1968-04-05 第58回国会 衆議院 内閣委員会 第10号
ということで、「せん孔、タイプ等の打鍵作業を長時間にわたって行なう業務に従事する職員」、この下につまり「自覚症状の検査」であるとか、「上肢、肩、頸部及び背部の検査」であるとか、「眼の検査」であるとか、こういうふうなかっこうに、従事する職員の項を次のように改めている。これとても、世の中でずいぶん問題が大きくなって、騒ぎになってきた中でお改めになったのだというふうに考えるわけです。
ということで、「せん孔、タイプ等の打鍵作業を長時間にわたって行なう業務に従事する職員」、この下につまり「自覚症状の検査」であるとか、「上肢、肩、頸部及び背部の検査」であるとか、「眼の検査」であるとか、こういうふうなかっこうに、従事する職員の項を次のように改めている。これとても、世の中でずいぶん問題が大きくなって、騒ぎになってきた中でお改めになったのだというふうに考えるわけです。
そういう目標でタイプ等についてもこれは計画はあるのですか。ことしは増員要求をしておらぬようですね、要求したけれども認められなかったということじゃなしに。要求したのですか。
それから、先ほどちょっと申し落としたわけでございますが、東京地裁において八十名くらいの職業病があるのじゃないかというお話でございますけれども、昨年来、年二回にわたりまして速記官、タイプ等につきましては、専門医の特別検査を行なっておるのが実情でございまして、いわゆる定検と申しておりますが、速記官、タイプについては、全国の裁判所において二回にわたっていわゆる定期健康診断を特別に行なっておるということだけ
○最高裁判所長官代理者(矢崎憲正君) 速記官やタイプ等につきまして、それぞれ立ち会いの時間がどのくらいで、それからタイプにつきましては一日どのくらいというような一応の標準を、地裁は地裁で立てまして、そして、たとえば速記官については、その時間をこえる分については、われわれは外速と申しておりますが、外部に速記の熟練者がおりまして、それを法廷に謝金を払って呼びまして、そして当該事件について外部の速記を利用
○矢崎最高裁判所長官代理者 これは要するに、腱鞘と申しますか、ここに炎症を起こしまして、そしてタイプ等を打つことが非常に困難になるというような症状でございます。
理由としておっしゃるのは、件数が比較的少ないのに人員が多い、それに若干タイプ等によって日本よりはその面では進んでいるという、したがって電子計算機の算入を必要としないだろう、こう聞こえるのですが、アメリカというのはそういう国じゃないのです。日本が入れて高能率であるし経済的であるならば、これはもう当然導入する国柄なんですが、まだやっていないのですね。
ただいまのところは、三十三年の下期から動力実験炉に着手するというふうには考えておりますが、そのタイプ等に関しましては、以上申しましたような理由で、まだきめるのには早過ぎるのではなかろうかというふうに考えております。
における通信の経過時分が長く、いわゆるサービスが特に悪いという問題は比較的経過時分の点からは言えないのではないかというふうに考えておりますし、更に又施設の面につきましても、特に昭和二十七年度の増設計画もあるようでありますが、この増設計画にいたしましても、僅に二億五千万円程度の予算でございますし、又一般加入者に対するサービスの向上を図る意味での施設を増強整備いたすにいたしましても、例を挙げますと、テレ・タイプ等