2021-06-04 第204回国会 衆議院 内閣委員会 第30号
(法務省大臣官房司法法制部長) 金子 修君 政府参考人 (財務省大臣官房審議官) 小宮 義之君 政府参考人 (文部科学省大臣官房審議官) 森田 正信君 政府参考人 (厚生労働省大臣官房審議官) 岩井 勝弘君 政府参考人 (農林水産省農村振興局農村政策部長) 山口 靖君 内閣委員会専門員
(法務省大臣官房司法法制部長) 金子 修君 政府参考人 (財務省大臣官房審議官) 小宮 義之君 政府参考人 (文部科学省大臣官房審議官) 森田 正信君 政府参考人 (厚生労働省大臣官房審議官) 岩井 勝弘君 政府参考人 (農林水産省農村振興局農村政策部長) 山口 靖君 内閣委員会専門員
よく私の懸念点は分かりましたので、これでもう銃刀法に関する懸念はなくなりましたので、ここからは、以前、内閣委員会、厚生労働委員会等で行った質疑の補完的な質疑をさせていただきます。 委員長は、ずっと法案審議なので、退席は無理ですね。
四月十五日の参議院の内閣委員会で、例えば、親が所持をしていたけれども、亡くなって、押し入れを開けてみたらありました、で、その所有権は子供に移っていますとか、いろいろなケースがあり得ると思うんですけれども、所持の認識がない場合には不法所持に当たらないこともあり得るという答弁を参議院内閣委員会でされているんですけれども、これは、過失の場合というか、知らなかったという場合は、あり得るだと困るんですよね。
元はといえば、この先ほど言った一九八一年のときの公務員の定年制のときに、明確に内閣委員会の中で時の総理大臣は、最大限この団体交渉権と労働協約締結権は尊重しなければならないというふうに答えていますので、今のだとちょっと曖昧だと思うんで、更に聞きます。
昨年の五月の段階で私も内閣委員会に所属して、残念ながら一年先送りになったということで、そのときにも大臣の見解を求めてきました。やっと今日審議入りできたということで感慨深いものは私もありますし、きっと恐らく大臣も相当苦労されたことと思いますので、思うところがあると思います。 そこで、最初に大臣に、そういった経過も踏まえて、速やかに地方公務員の定年延長を実現させる意義についてお伺いいたします。
今日、国の国家公務員法の改正案についても内閣委員会で議論がされているところです。その中で、今日の午前中の内閣委員会の中で、その国家公務員法の改正案で、我が党の小沼議員がこの国の非常勤職員についての手当、一時金についての質問を行っています。
法案の第二条第二項三、「国民生活に関連を有する施設であって、その機能を阻害する行為が行われた場合に国民の生命、身体又は財産に重大な被害が生ずるおそれがあると認められるもので政令で定めるもの」、生活関連施設について、衆議院内閣委員会の質疑では、現時点で政令で定めることを検討している類型は、原子力関係施設、それから自衛隊が共用する空港の二つの類型だという御答弁がございました。
そこで、この六十歳を超えた職員の俸給月額について、一律六十歳前の給与額の七割の額としてこの趣旨を制度設計された、この趣旨を人事院に改めて伺うとともに、また、我々、資料をお配りしておりますけれども、衆議院の方の内閣委員会で修正案をお出ししました。
○委員長(森屋宏君) ただいまから内閣委員会を再開いたします。 委員の異動について御報告いたします。 本日、音喜多駿君及び市田忠義君が委員を辞任され、その補欠として高木かおりさん及び山添拓君が選任をされました。 ─────────────
○委員長(森屋宏君) ただいまから内閣委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 昨日までに、高木かおりさんが委員を辞任され、その補欠として音喜多駿君が選任をされました。 ─────────────
事業規模に応じた給付金という、今さっきも内閣委員会で西村大臣にそのことを言ったら、いや、国民民主党の案も採用して、事業規模別になんて言いましたけれども、全然事業規模別になっていませんよ、あんな金額では。 我々の金額は、そうじゃなくて、きちんと事業規模をしっかり算出して、これは実際にドイツでやっているんですよ。
