2004-05-10 第159回国会 参議院 決算委員会 第11号
それともう一つは、山下財務大臣政務官、ずっと御出席いただいておりまして、バッジを付けている仲間では決算委員会ずっと通して座っていていただけたのは山下政務官だけだったわけですよね。そういう意味もございまして、また大変まじめに対応していただいておりまして、随分勉強されているような印象もございます。
それともう一つは、山下財務大臣政務官、ずっと御出席いただいておりまして、バッジを付けている仲間では決算委員会ずっと通して座っていていただけたのは山下政務官だけだったわけですよね。そういう意味もございまして、また大変まじめに対応していただいておりまして、随分勉強されているような印象もございます。
同時に、やはり国民生活を守るといったときに、内閣あるいは国会というのは本当に国民の生命、財産を守るための意思決定をしなければいけない場所でございますので、これは、今日、山下政務官もお見えでございますが、十六年度予算案については、やはりそこの点について格段の配慮がなされているとはちょっと言い難いと思うんですね。
先ほど山下政務官の方からもレガシーシステムの見直しにつきまして刷新可能性調査を行うと、こういう話あったわけでありますけれども、刷新できると、そういう検討の出たものについては、当然そのメーンフレームをオープンシステム化していく、それから一般競争入札を導入していく、そしてまたデータ通信役務サービス契約を見直していく、こういう検討が必要だと私は考えておりまして、それを踏まえて業務システムの最適化計画、五十一
山下政務官にもお話ずっと聞いていただいておりますが、これやっぱり会計法上、本来はこういうものを、ずっと競争入札をされていないというのは私は問題だと思うんですね。会計法上の規定は細かくは言いませんけれども、それははっきり言って、契約の性質又は目的が競争を許さない場合、随意契約によるものとする。競争を許さない場合って、これで読んでいるんですよ、今、社会保険庁は。
先ほど山下政務官の方から、分権の視点を持ちながらスリム化も必要だと、こう言われました。私は、先ほども言ったように、太陽政策から言えば、分権の視点を持って三位一体改革をやれば結果としてスリム化に通じますよ、それが三位一体改革の本来の目的ではないですかと、こういうことを言っているんですけれども、どうも財務省はその登り口をスリム化から入ってきていると。
今、内外に非常に山積する問題がたくさんあるわけでありますけれども、谷垣大臣のもとで、山下政務官ともども大臣をお支えして頑張ってまいりたいと思っております。何分、財金委員会の皆さん方の御指導、御鞭撻を賜りまして、よろしくお願いを申し上げます。 ありがとうございます。(拍手)
国民の皆さんの防衛、安全保障に対する期待がますます高まっていると肌で感じておりまして、山下政務官と一緒に、中谷長官、萩山副長官を支えながら頑張ってまいりたいと思いますので、武見委員長始め各位の先生方の御指導をよろしくお願いいたします。
国民の皆さんからの防衛、安全保障に対する期待というのがますます高まっていることを認識しながら、中谷長官、そして萩山副長官を支え、山下政務官と一緒に頑張ってまいりたいと思います。 玉置委員長初め各委員の先生方の御指導をよろしくお願いいたします。(拍手)