なわれていると聞いていますが、この活用状況等を聞きたいのですけれども、それはこの次にいたしまして、農家におきましては、果樹共済制度は必要であるけれども、掛け金が非常に高いのでかけられない、また掛け金のわりに補償が少ないまた全耕地でなく希望耕地のみかけられないものか、こういう点を非常に現地ではいっておるのですが、これに対してどういうお考えですか。
これについても、いま試験的に行なわれていると聞いていますが、この活用状況等を聞きたいのですけれども、それはこの次にいたしまして、農家におきましては、果樹共済制度は必要であるけれども、掛け金が非常に高いのでかけられない、また掛け金のわりに補償が少ないまた全耕地でなく希望耕地のみかけられないものか、こういう点を非常に現地ではいっておるのですが、これに対してどういうお考えですか。
すべてについて買い戻し権を必ず実行するというものではなくて、その起こった事案、そのときにおける売り払った土地等の活用状況等を見まして、この買い戻し権の行使を適当とするか、それとも損害賠償の請求で措置するか等は、そのときの状態で決意するということになろうかと思います。
私も、お話がございましたので、その施行以来の活用状況等を調べてみますと、昭和六年の八十三件、七年の四十三件、昭和二十九年の七十五件、ここらが大体最高でございまして、年によりまして全然この抵当証券法が活用されていない、ゼロの年も二、三ございます。
○藤田進君 この三十一年度予算が成立して、この線に沿って鋭意、目下その工事計画を立て、一方事務的にもこれが処理をなされつつあるということでありますが、図書館には図書館建設についての特に設けられた委員会等もあるわけでありますが、これが活用状況等について、どのような経過になっておるか承わりたいと思います。