それでは、私もまずアスベストの話を聞きたいと思いますが、私、内閣委員会でも質問をさせていただいていまして、ちょっと抜けたりしていたものですから、もし重複してしまったら申し訳ありません。 まずお聞きしたいのは、今回、裁判を起こしていない被害者の方やあるいは今後発症する可能性のある被害者で、給付金の対象となる方々の人数とかあるいはそれに係る予算額、これはどの程度だと見込んでおられますでしょうか。
今日も内閣委員会で質問の機会をいただき、ありがとうございます。 恐らく、内閣委員会で今国会、質問できるのは最後だと思いますので、今日は、両大臣、まさにコロナ対策の中核を担っておられる、そしてお二人とも、私は、未来の総理候補であり、大変期待されている大臣でございますので、是非、所掌を超えて、総理を説得するぐらいの話を是非今日していただきたいなと思って、私もそういう覚悟で今日は参りました。
厚生労働省大臣官房審議官) 宮崎 敦文君 政府参考人 (厚生労働省大臣官房審議官) 横幕 章人君 政府参考人 (国土交通省大臣官房審議官) 池光 崇君 政府参考人 (防衛省大臣官房政策立案総括審議官) 川嶋 貴樹君 参考人 (独立行政法人地域医療機能推進機構理事長) 尾身 茂君 内閣委員会専門員
私、二〇一八年には、この内閣委員会で高校生の妊娠というのは懲戒対象じゃないということを質問しました。二〇一九年には、経口避妊薬へのアクセスということも質問をいたしました。今日は、塩村議員もかなり取り上げていた中絶のことについて私も取り上げたいんです。 WHOは、女性の健康を守るという立場で安全な人工妊娠中絶ケアのガイドラインを作成しています。
しかし、この内閣委員会は新型コロナ、インフル特措法も所管している委員会であります。それの法律、様々なものに基づいて巨額の予備費をやっているという観点から、この点についてはしっかりと調査、検査をして、もし誤りないし改善すべき点があるのであれば、それを、改善を議論していくことが必要だと思っております。 そこで、委員長にお取り計らいをお願いしたいことがあります。
○委員長(森屋宏君) ただいまから内閣委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 昨日までに、横沢高徳君、山添拓君及び今井絵理子さんが委員を辞任され、その補欠として杉尾秀哉君、市田忠義君及び岡田直樹君が選任をされました。 ─────────────
○森屋宏君 ただいま議題となりました法律案につきまして、内閣委員会における審査の経過と結果を御報告申し上げます。 本法律案は、障害を理由とする差別の解消の一層の推進を図るため、事業者に対し社会的障壁の除去の実施について必要かつ合理的な配慮をすることを義務付けるとともに、行政機関相互間の連携の強化を図るほか、障害を理由とする差別を解消するための支援を強化する措置を講じようとするものであります。
内閣府総合海洋政策推進事務局長) 一見 勝之君 政府参考人 (外務省大臣官房審議官) 曽根 健孝君 政府参考人 (経済産業省大臣官房首席エネルギー・地域政策統括調整官) 小澤 典明君 政府参考人 (国土交通省航空局航空ネットワーク部長) 鶴田 浩久君 政府参考人 (防衛省大臣官房政策立案総括審議官) 川嶋 貴樹君 内閣委員会専門員
まず、平井大臣には、内閣委員会でデジタル関連法をかなり議論させていただきました。その中で、当時から私も質疑で申し上げてきたことを、今回、国民民主党として法案にまとめて提出しようということで、ちょっと皆さんにはまだ未定稿なので配れていないんですけれども、大臣にはお渡ししてあって。 ちょっと概略を説明しますと、まず、データ基本権についてしっかり規定をするということ。
設置に当たっては、従前、科学技術政策に関する衆議院での議論は内閣委員会、文部科学委員会を中心に行われてきましたが、科学技術政策、イノベーション政策に焦点を当てて議論を行うための委員会として、公明党の遠藤乙彦議員の提案を受け、当時の与野党の協議の結果、特別委員会として設置されたという経緯があったと承知をしております。
本日は、内閣委員会で初めて質問させていただきます。よろしくお願い申し上げます。
衆議院内閣委員会の審議で、毎年事例を収集しているという質問に対して三上参考人からは、毎年度調べているところでございますという答弁があったと承知しております。その収集した事例は公表はされているのでしょうか、お伺いいたします。
○委員長(森屋宏君) ただいまから内閣委員会を開会いたします。 委員の異動につきまして御報告いたします。 昨日までに、市田忠義君、岡田直樹君及び杉尾秀哉君が委員を辞任され、その補欠として山添拓君、今井絵理子さん及び横沢高徳君が選任をされました。 ─────────────
○畑野委員 それで、今回の答弁書の基になっている吉田清治氏の証言問題なんですけれども、これもとっくに決着がついていて、二〇一四年十月二十一日の参議院内閣委員会で日本共産党の山下芳生議員が、当時の河野談話に吉田証言は根拠にされていないということを当時の菅官房長官に確認しているんです。大臣も御存じだと思います。 こう言っています。
○大西(健)委員 先日来、内閣委員会で、大臣、割と答弁書を読まないで自分の言葉で答えていただいているので、私は本当に率直な感想が聞きたいんです。 私、これを見せていただいて、別にこれがいいとか悪いとかじゃなくて、こういうふうに見ると、ユーラシア大陸から朝鮮半島、それから日本列島を囲む輪のようになっている。
(経済産業省大臣官房首席エネルギー・地域政策統括調整官) 小澤 典明君 政府参考人 (国土交通省大臣官房技術審議官) 江口 秀二君 政府参考人 (防衛省大臣官房政策立案総括審議官) 川嶋 貴樹君 政府参考人 (防衛省大臣官房審議官) 岩元 達弘君 政府参考人 (防衛省地方協力局次長) 青木 健至君 内閣委員会専門員
この間の内閣委員会で、多分あれは辺野古の話だと思いますが、弁当殻が基地に飛んでいくという話が出ておりましたが、地元からは、早速、弁当殻が基地に飛んでいくことはないと。大体、弁当は持参ですから。問題は、基地の中から流れ出てくる有害物質だ、PFOSだ、そこを心配しろ、議論が逆立ちしている、そういう新聞投書もありましたけれども。
○委員長(森屋宏君) ただいまから内閣委員会を開会いたします。 委員の異動につきまして御報告いたします。 昨日までに、伊藤岳君及び宮島喜文君が委員を辞任され、その補欠として市田忠義君及び岡田直樹君が選任をされました。 ─────────────
国家公務につきましては、一宮総裁に内閣委員会の方で環境づくりをお願いしたところではありますが、地方公務に対しては、どのような対応を取り、治療と仕事の両立を支えていくのか、総務省の方にお伺いをしたいと思います。
しかし、専門家と政治との間のこの関係性、そして責任、役割ということ、昨年からずっと私も内閣委員会でも大臣と議論してまいりました。模索しながらということは分かりますけれども、緊急事態宣言が出る、あるいはまん延防止等重点措置である、そうでない、解除される、国民にとって大きなことです。
政府参考人 (厚生労働省大臣官房審議官) 間 隆一郎君 政府参考人 (林野庁森林整備部長) 小坂善太郎君 政府参考人 (国土交通省水管理・国土保全局水資源部長) 若林 伸幸君 政府参考人 (防衛省大臣官房政策立案総括審議官) 川嶋 貴樹君 政府参考人 (防衛省地方協力局次長) 青木 健至君 内閣委員会専門員
内閣委員会に報告していただきたいんです。そのことによって民主的統制を私たちが及ぼす。そういう意味での立法府と行政府の緊張関係があった方が、このように私権制限がかなりきついものについては適当かと思うのですが、大臣、いかがでしょうか。
今日は、内閣委員会での質問の機会をいただきまして、大変ありがとうございます。 私も、今、後藤議員が指摘をした産経新聞、やや重なるところもありますが、きちんと説明をしていただきたいと思います。 先週十四日付の産経新聞で、政府が昨年、外国資本による土地売買の本格調査を開始したということが報じられました。
前にも申し上げた、内閣委員会の理事会でも行かせていただきましたけれども、しっかりと内閣府が指導監督に入っていかないと、万が一何か事故起こってからでは遅いわけですよ。ですから、お昼寝のときの抜き打ちの検査も強めてくださいという要望も何度もお出しをしてきているとおりです。
○委員長(森屋宏君) ただいまから内閣委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 昨日までに、吉良よし子さん及び山田修路君が委員を辞任され、その補欠として伊藤岳君及び岡田直樹君が選任をされました。 ─────────────
○委員長(森屋宏君) ただいまから内閣委員会を再開いたします。 委員の異動について御報告いたします。 本日、岡田直樹君が委員を辞任され、その補欠として宮島喜文君が選任をされました。 ─────────────